たまには食事以外にでも特にビタミンCを摂らねばと思った。

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もう直ぐ節分ということで

スーパーどこでも豆菓子が目立つ。

早いね もう直ぐ 2020年 2月になろうとしている。

 

変わらない日常こそ幸せなのに

毎日仕事で追いかけられ忘れ去る日。

世の中は新型肺炎を巡りいろいろ誤情報も飛び交っている。

「バナナ食べると感染」急速に広がる新型肺炎のデマとか。

また「患者が逃げた」などと不安をあおるような誤情報もあったり。

上海に住む日本人女性(32)は「恐怖心や面白半分で拡散されているものもあるとみられ、何が本当か分からない」と訴える。と。

真実の情報はいるけど

こういう時は誤情報も飛び交う実情。

情報源はTVのニュースぐらいにとどめとくべきかな。

世界保健機関(WHO)が、新型コロナウイルスに関する日報を25日に更新
同日時点でのリスク評価は、これまでと変わらないと発表した。

「中国では非常に高い、周辺地域では高い、世界的には低い」としている。と。

世界保健機関(WHO)の報道なら安心もする。

最近知人の家でビタミンの瓶を見て

たまには食事以外にでも特にビタミンCを摂らねばと思った。

人は体内でブドウ糖からビタミンCを合成できないから食事とかで摂らなければいけないけど不足もある。

ビタミンCはアスコルビン酸ともいわれ、骨や腱などの結合タンパク質であるコラーゲンの生成に必須の化合物。ビタミンCが不足すると、コラーゲンが合成されないために、血管がもろくなり出血を起こす。

また、毛細血管・歯・軟骨などを正常に保つ働きがあるほか、皮膚のメラニン色素の生成を抑え、日焼けを防ぐ作用や、ストレスやかぜなどの病気に対する抵抗力を強める働きがある。

最近はビタミンCの抗酸化作用が注目され、がんや動脈硬化の予防や老化防止にビタミンCが有効であることが期待されている。

ビタミンCは、風邪やインフルエンザなどの感染症の時、その必要量が増加するという。

成人では1日の推奨量が100mgぐらいでいいと。

アスコルビン酸を摂ろうと店に向かうもカプセルのしか無かった。

カプセルは飲みにくいもんね。

諦めて帰る空は雲が厚い。

雨が落ちてくる前にと早足で家路に帰る。



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