マスクの品切れが続いている理由とは? いつ戻るのか?

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まるで見なくなった帰りの公園の中の子供たち。

 

公園前をペダルを蹴って路地へと向かう。

 

家はあるのに人の姿はなくみな自粛かと。

 

しかしこうやって毎日仕事をしているといつもの季節に感じる。

 

見上げる空は青いし気持ちの良い風はこの身を包んでくるし。

 

でもこの社会は大変な状況だ。

 

飲食店など売り上げ -97%になっていると。

 

もうこのままでは経営存続も難しい店も多くあるという。

 

ある意味経済は人災だね

安心できるように政策で素早い対応していればこうもならないのにね。

3か月の期間が経とうとしているのに。

早く外食したいと願う。

マスクの品切れが続いている理由とは? いつ戻るのか?

 

マスクの品切れが続いている理由

製造・供給が需要に追いついていないため、マスクが不足している状況だそう。

「家庭内在庫」が満たされるまで、店頭での欠品が続く状態だという。

 

これだけいろんなところで生産しているのにある意味凄いね人の困ったときの消費量は。

マスクだけでなく体温計も店にも無いという。

 

単身者の若い人たちも会社に行く前の測らなければならないからね。

 

そんななかで

台湾から日本にマスク200万枚が寄贈されると、16日に発表された。

日台間で調整の上、早急に日本に届けられる見通しとのこと。

日本側の交流協会は「心より感謝を申し上げる」と表明している。

 

ホントにありがたいねこころが通じ合う助け合いだ。

 

みなで協力しながらこの難局を越えなければ人間の尊い知恵で。




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