政治ジャーナリストの情けない保身にがっかりかと。

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今年の誕生日はおめでたくない。

 

まあ一休さんではないけれど一つ齢を取るというのは死に近づくことだが。

 

でも今年はコロナの感染拡大で社会が崩れかけている。

 

この大地の一部が無くなったわけでもないのに

空はいつものように雄大で風も当たり前のように心地よいのに。

 

我々呼吸している生き物は

息を殺して自粛するしかないのか政府は80%人と会うのを避けようと。

 

簡単に言うけど何の経済的保証もないでは会社は生き残るために今日も営業するしかない。

 

1ヵ月ほどみなでじっとしている世の中であるよう

生きるための戦いに勝つための簡単な知恵。

 

命 大優先の簡単なこの仕組みさえ

出来ないでいる哀れな日本国。

 

人が生き残れば経済など知恵を絞ればすぐに元に戻るのに。

 

経済不安ばかり煽り立てる

保身のための議員やコメンテーターは不要かと。

田崎氏「90%経済を止めた時に、政治が耐えられるか」に大谷氏が異議「人の命を守ってから、経済を立て直す」

 

政治ジャーナリストの田崎氏は「PCR検査を、うんとやった方がいい」とした一方、

「ただ実現可能性の問題と、90%経済を止めた時にどうなるんだろうなっていうのがね。

政治が耐えられるかってのがね、僕はまだ判断がつかないですね」とした。

 

この発言を受け、ジャーナリストの大谷氏(74)は「田崎さんが9割の経済を止めて、政治が持つだろうかとおっしゃいますけど、9割の経済を止めたっていいじゃないですか。

人の命を守って、そっから先に経済を立て直すという事は出来るわけですよ。

命を亡くしちゃったら、経済の立て直しなんてありえないわけです」と反論。

 

その他にも政府の援護をしたがるコメンテーターもいる情報操作のTV。

 

よくよくこんなことが言えるね

国民はこいつは保身のバカだと思っているよ。

 

いい歳してこんなくだらないことしか言えないのなら人前から消えた方がいい。

 

きっと政府と一緒で国民の命とか何とも思っていないんだろうね。

 

いつまでも自身には正直で生きたいね。

泥臭くとも最後まで息する生き物として。

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