毎月払っているスマホ代、生涯いくら支払うのか もったいない

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朝起きてのドリップコーヒーでやや覚醒。

 

窓からは外の光が今日も平和を感じる。

 

TVを付けるとコロナ大戦争のことばかり。

 

TVを消して新聞取りに外に出る。

 

新鮮な張り詰めた空気に身を震わせる。

毎月払っているスマホ代、生涯いくら支払うのか もったいない

 

仮に、1カ月8000円として20歳から80歳まで60年間使ったら、なんと576万円もかかることになるという。

 

スマホ代が1カ月に1000円安くなったら1年で1万2000円、10年で12万円の削減になる。

 

この対策として

契約プランの詳細を確認し、使っていない有料コンテンツは解約する。

携帯電話は毎日使うものなので、月に数千円支払っても割高ではない!という気がするかもしれないが、その正体は毎月確実に積み上がっていく「固定費」である。

長い目で見ると、毎月の支払額の小さな違いが、とてつもなく大きな差を生み出す。と。

ホントに便利なスマホだけど結構生活費のなかでも占めている。

 

月ではなく年間で考えるともったいもんね。

政府の要請で携帯会社も安くするとは言ったものの

あまり変わらないもんね。

 

もはや要らない情報も多いし自分は通話とメール機能で十分。

 

1ヵ月2000円ぐらいにしてもいいんじゃないかと思う。

そのぐらいの価値だと思うけど今の時代。

 

たまにパソコンでユーチューブを見る。

亡くなった志村けんさんの昔の動画見るけど格別にコント面白いね。

 

特に

白いエプロンに名前が書いてある

 

ひとみ婆さんは最高に面白い。

 

ケンさんが亡くなってとても寂しいけれど

 

今の社会でもいきなりハッピーな笑いの天国に。



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