あきらかに最低のグレードでは乗れたもんじゃないほど質素。

年度末は特に忙しさが極まる業務。

 

それなのに新しい業務まで一人に増やされてしまう理不尽さ。

 

人がいなくなったのなら仕組みはみなで補わなければならないはず。

 

任せていいだろうでは一人はたまったもんじゃないのに。

外れた人間は楽になりにんまりと逃げる。

 

必要以上に忙しい年度末となったが出来ることはやってしまおうかと。

2件ほど車屋さんに見に行ったので電話がよくかかる。

 

留守電にしているのであまりとらないけどね。

 

でも車の値段はおびき寄せの見せかけなのが寂しい。

 

ある車で

206万円と今時にしては安いので向かうとまんまと騙されていることに気づく。

 

あきらかに最低のグレードでは乗れたもんじゃないほど質素。

 

結局上位のグレードを買わなければならないような仕組みにしてある。

 

営業マンもこの最低のグレードは売っていませんと言わんばかりだもの。

 

結局

価格を安く見せかけるための小手先の商売。

 

でも今の車は安全面とか凄く良くなったので

価格もうなぎのぼりになっているね。

300万円とか当たり前の時代になった。

いや300万円では欲しいのは買えない状況。

400万近くも出して買うのは考えてしまうな自身は車に対して。

 

ほとんど自転車しか乗らないから。

休みの日ぐらい乗るのは。

 

そして

買った瞬間に価格は中古となり安くなるもんね。

面白いほどに下がる。

 

それに

支払いの

残高設定型とか

車屋にとってはメリットばかりだもの。

 

数年貸し出して最後には実車は割安で戻ってくる仕組み。

車の所有者はディラーの物だから。

使用者だけはお客さんのもとか

笑いが止まらないだろうね。

 

何度でも売れていいね。

 

やっぱり賢く

買うには値切っての現金が一番かと。

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