「コロナのバカ」「心の叫びツイート」が反響

 

春近い3月になった。

日本では

弥生(やよい)の他に、花月(かげつ)、嘉月(かげつ)、花見月 (はなみづき)、夢見月(ゆめみつき)、桜月(さくらづき)、暮春(ぼしゅん)ともいう。

 

しかしこの時期に

コロナ感染の影響で学校でも休校

企業でも自宅待機とか

人の集まる場所へは近づくなと。

寂しすぎる時代になっている。

世界中が目に見えないものに機能不全にされている現状。

社会がマヒした状態で過行くものにじっと耐えている。

変化するウイルスが落ち着くのを待っている。

 

桜の咲くころには少しは良くなるようにとみなが願って。

「コロナのバカ」熊本市長の「心の叫びツイート」が反響を呼ぶ。

 

新型コロナの感染拡大への対応が続く中、熊本市の市長がTwitterを更新。

気分転換と断ったうえで「コロナのバカーーーっ!」と心の叫びをぶちまけた。

投稿には「最も正しいツイッターの使い方」といった反響が寄せられている。

この投稿には29万件以上の「いいね」がつき、6万5000回以上のリツイートがされている。と。

 

ホントに誰もが困惑した状態。

早く元気なものと社会になりたいもの。

 

マスク騒動やトイレットペーパー騒動とか米騒動とかいらないもの。

 

不安ばかりが加速すると買い占めに走ったりするものこの生き物は。

 

とにかく今は安心できることを次々と政治は見せなければ動かなければ。

 

こういう状態の時ぐらいお金はどんどん使うべき

20年ものデフレの世の中で人々に負担ばかりかけたのだからね。

 

香港政府は26日、一連の抗議活動や新型コロナウイルスの感染拡大などの影響で景気が悪化していることから、18歳以上の全市民に日本円で一律14万円を支給すると。

こんな発想できないのかな日本も。

もっと多く出来ると思うよこの社会を良くしたいのならね。

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