小学生の道徳教科書に槇原の「世界で一つだけの花」SNSで賛否 | 生きている時代のブログ

小学生の道徳教科書に槇原の「世界で一つだけの花」SNSで賛否

2月はまだ

この世の中

目に見えないウイルス群に混乱中。

 

まだまだ先が見えないなかでの日常が進む。

TVからのニュースでもコロナ中心だもの解決策も無いみたい専門家の発言も。

東京オリンピックも厳しいかもしれないね。

お金のこともあり簡単には中止は出来ないだろうけども。

 

3月になりもう少し暖かくなったら状況も変わるだろうけど。

どうなるんだろう令和2年。

 

交差点の赤信号では十数台の学生の自転車がとまっている。

青になり一斉に走り出す後をついていく形となる。

気持ちの良い空と空気なのにね。

みなマスクかと。

小学生の道徳教科書に槇原敬之の「世界で一つだけの花」SNSで賛否

小学4年生用の教科書「どうとく4」の記述が、SNS上で論議になっている。

 

ヒット曲「世界で一つだけの花」の意味を考えるという内容だが、作詞・作曲の槇原敬之容疑者が覚醒剤などの所持で再び逮捕されたからだ。

 

しかし、槇原の逮捕後、ネットでは「覚醒剤の力でできた歌だ」

「教科書からも消えるだろう」「槇原の歌、聞きたくないね」

などと批判が起き、一方で「歌がいいから載ってるんだ」

「ショックだけど、これからも使い続けたい」と論争になっている。と。

 

来年度の教科書はもうできてしまっていて、そのまま使われる見通しだ。

これについて、
「罪が重かったらどうなのか。薬ならいいのかという疑問があります」

 

「作者と作品は別というのはわかりますが、道徳的にどうなのかあ」

 

「これをきっかけに、子供に薬物の怖さを教えたらいい」

 

100人アンケートでは、「あり」64人、「なし」36人と出た。と。

この人の社会では

ルールを守って成り立っているもの。

 

みなが頑張って安全に安心に暮らせるようなルールだもの。

 

これを破ればまかり通れば無法地帯となる。

 

ルールが守れない人には社会に呼びかけることは許されないもの。

 

特に子供たちにはどんな綺麗な言葉を並べても嘘になる。

 

どんなに苦しくても守らなけらば

特に人々に呼びかけて生計している人たちは。

 

自身に誇りをもって生きてもらいたい。

 

みなこの時代をなんとか頑張っているのだから。

 

泥臭くてもいいから

正直に頑張っていることが一番かと。



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