日本からの支援物資に書かれた言葉が中国で感動呼ぶ | 生きている時代のブログ

日本からの支援物資に書かれた言葉が中国で感動呼ぶ

 

休みの昨日は陶器の茶碗を買いに行く。

 

車で狭い道に入りこみとにかく田舎の路地をゆっくり走る。

 

やっと見つけた店というか倉。

 

古風な店内に入り並べてある陶器のコーナーを一つ一つさわり確かめる。

 

やっぱりこの手触りは独特でいいね。

自然の土で作られたものの尊さを感じた。

色のいい少し大きめな茶碗を購入した。

 

帰りのスーパーでは恵方巻を買った。

季節ごとの楽しみかと。




日本からの支援物資に書かれた言葉が中国で感動呼ぶ

新型コロナウイルスによる肺炎感染の影響で、現在中国の多くの地域でマスクや体温計、防護服など医療物資が不足している。

日本の各界から支援物資が贈られていることに、中国のネットユーザーからは「雪中に炭を送ってくれた」と称賛のコメントが寄せられており、日本の温かい支援に感動するユーザーが多く、日本への友好の気持ちを伝えるものも多い。

報道によると、茨城県水戸市は1月28日、友好都市の重慶市へ医療用マスク5万枚の寄贈を決定し、同日中に重慶に向けて発送したという。

また、広島県と広島市は四川省や重慶市にマスク10万枚を支援した。と。




ホントに大変な時は助け合いは絶対に国の垣根を越えて助け合わなければ。

お互い血潮が通う人間だもの。

 

暖かい気持ちは持ち合わせているのだから。

損得は無しかと。

早く解決してほしい ウイルス群の逆襲自体は。