死亡リスクが下がる傾向が顕著

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昨日は午後から電車に乗り仕事に出かける。

 

用件が終わったので帰りの駅までの道を歩いているとカレーの香り。

 

つい引き寄せられて店内に入る。

 

期間限定のカレーは食べ応えもあり美味しかった。

 

それに抽選も当たりでオリジナルのスプーンをもらう。

外に出て
見上げる空は雲ばかり。

最近天候がすっきりしない
綺麗な青空が見てみたいね。

納豆1日1パック、死亡率10%減

納豆やみそなどの発酵性大豆食品をよく食べる人は、そうでない人と比べて10%死亡率が下がるという調査結果を、国立がん研究センターの研究チームがまとめた。

チームは、国内の成人男女約9万人を1995年以降、平均15年間追跡調査した。

食事内容を聞き、大豆食品や発酵性大豆食品を食べた量により五つのグループに分類。

ほかの食品による影響や、降圧薬を使用しているかなどの影響を取り除いて分析した。

発酵性大豆食品を最も多くとるグループ(1日におよそ50グラム)は、最も少ないグループと比べて男女ともに約10%死亡率が低かった。

50グラムとは納豆1パック程度。食品別に見ると、女性では納豆やみそを多くとると、死亡リスクが下がる傾向が顕著だった。と。

納豆は

心筋梗塞や脳梗塞などの血栓症の予防にいいというもんね。

血栓は寝ている間にできやすいため継続して食べることで

血栓を溶かす作用はさらに向上すると。

 

やっぱり生きていくうえで健康が一番だもの。

少しでもこの血潮の通う鎧は錆びつかないようにしとかねば。



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