生きている時代のブログ | ページ 7

新型コロナウイルス

 

まだまだコロナ感染者は出ているが少しは先が明るくなったような日本。

そう感じる数日間の動き。

 

もう爆発的な感染はみられない。

 

北海道も明日で緊急事態宣言も終わるそうで一安心。

 

今は海外からの帰国した人たちの感染が目立っているよう。

 

でも数週間前に比べたら落ち着いてきたようにも感じる。

 

みなよくじっと耐えたから

みなのこころの暗闇に光が少しは入り込んできたよう。







新型ウイルスの景気対策「1人5万円給付」効果はありそう?専門家は「足りない。消費税減税も」

新型コロナの流行により景気が急減速し、国民への現金給付が検討されている。

全体で6兆円の給付になるそうだが、専門家などが「足りない」と指摘も。

「これをきっかけに消費税を8%に引き下げてもいいと思っています」とも。

 

香港は18歳以上の全市民に1人当たり14万円の支給を発表した。

オーストラリアも年金受給者などの低所得者に1人約4万8000円の現金支給を予定している。

 

こういう人々の不安が増強し冷え込んだ時は

国ができることは景気対策に限るもの。

ドンドンしなければと思う。

 

別にこの惑星の大地を切り売りするものでもなく

人間が勝手に決めた

お金というこの世で便利なものを配るだけ。

 

今迄税金という名で集めるだけ集めて貯めているのだから。

 

出さなければこの社会は機能しないよ。

 

このぐらいの配布ではインフレとかにもならないのだから。

 

この社会をまた循環させたいのなら

ぐずぐずせずに思いっきりな政策が必要。

 

また元気になれば

オリンピックに向けて人も経済も動き出すのかと。







新車

年度末は特に忙しさが極まる業務。

 

それなのに新しい業務まで一人に増やされてしまう理不尽さ。

 

人がいなくなったのなら仕組みはみなで補わなければならないはず。

 

任せていいだろうでは一人はたまったもんじゃないのに。

外れた人間は楽になりにんまりと逃げる。

 

必要以上に忙しい年度末となったが出来ることはやってしまおうかと。







2件ほど車屋さんに見に行ったので電話がよくかかる。

 

留守電にしているのであまりとらないけどね。

 

でも車の値段はおびき寄せの見せかけなのが寂しい。

 

ある車で

206万円と今時にしては安いので向かうとまんまと騙されていることに気づく。

 

あきらかに最低のグレードでは乗れたもんじゃないほど質素。

 

結局上位のグレードを買わなければならないような仕組みにしてある。

 

営業マンもこの最低のグレードは売っていませんと言わんばかりだもの。

 

結局

価格を安く見せかけるための小手先の商売。

 

でも今の車は安全面とか凄く良くなったので

価格もうなぎのぼりになっているね。



300万円とか当たり前の時代になった。

いや300万円では欲しいのは買えない状況。

400万近くも出して買うのは考えてしまうな自身は車に対して。

 

ほとんど自転車しか乗らないから。

休みの日ぐらい乗るのは。

 

そして

買った瞬間に価格は中古となり安くなるもんね。

面白いほどに下がる。

 

それに

支払いの

残高設定型とか

車屋にとってはメリットばかりだもの。

 

数年貸し出して最後には実車は割安で戻ってくる仕組み。

車の所有者はディラーの物だから。

使用者だけはお客さんのもとか

笑いが止まらないだろうね。

 

何度でも売れていいね。

 

やっぱり賢く

買うには値切っての現金が一番かと。