生きている時代のブログ - パート 6

健康

昨日は午後から電車に乗り仕事に出かける。

 

用件が終わったので帰りの駅までの道を歩いているとカレーの香り。

 

つい引き寄せられて店内に入る。

 

期間限定のカレーは食べ応えもあり美味しかった。

 

それに抽選も当たりでオリジナルのスプーンをもらう。

 

外に出て
見上げる空は雲ばかり。

最近天候がすっきりしない
綺麗な青空が見てみたいね。



納豆1日1パック、死亡率10%減

納豆やみそなどの発酵性大豆食品をよく食べる人は、そうでない人と比べて10%死亡率が下がるという調査結果を、国立がん研究センターの研究チームがまとめた。

チームは、国内の成人男女約9万人を1995年以降、平均15年間追跡調査した。

食事内容を聞き、大豆食品や発酵性大豆食品を食べた量により五つのグループに分類。

ほかの食品による影響や、降圧薬を使用しているかなどの影響を取り除いて分析した。

発酵性大豆食品を最も多くとるグループ(1日におよそ50グラム)は、最も少ないグループと比べて男女ともに約10%死亡率が低かった。

50グラムとは納豆1パック程度。食品別に見ると、女性では納豆やみそを多くとると、死亡リスクが下がる傾向が顕著だった。と。




 

納豆は

心筋梗塞や脳梗塞などの血栓症の予防にいいというもんね。

血栓は寝ている間にできやすいため継続して食べることで

血栓を溶かす作用はさらに向上すると。

 

やっぱり生きていくうえで健康が一番だもの。

少しでもこの血潮の通う鎧は錆びつかないようにしとかねば。




神対応

ここ最近

新型コロナウイルスによる肺炎で社会が混乱している。

もう人から人への2次3次感染と恐ろしい状況だ。

映画の様な状況だけど現実の話で驚く。

 

見えないウイルスを怒らせたようだ人間社会。

変異を繰り返し勢い強くなっていくウイルス群。

ワクチンも来年ぐらいにしか出来なと報道もあり

みなこの状況を目の前の対策で乗り切るしかないね。

 

2003年に起きた重症急性呼吸器症候群(SARS)も半年も終息までかかったのだから同じくらいかかると思う。

オリンピック大丈夫かと。

あのWHO(世界保健機関)の初期対応も大丈夫か?というぐらい緊張も無かったし中国もいつもの遅い対応であれよあれよという間の惨劇。

人災だよね。

野生の生き物食べて感染し熱があっても移動し2次3次感染と人から人へと罹患施させたことは許されないよ。

同じ過ちを何度も繰り返す愚かでもある生き物。

 

感染させられて亡くなられた方はたまったもんじゃないよ。

もっとこの自然の中で賢くつつましく生きねば人間は。





神対応~爪とぎを注文した翌日に、愛猫が死んでしまった

突如として起きてしまった悲しい出来事。爪とぎを使うネコがいなくなってしまった以上、商品は当然キャンセルしなければいけない。

事情を聞いた販売会社はただキャンセルを受け付けただけでなく、供花として花籠を手配。その対応に、ツイッターでは称賛の声が集まっている。

届いた花籠には「○○さま猫ちゃんの、ご冥福をお祈りいたします」とのメッセージが。

注文した爪とぎのキャンセル料はなく、供花は販売会社による完全な善意だという。と。




ホントにお客を想う対応に気持ちがいい。

こんな情のある店はこの先もお得意様が付きリピート繁盛すると思う。

人はやっぱり最後は感情で行動するもの。

 

どんなに理屈では分かっていても最後は好きなことに進んでしまうもの。

これが尊いようで愚かな部分も多く持つ人という生き物。

 

しかし早くこの感染状態が終息するように願う。

一応はマスク付けて手洗いして体力付けてが基本かと。