生きている時代のブログ - パート 4

戦国時代

足元に置いてあるファンヒーターの風はとても暖かい。

 

本とか読んでいると眠りこけそうになる快適さ。

 

今日も朝から月曜の仕事を行う。

始まりの月曜日は良くも悪くも時間はゆっくり経過する。

みなみな自身と同じ様子の顔 顔 顔かと。




明智光秀から「謀反に関する大切なお知らせ」

「本能寺の変」。

家臣・明智光秀が1582年に京都本能寺に滞在中の主君・織田信長を襲撃した超有名な事件である。

この時代に「もしも」ハガキがあったなら…という設定で作成された明智光秀からの「謀反に関する大切なお知らせ」のハガキがTwitterで公開され、ネット上で「素晴らしい」「ワロタ」などと話題になっている。

ハガキは「明智光秀勢に属されているすべての武将にお送りしています。」と始まり、集合場所:桂川、集合場所:天正10年6月2日 午前1時予定、終了時間:未定(討ち取り次第終了)と細かく予定が記載されている。

ネット上では、このハガキを絶賛、妄想の世界に入り込む人までいる。

「透けまで再現してるとは…芸が細かく素晴らしいです!」

「謀反後天下を取る場合がございますが、長期政権を保証する物ではございません で、ワロタ」

「やん、こんなんきちゃった 甲冑新調しなくっちゃ」




ホントに素晴らしい構成のはがきに感心するし苦笑いしてしまう。

あの時代

変が起きての書状では思惑通りにいかなくて光秀も落胆したろうと思う。

 

今 大河ドラマで時の人。

光秀の生きざまが今までとは違う面からみられて面白いと思うし愛着も感じる。

 

今後の大河に期待かと。



新型コロナウイルス

 

休みの昨日は陶器の茶碗を買いに行く。

 

車で狭い道に入りこみとにかく田舎の路地をゆっくり走る。

 

やっと見つけた店というか倉。

 

古風な店内に入り並べてある陶器のコーナーを一つ一つさわり確かめる。

 

やっぱりこの手触りは独特でいいね。

自然の土で作られたものの尊さを感じた。

色のいい少し大きめな茶碗を購入した。

 

帰りのスーパーでは恵方巻を買った。

季節ごとの楽しみかと。




日本からの支援物資に書かれた言葉が中国で感動呼ぶ

新型コロナウイルスによる肺炎感染の影響で、現在中国の多くの地域でマスクや体温計、防護服など医療物資が不足している。

日本の各界から支援物資が贈られていることに、中国のネットユーザーからは「雪中に炭を送ってくれた」と称賛のコメントが寄せられており、日本の温かい支援に感動するユーザーが多く、日本への友好の気持ちを伝えるものも多い。

報道によると、茨城県水戸市は1月28日、友好都市の重慶市へ医療用マスク5万枚の寄贈を決定し、同日中に重慶に向けて発送したという。

また、広島県と広島市は四川省や重慶市にマスク10万枚を支援した。と。




ホントに大変な時は助け合いは絶対に国の垣根を越えて助け合わなければ。

お互い血潮が通う人間だもの。

 

暖かい気持ちは持ち合わせているのだから。

損得は無しかと。

早く解決してほしい ウイルス群の逆襲自体は。