生きている時代のブログ | ページ 3

新型コロナウイルス

まだまだ緊急事態の発動は無く蔓延中の日本。

 

毎日 毎日 だらだらと多くなる感染者の発表。

 

これではいけないと思う。

 

もっとこのウイルスには危機感持たないとヤバいのに。

 

こんなに変異した自然界でも過去にないウイルスは怖いのに。

人為的にさえ感じるこのウイルス。

 

自粛と呼び掛けても

街には娯楽施設から飲食街まで営業しているのだから

多くの人は平然と行動する。

若い人たちは軽症で大丈夫と。

 

世界の感染拡大の状況みているのに何の対策も無く感染拡大させている。

 

今はウイルスとの戦いなのだから

平和ボケして拡大させてはならないのにね。

 

保障とかお金のことばかりの止まった思考の政策では命がいくつあっても足らない。

 

こういう時はよく分かるね

この国の本当の情けない姿が。

 

もう待ったなしの状況。

今朝もドラッグストアにマスクやアルコール求め大勢が並んでいる風景。

 

子供たちもじっと見ているよこの国の行方を。






上原浩治氏「45年目で一番面白くない誕生日です!!コロナのバカヤロー」

 

元プロ野球選手の上原浩治氏が3日、45歳の誕生日を迎えた。

 

自身のTwitterに「45年目で一番面白くない誕生日です!!」と投稿。

 

新型コロナに対して、「コロナのバカヤロー」「どっか行け」と吠えていた。

 

ホントにそうだよね。

やっと気持ちの良い春になっても外にもどこにも出れない。

 

外食も出来ずに空を見上げるばかり。

 

自身の誕生日も間もなくだけど同じ気持ち。

 

どうなったんだろうこの大地は。

 

息をしなければ生きられないもんねこの人間という息ものも。

 

空は青く風も心地よいのに。







 

新型コロナウイルス

3月も末になって明日から4月というのに。

TVからは悲しいことや怖いことばかり。

 

朝起きて外に出てみると青空に流れる不思議な雲に気が寄せられる。

 

こんなに自然は気持ち良いのにこの大地では息をひそめている。

 

自粛の要請に先が見えない息苦しさがこの大地をおおう。

 

4月になったら少しは明るい光が現れるようにと願う。







志村さん兄 コロナで遺体にも会えず、火葬にも立ち会えず

新型コロナウイルスと闘っていた志村けんさんが、29日夜に亡くなった
実兄は報道陣に対し、「もっと生きてほしかった」と無念の思いを吐露。

感染を防ぐため遺体との対面はかなわず、火葬にも立ち会えないと話した。

 

本当に酷い感染だと思う。

 

コロナに感染しなければ亡くならなかった尊い命。

わずか6日で奪われた命。

 

志村さんは多くの人に夢や生きる勇気を与え続けた。

多くの人が死を信じれないでいる。

 

この大地の上での数十年間の息旅は時には辛すぎることもある。

 

そのなかで人々の暖かいこころを繋いでくれた志村さん。

 

悲しいけれど

素晴らしい数十年の息旅だったと思う。

 

人を想い 人から想われ 人として生きた芸人人生。

いつも笑顔で生きれた人生。

よく言われるけど

人は最後はどう亡くなったかではなく

 

どう自身の人生を想い探しの旅の中でどう信じて歩んだかと思う。

 

喜怒哀楽の人生で

夢を目指し挫折しながらも自身に正直に生きる我が人生。

例え結果が悪くても

自身が前に現れる選ぶ道を信じて歩いた道だもの後悔はない。

 

志村さんに今はごゆっくり休んでくださいませと感謝かと。