名言

そんな泥臭いことしながら先の道を選択し今を生きる主人公の自分は一番のヒーロー。

人生にはただ三つの事件しかない。 生まれること、生きること、死ぬことである。 生まれるときは気がつかない。 死ぬときは苦しむ。 そして生きているときは忘れている。 今年の夏は三密を避ける行動が求められている社会。 密閉 密集 密接 ...
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生きてきた一人 一人が それぞれの主役の人生。 有名な人物はそれを代表しただけだもの。

・世の中は美しい。それを見る目を持っていればね。 ・生きる、それはじぶんの運命を発見することである。 とにかくすごいコロナの感染拡大。 感染力は強いけど弱毒化しているとも言われているコロナ。 どこまで人間社会の機能を止めるん...
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お金とは この数十年を生きるなかで自由を与えてくれるもの。

金は借りてもならず、貸してもならない。 貸せば金を失うし、友も失う。 借りれば倹約が馬鹿らしくなる。 暑い夏には火照った体を冷やしたい。 アイスコーヒーの氷がまた美味しい。 帰りの道ではスーパーでついアイスの箱入りを買ってしま...
名言

最後は死ぬことが分かって生きている生きものは人間以外この大地にはいない。

人間は生まれた時から尊い凄い力を兼ね備えている。 週の半ばの水曜日も午前中から暑かった。 業の中で当たり前の様なエアコンの冷風に感謝する。 でも外に出ていくときは 鳴き叫ぶ蝉と共に暑さを感じながら熱いアスファルトの上を早...
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これ以上の誰も通ったことがない自身の尊い息道がある。

今この瞬間にあなたが無常の喜びを感じていないとしたら、 理由は一つしかない。 自分が持っていないもののことを考えているからだ。 喜びを感じられるものは、全てあなたの手の中にあるというのに。 昨日も暑かったけど朝からの一斉の蝉鳴きでよけいに...
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人間は自らが孤独であることを最も良く知る者である。

生き物は全て孤独である。 そして人間は自らが孤独であることを最も良く知る者である。 朝から青い空とまだらな雲と一斉の蝉の鳴き声。 やっと夏が来たと感じる。 昨日は今年最初の西瓜を食べたけど買いに行く店も当然みなマスク顔。 ...
名言

みな一秒でもこの鼓動は止まることなく全身に血潮巡らし生かされている。

死者にたいする最高の手向けは、悲しみではなく感謝だ。 土曜の休みの朝は早くから窓を開けると一斉の蝉声。 オスが一斉にメスに求愛鳴き。 自然は ままに 動いている。 人間はどうだろう。 今やコロナに意のままに征服され...
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