2020冬 | 生きている時代のブログ

2020冬

1月15日夜までは仕事関係で自由になれず。

 

まあ日頃話せない人たちと仲良く話しもできて良かったと思う。

 

一人 一人 いろんな事情で生きていて大変こともあり楽しいこともある人生。

 

いつも一人の中での仕事だとどうしても自己の世界で終わるけど話すといろんな事情も分かりみなお互い様と共感できる。

 

帰りの代行運転はスムーズに到着。

こうして助手席に乗っているとかなり古くなった車だけど愛着もより見えてくる。

きっともうしばらく乗るんじゃないかな~。

我が愛車。




貯めたい気持ちとは裏腹な現状

全国の20代~40代のビジネスパーソン男女500名を対象に「資産運用」に関する調査を実施。

2020年の1年間で目標とする貯蓄額を質問した結果、最も回答数が多かったのは、「100万円以上200万円未満(26.6%)」、続いて多かったのは、「50万円以上100万円未満(24.2%)」

 

貯蓄の理由を質問したところ、半数近くが回答したのは「老後資金(47.4%)」。続いて、「旅行(32.7%)」「趣味(29.4%)」

昨年は特に「老後2000万円問題」が大きく話題となったこともあってか、老後に資金が必要、という認識はこれまで以上に浸透しているよう。

 

次に現時点での貯蓄額を質問したところ、最も多かったのは「貯蓄ゼロ(17.4%)」で、続いて多かったのが、「10万円以上50万円未満(14.4%)」

「老後のためにこのくらい貯めたい・必要だ」という認識を持っている人が多い一方で、現時点では貯蓄出来ていない人が少なくないということがわかった。と。



この調査で言うと

3人に1人が50万円以下の貯蓄しかないという。

驚くことに 0円も17.4%と 5、6人に一人と高い数字になっている。

 

まあ0円ということは借金が無いのであればまだいいだろうけど

やっぱりこの時代で生きていくにはお金はある意味必要。

 

ある程度の貯金があると安心して生活も出来るし病気になっても安心だもんね。

 

辛い毎日の中で楽しみを持つ意味でもやっぱり貯金は必要かと。

今を浪費だけで楽しむだけではなく

楽しみながら

20歳から毎月の2万円貯金が1年で24万円 24万円が10年で240万円

40歳ぐらいで500万ほどになるもんね。ボーナス無くてもね。

ボーナスあればそれ以上。

 

こころに余裕もって生きたいね

この区別の社会の中でも。

今を。




2020冬

1月も中旬となり仕事も2週目でいつもの調子となる。

 

でもまだ新年会は終わっていない面倒だけれど参加予定。

 

まだまだ真冬なので夜は外に出たくないのが本音なのだけど仕方ない勤め人。

 

車保険のコピーが必要になったので久しぶりにプリンターの電源を入れる。

ウィーン ガガッと動き出すも予想通りにインクはかすれてコピー不可。

 

2年ぐらいインクは交換していなかったのでしょうがないかな

直ぐに寒い中をコンビニ向かい無事終了。操作も簡単だ。カラーで50円。

 

帰りの前の道路は大渋滞

でも最近事故も見たことが無い何よりな歳初めなのかと。



高い喫煙率

世帯所得が年200万円に満たない男性のうち3人に1人以上が習慣的にたばこを吸っており、高収入の人に比べて喫煙率が高いことが14日、厚生労働省の2018年国民健康・栄養調査で分かった。

同省は「健康格差が縮小していない部分がある。今後の施策に生かしていきたい」としている。

習慣的に喫煙をしている男性の割合は、年間所得が200万円未満が34.3%だった一方、200万~400万円未満は32.9%、600万円以上は27.3%と低所得層と比べて低かった。

女性は200万円未満が13.7%、200万~400万円未満が9.6%、600万円以上が6.5%と、さらにその傾向が顕著だった。という。

 

この調査が大多数なら寂しいと思う。

 

ただでさえ生活にも困っている収入の少ない人たちが

健康に害のある事が分かっているがのに喫煙を繰り返す悪状態化。

 

今やタバコも400~500円とばかにはならない価格なのに大切なお金を煙にし頭も肺も壊してく日常。

 

お金の格差もだけど健康の格差も大に。

 

社会に対するストレスを吐くにはタバコではもったいない。

 

何かしら生き甲斐をもてるように今を実践できればいいけどね。

 

今 スポーツに打ち込むとか 今 山に登るとか 今 読書や音楽に没頭するとか

今 資格にトライするとか 今 ネット配信とか

 

何でもいい 自身が 今 何か歩き出さなければ

 

いつも煙にばかり不満吐いていては

区別の社会の思うつぼなのかと。

 

自身が諦めなければ 何かが起こる 変わるはず 結果は関係なし。

自身の目が輝くのかと。





 

 

 

2020冬

正しい入浴法とは?

*正しい風呂の温度は?

ぬるま湯より42℃以上の熱いお湯のほうが体が良く温まり、冷え性に良いか?

42℃の熱いお湯のほうが結果的に早く身体が冷えてしまうのが分かっている為、40℃までのぬるい湯で温める方が効果的。


*冷え性の人はお風呂上がりに靴下を履くと良く眠れるか?

手足からの熱の放散があると眠くなることが分かっている。
その為、靴下を履いて寝ると手足から熱が逃げず、結果としてよく眠れない。
結果、履かないで寝ましょう。

 

*半身浴より全身浴のほうが汗をたくさんかくのか?

半身浴のほうが、身体が湯船に浸かっている面積が狭い分、身体が温まりにくく、全身浴の方が発汗量が多くなる。

 

*入浴後、冷えないうちにすぐに布団に入ると良く眠れる のか?

体温が下がらないと眠くならないことが分かっているため、布団に入るのは90分後が良い。
すぐに布団にはいると体がほてって眠りにくい。

 

*湯船につかる入浴もシャワーも、汚れを落とすのは変わらないので健康効果は同じであるか?

シャワーの健康効果は湯船入浴より低いことが医学的研究から判明している。
湯船にぜひ入りましょう。

また、半身浴は心臓に負担がかからないという利点がある一方、“半身浴”の名前の通り、実は温め効果も半分。結果、冷え性の方は全身浴が効果的。

 

*湯船に浸かる習慣がある日本人より、湯船に浸かる習慣がない欧米人のほうが冷え性に悩む人が多いか?

冷え性自体が日本人特有の症状であり、欧米人にはない疾患概念であるため、欧米人には冷え性の人は存在しません。と。



常識はいろいろと変わるね。

半身浴が健康にいいとかブームになって冷え性の方もおそらくそうしていたと思うよ。

 

でも医学的にそうなのなら実践しようかとも思う。

 

やっぱり毎日の最後の風呂は湯船に入った方がホットするもんね。

 

お年寄りとかは温度感覚が鈍り実際には熱くてもぬるいとか聞くもんね。

危ない 危ない 。

 

しっかり温度計って40度ぐらいの温度でゆっくり健康かと。