車 | 生きている時代のブログ

世の中がコロナで混乱している。

 

この始まりは

あの初めの大移動を抑制していればこんなに酷くはなかったろうね。

WHOとかもっと危機感のある団体と思っていたのに

今回で全く頼れない名ばかりの団体だということがよく分かった。

 

クルーズ船での対応も大変だろうけどお粗末な面も目立った。

医療チームも自分らは検査もせず下船するなど何を考えて名乗っているんだろうと思うよ。

感染に無知な集団かと。



 

それにしてもマスクもまだ品薄だ。

75億のこの大地に生きる人々が今まであまり見向きもしなかったマスクに目の色変える。

 

感染がこれ以上に進まないようにと。

人はいずれ誰もが死ぬのは宿命。

でもこんな形で感染させられ亡くなるのは納得出来ないね。



乗ってないし… オイル交換しないとどうなる?

クルマの「血液」劣化のリスク

エンジンオイルは走行距離1万~1万5000kmごと、または1年ごとなどと、定期的に交換することが自動車メーカーから推奨されている。

 

しかし、車検まで交換することがないという人もいるかもしれない。

エンジンとエンジンオイルの関係は、人間でいう心臓と血液にたとえられることがあるが、オイルをそのままにしておくことには、どのようなリスクがあるのだろうか?

ごく単純にいうと、(オーバーヒートなどを起こし)エンジンが壊れる可能性があるという。




 

それでは

あまり乗っていないくても、交換したほうがよいのだろうか?

 

はい。エンジンオイルは量が減らなくても酸化し、本来の性能が損なわれていきます。と。

オイル効果安しないと↓

車にとってオイル交換は重要だもの。

 

自分の車も毎年2回しているからか10年近く経ってもエンジンの調子はいい。

 

長く調子よく乗るのなら絶対にオイル交換はしないとダメだもの。

 

忘れずに気を付けましょう。