Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

実は絆が深まる過程? カップルにくだらない喧嘩が増えるワケ

人生とは自身の今をままに生きている連続なのかと。

そのなかで想う。

 

久々に人の死に直面した。

涙した。

 

葬儀場は別れの場所で思い出を蘇らせる。

 

みな黒い喪服で別れを惜しみ親族の方は深い喪失の悲しみ。

 

人の生きざまを感じるよ ここでは生まれて生きぬく最後の空間までのその人の人生が蘇る。

 

いろんな出来事の中で 子供時代から多感期時代 大人という常識という不自由なまとまった時代 息道の最後をかみしめて生きる時代

その中で らしさ求めて 望み 願望 祈りながら ままに走りぬく 結果は 笑い話に変えながら。

 

でもこの手のひらを空に上げて 見える血潮は今の自身の生きている証。 それを確かめるため 今を呼吸しながら 鼓動感じながら 大空見上げ自然のそよ風を頬に感じる。

 

出会い 別れ また出逢いを求め 生きぬく我が人生。

 

何が良かったとか 悪かったとか そんなことは関係なく

ただひたすらに信じた自身の歩んだ出逢いの道が尊いと思う振り返りの過去の日々。

今は消えた 夢でしか逢えないあの人に。




実は絆が深まる過程? カップルにくだらない喧嘩が増えるワケ

あなたはパートナーと喧嘩をしますか? 喧嘩するほど仲がいい、喧嘩が多いと別れやすいなど諸説ありますが、我慢せず気持ちを吐き出せる状態はカップルとして成長している証拠でもあります。

カップルのくだらない喧嘩が増えるワケ

1. 一心同体に感じるから
どんどん細かい部分が気になってくるのは「彼(彼女)は、自分の一部だ」と感じているからとも言えるのです。

 

2. 立場が平等になってきたから
バランスが良くなったから言えるのです。どちらかがずっと我慢し続けていたらいつかは崩壊してしまいます。

 

3. 嫌われない自信があるから
「これくらい言っても簡単には嫌われない」というボーダーラインがわかってきます。

 

4. この先も仲良く暮らせるから
二人が暮らしていくに当たって、ちょうどよい中間点を見つける作業と言ってもよいのです。

 

5. お互いにストレス発散しているから
喧嘩もうまくすれば、ストレス発散になります。大人になると公共の場ではストレートに怒ることが許されないもの。普段から怒りの感情は、なかなか表に出せないのです。

その点、カップルのちょっとした喧嘩なら、“怒り”という感情をストレートに表現して発散できるので、スッキリすることでしょう。もちろん喧嘩のあとに謝ることは必要ですが、ある程度の喧嘩でお互いにモヤモヤを発散したほうが心も安定して過ごせることでしょう。と。

 

この息道のなかでの奇跡の出逢い。

 

自身を認めてくれる存在はかけがえのない愛おしい形。

 

50億年の大地に奇跡的に生まれたこの瞬間のなかでの出逢い。

 

不思議と言葉には出さなくても通じるこころ。

 

たまには軽いケンカしながら認め合うこころ。

 

人はいつしか出逢い別れしながら自身の生きる意味を物ではないことを知るのかと。







京都アニメーションの放火殺人事件。今も3人の従業員の方が重篤な状態。

何か不思議というかチョンボした。

 

ネットバイキングの番号入れるも次へといかない。

 

えっ!と

 

いつもの番号なので一瞬頭がフリーズする。

 

変な赤表示あなたは使えないとか出て驚く。

 

銀行に電話するときっとパソコンの大角表示とかで進めないと単純ミス。

 

半角にしているけどなと思いながらも再度入力するとあれ不思議と正常に。

 

大角にはしていないけど不思議にそうなっていたらしい初めての経験。

 

銀行も入力場所は自動で半角になるようにしてほしいな。

 

ホントに乗っ取られたと思った夕刻。





京都アニメーションの放火殺人事件。今も3人の従業員の方が重篤な状態。

 

京都府警は6日、事件で負傷した人たちの年齢や性別、容体を発表した。

負傷したのは、21歳から53歳の男性15人・女性19人のあわせて34人です。そのうち命の危険がある重篤な状態が3人、他に重体が1人、骨折ややけどで3人が今も入院していて治療を続けている。

 

事件がトラウマとなり仕事に復帰できない従業員もいるという。

 

一方、殺人などの疑いで逮捕状が出ている青葉真司容疑者(41)は、今も集中治療室での治療が続いる。

重篤な状態を脱して医師の問いかけに対して首を振るなどの意思表示ができるまでに回復しているが 自力で起きられるような状態にはなっておらず、警察は逮捕するまでには、まだしばらく時間がかかると。

 

本当にこの令和が始まって最悪の事件。

 

なぜ今を生きている人々が若者がこんな仕打ちを受けなければならなかったのか。

 

たった一人の闇の妄想のおかげで。

 

家族の方も知人もこの息道の最後まで悲しみを引きずらなけれならないはめに。

 

無念とか 悲しみ 喪失感 怒り だけでは表現できないその日の悪夢。

 

絶対に起こってはならない事件だったと悪行だったと強く感じる。

 

地獄とはこういう事を言っているのだろう。

 

これからいろんな人の集まるところにはますます監視が必要だろうね。

 

カメラばかりのこの社会の中で生きるしかない人間という生き物の未来。

 

残念 無念 過去に戻せるのなら事件前に戻してほしい多くの被災した人々。

当たり前の日々がどんなに幸せかと強く思う今。




学生たちが雷雨の中を叫びながら走る風景

最近の自然は何か極端過ぎる。

それに今日は何かの暗示みたな日だった。

 

晴れているので傘も持たずに電車に乗る。

帰りの車窓からも日が差し込むぐらいでうとうととそている間に到着。

駅内での買い物して外を見たら凄い。

真っ暗になっていて雷雨が凄くて外に出られない。

 

学生たちが雷雨の中を叫びながら走る風景。

凄い稲光と雷鳴と学生の悲鳴。

 

でも待ちきれなくてずぶぬれになりながら駐輪場に向かう。

何か怖いね この雷様の稲光 バリバリ ど~ンと光が走る。

自転車に乗って走るけど ひやひやだ。

マンションまでの1kmほどの駐輪場にやっとたどり着く。

今日は息の電車も故障で送れいたし間に合わずに走ったりしたので疲れた1日。





雷がピカッと光った後に「ゴロゴロ」と音が遅れて聞こえるのは、光と音の速さの差によるもの

落雷地点までの距離(m)=340(m/秒)×光ってから音が聞こえるまでの時間(秒)

雷が光ったあと10秒後にゴロゴロと音が聞こえたとすると、距離にして、3400m離れていることになる。

また、3秒と経たないうちに音が聞こえると、そこから約1km以内のところに落ちているという。

音が聞こえるのは、通常10kmぐらいまでだと。

 

雷は周りの空気の温度を一瞬にして約3万℃(太陽の表面の温度の約5倍)に熱し、圧力を高めて一気に膨張する。

その時の衝撃が周りの空気に伝わり振動させ、ものすごい音になるという。

 

雷からの非難はやっぱり屋内。

車とかもタイヤがついているから安全という。

でもどうしても外にいた場合は大木の横で雨宿りは危険という。

高い木に落ちてきたときには地面で感電するし

人間の方が水分含んでいるので人間の方に電流は通りやすいというから危険だ。

電線の下とかは割と安全というけれど

やっぱり雷様は怖い。

 

この心臓が一発で止るからね。

この大地の自然はこの生き物など容赦はしないから。

逃げるしかない たった一つのこの命を守るためには。