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学生たちが雷雨の中を叫びながら走る風景

最近の自然は何か極端過ぎる。

それに今日は何かの暗示みたな日だった。

 

晴れているので傘も持たずに電車に乗る。

帰りの車窓からも日が差し込むぐらいでうとうととそている間に到着。

駅内での買い物して外を見たら凄い。

真っ暗になっていて雷雨が凄くて外に出られない。

 

学生たちが雷雨の中を叫びながら走る風景。

凄い稲光と雷鳴と学生の悲鳴。

 

でも待ちきれなくてずぶぬれになりながら駐輪場に向かう。

何か怖いね この雷様の稲光 バリバリ ど~ンと光が走る。

自転車に乗って走るけど ひやひやだ。

マンションまでの1kmほどの駐輪場にやっとたどり着く。

今日は息の電車も故障で送れいたし間に合わずに走ったりしたので疲れた1日。





雷がピカッと光った後に「ゴロゴロ」と音が遅れて聞こえるのは、光と音の速さの差によるもの

落雷地点までの距離(m)=340(m/秒)×光ってから音が聞こえるまでの時間(秒)

雷が光ったあと10秒後にゴロゴロと音が聞こえたとすると、距離にして、3400m離れていることになる。

また、3秒と経たないうちに音が聞こえると、そこから約1km以内のところに落ちているという。

音が聞こえるのは、通常10kmぐらいまでだと。

 

雷は周りの空気の温度を一瞬にして約3万℃(太陽の表面の温度の約5倍)に熱し、圧力を高めて一気に膨張する。

その時の衝撃が周りの空気に伝わり振動させ、ものすごい音になるという。

 

雷からの非難はやっぱり屋内。

車とかもタイヤがついているから安全という。

でもどうしても外にいた場合は大木の横で雨宿りは危険という。

高い木に落ちてきたときには地面で感電するし

人間の方が水分含んでいるので人間の方に電流は通りやすいというから危険だ。

電線の下とかは割と安全というけれど

やっぱり雷様は怖い。

 

この心臓が一発で止るからね。

この大地の自然はこの生き物など容赦はしないから。

逃げるしかない たった一つのこの命を守るためには。