Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

今年の漢字「災」=災害続発を反映

Pocket

 

朝から遠くの街まで電車で行く。

 

知らない街を歩くのはいいね。

 

街並みも新鮮に感じる。

 

 

風が少し強いけど気持ちのいい昼間。

 

雲はあるけど水滴は落ちてはこないよう。

 

12月の自然に。

 

ままに ままに 楽しめた1日。


 

今年の漢字「災」=災害続発を反映

漢字1文字で今年の世相を表す「今年の漢字」に「災」が選ばれ、京都市東山区の清水寺で12日、森清範貫主が揮毫(きごう)した。西日本豪雨や北海道地震、台風21号をはじめ相次いだ大規模災害などを反映した。

 

平成の最後の漢字が「災」とは少し辛い感じがする。

 

自然災害は大きな悲しみと爪痕を残した。

 

この大地で生きるものは自然を見守るしかないもんね。

 

できるだけ注意深く観察し危険から逃れようとするしか。

 

来年もまた冬が過ぎ暖かくなれば猛威を振るだろうね熱い自然は。

 

でも何とか乗り切っていこう。

 

今を生きていれば悪いことばかりではないはず。

 

楽しい事だって訪れるこの息道。

 

休みを多くとって暖かい楽しい旅にでもしましょうか。

 

災(さいわい)にかと。