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<手帳やカレンダー>メーカー苦肉の策 元号や祝日決まらず

 

セブンのサンドを昼は美味しく頂く。

これにいなり寿司1個でたいてい落ちつくお腹。

 

この自然界の生き物はホント 毎日何か食しないと生きていけないもんね。

ぐ~っと腹が減り、何かを食する。

 

その食べ物は全てこの大地からの恵み。

当たり前だけどこの大地から生かされ生きている。

 

<手帳やカレンダー>メーカー苦肉の策 元号や祝日決まらず

 

来年の手帳、カレンダーが書店や文具店に並ぶ季節になったが、例年と違って利用者には注意が必要だ。天皇陛下の退位に伴う皇太子さまの新天皇即位で来年に限って5月1日や10月22日が祝日となるかなどが最終決定していないからだ。既に店頭に並ぶ手帳やカレンダーには新たに決まる見通しの祝日は反映されておらず、メーカー各社は「利用者は自分で新たな祝日、休日に赤丸を書き込んで」などと呼びかけている。

 

天皇陛下は4月30日に退位され、皇太子さまは5月1日に新天皇に即位される。10月22日には新天皇が国の内外に即位を宣言する儀式「即位礼正殿(せいでん)の議」がある。このため、政府は5月1日と10月22日を祝日とする法案を先月24日に召集された臨時国会に提出する方針だ。

法案が成立して5月1日が祝日になれば、祝日に挟まれた日を休日とする祝日法に基づき、昭和の日(4月29日)との間に挟まれる4月30日と、憲法記念日(5月3日)との間に挟まれる5月2日は休日になる。そうなると来年のゴールデンウイークは4月27日~5月6日の10連休だ。

しかし、臨時国会の会期末は12月10日。法案成立を待つことなく来年の手帳、カレンダーは既に出来上がって店頭に並んでいる。と。

 

もう来年の事で話題になる季節に。

 

来年の手帳、カレンダーのことだけど

こういうこともあっていいのではないかと思う。

新しい時代に入いるのだから。

 

新しい国の変化の年はみなで生きていることを謙虚に意識しその年を初心に戻り味わえばいいのだと思う。

 

人は、あまり過去は振り返らないけれど夜に想えばよき時代懐かしい時代が走馬灯に様に蘇る。

 

平成の次は何というんだろうね、よく安心の安が入るとか言われているけれど。

 

でもこの平成という一時代はみなの足跡を残して過ぎ去ろうと

新しい生きる時代へと。