性的暴行で逮捕された東大生の言動 「税金使わせてもらって…」

 

週末なのに半分の喜び。

 

明日も業が続く。こういう立場の人も多いのでは。

見ていて情けなくなる人間。

性的暴行で逮捕された東大生の言動 「税金使わせてもらって…」

「ミスター慶応」に続き、「ミスター東大」がレイプで逮捕された。しかも今回、パクられた「ミスター東大」も「ミスター慶応」同様、グランプリではなく、ファイナリストの「なんちゃってミスター」だ。SNSに自撮り画像を投稿する「ナルシシストぶり」も共通している。

 

ユーチューブでは平然と「東大以下は下界の住民、稲井大輝です」と言い放つ。さらに実話ナックルズの昨年のインタビューでは「(経験人数は)600人とかですね。一生モテてたいですね。大学が今、3年生で5年目なんで、東京五輪が終わったら卒業しようかなって。それまで皆さんの税金使わせてもらって。ホント、自分、偏差値高過ぎで申し訳ないです」と言いたい放題。

 

よくもこんなのがこの大地の上で生き育って情けないね。

 

偏った本能を必死に悪知恵働かせてバカな行動する生き物。

 

認知の歪みがあるんだろうね、哀れなぐらい。

 

まあ堀の中で少しは自分を見つめられるのかな、ほぼ無理だろうけど、先も見れず危ない。

最近、こういう輩がよく出てくるね。

やっていいことと、やってはいけないことの判断も出来ないおこちゃまアダルト人間。

別の患者にインスリン投与 同姓勘違い、函館市の共愛会病院

 

北海道函館市の共愛会病院で8月下旬、糖尿病患者向けのインスリンが同じ名字の別の女性患者=当時(91)=に誤って投与され、低血糖で一時、意識不明になった。

 

2人の担当である60代男性医師が糖尿病患者のインスリンを注文する際に名前を間違えたため、同23日以降女性に1日1回0.14ミリリットルを3日間にわたり投与した。
女性は同25日、低血糖発作で意識不明になり、病院に駆け付けた家族が医師の勘違いを指摘して発覚。

 

ホントにこういう医療事故は起きてはいけないはずなのに勘違いや思い込みによるヒューマンエラーは今のままでは絶対になくならない。

 

事故は 氷山の一角。

 

病気を良くなすために入院するのにミスで命をとられるのではたまらない。

 

自分も以前入院した時に点滴を間違えられた。

あの時の慌てた看護師の行動にはびっくり、謝罪も無かったな、いきなり半分ぐらいの点滴を引き抜けれただけ。

 

入院する時は病気もだけど人災に覚悟も必要かと。

これが今の医療の現実。

出来るだけ病気は自己免疫で乗り切りましょうかと。

 

 

 

 

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