沢田研二さんは「土下座」されてもイヤだった ライブ突然中止で説明した理由。

 

今日 失敗 失敗 失敗 最後に限って。

 

どうしてかなあと思うけど、取り返しのつかない失敗。

 

真面目に想ってみてもうまくいかない。

 

頑張っているけどどうしょうもない結果がすべてだもの。

 

久々こころも折れたやっぱり難しい今のままの現状。

 

努力とか継続とかそんな生易しいことでもなく、合っていないんだろうな今の業。分かってはいたけどつい長く続けてきた業、信頼もガラガラと崩壊。

 

くやしいけれど

向き不向きがあるもんね、どんなに真剣に取り組んでもうまくできない業は諦めるしかない長期間耐えてきたけれど。

 

この息道、少し遠くからながめてみるのもいいのかも。

 

この年末ぐらいでいいかなと。

記事には、

沢田研二さんは「土下座」されてもイヤだった ライブ突然中止で説明した理由。

 

歌手の沢田研二さん(70)のライブが「契約上の問題」で突如中止になり、ネット上で運営への疑問が相次いでいる。

 

ファンらのツイートによると、直前になって、「契約上の問題」から中止が会場でアナウンスされ、入口には貼り紙も貼られて、来場者らの間で戸惑いが広がった。

 

18日になって、沢田さんの公式サイト上で、貼り紙と同様の内容のお詫び文が掲載された。チケットの払い戻しを行うとし、その方法などは、「決定次第、速やかにご案内させていただきます」としている。

 

集客不足で「僕にも意地」と説明も、責任認めて謝罪。

 

沢田さん自身が10月18日夕になって、横浜市内の自宅近くで各メディアの取材に応じた。その報道によると、集客不足から中止したと説明し、9000人と聞いていたのに7000人だったことに沢田さんが腹を立て、事務所スタッフなどから土下座で懇願されたものの断って帰ったという。

沢田さんは、「僕にも意地がある」などと説明したが、「ファンに申し訳なく思ってます。責任は僕にあります」と頭を下げて謝罪した。17日のライブは、振り替えも検討しているという。

 

しかし、開演1時間前に中止とかひどいと思うよ。

 

ファンは各地から7000人も集まり待っているのにね。

 

いろんな予定や休みをとったり都合つけやっときたのに楽しみに。

 

こんなファンの気持ちを思ったらこの仕打ちはできないよ。

 

いろんな喜怒哀楽とらしさの葛藤があったろうけど

 

これでは人は離れていくと思うよ。

 

例え500人でも自身の生き様の歌を伝えてほしいと思う。

 

生きる道知るべ。

 

スポットライトの当たる人はみなのこころの道しるべになるべきかと。

カテゴリー: 2018.10 パーマリンク