ドコモ、電子ペーパー採用の超コンパクトな携帯電話「カードケータイ」

 

朝の電車のラッシュは凄い。

 

久々のこの朝の時刻での電車に乗ったけど半端ない。

 

みなみな毎朝ご苦労様と言いたい。

 

どんどん端に押されたうえに後ろからの咳にはつらい。

 

仕事でも大変なのに通勤でもこの混雑では疲れるだろう。

 

その点、日々、自身はペダル踏むだけなので楽な方かと。

 

まあ雨の時は大変なんだけど。

記事には、

ドコモ、電子ペーパー採用の超コンパクトな携帯電話「カードケータイ」

 

NTTドコモは17日、2018-19年冬の新モデルとして、これまでのカテゴリにないカードサイズの携帯電話「カードケータイ KY-01L」(京セラ製)を発表した。発売日は11月下旬で、端末の実質負担額は10,000円程度(各割引サービス適用時)。

薄さ5.3mm、重量約47gの“カードサイズ”を実現した「カードケータイ KY-01L」は、従来のカテゴリにはない意欲的な4Gケータイ端末となる。

衣服のポケットはもちろん、カードケースや手帳などに入れて持ち運ぶことができ、アクセサリー感覚でデバイスを活用することが可能だ。ディスプレイには480×600ピクセルの電子ペーパーを採用し、高い視認性と低消費電力を実現。SNSや、テキストベースのWebブラウジングも楽しめる。

VoLTEにも対応し音声通話の品質も高く、Wi-Fiテザリングにも対応。スマートフォンやタブレットとの2台持ちのとき、“音声通話”を担うというコンセプトで、ビジネスでの活用からファッションとして魅せる用途まで、さまざまなユーザーの要望に応えるという。ボディカラーはInk Black。サイズ: W55×H91×D5.3mm と。

 

もう、10万円もするスマホは要らないと思う。

 

2年ほど前に買ったスマホはたしか9万円ぐらいしたけど使用はほとんどメールか電話、たまに天気を見るくらいだもの。

 

近頃は充電後も直ぐに可能電力が落ちてしまう。

 

1万円ならまだ壊れても安心だしシンプルでいいね。

 

もう直ぐ切り替えの時期なので見に行こうかな。

また、

自宅に「ズドン」と石…46億年前の隕石だった。

 

愛知県小牧市の民家で9月下旬に見つかった石が隕石(いんせき)だったことが、国立科学博物館の鑑定で分かった。同博物館は今後、発見場所にちなんで「小牧隕石」と命名。

隕石は9月26日午後10時20分頃、「ズドン」という大きな音とともに、小牧市小松寺の内藤さん方を直撃。翌朝、内藤さんが確認すると、自宅駐車場の屋根に穴があき、焼け焦げたようなこぶし大の石が落ちていた。隣家の屋根もえぐれ、石の破片のようなものがあったという。

 

ホントに驚くし、やっぱりこの大宇宙のなかで生きているのが分かる現象。

 

でもよかったね、屋根は少し壊れたけど人に当たらなくて。

結構大きかったからね、大気圏で燃え尽きなかったんだろう。

 

いつも空を見上げているけどまさか隕石が落ちてくるとは思わないもんね、でも時々火球とかニュースとかで報道されているから結構あるのかもしれないね。

 

天が気になる。

 

自然だもの、出来ることは、

 

人めがけて落ちてこないようにと思うしかないのかと。

 

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