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がん闘病中の古村比呂「動揺」するほどの鼻血止まらず…助言求める。

 

久々の要件で手紙を送った。

 

ポストに投函、何か懐かしい。

 

今ではいつも電子文字だもんね 個性もない文字。

 

これが当たり前の時代の流れとみなスマホを素早く押す。

 

でも久々の縦書きの手紙は手先が緊張するほど。

 

でも下手でもこころが通じそうな気がした。

 

もう夕刻は寒いね、季節は秋の深まり、10月も半ばを通り過ぎようとやや速足に。

 

記事には、

がん闘病中の古村比呂「動揺」するほどの鼻血止まらず…助言求める。

 

がんの再々発を公表し、闘病している女優・古村比呂(52)が16日、ブログを更新。最近、鼻血が出ることが多く、困っていることを明かした。

 

古村は2012年3月に子宮頸がんの手術を受けたが、17年3月に再発。今年2月のイベントで、昨年11月に肺とリンパ節のがんが見つかったことを公表した。同じようにがんと闘う人たちのためにも、とブログでは赤裸々に自身の体験をつづっている。

 

この日は「実は先日 外出先にて こんなにも鼻血が出るんだ~と動揺気味の鼻血が出て しかも 副作用で 中々血は止まらず」だったことを明かした。

その2日後にも自宅で鼻血が出てしまい、「今朝も洗面後 チョロりと鼻血が」と最近、「動揺」するほどの鼻血が出てしまうことを明かし、「今の私は鼻血が出やすいようで」と心配。今後、また外出先で鼻血が出た時どうしたらいいのか、携帯すべきものは、など、「皆さまは如何されていますか?」と体験談、助言を求めていた。

 

古村は6月4日にも治療の副作用で「手先 足先 足裏痺れ 鼻血 動悸」があることをブログで明かしていた。

 

医学はかなり進んだろうと思うけど病魔はまだ完全には治癒できていない現実の厳しさを知る。

 

悲しいよ、今を、病魔に集中ばかりでは。

 

副作用の鼻血でもどんなに不安で気分も滅入るだろうと。

 

同じようにガンと戦う人のためにブログで自身の状況をつづってある。

 

何も特別に体を痛めたわけでもないのに生活が悪かったわけでもないのに多くが自身の細胞から癌化し自身を攻撃する。

 

なぜ なぜ なぜ といつも理解に苦しむ この体の仕組み。

 

自身はまだこの世で歩きたいのに自身の体が先を閉ざそうとする。

 

これは絶対にいけないと思う、最後の空間は誰にでも急にだったり長い年月の末だったり人それぞれでも自身の内からの崩壊は無くさなければと思う。

 

老化でもないのに若くして進行早く体内に時限爆弾でもしかけるような仕組みは生き物には不要だと。

 

ガンは誰にでも毎日数十個も出来ていると聞いたことがある。

 

自身の熱上げて免疫で抑えているとも。

 

一刻も早く医学もここまできたのだから若い人の命を奪うガンはなくさなければと強く思う。

 

ガンに罹患された方へは、頑張ってというより今を日々をなんとか自身を信じて生き抜いてほしいと願う。

 

きっと医学は今も進んでいるから

免疫力上げるための食べ物、また体全体の代謝を上げたり 腸内細菌を善玉にしたり 気分良い事して発散したり とにかく今を らしさで乗り切ってと願う。

 

今日、明日へと、叶う息道へと。