Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

地震・津波の死者2000人超す=11日捜索打ち切り―インドネシア

 

ぴーっと。

頭がショートしそうだった今日の耐えの業。

 

午後からは同時に3本もの電話がはいり、それぞれの内容で全力で対応した。

 

聖徳太子ではないもんね、本当に疲れたけどなんとか夕までには対処できたと思う。

 

でも先が見えない時間に制約された結果を求められる内容はさすがに疲れた。

 

仕事だから泣き言はいわないけど一人の業では重すぎるよう。

 

でも2日後の大切な場は乗り切ろうと思う。

 

ままに ままに 真剣に進もうかと。

 

本当に人の作った仕組みは大変だと感じた、今日。

 

記事には、

地震・津波の死者2000人超す=11日捜索打ち切り―インドネシア

 

【ジャカルタ時事】インドネシアの中スラウェシ州を襲った大地震と津波で、国家災害対策庁は9日、死者数が2010人になったと発表した。

行方不明者が少なくとも671人おり、犠牲者数はさらに増える見通し。

 

同庁のストポ報道官は記者会見で、「捜索救助活動を11日で打ち切る」と明言した。遺体の腐敗が進み、身元確認作業が難航しているためという。

 

対策庁によると、負傷者は1万679人で、うち2549人が重傷。自宅を失うなどして避難場所に身を置く被災者は7万4000人超に上るほか、8700人以上が中スラウェシ州外へ避難している。 と。

 

この大地の自然の猛威で被災された多くの人々。

 

この画像見て驚き悲しくなる。

 

いつどこでどうなるのか分からないほどのこの大地の現状。

 

子どもたちは怖かっただろうね、津波まできて。

 

今も飢えや病気で泣いている子も多くいるだろうと思う。

 

親や兄弟と別れた子もいると思う。

 

何も悪いことしていないのに。

 

酷いね、この環境での息道は。

 

今は世界上の人が援助の手を差し伸べなければ、みな助けあう気持ちがなければいけない75億の人間社会。

 

力あるものは力で、お金あるものは資金で、物資あるものは物資で、何もないものは祈ろうこの子たちに。

 

命さえあればまた立ち上がれるこの息道。

 

どんなに辛い時も乗り越えていくのがこの大地に生まれし生き物の宿命。

 

今は被災の子たちに暖かい食事と暖かい眠りで休んでもらいたいと願う。

 

みなで みなで 世界中のみなで

 

論議は後からでいいから今は援助を全力でしよう!

 

未来ある子どもたちのために。