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<大麻所持容疑>「様子おかしい」と学校が通報 中学生逮捕

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忘れる 忘れた 大事な事。

 

いつもと違うパターンのことをすると忘れた。

 

思う出したのがついさっきで、もうしょうがない。

 

まあいいかと来週で。

 

でも迷惑かけただろうな、また月曜日に謝ろう。

 

しかし、今週もいろいろ耐えたな、人の中のやりとりはやっぱり疲れるね。気も使うし、いろんな人間もいるいる顔も違うようにね。

 

帰りのコンビニの女子の店員さんは元気だった。つい嫌なことも忘れる。良い波動をもらった。

見上げる

大空はいつも変わらずこのちっぽけな自分をのみこむ。

 

それだけにそれだけのささやかな今があるのかと。

記事には、

<大麻所持容疑>「様子おかしい」と学校が通報 中学生逮捕

 

大麻草を所持していたとして、京都府警山科署は4日、京都市山科区の市立中学3年の男子生徒(15)を大麻取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。容疑を認めているという。

 

山科署によると同日夕、中学校から「生徒の様子がおかしい」と連絡があった。署員が任意同行して署内で事情聴取したところ、生徒が乾燥大麻の入ったポリ袋(縦6センチ、横10センチ)を持っていることが判明したという。

京都市教委の生徒指導課長は「子どもたちの身近に迫る薬物に地域の皆さんと危機意識を持って取り組んできただけに極めて残念。取り組みの徹底を図りたい」とのコメントを出した。

 

しかし、薬物はなくならないね、もう子供たちの手にも。

 

大麻とはクワ科の一年草で中央アジア原産の植物。

 

この植物にはTHCという成分が含まれており、葉などをあぶってその煙りを吸うと酩酊感、陶酔感、幻覚作用などがもたらされる。

 

大麻を乱用すると気管支や喉を痛めるほか、免疫力の低下や白血球の減少などの深刻な症状も報告されています。また「大麻精神病」と呼ばれる独特の妄想や異常行動、思考力低下などを引き起こし普通の社会生活を送れなくなるだけではなく犯罪の原因となる場合もあります。

 

また、乱用を止めてもフラッシュバックという後遺症が長期にわたって残るため軽い気持ちで始めたつもりが一生の問題となってしまうのです。と。

 

今や安易に薬物に頼る社会の裏事情。

 

賢い頭がメチャクチャになる薬物なのに簡単に手に入る現状社会ネットも怖いね。

 

覚せい剤とかも一度体内に入れれば脳のニューロン (神経元) とニューロンとの接合部のシナプスがその薬物の興奮を記憶するらしい。

 

もうなかなか止められなくなる怖い薬物。

 

安易に使えば後悔するだろうしこの息道の未来も無くなるのかと。

 

人として生きたいなら

絶対に手をだしてはいけないものなのかと。

子どもたちへ。