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行楽地でのスズメバチ襲撃注意 涼しくなって凶暴化のワケ

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夕はヨーグルト バナナのみ。

 

昼に郊外のうどん屋に出かけてその量に驚いた。

 

ごぼう天にエビのトッピングなのだが食べても 食べても減らず。

 

結局、お腹いっぱいの状態が夕まで続く。

 

今日は服を買いに行ったけれどこの時期は割引な秋冬物も多い。

 

ズボンとシャツ買ったけれどとても品質がいいので満足した。

 

しかし、祭日前の休みなのか駐車場も地下から屋上まで満車状態。

 

そして、人混みの多さにも驚いた日。

 

記事には、

行楽地でのスズメバチ襲撃注意 涼しくなって凶暴化のワケ

涼しくなってくるこの時期がまさに要注意。あのキケン生物が動き出しています。それは、鋭い針をもつ「スズメバチ」。実は、この行楽シーズンこそ、「観光地」で被害が多発。注意が必要。

 

「9月10月はハチの巣が一番大きくなる時季。来年、巣を作るための女王バチがたくさん巣から出て来る。それを育てる時季にあたる。それで攻撃性が増すというか、攻撃される機会が増えるという事」

 

この時季は、新しい女王バチが生まれてくるため、防衛本能が高いスズメバチは攻撃的になり、巣の下で大声を出したり、ドタドタ歩いたりすると襲われるケースがあるという。

 

スズメバチの攻撃性が高くなるこれからの時季、行楽地へ出かける時は、くれぐれも注意が必要です。と。

 

みなこの大地の生き物は生きるために大変だ。

 

その為には自分達を脅かすものは誰でも容赦はしない。

 

前に聞いたけれど、黒い服は絶対にダメだそうで直ぐに攻撃対象になるとも。

 

山だけではなく、家の近くにも大きい巣をつくるスズメバチ。

 

このスズメバチで思い出すのが小学生の時、友人たちと大木にいたスズメバチにゆっくり近づいてでかい石を投げつけたことがある。

 

まさか潰した2匹だと思っていたのに、多くのスズメバチに追いかけられ近くの川に友人たちと飛び込み難を得たことを思い出す。

 

みな傷だらけの あの命がけの ばかな行動を 今は笑い話になっているけど、現実、恐ろしい教訓だ。

 

人間なんて、裸では弱い生き物だからね。

 

100m競争、世界一早い選手よりもネコの方が早いらしい。
凄いね、この大地に生きる生き物たちは。
人間なんて偉そうにしているけどとてもかなわないのだから。