日本でのコロナの評価は「過大」~緑茶などのカテキンがコロナ不活化

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今日は週半ばの水曜日。

今週は長いなと自身のことで思える。

仕事も集中して負荷がかかることが多かったから。

 

での周囲にいるいつも大業から無責任に逃げる卑怯な人間だけにはなりたくないな。逃げても地位には固執と恥かしい。

 

だから何かと大変だけど自身は今日も朝からコツコツと。

 

しかし梅雨の季節はほどほどがいい。

雨も少しは降らなければ大地も困るだろうから週に2日ほどで願いたい。

やっぱりこの季節はたまには青い大空が気が晴れる。

外に出て

美味しいもの食べたり飲んだりしたいもの。

 

*日本でのコロナの評価は「過大」青山まさゆき氏、罹患率の低さなど指摘

70代の死亡者も1年間で1万人に1人。コロナは「国家的危機」ではない。

立民・枝野氏の「コロナは国家的危機」という発言に筆者が疑問を呈した。

日本におけるコロナの特徴は、70代でも0.3%程度の罹患率の低さだと指摘。

過大評価することで、自殺増や出生数激減など副作用が出始めていると述べた。

もっとも罹患しやすい20代でさえ、1年間でコロナに罹患する確率は1.3%。

1年通しで100人に1人しかかからない。

リスクが大きくなる70代では0.3%。つまり1年通しで1000人に3人しかかからない。

意図的にコロナを過大評価することで、多くの方を死に追いやることもあること、あるいは生まれてくるはずであった命を奪っていることも頭に入れるべきなのだ。と。

 

ほんとにこの意図的なコロナ社会で混乱中の国。

国民の0.1~0.2%の罹患者のコロナに全員で遺伝子組み換えワクチンを打とう 打とうと まるで戦争中の時代みたいだ。

健康な人にうつワクチンは無害ではなくてはならないのに。

癌の人が酷い副作用が出ても効果のために飲む薬とはわけが違うのだから。

なぜ mRNAワクチンとか20年かかっても認可がおりなかったの?

危険だからだろう! 動物実験はすべて死亡の失敗作の即席ワクチン。

驚くことに時限爆弾のような遺伝子組み換えワクチンを認可し恐怖をあおって子供たちまで打とうとしている。

一部の者たちのお金稼ぎにはこの時代の愚かさが露呈。

恥かしい今の洗脳時代。

 

*緑茶などのカテキンがコロナ不活化 京都府立医科大が研究発表

京都府立医科大が15日に、緑茶などに含まれるカテキンについて発表した。

人の唾液に含まれる新型コロナウイルスの感染能力を低下させることを確認。

口内にあるウイルスの感染能力を抑える効果は期待できるという。

発表によると、試験管に健康な人の唾液とコロナウイルスを入れた上でお茶を加えたところ、10秒ほどで不活化が確認された。

ウイルスが細胞に侵入する際に結合するスパイクタンパクに、カテキンが先に結び付くことで侵入を防いだという。

 

こういう研究が一番の真っ当なこと。

安心して予防対策がおこなえるもの。

未来において自身の体を壊して後悔しなくてすむもの。

 

怖いね

この偏った報道で洗脳していく時代が今もあることが。

 

イギリスで22日、国民6700万人のうち新型コロナウイルスワクチンの接種回数が6000万回を超えたという。

しかし

コロナウイルス感染者、1週間で6割超増加と。

5月29日までの週に新たに感染した人の推計は約10万人と、前週の6万人から大きく増加。これは、全人口の660人に1人が感染した計算になる。

1日当たりの感染者は6278人と増加。

 

健康な体に悪変化までさせてワクチン打ってこの結果。

 

これから先も人々は不安と我慢の生活に。

誰も責任取ってはくれない。

みな自己責任と扱われるでしょうね。


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