「豚の体重が見える眼鏡」を開発 世界初か~手持ち500円、派遣切り。コロナ貧困の女性に伝えたい「生活保護を遠慮しないで」

話題・ニュース

5月も最後の週末なのに自粛呼びかけ社会。

店も開いていたり閉まっていたりのアンバランス風景。

多くの人の行き交う街。

まるで非常事態宣言を知らないような人々。

知っていても生活のために動く人々。

まるで中途半端な説明ばかりでそれぞれに日々を送る生活だ。

 

自身も

もうほんとに2ヵ月ほどは外食もしていない。

でも周りにもコロナ重傷者とか見たこともないし。

ワクチンばかり煽って感染を止めようとしているとかホントにこの1年間のデータとか検証したことあるの?と思えて。

データによるとワクチン打った人と打っていない人のコロナ感染率は1%もないのだと。

それに

一説によるとコロナの変異もワクチン接種のせいとか。

ワクチン接種した人が変異を放つ。

 

それにこのワクチンは遺伝子に残って抗体となり自身の免疫をいずれ攻撃していくそうだね。

注射打ったあとの熱とか痛みとかの副作用とかもあるけどホントに怖いのは2年後とも言われている。

自身の免疫が無くなったらどうなるんだろうね。

あっという間に消えるのかと。

 

過去十数年もモルモットだけ死んだ成功したことのない

人類初めてのワクチンをなぜ煽って多くの人々に注入しているか・・・。

まずは国会議員達にまずは全員打ってもらいたいね。

 

数年後には悔やむ人も多いだろうと思う。

いつも自己責任の社会。

「豚の体重が見える眼鏡」を開発 世界初か

頭に装着して豚を見るだけで豚肉の取引価格に影響する枝肉重量が簡単に測定できる。


豚は出荷時の体重が115キロだと、最も格付けが高くなりやすいとされる。

ただ、豚は1日で餌3キロ、水15リットル以上を摂取するため体重の変動が大きい。

これまでは豚を体重計に載せるにも2、3人がかりの重労働だったため、眼鏡を装着することで1人でも頻繁に正確な測定ができるようになるという。

眼鏡は、測定用3Dカメラと数値情報を表示する眼鏡型の装置「スマートグラス」などで構成。3Dカメラで得られた豚の体形データと標準モデルを比べて枝肉重量を推定する。

推定重量はリアルタイムでスマートグラスに表示される。誤差は数%以内で、国際特許も出願中だ。と。

これはいい。

IT化でこういうのはもっと開発してほしい。

コロナとかも見えればいいのにね。

まあ他人の体重はどうでもいいけど。

手持ち500円、派遣切り。コロナ貧困の女性に伝えたい「生活保護を遠慮しないで」

「コロナで派遣契約が終了。

数年働いた職場だったのでショックでした」と話す女性は、仕事が見つからず、この日の所持金は数千円。

「家族内のトラブルで家を追い出され、ネットカフェで寝泊まりしている。
生活保護を受けてアパート暮らしをしたいです」と。

 

生活保護受給のハードルを高くしてきた役所の水際作戦

生活保護を受けることが“悪”だと刷り込まれています。

手持ちが500円しかなくても、皆さん『もうちょっと頑張ってみます』と言うんですよ。

そんなときは『仕事が見つかって、給料が入れば生活保護を打ち切ればよいだけなのだから受けても大丈夫。

生活保護は、憲法で守られた私たちの権利なんですよ』

コロナ禍で初めて厚生労働省が『生活保護は国民の権利だ』という広告を打ち出して、やっと社会の意識が変わってきたが、役所にひとりで行き、生活保護の担当者に聞かれるままに質問に答えていったら、申請できなかったという話はよく聞くという。

とにかく申請することが大切。

生活保護の申請をした後は、可否が決まる間、食費として1日1,000円が支給される。

この困惑した社会状況では「あなたの責任ではない」と知ってほしい。

生活困窮している人には『自分たちのせいでこうなったわけではない』と意識してほしい。と。

 

ほんとにこんなんでまとも人間社会と言えるのだろうか?

格差ばかり目指して人間一人の生きる道は閉ざされてばかり。

役所は人の命よりも残金優先。

「人の命は地球より思いとか」 虚しく聞こえる言葉になりつつある社会。

CMばかりは理想の社会を映し出す。

人は

耐え働いて社会貢献して頂いたお金で楽しむという僅かな生き甲斐さえも蝕む政策にこの時代は生き生きとこころ豊かに生きれない。

80億近くに増えた人間達はこの先どこへ向かうのかと。


人気ブログランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ

生きている時代PS⑳

話題・ニュース
生きている時代のブログ



テキストのコピーはできません。