「お札のウイルス1週間生存」誰かのウイルスがついていることがある | 生きている時代のブログ

「お札のウイルス1週間生存」誰かのウイルスがついていることがある

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肌寒い朝に仕事に出かける。

まあ連休中なので車も人通りも少ない朝である。

見上げる空は青く気持ちがいいけど昨日は大気が寒冷のために竜巻とかで甚大な被害が起きている。

近年の自然はホントに恐ろしくもある。

 

最近の楽しみは?と聞かれ

ほとんど抑制されているので 美味しいもの買ってきて飲むぐらいと。

TVの報道も苦しそうなことばかりで見たくない。

あ~早くバッグ一つで自由に旅したいと願う。

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「お札のウイルス1週間生存」西村大臣、手洗い呼びかけ

西村氏は、紙幣に付着したウイルスは約1週間生きているとし、「お金は世の中回ってきて自分のところに来るが、1週間分の誰かのウイルスがついていることがある」と説明。

「手洗い、消毒は徹底してもらうと同時に、できるだけキャッシュレスでやってもらうのがいい」と話した。

どこまでもコロナだね。

最近行くスーパーやコンビニでは店員さんとのお金のやり取りはなくなったけど

結局

機械から出てくるお金は手で受け取るのでその手は危険なのだ。

スーパーにはあるけどコンビニには消毒薬は置いていない。

気を付けなければと思う。

数年前までは考えもしなかった感染列島というか完全惑星かと。


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