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海外「こんな凄い人がいたのか!」 義手でバイオリンを奏でる日本人女性に世界が感動

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今朝から久しぶりの電車

 

ホームの斜め線が引いてある通りに3番目に並ぶ。

 

日が差し込んでいて眩しいけどここは順番なので我慢。

 

先頭の20歳手前ぐらいの東南アジア系の外国人の男性2人。

 

電車が到着する時に顔見知りなのか同じ外国人の男性4人が先頭に笑いながら並ぶ。

 

やはり日本の文化といおうか並ぶ文化、公平な仕組みは分からないのだろう。

 

周りの人たちも憮然とした顔が見受ける。

 

異国の人を強制することはできないけれどやはりきちんと並ぶという文化は素晴らしいと思う。

 

みなが相手を敬う。

 

これこそが集団の中でみなが生きやすくする文化だと思うよ。

 

電車に乗ってもこの外人さんたちは異国の言葉で大笑いしながら目的地まで。

 

まあ陽気でいいとも思う、朝の車窓からの流れる景色と共に。

 

記事には

海外「こんな凄い人がいたのか!」 義手でバイオリンを奏でる日本人女性に世界が感動

「日本初の義手の看護師」として知られ、
競泳種目で北京・ロンドンパラリンピックにも出場されている、
伊藤真波さんによるバイオリン演奏の様子を映した映像

幼少の頃より水泳やバイオリンに取り組んでいた伊藤さんは、
20歳の時に交通事故に遭い、右腕が複雑骨折し、切断することに。

それでも伊藤さんは挫けず、夢だった看護師になるために復学し、
より強い自分になるために、水泳を再び再開。
22歳で北京パラリンピックに出場し、100メートル平泳ぎで見事4位に入賞。
4年後のロンドンパラリンピックでも8位に入賞した。

 

また、事故後には、特注の義手を付けてバイオリンも再開。
各地で行なっている講演会などの際に、演奏を披露。
ご紹介する動画では、世代を超えて愛されている中島みゆきさんの名曲、「糸」を演奏されており、その姿が世界中の人々に感動を与えています。と。

 

各国の声から

・片腕だけであんなにも素敵な演奏が出来るなんて!

・意志の強ささえあれば、どんな状況でも前に進むことが出来る。
彼女はそのことを私たちに教えてくれている。

・彼女にとって壁は、阻むものじゃなくて自分を強くする機会なんだろう。世界中の人間が彼女の姿勢から学べるはず!
そして演奏も本当に見事だった!!。

 

この大地に生まれ最後の空間まで五体満足で生きれるのは奇跡の連続のおかげなはず。

本当に幸せなことを実感しなければいけない。日々の本当の幸せを。

 

しかし彼女は偉いね、素晴らしく輝いている。

自身の辛さを乗り越えるだけでなく多くの人々に生きる感動を与えているのだから。

 

人は、区別の不満や、何が辛いとか、運が悪いとかいろいろ他のせいにしたがるけれど、そうやって生きるのはもったいないね。

 

朝 昼 夕 夜と、1日はたった24時間で過ぎ行く、自身の約(1日/30000日分)の貴重な日々。

 

どうせ生かされ生きているのだから他のせいにはせず想いのままに生きれば毎日も楽しくなる、例えうまく行かない事があってもそれはそれで自身のままに ままに納得のいく結果と過去の足跡となる。

 

後悔とは自身に真剣に問わず他のせいで生きた時に自身に内に降りかかるもの。

75億近くのみながこの大地に生きているんだもの。

 

大くが ままに ままに 自身に問いながら

今日も想い悩み生きている、自分という鎧を被って。

 

人としての約30000日を。

 

ねこは人より上から目線かと。でも可愛いから下僕でいいよ。