貧しくとも、君の生活を愛したまえかと。 | 生きている時代のブログ

貧しくとも、君の生活を愛したまえかと。

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貧しくとも、君の生活を愛したまえ

世の中の全ての人が億万長者ではない現実。

区別の社会で成り立っているという人間社会。

 

でもこれが現実社会なのでいくら悔やんでもしょうがない。

 

それよりも自分の夢に向かって行動するほうが幸せだもの。

 

働いて 働いて 耐えながらある程度のお金を手にし

少しずつ貯金しながら時々贅沢をする生き甲斐。

 

週末は美味しいもの食べに行ったり映画を観たり

洋服など買ったり本を読んだり音楽聴いたり

 

また年に1~2度は旅行に行ければ

5~10年に一度は車を買ったり出来れば

幸せなのかと。

 

そして

人にとって一番の幸せを感じるのは

愛する人達へ想いのお金を使うことかと。

 

僅かなお金でも想いが入れば

こころ暖まる笑顔。

 

その笑顔を見られれば日頃の耐えの苦労も消え去るのだから。

この息旅の途中。

ストレスを減らして生きるコツなのかと。

しかし寒い日が続く。

もう12月も20日となった。

コロナはまだまだ落ち着かないけど来年の春頃にはかなり動ける状態になっていると思う。

130年前のコロナの時もそうだったらしいから。

 

この間

長年付き合ってくれた愛車とお別れをした。

当然 長年のいろんな思い出があった。

最後の日には洗車して中も綺麗にして感謝をした。

大切に乗ってきたので劣化もまだ少ないけど

次の人が気持ちよく乗れるようにと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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