後を絶たない、携帯電話やスマートフォンの“ながら運転”。

8月も嵐の中で過ぎていく。

 

どんどんできる渦巻きの自然。

 

だってこの地球が熱をおびすぎているからね。

 

今日も暑いなか耐えの時間の仕事をしたなあ。

 

ふ〜っとため息出し見上げる空間。

 

帰りの大空は薄青くてきれいだった、見渡す限り。

 

自然はままに ままに 自身は 今日も迷い生きている。

 

記事には

スマホ片手にイヤホンも…増え続ける自転車“ながら運転”でまた死亡事故

 

“ながら運転”で死亡事故…大学生「自分がすべて悪い」
スマートフォンを見ながらの危険運転で、またも死亡事故が起きた。

 

午後8時45分ごろ、茨城・つくば市内の歩道をマウンテンバイクで走行していた男子大学生(19)。
耳にはイヤホンをつけ、時刻を確認するためスマートフォンの画面を確認していたという。

マウンテンバイクにはもともとライトがついておらず、午後9時近い時刻であったにもかかわらず、無灯火での走行。

 

男子大学生は、前方から歩いてきた男性(当時62)に気付かず、正面衝突したという。

 

男性は転倒した際に頭部を打ち、脳幹出血などにより、事故の翌日に死亡した。

 

“ながら運転”による同様の事故は、去年12月にも神奈川県川崎市で発生。

 

後を絶たない、携帯電話やスマートフォンの“ながら運転”。
2017年は全国で92件、うち62件の原因が「画面を見ていた」ことだったという。

 

年間およそ2000件も起きている、“ながら運転”による危険な事故。と。

 

悲しい現実。

 

ながらの人間は、今の空間を現実のものと捉えていないのがよく分かる。

 

バーチャルの世界で生きている人々。

 

小さい画面の中で今を生きる。

 

あっという間だよ、この身が消え去るのは。

 

鉄の塊りが前後左右に動いている社会。

 

この目の前の空間はいろんなものが個々に自由に動いているのだから。

 

みなを守るために、自身を守るための意識が必要。

 

悲しい現実はある意味避けることもできる人の世。

 

一人一人がもっと、みなを想えば。

 

 

 

アメリカの一般的な家庭の朝食が公開されたと。

真相はどうか分からないけれど、本当だとしたら凄いね。

でも少しは食べれるかな、たまにはね。

 

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