毎年の卒業旅行では楽しい思い出なのに今年は非難され辛い思い出に。 | 生きている時代のブログ

毎年の卒業旅行では楽しい思い出なのに今年は非難され辛い思い出に。

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いつもの車の渋滞も無くスムーズ。

スーパーの店内はいつもより人は少ない。

やはりコロナの状況で足を運ぶのも少ないよう。

 

でも食は欠かせないから外へ出ていくのも仕方ない。

 

人の生活には衣食住というけどこの体を生かせるのは衣よりも食なのだから。

 

買いだめしない程度の米や肉や魚や野菜にパンなど食材を購入。

マスクを着けている人は3人に1人くらいだ。

マスクを買いに行っても無いもんね。

ドラッグストアにも無かったし。

 

世界でコロナによる死者も3万人超えたという。

恐ろしいことだが事実。

人に宿るだけでなく殺してしまうとは

ウイルスも異常さだけが感じられる。

 

今や海外への卒業旅行や仕事で帰国する人の感染率が高いという。

毎年の卒業旅行では楽しい思い出なのに今年は非難され辛い思い出に。

明日からはまた仕事だけど

電車に乗る人も疑心のなか周囲に目配りする。

咳でも出ようものならみなの視線を痛く受けることになる。

 

こんな社会ではいけないのにね。

早く昨年までの日常生活が送れるようにと思う。

 

普通に送れることの幸せを

みなが今更ながら

痛感しているこの季節なのかと。

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