生きている時代のブログ~R5.1月

話題

2023.1月

大晦日は、めずらしく年を越すまで起きていることに成功した。

何か静かなゆったりとした2023年を迎えられた感じがした。

そして、

少しでも良いことがありますようにと神社へのお参り。

しかし、2日の日から腰を痛め大変だった正月。

十干十二支で読む2023年は「癸卯」

「癸(みずのと)卯(うさぎ)」年

十干と十二支を組み合わせた六十干支という分類があり、今年は「癸卯」。

「癸」は順序で言えば最後にあたり、一つの物事が収まり次の物事への移行をしていく段階。

また「卯」のうさぎは「茂」という時期であり、繁殖する、増えるという段階にあたり、その両方を備えた「癸卯」は、去年までで様々なことの区切りがつき、次へと向かっていく、そこに成長や増殖といった明るい世界が広がっていくという。

そういう1年であってほしいと思う。

今年も4日からは仕事始めでいつもの毎日が始まった。

動いたせいなのか、おかげで腰痛も良くなり自転車もスイスイ。

空を見上げ、世の中が平和でありますように。と。

1/12異例のペースで卵値上がり 松野長官「必要な対応進める」

卵の値上がりが「異例のペース」餌の価格高騰や鳥インフルエンザで異例のペースでの拡大などを背景に上昇している。

松野官房長官「鶏卵の円滑な供給に影響を与えぬよう、今後も必要な対応を進めていく考えであります」と。

ほんとに生きていく上での

必要最低限のこの地球上での食べ物はいつでも安心して手に入れたいね。

給料も上がってお金の苦労もしない世の中に。

 

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