赤信号をショートカット「コンビニワープ」に集まる批判

 

11月11日は久々の休み、何か買い物と車で向かう。

安くていいシェーバーがあったので即購入。

帰ってきて、

もう今年も2ヵ月をきったけれど今年買ったもので良かったものと言えばと周囲を見渡す。

 

パソコンが一番高かったけれどそれ以上に良かったのがその台かな。

座っての高さも調節できるし傾きも変えられるしとても重宝。

安くてもしっかりと安定している相棒。

 

まあ形あるも物はいつかは無くなるけれど大切に扱おうと。


赤信号をショートカット「コンビニワープ」に集まる批判

 

日本国内のいたるところにあるコンビニ。駐車場のあるお店は、ドライブ中にちょっと立ち寄るのにも便利で、いまや道路沿いに「コンビニのある風景」は当たり前になっていますね。しかし、そんなコンビニの立地につけ込んだ「運転マナー違反」がいま話題となっているようだ。

 

「コンビニワープ」という言葉をご存じでしょうか?  赤信号を待つのを避けるため、右左折をする際などに、交差点の角にあるコンビニの駐車場や敷地を利用してショートカットするという手法。

経験者や目撃者がネット上で言うには、

「法的に問題ないよね、コンビニに寄って出ていくだけですよ?」
「やったもん勝ち」
「窓からタバコ捨てた上に通り抜けしていった」

など、ワープする側はあまり罪の意識なども感じていないようだ。
これに対して、

「眼の前で事故ってるの見た」
「危険だからやめてほしい」
「周りちゃんと見ろ、最悪」

など、その危険性から問題視している人も少なくない。

 

道交法(道路交通法)では、

コンビニを利用せず通り抜けする場合は、私有地への侵入として「不法侵入」となる可能性が高い。

 

対策として通り抜け禁止の看板を掲げ、罰金を課しているコンビニも少なくありません。

 

コンビニワープは、駐車場周辺を歩いている利用客や駐車車両との接触事故なども起こしかねない、危険な行為です。特に夜間などは視界も悪く、店内の照明が明るいぶん、歩行者に気づきにくい場合もあります。実際にコンビニの駐車場での人身事故は珍しくありません。

コンビニワープに関して、現状では、これを具体的に直接取り締まる法律はなく、ドライバーのマナーやモラルに判断を委ねられているところも多々あります。とはいえ、思わぬ交通事故の原因ともなり得る行為であり、ドライバーのみなさんには、ぜひマナーを守って運転してほしいですね。と。

 

そうだよね~自分もドライバーとしてはワープはしないな。

 

コンビニ利用以外での赤信号での抜けは非常に危ないもんね。

 

子どもたちやお年寄りまで利用するコンビニだもの少しの信号待ちは大人のマナーとして守らねば。

 

特に暗い夜とか雨の日とかは危険そのもの。

 

注意一秒 怪我一生 とか

一秒の不注意. 一生の後悔とかの教訓もある

 

ドライバーみなで街の安全は守らねばと。


 

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