神様は乗り越えられない壁は与えないという現実をどう受け止めようか | 生きている時代のブログ

神様は乗り越えられない壁は与えないという現実をどう受け止めようか

名言

あと耐えの今週も

もう木曜日で週末まであと1日。

今週も仕事でいろいろあったね

行政に出かけての仕事だったりスムーズに行くといいけばいいけどなかなかそうはいかないことが当たり前の業。

 

街角の交差点では

みな黙って青信号を待つ空間。

10人ぐらいはいるかな外人さんもいるけどみな自身の世界。

 

特に今はマスクで表情も見えないのでロボット顔。

 

でもみな嬉しそうな感じはしない今から耐えに向かうよう。

青になってどっと動き出す人々。

大空もひつじ雲で流れている中での生きざま。

神様は乗り越えられない壁は与えない

この人生では

いろんな壁が目の前に現れる。

そんな時に自信が出る言葉。

自身が乗り越えられない壁は与えられない とか

でも

生身の体では乗り越えられないことも多いからね。実際。

 

それに

それぞれ細やかな気の人と無頓着な人もいるからね感じ方は。

 

頑張って何でも乗り越えればいいけど現実はそうはいかない。

前向きに頑張るのはいいけど

出来ないことも認めるのも必要だ自身の為にもね。

 

何年も どうしても どう頑張っても 叶わないこともある。

みなが1位にはなれない。

 

そういう時は

立ち止まって

神様助けてと願う。

 

結果はどうであろうと

自身の進むべき人生の道が出来るんじゃないかなと思う。

強き 強き 強き 強気 強気 ばかりの息道では

こころもパンパン。

これでは

いつかは破裂してしまうしかないからね。

 

時には弱気出して空気は抜かなければ

す~っと

 

楽しい人生はもっと気楽なはずなのだからね。

途中で消える人生ではもったいないよ。

 

 

 

 



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