残念「こども食堂」で配られた弁当から食中毒が発生~「なんで貯金してないの?」コロナ申請をつぶす役所のおばちゃん

「こども食堂」で配られた弁当から食中毒が発生 60人が下痢や腹痛

東京・三鷹市にある「こども食堂」で配られた弁当から食中毒が発生。

弁当を食べた子どもなど60人が、下痢や腹痛などの症状を訴えた。

調査の結果、飲食店提供のおかずからウエルシュ菌が検出されたという。

菌が検出されたおかずは、提供される2日前に調理されたあと、常温で長時間保存され、温度管理が不十分で菌が繁殖し、食中毒を引き起こしたとみられている。と。

この時期は蒸し暑くなって食の管理も大変になる。

「こども食堂」での食中毒は残念だね。

子供たちを救う食堂なのに今後は食の管理も大変だろうけど徹底してもらいたい。

このウエルシュ菌とか熱に強いらしいから

カレーを次の日に熱したぐらいでは芽胞で死なないらしいもんね。

ホントに目に見えないものにやられるね人間も。

「なんで貯金してないの?」コロナ申請をつぶす役所のおばちゃん

社会福祉協議会の緊急小口資金を受けようと4月中旬に東京都内の窓口を訪れた新川(仮名・35歳)さんは、要件を満たしていたのに相談員からあの手この手で邪魔され、申請さえできなかったという。

「社会福祉協議会では片山(仮名)さんという、おばさんが相談に乗ってくれました。

言葉遣いは丁寧なのですが、終始めんどくさそうな態度。

コロナの影響で転職活動が難しかったと言っているのに、証明しろと言うのですよ。『どうやって証明するのですか?』と聞いても答えない」

新川さんは事前に緊急小口資金の制度を下調べしていたため、コロナの影響による特例貸付(上限20万円)が利用できなくても、通常の制度で上限10万円までは貸してもらえると知っていた。

相談員の片山さんは「書類が多いから申請は大変よ」

「通帳、クレジットカードの明細も見せてもらわなければならないわ」

「次回も平日9時から17時の間にお越しいただかなければなりません」と、申請を諦めさせようと必死だったそうだ。

「なぜ生活防衛資金として、生活費を3カ月分貯めていなかったの」「これは返してもらわなければならないので、お金がないと貸せません」と申請を受付けてくれなかった。

「5月から働き口はあるからお金は返せます。
申請だけでもしてください、と何度もお願いしたのに、『債権者に聞いてみないとわかりません』と。

債権者って言っても、聞けば区ではなく、東京都の社会福祉協議会のことですよ。まったく別組織みたいに話すのは腹が立ちました。

じゃあ、債権者に聞いてくれっていうと、『電話がパンクしているので、聞けません』

なおも食い下がる新川さんに、しびれを切らした片山さんは「10万円くらいなら、短期バイトすればいい。たくさん短期バイトはあるのだから」と突き放す。

結局、申請を受付けてもらえなかった新川さん。

こんな難関を突破できる人間がどれだけいるのか知りたくて、最後に「これまで緊急小口資金を借りられた人はどれくらいいるのですか?」と片山さんに質問してみた。

すると片山さんはコロナの特例を除けば、「私が勤めてからは、一人もおりません」と答えたという。

「最初から誰も利用できません、と言ってもらえれば無駄な時間を過ごさずに良かったのに……」。

いまだ生活費の当てがない新川さんは「社会福祉協議会の支援制度は、職員の食い扶持を守るためだけの見せかけだ」と憤る。と。

これがホントだとしたら

この役所のおばちゃんというかこの役所はゴミ同然。

早く上司もろとも首にしたらいいね。

 

務めているこの人種達は血も通わない上層部まで自己本意の腐った集団。

何が社会福祉協議会

名ばかりの建前福祉協議会

 

役所のおばちゃん達

何の為にあんたたちはそこで裕福に金貰って仕事させてもらってるの?

助けを求めてくる人をよくも足蹴りできるね。

あんた達は申請断われば自己満足の世界?

たまったもんじやないね

この体たらくの役所は

仕事という価値はなくいやがらせ業務というか

命からがらの人々を崖から突き落とす悪徳集団なのかと。

 

この世では

助けるときは

命を救うことを

最優先しなければ。

人間が作った仕組みで命を落とす必要はないはず。

 

一部の人種だけ甘い汁を吸う社会ではいつかは滅びるのかと。



テキストのコピーはできません。