女子マラソンの元五輪代表・真木和さんが49歳で死去 乳がん患う

 

毎日仕事は忙しい。当たり前かい?。

 

ゆっくりできないというのが仕事というみそ。

TVからは

フリージャーナリストの安田純平さんが保護されたと。

在トルコ日本大使館員が安田さんと施設で面会した。

奥さんも喜びの会見をされる。

 

助かって良かったね、でも また仕事柄行きたくなろうけど

もう自分一人の責任では済まなくなる世界情勢。

国の問題にまで発展するのだから。

 

今後は、よく よく 考えて行動されるだろうと思う。

 

犠牲となった女性、目から流れていた涙 4人死亡事故

 

青森県つがる市の国道101号で車4台が絡んで4人が死亡した事故。

 

飲酒運転の上に時速約130キロで暴走し、他の車に次々にぶつかって死亡させた輩の殺人所業。

30代の男3人の輩。

前日から運転者の自宅でバーベキューをして飲酒。さらに酒を飲もうと別の場所に移動する際にスピード出し追突殺人事故。

いったい人間としてどうやって育ったんだろうね、腐った未熟な自我脳の持ち主達。

 

本当に亡くなられた方たちは何も罪なく平和に過ごされていたのにこんな社会のルール一つ守れないバカたちに殺されて無念だったとろう。

 

目から涙と、悲しいよね、今の瞬間が暗闇では。

 

この3人の馬鹿者達は今後それなりの辛くて暗い息道を歩く運命が待ち受けている。先を考える脳も持ち合わせていないのだから。

 

女子マラソンの元五輪代表・真木和さんが49歳で死去 乳がん患う

1996年アトランタ五輪女子マラソン代表の真木和さんが18日、乳がんのため49歳で死去された。

 

アトランタ12位、1992年に陸上女子1万メートルの日本記録を樹立された彼女。

 

「1、2年前から闘病」されており、入退院を繰り返えされていた。最近はもちろん走ることは出来ず、病と闘かわれていたという。

 

この2年間は懸命に病魔と闘われたと思う。

 

まだまだ後輩の育成とか夢があっただろうにこの世で。

 

早く 早く もっと早く 医学は先を急がねばと思う。

 

ガン克服にもう少しのところまできているのにまだ若くして悲しみながら亡くなる人が多すぎる。

 

自身のなかでの時限爆弾とかは要らないよ。

 

この息道 誰でも80年ぐらいは平等にと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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