一番大切なことは、単に生きることではなく、善く生きることである。であると。 | 生きている時代のブログ
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一番大切なことは、単に生きることではなく、善く生きることである。であると。

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今週も金曜日になり嬉しいというか週末。

どこかに外食でもしたいのに増えるばかりのコロナ感染数。

昨年の今頃の自由な旅も今では夢物語。

週末のビアガーデンが懐かしい。

遠出も

車で移動ぐらいしかないのかな。

他県のナンバーで迷惑がられるらしい。

人間不信にもする恐ろしいウイルス群だから始末が悪い。

どうした 先進国という高度医学とは?



一番大切なことは、単に生きることではなく、善く生きることである。

その日その日を生きていくだけではなく、善いことと、悪いことの区別を考えながら人として善く生きることが充実した日々を形成して行き、実りのある人生となることでしょう。と。

 

これはそうだと思うね。

やっぱり悪いことをするというのは

社会のルールを守らないということは

自身を嘘で塗り固めた結果だもの。

純粋な子供の時から悪になるのはない。

少しづつ 少しづつ 自身を騙しながら悪を繰り返した結果。

自分を見失った操り人生では何も楽しめることはなくみじめな息道となるもの。



今の社会では

オレオレ詐欺とか

甘い考えでお年寄りを騙す若者とか先の幸せは何もない。

自分も信じれない闇の息道では最後は崖から転落。

塀の中での沈んだ人生。

いつも消えてなくなりたいという人生。

半面

どんな日常でも何かと小さなことでも善を積めば

何より自身の清き魂は生まれた時と同じ暖かい。

どんな逆境の時でも

八方ふさがりの時でも

必ず導いてくれる歩ける先を。

自分を信じれるからね。

いっだって。

大空だって気持ちよく見上げられるというもの。

こそこそ人生はもったいない

この大地の上での限られた数十年はあっという間。

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