「うわっ!危ない、危ない!」

 

笑う門には福来る。

 

その言葉通りに笑顔のある所には人は集まるもんね。

 

子どもの時から何かいざこざのない平和な家庭が好きだった。

 

自分がいつも無意識に思っているのがこのことかと今日あらためて知った夕。


イノシシが男性襲う瞬間映像 体当たりし何度も攻撃 太ももかまれ13針縫う大けが

イノシシが通勤途中の男性を襲った際の映像。

うろつく一頭のイノシシ。

そして次の瞬間。

【撮影した視聴者の声】
「うわっ!危ない、危ない!」

イノシシは逃げず、男性に何度も襲いかかった。

近くを通りかかった車が機転を利かせてクランクションを鳴らすと、イノシシはその場から逃げ去りました。

10月26日午前7時すぎに撮影されたこの映像。

被害にあった会社員の男性はイノシシに体当たりされたあと、左足の太ももをかまれていました。

警察によりますと、男性は13針縫うけがをしたということです。

イノシシはこのあと、地元の猟友会によって発見、駆除されました。と。

 

この映像観たけれど、凄い勢いでぶつかるイノシシにビックリ

 

街中でも安心して歩いていられないと思う映像だった。

 

それに早いねイノシシの攻撃は。

 

これがお年寄りとか子供たちだったらもっと大変なことになったろうと思うよ。

 

イノシシも腹を減らせて山から下りて来たんだろうと思うけど可哀そうな最後になった。

 

イノシシたちもこの大地の奥地でもいろんなことが起きているんだろう。

もっと生きやすい大地になればと思う。

 

そのあとのTVからは

強制わいせつ容疑で東大寺僧侶を書類送検

 

女性の胸を触るなどしたとして、奈良県警が強制わいせつの疑いで、世界遺産・東大寺(奈良市)の僧侶、修上院院主(69)を書類送検したことが9日、捜査関係者への取材で分かった。

 

住職の次に偉いお坊さんらしいけど品格が無い顔貌が映像からも。

 

たばこポイ捨てもしていたと証言あったり、記者の質問にも嘘の名前言ったり挙動不審。

 

こんな人間が信仰の先を行くとか信じられないね。

 

何十年も毎日の修業とはどう自覚して行っているんだろう。

 

こんな状況みさせらればもう東大寺の品格も落ちて見える。

 

やっぱり人の居ない所でその人の品格が見えるというのは本当だと思うよ。

 

信頼できる人はどこでもきちんと人として生きているもんね。

 

決してこの大地を平気で汚す人はいないもんね。

 

この奇麗な大空、遥かなる大地、清く流れる川、母なる海に。

 

いつまでもみなが生きやすい奇麗な地球でと。


 

 

 

 

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