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「農業アイドル」の死、背景にパワハラと遺族が所属事務所を提訴へ

 

しんどい しんどかったな~ 今日。

 

久々、疲れて、電車でも眠り果てた。

 

でも駅や地下鉄でも疲れているサラリーマン風は何人も見かけた。

 

ベンチに座りみな顔を垂れながら下を向いている。

 

いろんな業がある人の社会。

 

意に合わない事も自信がない時でもかまわずすべき時は向かってくるもんね、うまく出来ないことだって必ずある。

 

自身に情けなくてこころも折れたりする。

 

でも打ち負けても一晩寝れば大切なもののためにまた頑張る。

 

そうやって乗り越えられなくても通過するのも大事な事。

 

また 頑張る 頑張る 誰かの為にかと。

「農業アイドル」の死、背景にパワハラと遺族が所属事務所を提訴へ

 

亡くなったのは、愛媛県で「農業アイドル」として活動していたグループ「愛の葉Girls」の大本萌景(おおもと・ほのか)さん。16歳だった2018年3月21日、死を選んだ。

 

萌景さんは2015年、愛媛県を拠点とし、農業の魅力を訴えるアイドルグループ「愛の葉Girls」のオーディションを受けて合格し、同年7月からグループのメンバーとなった。

グループは土日を中心に物販やライブなどのイベントなどで活動し、集合時間が早い時は午前4時半で、遅い時は解散が午前2時ごろになることもあった。イベントでの拘束時間は平均で12時間を超えていたという。このほか、週に3~4回のレッスンがあった。

 

学業との両立を求め、過労も覚えるようになった萌景さんは再三にわたり休暇を求めたが、「お前の感想はいらん」などという高圧的な言動を受けて相手にされなかったといい、周囲に「辞めたい」と口にするようになった。

 

2017年6月、萌景さんは辞意を伝えた。事務所側が「全日制の高校に行った方が休日のイベントにも出られる」「お金の心配はせんでええ」と持ちかけたことで、萌景さんは翻意し、2017年12月に通信制高校を退学。翌年度から全日制の私立高校に入り直すことを決めた。2018年2月、私立高の入学金3万円を事務所に借りて納入した。その後、制服代などとして約7万円を借りた。

萌景さんのことを心配した母親は同年3月17日、事務所側に「契約の満期となる2019年8月末で、御社との契約を終えたい」と伝えた。

そして3月20日、高校に納付しなければならない残りの12万円を借りるため萌景さんと母親が事務所に出向いたところ、貸し付けを拒否された。その夜、社長からLINEで萌景さんに通話があり、「辞めるなら違約金として1億円払え」と言われたという。萌景さんは翌日朝、周囲に「社長に裏切られた」などと話した。その後、自室で死を選んだ。

 

事務所側は

上記記事では、弊社の代表佐々木が故人に対して1億円を要求したかのように書かれておりますが、そのような事実はないことを断言させて頂きます。

故人に対しては高校入学に必要な入学金や制服代を貸し渡しましたが、ご遺族からその返金は受けておりません。

現在、亡くなった理由は弊社にあると決めつけた上で、ネット上に脅迫文言や誹謗中傷を書き込んだり、業務妨害を目的とする電話をかけ続けたりという例が相次いでおります。

脅迫・名誉毀損・業務妨害等の違法行為につきましては、現在、警察に相談し、弁護士を通して法的手続をとる様、進めております。
と。

 

双方のいろんな意見食い違いはあるだろうけど

 

一番大事なことを忘れている。

 

16歳の彼女が夢をみて懸命に生きていた彼女がなぜ死を選ぶことになったかということを。

 

まだ先の人生を歩き始めたばかりの彼女には荷が重すぎる環境。

 

大人の責任。

 

目いっぱいで しんどい しんどい その連続の中で 途方もないお金の問題とか 進路とか 一度に目の前に立ちふさがり
ついに息道の途中下車をした。

 

悲しいよね、夢の現実と、大人の儲けの社会のなかで生きるのは、まだ幼いのに。

 

今も多くの子たちが夢を求めスポットライトのもと集まる。

 

でも現実はそんなに甘くはないし多くが長くも続かない夢街道。

 

でもそれがその部分の真実。

 

光るものにはトゲがあり たいがい痛い目も合う、でも自身がどうしてもの夢ならトライもある。

 

結果がよくなくても自身の貫いた姿は らしさ づくりとなるはず。

 

だから ままに ままに 未来へとあるく自身らしさへと。

 

でも絶対にいつもこころには夢を終えた時の自身をどこかに描いて生きて。

 

かならずかならず また別の幸せな道は開くから。

 

絶対に途中下車はしてはいけない。

 

自身は今を生きるし未来を生きる価値があるのだから。

 

いつも らしく らしさ で。

「事故当日はトラの絶食日」 飼育員死亡、動物園会見

 

朝から夕まで過ごす範囲は2kmもない。

 

そういう中で、月から金と過ごす。

 

飽きたようでもどこかに旅行に行くと数日でも戻りたくなるこの辺り。

 

やっぱり通常はここら辺がいい慣れたところがと感じる。

 

風の香りがいい公園近く。

 

秋の夜長は時間もたっぷりだ。

 

夕は秋の炊き込みご飯を食す、

秋はいろいろ食べれて満足かと。

 

記事には、

「事故当日はトラの絶食日」 飼育員死亡、動物園会見

 

鹿児島市平川町の平川動物公園で8日、飼育していたホワイトタイガーに襲われたとみられる飼育員さん(40)が死亡した事故で、9日に記者会見した同園飼育展示課の課長は「事故当日の8日はトラの絶食日だった」と話した。

 

園では毎日食事ができるとは限らない野生のトラの生活に合わせて消化器官への過度な負担を避けるために、週に1度、トラにエサを与えない「絶食日」を設けているという。

園では毎週月曜日が「絶食日」で、襲ったとみられるホワイトタイガー「リク」を含むトラには8日もエサを与えていなかったという。

 

リクは2013年に園の中で生まれ、普段は食肉用に加工された馬肉や鶏肉を与えられていた。園は、「絶食日と今回の事故の因果関係はわからない」としている。

 

どういう状況でこんな事故が起きたのかは分からないけれど第一に安全対策を万全にすべきなはず。

 

誰も見ていないから分からないとか無謀の環境。

 

カメラを死角にも取り付け音センサーを付けたりドアの環境をきちんと整備したりと安全対策にこれ以上はないはず。

 

亡くなった飼育員さんは可哀そうだけれどこのリクも不幸だと感じる。

 

閉じこんられた環境で野生のようにでは虫が良すぎる。

 

断食で腹が減っていれば目の前の生き物を襲うのは当たり前ではないかと。

 

だって野生の生き物は食うか食われるかの厳しい掟の中で今を生きている。

人間みたいに後で食べようとか未来はないのだから。

 

動物園とか人間のための狭い見せ場の環境で過ごさせるのならなんとかそれなりに気分よく居てもらいたい。

 

人間がこの大地の上で全ての権利をもっているのではないのだから。

 

多くが必死に今を生きている現状。

 

人も

自然に感謝しながら

できるだけ自然にかと。

 

さて、明日は大忙し、準備を今から。

 

 

地震・津波の死者2000人超す=11日捜索打ち切り―インドネシア

 

ぴーっと。

頭がショートしそうだった今日の耐えの業。

 

午後からは同時に3本もの電話がはいり、それぞれの内容で全力で対応した。

 

聖徳太子ではないもんね、本当に疲れたけどなんとか夕までには対処できたと思う。

 

でも先が見えない時間に制約された結果を求められる内容はさすがに疲れた。

 

仕事だから泣き言はいわないけど一人の業では重すぎるよう。

 

でも2日後の大切な場は乗り切ろうと思う。

 

ままに ままに 真剣に進もうかと。

 

本当に人の作った仕組みは大変だと感じた、今日。

 

記事には、

地震・津波の死者2000人超す=11日捜索打ち切り―インドネシア

 

【ジャカルタ時事】インドネシアの中スラウェシ州を襲った大地震と津波で、国家災害対策庁は9日、死者数が2010人になったと発表した。

行方不明者が少なくとも671人おり、犠牲者数はさらに増える見通し。

 

同庁のストポ報道官は記者会見で、「捜索救助活動を11日で打ち切る」と明言した。遺体の腐敗が進み、身元確認作業が難航しているためという。

 

対策庁によると、負傷者は1万679人で、うち2549人が重傷。自宅を失うなどして避難場所に身を置く被災者は7万4000人超に上るほか、8700人以上が中スラウェシ州外へ避難している。 と。

 

この大地の自然の猛威で被災された多くの人々。

 

この画像見て驚き悲しくなる。

 

いつどこでどうなるのか分からないほどのこの大地の現状。

 

子どもたちは怖かっただろうね、津波まできて。

 

今も飢えや病気で泣いている子も多くいるだろうと思う。

 

親や兄弟と別れた子もいると思う。

 

何も悪いことしていないのに。

 

酷いね、この環境での息道は。

 

今は世界上の人が援助の手を差し伸べなければ、みな助けあう気持ちがなければいけない75億の人間社会。

 

力あるものは力で、お金あるものは資金で、物資あるものは物資で、何もないものは祈ろうこの子たちに。

 

命さえあればまた立ち上がれるこの息道。

 

どんなに辛い時も乗り越えていくのがこの大地に生まれし生き物の宿命。

 

今は被災の子たちに暖かい食事と暖かい眠りで休んでもらいたいと願う。

 

みなで みなで 世界中のみなで

 

論議は後からでいいから今は援助を全力でしよう!

 

未来ある子どもたちのために。

 

 

 

 

歯ブラシは濡らさない…うがいは1回…「歯みがきの新常識」

 

帰りの見上げる空は、うろこ雲。

 

正式名称を「巻積雲(けんせきうん)」と言うそう。

なにか見とれてしまう青空だ。

今日も朝から耐えの業だったけれど夕刻はほっとする。

 

ちっぽけな自身がこの大地から見上げているのを客観的に知るとなにか嬉しくなるね、この大地に影響もないこの小さな生き物が何かと細かいことなど気にすることもなく楽しいことだけに夢中になれる。

 

しかし秋の夜長はいいね、本読んだりゆっくりできる。

 

でもTVは見なくなったな、大河とニュース見るぐらいだもの。

 

それでもなんとなく居間には誰も見ないTVがついている。

 

秋の夜は寂しく

 

でももったいないのかと。

 

 

記事には、

歯ブラシは濡らさない…うがいは1回…「歯みがきの新常識」

 

『虫歯にならないために、毎食後3分以内に3分間以上、1日3度歯をみがこう(3・3・3運動)』というスローガン。

 

でも『口腔細菌学』の立場からすると、本当はよくないといわれている。

 

歯みがきに適しているのは本当は食後ではないんです。口の中の細菌をコントロールしているのは唾液。唾液がたくさん出ているときは細菌は減り、少なくなると増えます。食後というのは、消化を助けるために唾液が大量に分泌されています。つまり口腔内にとってはもっとも細菌が減っている状態。そのときに歯みがきをすると、唾液の分泌を抑えてしまうんです」

 

それから

歯ブラシはぬらしてから使うべからず

歯ブラシを一度ぬらしてから歯みがき粉をつけている人が大半だろう。じつはこれが落とし穴。
「本来、歯みがきの目的は歯ブラシで菌や歯間についた細菌を取り除くこと。ところがぬらしてから歯みがき粉をつけると、泡立ちがよくなり、そのせいで十分にみがけていないのにさっぱりした気分になりやすいといわれています」

なるべくゆっくり泡立たせるためには、歯ブラシはぬらさないほうがいい。歯みがき粉のせいで、十分なブラッシングができないのは本末転倒だ。

 

うがいは1~2回以上するべからず

歯みがき粉にフッ素が入ったものが販売されている。これは初期の虫歯を予防し、進行を抑えるのに有効とされる。

 

歯みがき後、何度もうがいをすると、フッ素が残らないので、うがいは1~2回にとどめるべきと指導している歯科医師もいる。

 

欧米では、虫歯予防の観点から、水道水にフッ素を添加している国もある。またフッ素には歯がまだらに変色するなどのリスクを指摘する声もあるが、一般の歯みがき粉の含有量なら問題はないという。

 

そのほかにも

歯ブラシは毛が寝てしまうので1カ月に1回は交換したほうがいいというのが定説。しかし3カ月くらい使って毛先が開いてきたほうが刷掃効果が高いと言う歯科医師がいるのも事実。

 

フロスですら、信頼性の高い臨床研究による効果は実証されていない。

まだまだ歯みがきにはわからないことばかりと。

 

つい、食後にゴシゴシやり過ぎるもんね。この歯磨き。

 

そして磨いた後は何回もうがいする、何回も。

 

その点、サメはいいよね、生きている間は何度も入れ替わる歯をもつ。

 

人間の歯はそうはいかない、大人になり抜けてしまえばそれで終わり、義歯や差し歯になり不自由するしかないもんね。

 

いつまでも大切にしたい歯だから、味はまずいけど2回のすすぎで今日から我慢しようかと。

でも気になるだろうな、すすぎ残し。

 

 

さて、今宵もハンバーグにサラダに焼き豆腐にばななヨーグルトでお腹いっぱい。

 

幸せな秋の夜長な月曜日かと。

 

 

 

<北海道地震>札幌の86歳男性、被災6市町に9億円寄付

 

午後からの買い物で量販店に向かう。

 

まだ内税で価格も安いので混雑している店内。

 

レジでも人が詰まっている状態でレジ打ちの高校生だろうか忙し過ぎで可哀そうにと思う。

 

長いレジ並びはみな沈黙の緊張感。

 

それでも丁寧に笑顔で挨拶する女性に頭が下がるよ。

 

みな頑張っている姿に感謝。

 

それにしても大渦巻きが通過した後は蒸し暑い自然。

 

もう10月もどんどん過ぎようと。

記事には、

<北海道地震>札幌の86歳男性、被災6市町に9億円寄付

 

9月6日の地震で被災した自治体の復興に役立ててもらおうと、札幌市豊平区の男性が6日、札幌市や北海道厚真町、安平町など6市町に総額9億円を寄付した。

男性は以前不動産業などに携わっていた札幌市在住の小竹正剛さん(86)。札幌市に5億円を、残る4億円は建物などの被害の状況に合わせて北広島市、厚真町、安平町、日高町、むかわ町に配分し、被災者支援に充てられるという。

札幌市中央区の市民交流プラザで感謝状の贈呈式があり、小竹さんは「お金は使って初めて価値が出る。被災した方が一日も早く元の生活に戻れるように使っていただきたい」と話した。市によると、小竹さんはこれまでも市に計12億円を寄付しており奨学基金などに使われている。

 

いいね、こういうニュースを聞くと暖かくなる社会。

 

人間社会がうまく循環するように作られたお金という仕組み。

 

一部のところに集まったお金はまたみなの生きるために循環させるのが当たり前の事。

 

でもこの社会、よく言われているのが1%のお金持ちと99%のそれ以外の人とか。

世界の最富裕層1%が富の99%を上回る、安倍政権の年収100億円でも税率10%企業と富裕層に優しいとか。

 

以前聞いた話では、アメリカでは裕福層だけの街があるとのこと。自分たちの払った税金は自分達富裕層で使いたいと街をつくり多くの警備員を雇いその中で豊かに暮らすと。

 

こんな自分達だけ発想ではいつかは崩れていくだろうね。

昔、フランス革命でもあったように。

 

この人の社会ではみなが安心して教育、病気の治療、生きる生活が受けられるような仕組みを作らねば。

 

儲けたもん勝ち、やったもん勝ちの区別社会では多くが未来を路頭を迷う。

 

少しずつ世界でもこの世で運よく手に入れた財産を最後は社会に還元する資産家もでてきているという。

 

人は、

最後の空間では手のひらからこの世の集めた形は解き放さなければ生きてきた自身の潔さがなくなってしまう。

 

この長くも短い息道の旅は十分楽しめたのだから。

 

そう息道を歩いている自分の子たちにもそんなに残さなくていいよ。

多額を残したばかりに

争いが起き

お金ばかりの執着でこの人の息道を間違って歩く子も多くいる社会にもなっているのだから。

 

さて、休みも今日まで。

今宵は、西郷どんを楽しもうかと。

 

 

 

 

 

 

新宿歌舞伎町で女性が飛び降り 後を絶たない自殺者の巻き添え事故…

 

まだまだ使用している今までのパソコン。

 

新しく買ったのはいいけれどまだ使えるし慣れているので古いアームがちぎれかかったパソコンを扱う。

 

やっぱり愛着があるので壊れるまでは使おうかと。

 

休みの日は頭がぼ~っとしていてもいいのでいいね。

 

空を見れば空、大地を見ればかなた、猫を見ればねこと何も意識せずの自由の今がある。

 

本来、生き物はこれが自然でいいのかもね。

 

でも多くの皆は食べていかなくてはならないもんね。

 

その為には耐えも必要なのかと。自身に問う。

 

記事には、

新宿歌舞伎町で女性が飛び降り 後を絶たない自殺者の巻き添え事故…

 

「女性がビルの上から落ちてきた」
2日午後7時過ぎ、東京・新宿の歌舞伎町で1本の110番通報が入った。
「女性がビルの上から落ちてきて、歩行者の男性を直撃した。」
警視庁の警察官と東京消防庁の職員が現場に駆け付け、救助活動が行われた。

 

警視庁はビル8階の外階段に女性の靴や鞄があったことや、目撃情報などから、女性が自ら飛び降り、路上を歩いていた男性が巻き添えになったものとみている。

 

実は飛び降り自殺をした際に歩行者などを巻き込んでしまう事故はけっして少なくはない。
警視庁管内だけでも2006年に東京・調布市の大学で当時55歳の女性が飛び降り、下を歩いていた20歳の女子学生が巻き込まれて重傷を負ったほか、2007年には東京・新宿区の雑居ビルから当時48歳の男性が飛び降り、下にいたバイク便の男性にぶつかり、男性が胸の骨を骨折する重傷を負う事故が起きている。
さらに2008年にも東京・立川市で、当時53歳の男性がマンションから転落し、自転車で通りかかった女性が巻き添えになり足の骨を折る重傷を負っている。

 

警視庁のある捜査員も「歩いている際にずっと上を見ている事なんて出来るわけがなく防ぎようがない…」と話している。

このように誰もが行き場のない怒りを感じる事故は、今後二度と起きてほしくないものである。と。

 

この大地で生きる生き物のなかで自ら死を決するのは人間のみ。

 

人間は前向きに行動するようでもいつも迷い悩みながら外の社会に合わせている。

 

内のこころは傷ついていても外では表情をひた隠す生き物。

 

つらい 辛い そうさせている社会。

 

顔で笑って心で泣いてとか言葉もある。

つらくて泣きたい心情を抑えて、顔だけは楽しそうに笑う。

 

これが美徳という常識のなかではみな疲れもする。

 

自殺する人が心が弱いとかダメだとか何があったの?とか世間は冷たくも苦笑いしながら。

 

でも人のこころは一人では強くなれないもの。

 

想える人たちとのめぐり逢いの中で自身のことだけでなく相手を思うことによって強くも生きられるもの。

 

こころとは誰かを思うためのもの。自身を追いつめるためのものではないのだから。

 

だから今、死にたい人に伝えたい。

 

この大地に生まれたということは奇跡なことなのだよ。

あなたは張り裂けるような苦しみを知る為に毎日辛く生きていく為に生まれたのじゃないということを知って。

 

この世に死を選ぶほどの限界はないんだって、死に値する大事なことは何もないということを知って。お金だって一部の人間が貧富の差をつくっているのだから。

 

何が偉いとかもないし、勝ち組負け組とか区別の社会も輩化した一部の人間が楽をしやすいように仕組みを作っているだけなのだから。

 

あなたが消えて何も解決することはないあなたのこころも。

この世ではあなたはあなたらしい自由な息旅を与えられた命の限りをまっとうするだけ、つまり暇つぶしの旅なのだからあなたらしくままに生きればいいだけ。

 

辛い時は悲しい時は声もでないときはただ黙って内なるこころに問う時間をつくればいい、そして大空見上げ自身のちっぽけさを知った時、この暇つぶしの与えられた時間の世を楽しもうと思えるはず。

 

決して外の事ばかりの価値観ではやまってはいけないよ。

 

だって、奇跡的にこの大地に生まれたんだから何かしら出逢いながら自然を感じながら楽しまなくちゃ大損。

 

いつかどこかですれ違うだけかもしれないけど

 

あなたらしい自身らしい息道でどこかで会おうかと。

 

 

休みの日は自然を感じてぼ~っとがちょうどいい。

 

 

 

 

<大麻所持容疑>「様子おかしい」と学校が通報 中学生逮捕

 

忘れる 忘れた 大事な事。

 

いつもと違うパターンのことをすると忘れた。

 

思う出したのがついさっきで、もうしょうがない。

 

まあいいかと来週で。

 

でも迷惑かけただろうな、また月曜日に謝ろう。

 

しかし、今週もいろいろ耐えたな、人の中のやりとりはやっぱり疲れるね。気も使うし、いろんな人間もいるいる顔も違うようにね。

 

帰りのコンビニの女子の店員さんは元気だった。つい嫌なことも忘れる。良い波動をもらった。

見上げる

大空はいつも変わらずこのちっぽけな自分をのみこむ。

 

それだけにそれだけのささやかな今があるのかと。

記事には、

<大麻所持容疑>「様子おかしい」と学校が通報 中学生逮捕

 

大麻草を所持していたとして、京都府警山科署は4日、京都市山科区の市立中学3年の男子生徒(15)を大麻取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。容疑を認めているという。

 

山科署によると同日夕、中学校から「生徒の様子がおかしい」と連絡があった。署員が任意同行して署内で事情聴取したところ、生徒が乾燥大麻の入ったポリ袋(縦6センチ、横10センチ)を持っていることが判明したという。

京都市教委の生徒指導課長は「子どもたちの身近に迫る薬物に地域の皆さんと危機意識を持って取り組んできただけに極めて残念。取り組みの徹底を図りたい」とのコメントを出した。

 

しかし、薬物はなくならないね、もう子供たちの手にも。

 

大麻とはクワ科の一年草で中央アジア原産の植物。

 

この植物にはTHCという成分が含まれており、葉などをあぶってその煙りを吸うと酩酊感、陶酔感、幻覚作用などがもたらされる。

 

大麻を乱用すると気管支や喉を痛めるほか、免疫力の低下や白血球の減少などの深刻な症状も報告されています。また「大麻精神病」と呼ばれる独特の妄想や異常行動、思考力低下などを引き起こし普通の社会生活を送れなくなるだけではなく犯罪の原因となる場合もあります。

 

また、乱用を止めてもフラッシュバックという後遺症が長期にわたって残るため軽い気持ちで始めたつもりが一生の問題となってしまうのです。と。

 

今や安易に薬物に頼る社会の裏事情。

 

賢い頭がメチャクチャになる薬物なのに簡単に手に入る現状社会ネットも怖いね。

 

覚せい剤とかも一度体内に入れれば脳のニューロン (神経元) とニューロンとの接合部のシナプスがその薬物の興奮を記憶するらしい。

 

もうなかなか止められなくなる怖い薬物。

 

安易に使えば後悔するだろうしこの息道の未来も無くなるのかと。

 

人として生きたいなら

絶対に手をだしてはいけないものなのかと。

子どもたちへ。

ノーベル賞受賞で脚光「オプジーボ」の気になる値段…大幅値下げも年間800万円

 

つい夕刻後はぼ~っとなる。

 

夕食後は横になったらしばらく眠りの世界に。

 

ホントに秋の夜長の時期は眠くてもったいない。

 

昼間の業で頭を使い過ぎてしまったか。

 

でも秋の夜長は、夏の疲れを癒し、

 

次に訪れる寒い冬に備えるためともいうから

 

秋の夜は

 

このぐらいののんびりが気持ち良いのかも。

記事には、

ノーベル賞受賞で脚光「オプジーボ」の気になる値段…大幅値下げも年間800万円

 

本庶佑(ほんじょ・たすく)京都大学特別教授(76)のノーベル賞受賞であらためて脚光を浴びたのが、新型がん治療薬「オプジーボ」だ。肺がんや胃がんなど7種類のがんを対象に使用が承認されている画期的な新薬だが、あまりに高額で「公的医療保険の財政を圧迫する」と議論になった。政府主導で大幅に値下げされ、今年11月にも値段が下がるが、年間800万円程度かかる。

 

小野薬品工業が開発したオプジーボは2014年8月、皮膚がんの一種である悪性黒色腫に対し保険適用された。100ミリグラム約73万円で価格設定され、患者1人に年約3500万円かかる高額薬として話題になった。

 

15年12月、肺がんにも保険適用。患者数は広がったが価格は据え置かれた。「患者5万人が使うと年1兆7500億円かかる」との試算が明らかになり、公的医療保険制度が維持できなくなると批判が高まった。

政府は18年4月に予定されていた定例の価格改定を待たず、16年11月時点で特例的な値下げを決定。17年2月から半額に引き下げられ、製薬業界に衝撃を与えた。

本庶氏の受賞でさらに値段が下がってほしいところだ。と。

 

今や、抗がん剤が効かない理由が明確に。

抗がん剤を投与すると言っても、がん細胞を一気にすべて殺すほどの量を入れたら、その患者の生命維持にとって重要な細胞までやられてしまう。だから、ほどほどに入れざるをえない。すると、ちょっと生き残ったがん細胞の中から抗がん剤に耐性を持つものが、ある頻度で出てくる。

つまりわずかに生き残ったがん細胞が再び免疫系の攻撃のブレーキを踏み、数を増やしてしまう。

 

こうなことが分かっているのに苦しむ患者さんたちに朗報だったのに。

 

年間800万円程度とは一般の人には受けさせないといっているようなもの。

 

いずれ未来では安くはなろうけど今実際に待ったなしで求めている人が大勢いるのに絵に書いた餅のようでならない現状。

 

これではいけない、ノーベル賞まで評価されたものはぜひ早急に国が動かなければならない。

 

やろうと思えば出来るはず、区別社会を続けなければね。

 

さて、また南からは大渦巻きがぐるぐると。

 

今年は週末に多いね、この自然の猛威は。

 

みな通過するのを待って思いの行動かと。

 

 

 

 

 

教育費払えない高校生、1千人 奨学給付金でも賄えず

 

ヨーグルトとのなかにバナナ。

 

夕食後の定番になって、う~ん、もう2ヵ月過ぎたかな。

 

まだ飽きないで美味しく食している。

 

そういえば最近、朝洗顔するとき皮膚がつやつやしている。

 

顔、洗う前から奇麗につるんとしているのにはびっくり。

 

やっぱりヨーグルトバナナのせいかな。

 

しかし秋は果物がみな美味しい、梨にぶどうにりんごに柿それに栗までつい買ってきて食す。

それが自然からの美味しい贈り物だから幸せだ。

記事には、

教育費払えない高校生、1千人 奨学給付金でも賄えず

 

高校生の教育負担を軽くするため、低所得世帯に支払われる「奨学給付金」について会計検査院が12府県を対象に調べたところ、2017年度に給付を受けながら、授業料以外に学校が徴収する教育費を支払えていない高校生が約1千人いることがわかった。教育費未納を理由に出席停止や卒業証書の授与の保留、除籍などの不利益な処分を受けた生徒が4年間で約190人いた。

 

14年度に始まった奨学給付金は、高校生がいる低所得世帯を対象に、国が一部を補助して都道府県が年3万2300~13万8千円(いずれも18年度)を支払う。教科書や学用品、修学旅行など、授業料以外にかかる費用負担の軽減が目的とされている。と。

 

これは大きな問題だね、奨学給付金が教育に生かされていないのだから。

 

背景にはいろんな家庭の問題もあるはず。

お金はいろんなものに優先され最後に教育費ではいけない。

 

この社会で生きていく一歩としては点数取るという意味ではなく、物事を考えるという学習は絶対に必要な事。

 

今、自身の最善のやるべき姿が理解納得できるようになる。

 

他からの知恵だけではなく自身の力で歩けるようになる。

 

その為には学びは子供の時の基礎教育は欠かせないはず。

 

奨学給付金が現金に変わらず教育費に自動化されるのがベストととは思うけれど。

 

こうも区別の社会では学習したくても出来なくなる子も多い。

 

それが分かっていてもそう仕組みは冷たく作られている。

 

あぶれたこの子たちは今を生活するために目の前ばかりのお金を得る為だけの我慢の生活にもこの先なったりする。

 

社会とは不公平だよ、当たり前だよ、貧乏人はだらだらと努力もしないとか上から目線でいう人間も多い。

 

偏った社会を好みたがる人間社会達。

 

みながそういうふうに小さい時から教え込まれる貧富ものがたりづくり。

 

金銭感覚はあたまでっかちに育つけれど、

この社会への暖かい発想は育たない

いつまでも

辛い狭い内の人間社会が突き進んでいるのかと。

 

 

 

 

 

 

 

でも

 

 

 

本庶氏にノーベル賞=がん免疫療法開発―医学生理学、2年ぶり

目が回る まわる ぼーっと。

 

とにかく忙しい1日だった。

 

次々といろんな業が重なった日。

 

人はそんなにいくつも同時に大変な業はできないと思う。

 

久々の実感。

 

帰りのまだら雲のなかにきれいな青空が見えてほっとした。

 

公園前には多くの子供から大人まで集う。

 

疲れた1日だったけれど まあ ままに ままにやり過ごす。

 

夕はシチューを食して暖まる。

記事には、

本庶氏にノーベル賞=がん免疫療法開発―医学生理学、2年ぶり

スウェーデンのカロリンスカ研究所は1日、2018年のノーベル医学生理学賞を、がんの免疫療法を開発した京都大の本庶佑・特別教授(76)と米テキサス大のジェームズ・アリソン教授(70)に授与すると発表した。

研究に基づいて新薬が開発され、人間が本来持っている免疫力を使った新たな治療法として期待されている。

 

日本人のノーベル賞は16年の大隅良典東京工業大栄誉教授以来、2年ぶり。医学生理学賞は大隅氏に続き、5人目。日本の受賞者は米国籍取得者を含め計26人となる。

 

本庶氏は京都大で記者会見し、「驚いた。このような賞をいただき、幸運な人間だと思う」と話した。

がん治療では、外科手術と放射線療法、抗がん剤などの化学療法が主流。本庶氏らが開発した免疫療法は、第4の治療法として近年注目されている。カロリンスカ研究所は授賞理由で「2人の発見はまったく新しいがん治療を打ち立てた」と評価した。

 

人間には、体内に侵入した細菌やウイルスなどの病原体を攻撃する免疫の仕組みが備わっている。T細胞などの免疫細胞は、体内で正常な細胞から変化したがん細胞も異物と見なして攻撃するが、がん細胞は免疫の働きにブレーキをかけ、攻撃を阻止する。

本庶氏は、研究室の大学院生が1992年にT細胞の表面で偶然発見した分子「PD―1」の研究を進め、T細胞のブレーキ役になっていることを突き止めた。

 

結合を阻止してブレーキを解除し、T細胞を活性化させれば新たながんの治療法になると考えた本庶氏は、小野薬品工業(大阪市)と協力。PD―1を標的とした世界初の皮膚がん治療薬「オプジーボ」は2014年7月、製造販売承認を取得した。患者によっては大きな効果があり、肺がんや腎臓がんの治療にも使われている。アリソン氏も同様に働く分子を発見し、がん治療薬につながった。と。

 

素晴らしいね、この研究成果は当然のノーベル賞かと。

 

今や癌治療と言えば免疫殺しての抗がん剤治療が多く、体温も34度代に低下させる。

こんなんじゃみなほとんどが免疫上げれず自滅が当たり前。

 

そんななか朗報の世界が認めた研究成果だよ。

 

ある患者さんがもう肝臓も腫れ転移の末期状態で自分はもう抗がん剤など受けないと自然にと話されていたのに。
今回の本庶氏の治療を受けたら驚いたことに完全治癒した。

 

驚くよね、今まで副作用でも苦しみ治癒もなかなかできなかったものが末期状態での回復とは。

 

やっぱり自己の中の治癒力が一番と思う。

 

自己のなかでの暴発は自己の中で解決するのが一番。

 

みな体温保って元気が一番かと。

 

数十年の域旅は自然に ままに ままに。

日本にもほしい? 台湾の台風休暇の話。

 

大渦巻きが駆け抜けた今朝の空。

 

涼しいというより肌寒い。

 

もう10月になったかと。

 

早いね、この息道は、あと平成の世も3ヵ月に。

 

今日は昨日の悪天候での運動会がかなりあっているみたい。

でも小学校時代の運動会は何かいいね。

 

小学校時代は運動会のリレーで転び一回転しても2位になったことをおかしく思い出す。

額をすりむいても必死だったあの時代。

記事には、

日本にもほしい? 台湾の台風休暇の話。

今年は自然災害が多い。日本では地震や豪雨があり、あちこちで大きな被害が起きている。ここ台湾でも、台風も来れば地震もある。つい先日は、大雨のため台北市内で浸水被害が出た。

 

台風発生とともに、メディア、特に台湾のニュースチャンネルは一斉にその動向を伝え始める。

 

台湾の台風報道の核心といえば「台風休暇」、中国語でいう「颱風假」という特別休暇のことだ。一般にこの休みは「停班停課」という名で呼ばれることが多く、こちらは日本語にすると、休業休校、あるいは通勤通学禁止となる。

 

上陸の可能性が高まると、一気に日本の総選挙特番のように様変わりする。台風の進路、各地からの中継、被害状況やその続報などはもちろん、まずこの「台風休暇」決定が判明する予定時刻が伝えられる。

決定者は、台北市、台南市など、各地方自治体の首長だ。

この決定を受けて、画面には「北北基明天停班停課」、「台北市、新北市、基隆市は明日、休業休校」を表す速報のテロップが流れる。そして学校は休校、公共機関は休業、それにならう多くの民間企業でも休業となる。

 

「災害が起きても対応できるように」という日本の心構えは、台湾の人たちにとって新鮮に映るようだ。

反対に、日本の、台風の日にも出社する姿や、大雪の日の交通機関の混乱が伝えられるたびに、事前に回避する手立てはあるように思えてならない。

 

「台風休暇」に見る「個人の安全」あるいは「危険の回避」という点での向き合い方は、むしろ台湾に学ぶべき点だろう。台風だけではなく、大雪や水害が起きた時に、会社や学校ではなく、まず自分の安全を優先していい。

私たちヒトは、自然の大きな力を前に、抗うことなど、できるものではないはずなのだが。と。

 

そうだよね~自然にあらがっても出勤するもんね日本は。

 

以前、大雨で通学していた女子中学生が流され亡くなったこともあった。

 

特に最近の温暖化による自然は勢いが違うのだから危ない時は優先するのはまずはたった一つの命のはず。

 

それが分かっていても足は通学先、勤務先へと向かわせる掟の社会。

 

これからはもっともっと安全を優先させる仕組みが必要かと。

 

災害の時に危険と隣り合わせの職の人も多い。

 

使命だけで責任を負わせてはいけない。

 

みなみな大切な最後までの命なのだから。

「生きるのが怖い」とまで思った――難病と向き合う脚本家・北川悦吏子の苦しみと支え

 

この日本列島を大渦巻きが通過中。

 

たまに、ビュ~と大きな風音がしていた。

 

今回は沖縄の人たちもこれはやばいと話されていたと。

 

今や1時間約100ミリの猛烈な雨とか当たり前のような自然の勢いだもの。

 

これからのこの大地の生き物たちはみな気が気でないね。

 

こんな災害の時は店での食料品も減っている。

 

みな今晩は高潮と風に要注意、気が気でない一晩。

記事には、

「生きるのが怖い」とまで思った――難病と向き合う脚本家・北川悦吏子の苦しみと支え

 

「半分、青い。」を始め、「ロングバケーション」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズ」などのドラマで知られる北川悦吏子さん。自身も難病を抱えながらドラマの脚本を書いてきた。一時期は「生きるのが怖い」とまで思ったという北川さんに、病気との向き合い方について聞いた。

「私は、生き物として弱くなった」

9歳になった秋 私は左耳の聴力をなくした
私の世界は、半分になった
私は、生き物として弱くなった。

 

消灯時間を過ぎた病室。脚本家・北川悦吏子さんは一人パソコンに向かっている。看護師は病室をのぞくと、慣れた様子で「北川さん、そろそろお休みしてくださいね」と声を掛けて去っていく。

9歳でムンプス難聴により左耳の聴覚を失う。

 

「傘を差したときに、雨の音を聞いて、左側だけ雨が降らないなと思って。そのときになぜか分からないけれど『半分、青い。』というタイトルが浮かびました。とてもかっこいいと思った。ドラマはそこからのスタートでした」
北川さんの左耳が聴こえなくなったのは2012年11月だった。突発性難聴を疑い、病院で受診。失聴の原因は聴神経腫瘍だった。良性の脳腫瘍である。北川さんはガンマナイフ(開頭手術をせずに病巣を取り除く放射線治療)による治療を受けた。聴力が温存されるケースもあるが、北川さんの左耳は聴こえるようにはならなかった。
「何で私が?」と不条理を噛みしめた。一方でこうも思った。
「何かを失い、やがて乗り越える感覚は、きちんと残しておこう」

 

1999年秋、北川さんは強い痛みを訴えて入院。人間ドックで潰瘍性大腸炎が見つかった。国が指定する難病だ。

 

薬物治療がいっこうに効かず、2010年には別の病院で大腸の全摘手術を受けた。ところが術後に縫合不全をおこし、痛みが止まらなかった。我を忘れて叫び声を上げるほどの痛みに襲われた。

北川さんはその苦しみをこう表現する。
「ピークのときは子どもを産むときの痛みと一緒。もう壁を蹴るしかない、みたいな感じです」

 

数年後、今度は縫合した部位に炎症が現れた。さらに術後の合併症で腸閉塞を起こしたり、腸と腸をつなぐところに穴が開いたりといったトラブルに見舞われ、入退院を繰り返した。
「4年に1回ぐらいは『私、死ぬかも』と思うような痛みや苦痛に襲われることがあって。

 

2012年に大量出血を起こして気を失い、救急車で運ばれたときは、「かかりつけの慶應大学病院まで運んでいたら間に合わない」という救急隊員の言葉を聞いた。

 

「あのころの感覚で言うと『生きるのが怖い』でしたね。もうこれ以上はゴメンだと。『この先自分はどんな怖い目に遭うの?』と」

 

「病気になると、とても人を必要とする。『私を助けて』と言わないと生きていけないですから。そこにバリアはないというか、プライドもない。切実な発信をして、助けてくれた人たちがいる。そういう私のリアルな友人関係を基盤にしてドラマも描いていると思うことがあって。私を助けてくれた人たちに私が何かを差し出すとしたら、たぶん、私がいい脚本を書いて頑張ることだろうと。

 

今、NHKの連続テレビ小説「半分、青い。」の脚本家

この方も難病で長く苦しまれていたと知った。

「9歳になった秋 私は左耳の聴力をなくした
 私の世界は、半分になった
 私は、生き物として弱くなった。」

この言葉を聞いて悲しくなるよね。わずか9歳で。

 

この大地に奇跡的に生まれ、おんぎゃ~ おんぎゃ~と自身の我を精一杯出してみたもののこの世は自身の思いのままにはならないことを悟った幼少期。

 

どんなに泣いて叫んでも自身が自身の力で歩みでなければ何も成長 解決できない事を知った。

 

その為、みなこの大地の生き物は必死に生きる運命を知る。

 

なのに、難病とか生きにくい方も多くおられるのも現実社会。

 

生まれて障害をもった方も多くおられる。

 

それでも多くがみな今を懸命に生きている。

 

全ての生き物が弱くも強くも生かされ数十年おのおのの自身生涯を夢を抱きながら今を生きている。

 

自身の価値観で歩いている。

 

どんなに辛くても嫌でも途中下車しないように歩く。

 

なぜ?

 

特に人は、いつかこの身が無くなることは分かっているのに、死ぬこと、消えることは怖いはずなのに、今を笑い楽しくも生きている。

 

なぜ?

 

それがこの大地に生まれし生命をもった個体の宿命だからか。

 

先の事は想像するけれど今を過去を想い自身らしさを求めながら弱くても いっぽ 一歩 生きる、人。

 

自身のことよりも大切な人を想いながら生きて行く、人。

 

弱くも脆くも愚かでも

尊い感情のある生き物だから、人は。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NHK島津有理子アナが退局 今後は「医師を目指して大学で勉強」

 

土曜の仕事は人が少ないので集中できる。

 

PCの向こうには思いがある。

 

いろいろアイディアは生まれてくるけど・・・大変だ。

 

痛っ!と思ったら手のひらにトゲが刺さっている。

 

2mmぐらい出ていたからなんとか取れたけど、こんなに小さなトゲでもかなり痛いね。

 

痛覚の神経伝達速度は、およそ秒速15メートルぐらいだともいうけれどこの体は全て神経で覆われているからね。どこに当たっても直ぐに分かる正確さ。

 

いったいどうやってできたんだろうと思うよこの摩訶不思議な生き物は。

 

記事には、

NHK島津有理子アナが退局 今後は「医師を目指して大学で勉強」

 

NHKの島津有理子アナウンサー(44)が26日、出演していた同局「100分de名著」公式HPで、同局を退局したことを報告した。今後は医師を目指すという。

 

島津アナは「私事で恐縮ですが、NHKを退職いたしました。20年間勤めてきた組織を離れ、医師を目指して大学で勉強することにいたしました」と報告。5月に「100分de名著」内で神谷美恵子著書の「生きがいについて」を紹介した際「自分の内面と向き合い、幼い頃からの思いを叶えるべきではないかと思うようになりました」と心境の変化があったという。

 

「決断はしたものの、不安要素も多く、どこまでできるかまったく見通しがたっていません」と率直な気持ちもつづったが、「毎回のスタッフとの打ち合わせ、そして伊集院さんと指南役の先生との収録は、世界の見方が変わるほどの衝撃、知的刺激を与えてくれました」と、スタッフや共演した伊集院光らから受けた刺激を原動力に、夢である医師を目指すとした。
島津アナは東大から97年に入局。12年には産休をとり第1子を出産し16年に復職している。と。

 

44歳でまだ先の夢へトライしているこの方も素晴らしいと思う。

 

医師を目指すということはそれなりに覚悟が必要なこと。

 

お金持ちになりたいだけでは絶対になれない続けられない職。

 

まずは考えること思うことは病める人のために最善を尽くすことに。

 

自身の事は二の次になる覚悟が当然必要。

 

でもね、知識や技術だけ磨いても人間性がなければただの作業をする人に、患者さんからも信頼を受けない寂しい医師に。

 

こんな医師も多いからね。

 

島津さんはこの先、約10年はいばらの道だろうと思うけど絶対にこの先生にと思える医師になってほしいと思うしまたなれると思うよ。

 

最後の最後まで ままに ままに 生き抜くのも 失敗は多くても満足できる息道になれるのでは。

 

 

さあ明日は大渦巻きが日本中をかき回すだろう。

 

みな自然にはびくびくしながら遠目に過ぎ行くのを待つのみ。

 

これがこの大地で生き延びる秘訣かと。

 

 

 

 

「青空のような照明」三菱が開発 夕焼けも再現

 

9月の最後の週末。

南からは大渦巻きがこの島国へ向かっている。

凄い目玉の渦巻きが海水かき混ぜている。

怖いぐらいの自然の形。

進路の地域の方は注意しなければいけないね。

 

高潮また大雨で予期せぬ山や土砂崩れも起きる。

 

自然にはかなわないのだから静かに安全にやり過ごすことが一番だから。

 

それに温暖化の影響で災害も大きくなりつつある現代。

 

災害に度胸はいらないもんね。小心者が勝ち。

 

今週は明日も仕事なので頑張ろうと思う。

 

でも仕事とはいくらでも湧き出てくるね、不思議なことに。この社会がある限りは。

記事には、

「青空のような照明」三菱が開発 夕焼けも再現

三菱電機は9月27日、青空のような自然光を室内照明で表現する「青空を模擬するライティング技術」を開発したと発表した。薄型青空パネルとフレームを組み合わせた独自の照明構造を採用。窓のない部屋や地下など、閉鎖的な室内空間への適用を検討する。

LED光がパネル内部の光散乱体に当たることで、昼間に空が青く見える光の散乱現象「レイリー散乱」を発生させ、“空の青”を再現する仕組みだ。色の異なるLED光源の発光量を自動設定で時間的に変化させることもでき、朝焼けや夕焼けなどを再現することもできるという。

 

いいね~こんな発想ができる会社はいいよ。

 

だって耐えの業でも少しは気分が楽になるよ。

 

青空パネルで梅雨とかも気持ち良いと思う。

 

工場とか窓もないところもあると聞いたことがある。

 

みな黙って薄暗いところでの作業とか辛いもんね、せめてこんな青空照明があったら少しは気も晴れるのかと。

 

さて、今 友人から連絡あってTVのエキストラで居酒屋にいると。

 

まあ夢ある好きなことは何でもトライあるのみかと。

 

そういえば夢で感動したことがある。

 

その人の夢は、「故郷に恩返ししたい」と。

 

素晴らしいね、びっくりしたよ、聞いたときは。

 

なかなか言えないよ、この暖かい大きな夢。

 

この息道での夢はどこまでも広がるね、想いの夢の方が美しく気分もいい、人としての我が道は。

 

 

 

吉澤ひとみ被告が保釈 7秒ほど頭を下げ謝罪「深くお詫び」、目に涙を浮かべる

 

昨日は予定が狂って戸惑う日だった。

 

久々、頭痛もして早く休んだ。

 

だって、先の事は、予定は未定だもんね。9割確定でも。

 

悪いこともあったけれどいいこともあった。

 

新しいノートパソコンがやってきた。

 

まだ細かな設定はしていないけれどピカピカで気持ちがいい。

 

今まで使っていたのは開くところのヒンジ部分が破損してタッチパネルが浮き上がっていた。

 

そんなに手荒くは扱っていないけど。

 

脆いね、この部分。

今度のは、日本製でも耐久テストがきちんとしてあるメーカーのものを買った。
それに、今やSSDは欠かせない、10秒かからず立ち上がってとても便利かと。

 

 

ニュースでは、

吉澤ひとみ被告が保釈 7秒ほど頭を下げ謝罪「深くお詫び」、目に涙を浮かべる

 

6日に東京都内で酒気帯び運転をしてひき逃げし、2人に軽傷を負わせたとして、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で逮捕、起訴されていた「モーニング娘。」の元メンバーでタレントの吉澤ひとみ被告(33)が27日、勾留されていた警視庁原宿署から保釈された。

 

吉澤被告は午後5時半ごろに原宿署の職員通用口から姿を現した。約3週間ぶりとなる。以前に比べて頬がこけたようにも見えた。真っ白のシャツに黒のタイトスカートというシンプルな服装。報道陣に向かって歩き、7秒ほど頭を下げた。「深くお詫び致します」「この度は誠に申し訳ありませんでした」などと、聞き取りにくいか細い声で謝罪の言葉を口にした。目にはうっすら涙が浮かんでいた。

 

起訴状によると、吉澤被告は、東京都中野区で今月6日朝、酒気帯びの状態で乗用車を運転し、赤信号を無視して法定速度の60キロを約20キロ超える時速86キロで交差点に進入。自転車に乗っていた女性をはねてけがを負わせたほか、女性が接触した男性にもけがをさせて走り去ったとしている。

 

捜査関係者によると、吉澤被告は事故の約15分後に自ら110番し、現場に戻った。呼気検査で基準値の約4倍に当たるアルコールが検出された。吉澤被告は、前夜に自宅で缶チューハイ3缶や焼酎のソーダ割2杯を飲んだと供述している。と。

 

しかしどうしたんだろうね~有名人が。

 

多くの人の夢を見せる位置に立ちながらこの醜態は。

 

やっぱり深酒はいけないね、賢い頭も酔って通常の人としての判断も出来なくなる。

 

人間は予想 想像はできる生き物なのに自ら先を混乱させてはいけないよ。

 

今回は不幸中にも亡くなられた方がいなかったからよかったけれどこの飲酒ひき逃げの犯罪は酒を断って反省しなければこの先の人としての息道は閉ざされる。

 

みなみな賢い頭を偏った行いで鈍らせないようにと。

 

取り返しのつかない先の息道になることがあることを認識して、先を想像しながら外と内を想いながらが大切かと。

 

今の交差点では例え赤信号になってもそれだけを信じてはだめかと。

 

自分も毎朝ペダル蹴って交差点で信号待つけど必ず青信号になっても左右は確認するよ、以前、青信号になって行こうと思った時に停まるはずの車が突っ込んできたことがあって学生たちがあわやはねられそうになった。

この社会、絶対に安全はないのだから、たった一つの命を守るためにはよくよく道路は注意しながらが行動すべしかと。

機械の信号に命あずけるわけにはいかないもんね。

 

吉澤さんも今回のこと深く反省したらまた一歩 一歩前に進むしかない自身の息道だからね。

今日の辛い表情、涙、反省、自身への悔しさを自身の上から見つめて覚えておいてほしい。

そして、深く 深く 反省し 謝って、自身の内のこころに正直な声を毎日響けさせたら自身の行動も上向きの表情となるはず。

反省したらまた立ち上がれるよ。人は。

反省無き者はただの輩となる運命。

 

今は耐えの時、

甘い煩悩に賢い頭を惑わされないように。

 

いつしかまた気持ちのよい息道になるはず。

 

自身を信じてやらなければ誰が認めてくれる自身を。

 

過ちを教訓にしていけばまた多くの人を照らす日がきっとくるから。

今は立ち上がる前の前の段階、頑張ってかと。


危険な「車検切れ」走行の実態 推定20万台前後 国交省も新装置で街頭検査を本格化

 

朝から予定のために駅のホームに。

 

やっぱり凄いね時刻通りに電車が滑り込んでくる。

 

だから安心して駅に来ることができる。

 

当たり前のことを当たり前のようにするのは大変なこと。

 

女性の駅員さんがホームに立ち電車を敬礼し迎える。

 

電車の運転士もにこっと挨拶。

 

より安全に今日も人を運ぶ鉄道に感謝。

記事には、

危険な「車検切れ」走行の実態 推定20万台前後 国交省も新装置で街頭検査を本格化

国土交通省関東運輸局 千葉運輸支局は2018年9月14日(金)、「可搬式ナンバー自動読取装置」を使用した街頭検査を、千葉県内の道の駅で実施した。

 

国土交通省では2017年度から公道でこの装置の試行運用を重ねていますが、本運用は今回が初めて。2時間の検査で746台のナンバーを読み取り、車検切れ車両1台、無登録車両1台をとらえ、ドライバーに対して直接指導・警告を行った。

 

「クルマは使っているうちに必ず壊れます。車検が切れているということは、点検整備をしていないということですので安全上の問題もあるうえ、ほとんどの場合、自賠責保険も切れており、事故時の補償もできません」
このように話すのは、国土交通省自動車局整備課の担当者。

 

無車検の車両は

けっこうな割合で公道を走っている事実が近年露呈してきたというのが実際のところです。2014年から2016年にかけ、全国の歩道橋に定点カメラを設置して通過車両のナンバーを読み取ったところ、全体の0.2~0.3%が無車検(編集部注:2018年6月末現在における日本の自動車保有台数は約8200万台で、そのうちの16万4000台から24万6000台にあたる)であることがわかった。

 

無車検車両のユーザーにハガキを送り、車検を受けるよう促しました。車検切れから1年以内くらいの人は「うっかり忘れ」が多いので大半は受けてくれたが、残念ながら確信犯の人もいる。最終的には直接そのユーザーに指導・警告を行い、さらに警察の取締りが行われることもあった。

 

無車検車両を公道で走行した場合の罰則は、違反点数6点、6か月以下の懲役または30万円以下の罰金、無保険車両を公道で走行した場合も違反点数6点、12か月以下の懲役または50万円以下の罰金とされています。いずれも、一発で免許停止になる重大な違反です。と。

 

しかし、驚くよね~ 無車検が16万以上とは。

 

整備不良の鉄の塊りが子供たちの歩く道を突っ走るのかと。

 

自覚しないドライバーが多いんだね。

 

一度事故を起こしたら取り返しもつなかいのにね。

 

もし他人の命を奪ったらどう責任とるんだろうね。

 

「すみませんでした。」は済まないのにね、子供の時からの教えはなかなか守れない大人達。

 

よく交差点の赤で停まっている時、見かけるスマホ片手のドライバー。

 

本当に見かけるよ少しの間に何台も。

 

今を何に集中しているのか分からない人間が多い社会。

 

時速50kmで走る車は、1秒で約13.8mも走るという意味。

 

1~2秒の不注意で大事故も起きる事実。

 

フロントガラスから見える景色はバーチャル映像とは違うのにね。

 

まだまだスマホ片手に無集中の人間とは?。

 

きっと、想像できないんだろうね、泣く未来を。

 

貴乃花親方、今後は「少年に相撲を教えたい」

 

新聞取りに顔段降りる朝。

 

もう肌寒いほどの空気に秋の深みを感じる。

 

もう直ぐ10月だもんね、この大地も、大空も。

 

南のかなたの海には大渦巻きが発生中。

 

自然はまだまだ暑いと言っているようだね。

 

日中の耐えの業をこなし、

今日も 朝 昼 夕 晩 と刻と共に過ごす。

 

いろんな事があった、良いこともそうでないことも。

 

でもみなでつくる世界、それぞれに今を感じる日々。

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協会改革の戦いは「敗北であっても、弟子たちの栄光と幸せの道を作ってあげたい」

貴乃花親方、今後は「少年に相撲を教えたい」

大相撲の貴乃花親方(46=元横綱)が25日夕方、日本相撲協会に退職届を提出後、都内で引退記者会見を開いた。

 

貴乃花親方は、年寄を引退する一方、「土俵に育てられた私…土俵に携わっていきたい。住まいでもあります部屋に、土俵はある。出来る限り、土俵は存続のままでいきたい」と、自宅もある部屋の土俵は、そのままにしておく考えを明らかにした。

 

質疑応答の中で、より具体的な今後の相撲との関わり方について方向性を問う質問が出た。貴乃花親方は「入門希望が出来るような少年に相撲を教えたい。入門する子を増やせれば」と、角界に入ることが出来るような、次世代の才能を育成し、角界に送り出すことを希望した。

 

また「強くなった若い力士、相撲道に取り組んだ力士たちが、すくすくと親方になっても…公益法人として勉強しながら、新しい発展につながるようになって欲しい」とも語った。

 

そして千賀ノ浦部屋に移籍する弟子たちに向けて、改めて「弟子でなくなっても、弟子という気持ちで関わっていきたい」などと思いを語った。

 

なにか寂しいよね、不器用なこともある親方だけど

相撲道に関しては頑固なほど素晴らしい人だもの。

 

出る釘は打たれるではないけれど納得いかない相撲協会。

 

お兄ちゃんが発言したね。

弟子について「親御さんから預かっている(弟子な)ので、軽い気持ちではないと思う」と。

 

よほどの覚悟の上での行動だろうと思う。

 

弟子からしたらずっと貴乃花部屋でやりたかっただろうな。

 

弟子たちの気持ちを考えると切ないね。

 

この親方のもと大横綱目指したかったろうね。

 

何でも直ぐに汚い部分は力で隠そうとする組織。

 

相撲協会も古い体質から抜け出せない烏合の衆かと。

 

でも、

 

平成の大横綱貴乃花 これからも自身のままに ままに。

 

きっと、多くの人が受け入れているそのこころは。

 

人の息道では

 

その時、その場で、自身の正義で

 

深く内のこころに問いて覚悟信じ決めたものは

 

のちの振り返りでも

 

一切の後悔は無しかと。

 

 

 

 

死んだ母に「ばかやろー、片耳返せ!」と叫んだ少女、壮絶な虐待からの生還

 

涼しい静かな朝。

 

歩く人もまばらで、車も少ない 朝の風景。

 

ふ~っと息を出し交差点からペダル蹴りだす。

 

いつものように祭日は耐えの業をおこなう1日。

 

もう、9月24日、年末まであと98日、早いね。

 

今年もある意味、思いで残してきた、生きているというのは日々いろんなことが起きるね、でも不思議となんとかなるものだ。

 

記事には、

 

死んだ母に「ばかやろー、片耳返せ!」と叫んだ少女、壮絶な虐待からの生還

 

「母親が死んだとき、『ばかやろー片耳返せ! 返せ!』って、亡くなった母親の耳を掴みながら、泣き叫びました」――。こう話すのは、母親からの虐待で左耳の聴覚を完全に失ってしまった美咲さん(仮名・23歳)。いわゆる「虐待サバイバー」だ。取材の際、美咲さんは虐待を受けた日々を思い出し、溢れ出す涙をぬぐった。しかし、いくら拭ってもその涙は止まることはなかった。

 

厚生労働省によると、2015年度中に全国の児童相談所が児童虐待相談として対応した件数は初の10万件を突破。これまでで過去最多の件数を記録した。

 

生まれは東京・六本木。母親は専業主婦だったが、美咲さんが5歳の時、父親の多額の借金をきっかけに、離婚。その後、父親とは現在まで音信不通となっている。残された美咲さん親子は生活保護を受けるようになった。しかし、その金の大半は、母親の酒代に消えていった。

 

美咲さんによると、母親の虐待は、2~3歳くらいのときから始まっていたという。いつもそれは何の前触れもなく起こった。いきなり灰皿を美咲さんの頭に投げ付けたり、食べ物をこぼしたりする。気に食わないことがあると、母親は美咲さんの髪の毛を掴んで、部屋中を引きずり回した。顔面を殴るのは日常茶飯事だった。布団たたきで、体中叩かれて、全身が網目模様になったこともある。

 

灰皿を投げられて大ケガした後頭部には、今もパックリと開いた傷が残っていて、そこだけデコボコになっているのだという。その時は病院に連れていかれたが、原因を聞こうとする医師に、「階段から転げ落ちた」と事もなげに嘘をついた母の姿を、今も忘れることができない。

 

「頭はコブだらけでした。それがまるで月面のクレーターみたいなんですよ。どこを触っても、ジャガイモのようにでこぼこ。小さい頃はよく『今日は、いち、に、さん、し、ご、ろく、七個増えた』って数えていましたね」
激痛のあまり、枕も使えず、ごろりと布団に横たわるようにして寝るのが日常だった。

左耳がダメージを受けたのは、殴打などによるものではなかった。幼稚園に入ったばかりの頃だった。コップの水をこぼした美咲さんを、母親は鬼のような形相で風呂場まで連れていき、シャワーヘッドから噴射する水を左耳に押し当てたのだ。
「耳いたいよー! お母さん、耳いたいよー!」

そのせいで鼓膜が破れ、左耳の聴覚を完全に失ったという。難聴の中でも最も悪い「重度難聴」だ。

 

けれども、美咲さんにとって一番辛かった経験は、顔中を殴られることでも、左耳の聴覚を失うことでもなかった。
真夏のクローゼットーー。そこは灼熱の地獄だった。
母親は気が済むまで暴力を振うと、いつも決まって最後は部屋のクローゼットに美咲さんを閉じ込めた。6歳の子どもの力では開けることはできなかった。

「とにかく中が熱くて、熱くて、飲み物もないし、トイレも行けない。お腹も空く。そのうち気持ち悪くなって、吐いちゃうんですよ。暑さで脱水症状に見舞われてゲーゲー。おしっこも漏らしっぱなし。クローゼットの中は、ひどい状態になってましたね」

 

「子どもは、虐待されていても、言葉が見つからないんです。子どものときって、悲しいとか、痛いとか、語彙が乏しいから言葉で伝えらないというのもあるんです。だから、大人の人の気付きが重要なんです。

私は周囲の大人の人たちに助けて欲しかった。体中あざだらけだったし、着替えは幼稚園の先生に手伝っていてもらっていたから、知っていたはず。でも、何もしてくれなかった」
母親は、美咲さんを虐待した後、毎回、必ず我に返ったかのように美咲さんを抱きしめ、そして泣き出した。

「毎回泣きながら『ごめんね、こんな親でごめん』と謝るんです。子ども心にはそれを信じたい。怖いけど、許しちゃう、どんなことされてもお母さんだから、信じたい。どんなにヒドイことされても、頑張ろうって」
自分にとって、たった1人の母親――。美咲さんは、どんなに酷い暴力を振るわれても母親を憎むことができなかった。

 

 

その後も、虐待を繰り返していた母親は、アルコール依存症を患い、肝臓の病気が元で美咲さんが中2のときに亡くなった。

連日のように暴力を振るった母親だったが、目の前で冷たくなった姿を見ると、悲しくて涙が止まらなかったという。しかし、それでも冒頭のように叫んだのだ。

「『ばかやろー片耳返せ! 返せ!』って、亡くなった母親の耳を掴みながら、泣き叫びました」
美咲さんは、虐待の日々を振り返って、どう感じるのだろうか。
「あれだけの虐待を受けて、よく今まで生きてたなあって思いますね。改めて振り返ってみると、お母さんは弱い人だったと思うんです。

そして、それを受け入れられずに、私を虐待していた。でも、いくら自分が弱いからと言って、抵抗できない子どもに手を出すのは絶対にしてはいけないこと。私はそんな自分の弱さも受け入れられる人間になりたいと思っています」

美咲さんは力強くまっすぐに見つめてそう答えた。

 

本当に言葉では表せられないほどの苦しみを受けた彼女。

 

こうなる前に周囲も多少は気づいていたはず、でも誰も入れなかったこの親子の中には。

 

母親は完全なアルコール依存による精神病だったはずなのに不幸な環境のままこの子は10年以上耐え育った。

 

こんな不幸な人の世はなかったろうと思うよ。

 

数えきれないほど命の危険も多々あったろう、よく生き延びてくれたと。

 

彼女のこれからの人生、トラウマも直ぐには消えないだろう。

 

でもね、愛情もあったはず、母親の病気でない部分では。

 

それがせめてもの救い、母親はあなたを苦しめたれど、その反面あなたを愛した、自分の行いを我に返った時は悔やんだはず、あなたがいたからここまで生きられたはず。

あなたが母親を救った。

 

でも、誰かが早くにこの親子を救うべきだったね。

 

この社会は理想とは違いなかなか救ってはくれないもんね。

 

とことん酷い状態になって死亡したりしなければ取り合ってくれないのも現実、冷たいよね人の世は、他人には冷たい。

 

幼稚園でも学校でも警察でもみな彼女の苦しい時代に接したのに誰も手を差しのべてはくれなかった。

 

彼女は必死な瞳で、こころで訴えていたのに。

 

この大地に生まれる時、子は自ら親を見つけて生まれるともいう。

 

この母親と共にこの大地で生きたいと。

 

彼女の未来で自身の子には生きる意味を伝えてほしいと思う。

 

自分がどうだったかではなく、この大地で生きていく本当のすばらしさという意味を。

 

何を感じ 何を求めて 何の為に生きるのか? 自身のためだけじゃないこの世での出逢いの中での暖かい想いとは?。

 

辛くて 辛くて 泣いて 泣いて 泣き崩れても

 

その見つけた大切な想いの中で自身のらしさを見つける旅。

 

大空 夜空 見上げて

 

短く 長い 辛くとも 今を想い 感じる旅。

 

 

 

 

 

 

行楽地でのスズメバチ襲撃注意 涼しくなって凶暴化のワケ

 

夕はヨーグルト バナナのみ。

 

昼に郊外のうどん屋に出かけてその量に驚いた。

 

ごぼう天にエビのトッピングなのだが食べても 食べても減らず。

 

結局、お腹いっぱいの状態が夕まで続く。

 

今日は服を買いに行ったけれどこの時期は割引な秋冬物も多い。

 

ズボンとシャツ買ったけれどとても品質がいいので満足した。

 

しかし、祭日前の休みなのか駐車場も地下から屋上まで満車状態。

 

そして、人混みの多さにも驚いた日。

 

記事には、

行楽地でのスズメバチ襲撃注意 涼しくなって凶暴化のワケ

涼しくなってくるこの時期がまさに要注意。あのキケン生物が動き出しています。それは、鋭い針をもつ「スズメバチ」。実は、この行楽シーズンこそ、「観光地」で被害が多発。注意が必要。

 

「9月10月はハチの巣が一番大きくなる時季。来年、巣を作るための女王バチがたくさん巣から出て来る。それを育てる時季にあたる。それで攻撃性が増すというか、攻撃される機会が増えるという事」

 

この時季は、新しい女王バチが生まれてくるため、防衛本能が高いスズメバチは攻撃的になり、巣の下で大声を出したり、ドタドタ歩いたりすると襲われるケースがあるという。

 

スズメバチの攻撃性が高くなるこれからの時季、行楽地へ出かける時は、くれぐれも注意が必要です。と。

 

みなこの大地の生き物は生きるために大変だ。

 

その為には自分達を脅かすものは誰でも容赦はしない。

 

前に聞いたけれど、黒い服は絶対にダメだそうで直ぐに攻撃対象になるとも。

 

山だけではなく、家の近くにも大きい巣をつくるスズメバチ。

 

このスズメバチで思い出すのが小学生の時、友人たちと大木にいたスズメバチにゆっくり近づいてでかい石を投げつけたことがある。

 

まさか潰した2匹だと思っていたのに、多くのスズメバチに追いかけられ近くの川に友人たちと飛び込み難を得たことを思い出す。

 

みな傷だらけの あの命がけの ばかな行動を 今は笑い話になっているけど、現実、恐ろしい教訓だ。

 

人間なんて、裸では弱い生き物だからね。

 

100m競争、世界一早い選手よりもネコの方が早いらしい。
凄いね、この大地に生きる生き物たちは。
人間なんて偉そうにしているけどとてもかなわないのだから。

 

 

 

酸攻撃に遭い地獄を見た女性「誰にも醜いとは言わせない」

 

休みの朝はすがすがしい、頬に当たる空気も心地よい。

 

給料前だけれどまだお札は何枚か財布の中に待機している。

 

スーパーは朝から大賑わいだ、多いレジにも すごい行列。

 

やっぱり安くて内税だからからしょうがない。

 

お米を一袋抱えて並ぶけれど自分の番が来るまでに10分もかかった。

 

でも何よりお米は安いね、だって5kgでも1700円ほど。

 

新米なのに作る人は安か労、大変だろうと思うよ。

 

菓子パンとかいくつも買えば1ヵ月では結構な値段になるのに。

 

買って分かるお米のありがたさかと。

記事には、

酸攻撃に遭い地獄を見た女性「誰にも醜いとは言わせない」

 

酸攻撃で負傷した外見を「ひどく醜い姿」と新聞に書かれたことで、彼女は従来の美しさの基準を塗り替える大胆な行動に出た。「大声で助けを呼びながら、シャワーで全身を洗った」

 

ケイティ・ジー(23)は、人生を永遠に変えてしまった5年前の酸攻撃のことを語った。

「あの場を生き残るには、5秒先のことを考えるので精一杯だった」

 

ロンドン出身で当時18歳だったジーが、大学入学前に友人と一緒にアフリカのタンザニア沖の島ザンジバルに行き、子供たちに英語と算数を教えていた時だった。

 

ある夜の宿への帰り道、スクーターに乗った男2人が突然2人の顔面に液体を浴びせて走り去った。

 

「恐怖のあまり混乱した。同時に、やるべきことを合理的に考えていた。浴室に向かってあんな必死で走ったことはない。硫酸をかけられて私が最初にやったのは、スクーターのナンバープレートを見ることだった」

 

地獄のような苦痛はそれだけで終わらなかった。全身に硫酸を浴び、着ていた服はボロボロだ。病院では、硫酸を洗い落とすのに使う塩水を切らしていた。清潔な水を求めて駆け込んだホテルにも、入室を拒否された。結局、プールで5時間シャワーを浴び続けた。

 

彼女はその後、ロンドンの病院に2カ月入院し、60回超の手術を受け、セラピーに通った。友人全員が大学に進学したが、彼女は顔と全身に負った傷の治療をしなければならなかった。事件の恐ろしい記憶が、常に脳裏に付きまとった。

 

事件から5年経ち、ジーの境遇は大きく変わった。大学を卒業し、大学院への進学も決まった。自信に満ち、リラックスして見える彼女の目下の悩みは、どこにでもいる23歳の女の子と同じだ。「私の髪、ベタついてませんか?」──インタビューでカメラを回し始めたときも、そんなことを気にしていた。

 

事件後、実はジーはもう一つ、忘れられない衝撃に襲われた。

 

「ひどく醜い姿」──英デイリーメール紙がジーの悲劇を報じる見出しに使った言葉だ。ジーは、この言葉に奮い立った。メディアがもつ旧態依然とした美しさの基準を変えなければ、と思ったのだ。

 

「そんな言葉を目にするのが当たり前になっている。それが他人にどんな影響を及ぼすか、誰も考えようとしない」と、ジーは言う。

 

「体や顔が変形した人に対するメディアの扱いは間違っている。外見の捉え方を正常に戻す必要がある。外見で人を批判するのはやめなければならない」

 

そこで彼女は、過激な行動に出た。インスタグラムで、「世間的には美しいとは言えない自分の画像を投稿してくださいと呼び掛けた」のだ。ハッシュタグは、「#settingthestandard(新しい基準を作ろう)」だ。

想像した以上に多くの投稿が集まった。「丸2日間はインスタ漬けだった」と、彼女は振り返る。世界中から投稿がきた。皆が、ジーのハッシュタグとともに自分が最も隠したかった写真を投稿してくれた。

「オーストラリアとか、地球の反対側からもメッセージをもらえるなんて、本当に素敵。でもいちばん素敵なのは、私のしたことが他の人の助けにもなったこと」と、彼女は言う。

 

恐ろしい経験の後で、なぜ自信を回復できたのか。「時間のおかげ」と、ジーは言う。「自分の気持ちを正直に話せる家族や友人がそばにいてくれた」と。

 

本当に許せないね、こころない輩達のおかげで苦しんで。

 

彼女がここまで立ち上がるには並たいていの努力ではすまなかったろうと思う。

 

わずか1.6mmの皮膚で覆われている人間。

 

それがダメージを受ければ特に女性にとってはこころの破壊と同じことなのに。

 

彼女は勇気を出して自らを出し世の人々のここをを打った。

 

凄いね、時間と家族が回復させてくれたと話すけれど、彼女のいっぱいいっぱいのこれまでの真剣な前向きな刻が救ったのだと思う。

 

人には、どうしようもない挫折と壁にぶつかって、泣き崩れそのまま倒れる人と、なんとか乗り越えられる人がいる。

 

乗り越えられる人は、自分のことだけでなく人を想える人だと感じる。

 

想う力が自身をも癒し強くしまた刻が真剣に考える間を与えてくれるはずだから。

 

内のこころに

 

立ち上がれと、負けるなと。

 

だって、与えられた最後の空間までの数十年。

 

諦めず 一歩 一歩

 

途中下車せずに

 

自身の足で歩いていくしかないもんね。

 

それがこの大地の宿命なのだから。

 

 

仙台市で警官刺殺事件…日本の「交番」なぜ襲われるのか

 

昨日の遅くの疲れか、朝から眠い目と頭。

 

こんな時はガムを噛みながら仕事に向かうのがいいのかな。

 

週末なので朝の新鮮な空気で気合を入れる。

 

朝のコンビニの野太いおじさんの声でかなり目が覚める。

 

目の前をお母さんか、肩から荷物持ち自転車で子供抱き走っている。

 

そういえばこの間、子供抱き自転車に乗っていて傘が車輪に挟まり転倒し子が亡くなる事故があった。

 

安全なようで危ない自転車運転。

 

結構この駅前の道は自転車も多くて細い道で危ない。

 

車道も歩道も危ない現実にみな先を急ぐ 急ぐ 通勤通学。

 

今は個人の責任だけに任されているようだこの空間。

 

みな命はひとつしかないからね、気を引き締めて今を。

記事には、

仙台市で警官刺殺事件…日本の「交番」なぜ襲われるのか

 

またも交番の警察官が刺殺された。

 

事件が起きたのは、19日午前4時ごろ。仙台市宮城野区の交番を東北学院大3年の容疑者(21)が「現金を拾った」と訪れ、巡査長(33)が対応した。

交番内にいた巡査部長(47)は隣室に移動。

巡査部長が怒鳴り声を聞いて戻ると、巡査長が血まみれで倒れていた。

容疑者が刃物とモデルガンらしきものを手に向かってきたため、巡査部長は拳銃を3発発砲。巡査長と容疑者は死亡した。

交番襲撃は6月にも富山県で起き、大きなニュースになった。元自衛官の男(22)が警察官を刺殺して拳銃を奪い、逃走。

小学校の警備員を銃撃で殺害した。なぜ交番は襲われるのか。

「まず拳銃があるからです」とは元兵庫県警刑事で作家の飛松五男氏だ。

 

「交番勤務には精神的に不安定な人たちがよく訪ねてきます。拳銃を奪うのが目的の者もいて、警察官と揉み合いになることが何度も起きているのです。

警察に反感を抱いている市民の存在も大きい。
交通違反キップを切られたとか警察が相談に乗ってくれないなどと不満を抱き、難癖をつけたりする。

私は頭をスコップで殴られ、何針も縫ったことがあります。だから新人警察官は交番で市民と公衆応接するとき、安全のため相手をイスに座らせ、机を挟んで話を聞くよう指導されています」

こうした交番襲撃は海外ではあまり起きないそう。

 

「米国では30年ほど前に、日本の治安の良さを見習って交番を設置する動きが起きました。

私が知るかぎりではニューヨークやロサンゼルス、フィラデルフィアなどの4都市に『KOBAN』として存在し、フィラデルフィアでは犯罪が24%減りました。

交番襲撃は起きていません。

米国の警察官は相手が不審な動きを見せた段階で発砲するからです。

拳銃を奪おうとした事件は聞いたことがありません」

日本で交番が襲われるのは警察がナメられている証拠だろう。

 

「日本の警察官が厳しくないからです。

市民が路上で暴れても逮捕せず、交番に連行して事情を優しく聴く。だから市民も警察官は強く出てこないと甘く見る。

ヤクザに立ち向かうより安全というわけです。

特に今回のような明け方4時は周囲に人が少なく、交番は密室状態。暴漢が襲撃しやすい状況です。

本来なら警察官2人で対処すべきなのに油断してしまった。誠に残念です」と。

 

優しくて親切な警察官は住民にとって頼もしいが犯人輩にとっては襲いやすいのだろうね。

 

安全社会を守る警察官にとって毎日の業は命がけなはず。

 

もっと人員配置を増やしたり環境整備したり対面時の仕組みなど配慮してあげなければたまったもんじやないよ。

 

警察官の家族の方も毎日が心配の連続のはず。

 

この社会どうしても罪を犯す人間が絶えないのも事実。

 

犯罪抑止効果で絶えず活動する警察官になる人が減らないようにと願う。

 

少しでもみなが安心して生活できる社会が大前提なのだから。

 

自身の息道の安全を守ってくれる

 

おまわりさんに素直に感謝かと。

 

コンビニ店員は高度技能労働者と業界が訴え 人手不足を外国人労働者で 。

 

今日は遅くまで他企業との親睦も含め会合。

 

年に数回しか会わない 面々。

 

でもあっという間だよね、1年は、新しい年が始まったと思っていたのにもう9月も中旬になろうとしている。

 

どんどん早まる年月。

 

長く感じた年は、小学校時代の6年ぐらいとは思う。

 

二十歳を過ぎたぐらいから早く感じる月日。

 

特に組織の中では目まぐるしい日々の経過。

 

この息道、あっという間の人生にならないようにとも思う。

 

だって、まだまだ経験していないここともたくさんあるし、奇跡のこの命、限りあるのだから思う存分巡り会いの旅をしたいと思う。

 

ゆっくり ゆっくり自然を感じてが、ベストかと、我が人生は。

記事には、

コンビニ店員は高度技能労働者と業界が訴え 人手不足を外国人労働者で 。と。

コンビニエンスストア各社が加盟する日本フランチャイズチェーン協会は、政府が創設に向け議論を進めている外国人労働者の新しい在留資格「特定技能」の対象に、コンビニを追加するよう要望する方針を明らかにした。現状は「単純労働」とみなされ対象外とされているが、「複雑な高度技能」と訴えることで実現を目指す。人手不足の打開策になるか注目される。

 

コメントからは、

長続きするのかな、近所のコンビニだと何回かは見たけどすぐに見かけなくなった。

 

高度な技術を持ったコンビニアルバイトが沢山いる日本は凄い!

 

コンビニ店員は職人だな 。

 

高度技能労働者かどうかわからんが、時給の割りにやる事多過ぎな気はする。

 

など寄せられる。

 

本当にコンビニ店は大変だろうと推測する。

 

物を売るだけでなく、多様化する各種のサービスまで一任する仕事は他にはあまりないと思う。

 

その割には収入も少ないので敬遠されがちなのも現実。

 

とても便利だけども働く人にとっては覚えることが山のようと聞く。

 

今や、どこに行っても欠かせないコンビニ。

 

もう社会の中から消えることなんて考えられないもんね。

 

便利な分、働く人にとっては負荷も多い。

 

いよいよですか~人手不足と。

 

この社会、景気の悪いときには人手があまるほどなのに、一端デジタル回して高景気になれば仕事選びが始まり人手不足で潰れる会社もあるという摩訶不思議。

 

難しいね、この人の一部の社会の仕組みは。

 

未来はAIがほとんどだろうと思うよ。

 

機械的な愛情のない社会が迫るのかと。


「明日死んでもいいように楽しく生きようと」不妊治療中にステージ4のがんと診断…AYA世代とがん治療のいま

 

まだまだ夏よりの秋が続く。

日中は結構まだ暑さも続いているね。

 

空はいつ見てものどかでこの刻を忘れさせる。

集中していた頭がぼんやりと想いのなかに。

 

昼休みにペダル蹴って駅前のスーパーに向かう。

いつもの生乳100%のヨーグルトを購入した。

最近ハマった 毎夕にバナナと食するためのもの。

 

帰りのこの赤信号の交差点に今、小学2~3年生ぐらいだろうか女の子たち5台と青信号を待っている。

 

静かな中、この子たちの生命を感じると共に自身の生命の不思議さをも感じる。

 

一時も止まらず、ぐるぐる血潮は巡回していて今を生かされている。

 

止れば全て終わりなのに、当たり前のように今ここにいるみなも生かされ生きている。

 

それぞれの想いのなかでかと。

記事には、

「明日死んでもいいように楽しく生きようと」不妊治療中にステージ4のがんと診断…AYA世代とがん治療のいま

 

15日、家族に看取られながら75歳の生涯に幕を下ろした女優の樹木希林さん。がんが全身に転移していることを告白してから5年後のことだった。また、18日には格闘家の山本“KID“徳郁さんが41歳の若さで死去したことが発表された。山本さんは先月、自身のInstagramを通じ、がん闘病中であることを報告したばかりだった。

 

1981年以降、日本人の死亡原因の第1位である、がん。結婚、出産、仕事など、未来ある若い世代にも降りかかる可能性も少なくない。今年5月、国立がん研究センターが発表した推計によると、15歳~39歳のAYA(Adolescent and Young Adult)世代でがんだと診断される人は年間2万人を超えており、年代別に見てみると、15~19歳が約900人、20歳代が約4200人、30歳代が約1万6300人となっている。

 

順天堂大学医学部の樋野興夫教授は「寿命も伸び、検診率が昔に比べ高くなったことで患者数や発見率の高まりも見られるが、がんは年齢と関係なく起こる。生きるということががん化への道だ。若い人は進行が速いという説もあるが、がんのタイプによって異なる。今も患者は530万人いて、1年に100万人ががんになる」と話す。

 

先述の統計によれば、30歳代のがん種別では1位が女性乳がん、2位が子宮頸がんとなっている。

井出久日子さん(42)も、そんなAYA世代のがん患者の一人だ。親族に乳がん患者がいなかったため、自分ががんになるとは思ってもいなかったという井出さん。それでも35歳の頃から毎年がん検診を受けてきた。しかし結婚3年目、38歳の時にステージ4の乳がんだと診断された。現在はリンパと背骨に転移、さらに肺と頭蓋骨に転移の疑いがあるのだという。

「不妊治療をしていて、採卵して移植をする日にちも決まっている段階で告知を受けた。また元気になって出産できる可能性もあるので、抗がん剤治療をする前に受精卵を凍結した。

当初はステージ2bという診断だったが、背骨に転移があるということが分かり、ステージ4という診断を受けた。

遠隔転移している場合、一般的にがんは外科的手術が難しく、勧められなかった。医師の方針に沿って、人よりかなり長い期間、抗がん剤治療を頑張っていると、薬が合っていたおかげで、右胸とリンパにあったがんが消えた。

骨に転移しているということは、全身に転移しているということなので、胸を全て切除よりは、がんがあった部分を取って、放射線をその部分に当てた方がいいということで、温存手術を選び、放射線治療をした。今も分子標的薬という治療を3週間に1度している」。

 

 

不妊治療のため正社員で働いていた会社を辞めて派遣社員になり、約1年後にがんと診断された井出さん。「理解のある会社で、治療を受けながら週に2、3日、時短で働くことができた。それでも身体はきつかった。今は週4で残業も含めて働いているが、癌になる前と比べて疲れやすい。

 

井出さんは「一生懸命、がんのことを勉強した。人生を前向きに考えないと、病は消えていかない。闘っていくというよりは、がんに向き合って、共に生きていくと決めた。明日死んでもいいように楽しく生きようと3年前に決めた」と話す。

 

従来のがん治療は外科手術、放射線療法、化学療法の3本柱が主体だったが、近年、4本目の柱として「がん免疫療法」が注目されているという。

免疫を活かしてがん細胞を阻害するという手法の他、近赤外線でがん細胞だけを破壊する「光免疫療法」、原因の遺伝子を検査し、適した治療薬を使用する「がんゲノム医療」といったものがある。

免疫チェックポイント阻害剤は保険適用外の薬の場合1回100万円程度、光免疫療法は保険適用でも100~200万円、がんゲノム医療は解析に50万円程度、治療に7~8万円かかる。と。

 

今も患者は530万人いて、1年に100万人もガンになるという。

 

ガンというのはまるで自爆装置なのか?。

 

必死に生かすために活動している細胞なのに、なぜ、自身を殺そうともするのか。

 

どういう理由でこの仕組みが備わったのか生命体に。

 

外からの外敵でもないのに望みもしないのに多くの人が発症するガンとは存在自体が不思議でしょうがない。

 

生きる生命体を消そうとする、自身の内から、誰も意もしないのにね。

 

体温が1℃下がると、代謝が10〜20%、免疫力が30%も低下するという。

 

この毎日できる理不尽なガンには免疫上げて消すしかない。

 

自身の決まった人生はまだまだ先と言い続けるしかないね、この息道。

 

多くのみなが懸命に今を生きている現実を知って、今の大切さをさらに感じた。

東海精機 磐田工場でパワハラ・暴力行為…  の動画。

 

ふ~っとため息が出る。

 

帰りにペダル蹴って帰る公園前。

 

雲が多いわずかな青空見上げて疲れを癒す。

 

久々耐えの業も根を詰めたせいか目がしらが熱いほどの疲れ。

 

でもしょうがないもんね、たまにはこんな辛い業の時もある。

 

近々、健康診断もあるので食には注意したいけれどコンビニに寄ってチョコを頬張る。

 

チョコも甘いが自身も甘いけどたまにはいいかと。

記事には

 

東海精機 磐田工場でパワハラ・暴力行為…  の動画。

上司が障害持ちの部下に暴力振るうってる動画です。拡散してください。こうゆうことがなくなりますように…と。

 

暴力を振るう上司というバカ輩。

 

 

2分ほどの動画には床の掃除の機械操作がうなくいかない男性を指導の下に蹴ったり顔を叩いたりと非道。

 

びっくりしたよ、こんな事がまだ大きい会社でもまかり通っていることが。もはや傷害罪。

 

周囲には作業している人も見えるけど誰も止めないね。

 

動画見た、コメントからは

拡散してどうなるんですか?
拡散を求めるよりか、きちんとした場所に連絡して対応求めたほうが早いと思います。

しました。でも本人じゃないと動けないと言われました。

 

これだけ暴力の証拠が揃っていて動けないとするならば、自分で訴えることも出来ない方の場合、大きな問題ですね。もし労基署が動かないなら、会社に直接連絡するしかないかもしれないと今考えていました。

 

労基署は、労基法に違反していない事については動かないので。労働局の方が良いかもしれません。ご本人以外の申告でも動いてくれると良いのですが、、警察にこの動画見せるとか、マスコミ使って反響を大きくするのもアリかなと思いました。

 

周りが見て見ぬふりしてるのが残念です感情的に手を挙げる人間性からして仕事上の教育スキルも低そうと見受けました。投稿動画で見掛けるDQNの如く誰も関わりたくないのに証拠を記録し告発するのは自身の仕事にどの様な影響を及ぶか考えると怖くて行動できません。勇気ある行動だと思います。

 

暴行罪であなたが警察に告発することは可能なんじゃないかな?と思います。

 

障害者虐待防止法があるので、自治体への通報は市民の義務です。本人でなければ、ということはありません。

 

とか寄せられる。

 

しかし、酷いね、これが日常で行われている犯罪業だったらとんでもないこと。

 

被害に遭われている方はどんなに日々辛かったろう。

 

辛くても職場を失いたくて誰にも言えずに我慢ばかりの毎日だったろうと思う。

 

特に機械の操作は慣れるまでは難しいからね、ましてはびくびくしながら恐怖で覚えるのはなお難しい。

 

本日のニュースでこの事が報じられ、会社側としてはこの上司は処分して動画を撮った方の追及はしないとの事です。と。

 

ここの会社の管理体制もお粗末だね、

全世界で生産されるカーエアコン付き自動車の内、その約35%に使われている東海精機の製品。とか広告だしているけれど中身は人を人とみていないずさんな場所だと。

 

でもこころある人の通報で救われたと思う。

 

長かったろうね、この被害者の方は。

こころに深い傷が残らなければと願う。

 

仕事とはもちろん厳しいけれど、それは耐えであり耐えは進化するためには必要なこともある。

理不尽な暴力とかパワハラとかの我慢は絶対にしなくていい。

そういうなかでは人としては生きれないはず。

 

どこの会社にも大なり小なり輩はいるのだからきちんと管理しなければねこの社会。

 

若者は「人生100年時代」を望まない?「希望寿命」が平均寿命を下回る

 

今日は9月の第3月曜日、敬老の日。

 

祭日で休みの人も多いんだろうな。

 

朝の交差点は車も少ないし、歩く人もあまりいない。

 

たった10m程の道幅を1分信号を待つ。

 

長く感じるので大空見上げて過ごす。

 

雲の形に妄想・・・、

 

直ぐに点滅が始まり耐えの職場へと気持ちは遅れ気味に向かう。

 

記事には

 

若者は「人生100年時代」を望まない?「希望寿命」が平均寿命を下回る

 

調査は、全国の20~79歳の男女1万4100人に実施。

 

2017年の平均寿命は男性が81.09歳、女性が87.26歳。

そのなかで、

何歳まで生きたいかという「希望寿命」が 20代では男女ともに80歳を切り、平均寿命を下回ったことが、メットライフ生命保険の調査で分かった。
8割を超える人が老後に不安を感じていることも分かった。

 

長生き志向について、「あまりしたくない」(28.9%)を含め、 「長生きしたくない」と答えたのは全体の41.2%だった。

 

要因は「お金」が最も多く、20代の27.1%が年金を「全くもらえないと思う」と回答した。

 

少子高齢化社会のなか若者の不安はますます増加している。

 

本当に今のままだったら多くが夢を抱けない社会に。

 

つまり余裕のない未来ばかりしか見えてこない。

 

もう百年も持たないんじゃないかと疑心暗鬼を生じさせる世。

 

今を頑張れない・・・。

 

でもね、この大地は誕生して約46億年も生きている。

百年、1千年とかのレベルではないのだから。

 

たかが人間とかがどうのこうのいうレベルではないのだから。

 

しかし人間社会はとにかく区別をつくりたがる。

 

みなで幸せになるのは好まないらしい一部の先を行く人々は。

 

貧富の差を作っているのも一部の人の仕組みなんだから。

デジタルくるくる回して景気が良いとか悪いとかばかり。

 

寂しいけれどね、これも現実。

 

でもね、悲観する必要はなく、どんなに困ってもまだまだこの大地は食べ物も空気も水も無くならないよ。

 

まだまだ人の未来は子供が多ければ大丈夫なはず。

 

みなあまり社会のデジタル数字に惑わされずにこつこつ頑張っていれば幸せを感じる未来は必ずある。

 

だって、この人間、現人類(新人)が生まれてまだたったの4万年、

この日本列島がユーラシア大陸から完全に分断されて島になり誕生したのも2万年前だよ。

そしてやっと、1万4千年前縄文時代のはじまりだもの。

 

わずかそのくらいの人間社会なのにこの数十億年の地球を大地を分かりきったように愚かな思考で区別ばかり作っているのも現実なのだから。

 

大丈夫、大丈夫。

 

人の未来はまだまだ豊かに変えられるはず

 

そこに暖かい想いがあれば。

 

人は愚かだけれど、先を想像し想える生き物だから。

 

きっと・・・。

 

ねこは今をままに生きる、だから幸せ。

 

 

 

 

 

 

 

「安室奈美恵さま これからも、あなたは私たちのHeroです」異例の広告にあふれる”愛”

 

朝から高い新鮮な所に行きたくなった。

 

すがすがしい場所に。

 

最近少し疲れたのかと思うけど車で山に向かう。

 

どんどん高く 高く なるたびに 空気も変わるようだ。

 

うん、気持ちが新鮮になる。

 

木立の中の狭い車道をくるくると、頂上付近に車を停める。

 

ここからは数百段の階段を登る、一歩、一歩が心地よい。

 

ミ~んと、ひぐらしの鳴き声がする。

 

やっぱりたまには高いところに来ないといけないね。

日常の疲弊したこころも洗われる。

 

さて、午後は蕎麦の美味しい店に行こうか。

記事には

「安室奈美恵さま これからも、あなたは私たちのHeroです」異例の広告にあふれる”愛”

「安室奈美恵さま 今日、引退の日を迎えました。寂しいけれど。私たちは幸せでした」ーー。新聞4面を使った異例の全面広告が9月16日朝日新聞朝刊に掲載された。ファン4846人がクラウドファウンディングを使った広告だ。画像をアップするファンも多く、SNS上でも話題になっている。

 

安室さんへの感謝を伝えるために新聞広告を出そうとファンが動き、集まった金額は1500万円超。目標としていた、安室さんが引退する9月16日に4面をつかった広告を出した。

 

1面はメッセージに使い、「宝物のような時間をありがとう」「憧れのあなたでいてくれてありがとう」と感謝の言葉をならべ、最後に「たくさんの思い出とあふれるほどの愛を本当にありがとう」と締めくくった。

 

この全面広告に「安室奈美恵さんのファンの方々が引退の日に広告出すのってやっぱりすごい愛されてたんだなぁ」「とても素敵な仕上がりです」とSNS上で感想があがっている。と。

 

いやあ~一時代を築いた凄い方だと思うよ。

 

誰でも夢は追いかけるけど全ての人が現実のものとはならないのに彼女は持って生まれた天運と才能がこの時代に開花。

 

小さいころからの自身の夢が叶った上に多くの人からも愛されそして一時代の幕を自らの歌で。

 

歌はいいもんね、日頃決して声に出さない内の思いを外に出し味わえるのだから。

 

この時代に生きる思い 愛だったり 悲しみだったり 寂しさだったり 喜びだったり 勇気だったり 未来 現在 過去の想い 今ここに存在する自身を堂々と表現できるのだから。

 

しかし、この週末、沖縄は凄いことになっているみたいだ。

 

多くの人が集まっている熱い沖縄。

 

みなのこころに暖かさが刻まれるだろう 思い出と共に。

 

 

報道が過熱しているせいで

安室奈美恵さん「家族を怖がらせたくない」マスコミに取材自粛・配慮を求めるとも。

 

「お願い」と題した11日の投稿で、「支援をありがとうございます」と感謝を伝えた上で、家族や関係スタッフが次のような被害を受けているとつづった。

「沖縄の家族の自宅に押しかけたり、 姪っ子に関しましては待ち伏せされ取材をされたり、 とても怖い思いをさせてしまっています。 関係スタッフの方々に関しても、携帯電話や職場に連日取材の依頼が続いております」

安室さんは「私はこれ以上、家族を怖がらせたり、関係スタッフの方々に迷惑をかけたくありません… 」と、取材を控えるよう報道陣にお願いした。

 

最後の過熱だろうとは思うけれど

マスコミの方も配慮がここは一番必要だろうと思う。

 

でも素晴らしい一時代の完結になったのだと思う、この時代を感動を与えながら走りぬいた彼女。

 

会場に隣接する広場ではライブ終了後、安室奈美恵さんの代表曲の一つ「NEVER END」の大合唱が湧き起こった。チケットに落選したファン数百人が、声を張り上げて感謝の思いを歌に乗せた。

 

彼女はまだ素晴らしい息道の途中、これから先もまたみなに感動を与え続けるのだと思う。

 

天命天運をもつ彼女にこの一時代お疲れさまと。

今はゆっくり自然のさまを感じてと。

 

 

 

 

 

 

 

7割強が迷惑行為遭遇=暴言や威嚇、ストレス深刻-サービス業

 

今日は朝から知人が体調悪いので近くの医院に。

 

しかし、祭日前の土曜のせいか患者さんが多い、駐車場もいっぱいだ。

 

診療終わるまでに2時間ぐらいかかった、もう昼近くに。

 

待つには待ったけれど採血結果がでないと分からないらしい。

 

それはそうだろうね、お医者さんも人間だからね、透視できる能力とかあるはずがない。また来週と。

 

知人は昼前になって空腹感もでてきたみたいなので一安心。

 

もう、9月の半ばにもなる、早すぎる日々に戸惑いも。

記事には

7割強が迷惑行為遭遇=暴言や威嚇、ストレス深刻-サービス業

外食や介護業界などの労働組合が加盟するUAゼンセンは11日、サービス業の組合員に対するアンケート結果を公表した。

それによると、業務中に顧客から悪質クレームなどの迷惑行為を受けたことがあるとの回答は73.8%に上った。このうち、9割超が迷惑行為でストレスを感じたと回答しており、深刻な実態が明らかになった。

 

迷惑行為を受けたことがあるとの回答を男女別で見ると、男性は79.5%、女性は69.7%だった。内容別では、暴言が最多の24.8%。次いで威嚇・脅迫が21%、何回も同じ内容を繰り返すクレームが14.9%と続いた。

 

具体的な行為としては、「殺すぞ」といった暴言のほか、たばこの火を押しつけられる、包丁を突き付けられるといった身体や生命の危険を感じる事例もあった。セクハラ行為では、発言や身体的接触を伴うものなど、さまざまな例が報告された。

UAゼンセンの下二朗副会長は「従業員を守るために会社の対応も必要だ」と指摘。その上で、「法整備を含め社会全体で対策を推進することが求められる」と話した。と。

 

しかし、この状況は深刻だと思うよ、実際。

 

ほとんどのみなが真面目に働いて、理不尽な相手によりこころに深い傷を負っている。

 

相手がサービス業など低姿勢だと分かったうえで無理難題を迫る輩も多いもんね。

 

自身が働いている逆の立場だと全然違うのに。

 

ここらへんの区別感が小さいころから学校でも家庭でも教育されていれば違うのに、点数取り合戦ばかりのゆとりじゃない教育では歪んで大人になる人間も多くいる社会。

 

情けないけれどこれが子供には見せられない先を生きるという大人の社会。

 

恥ずかしいけど何万年もの続いている人間社会。

 

こんな社会が続くと想いの社会は消えて相手が血の通わないAIロボットだけになるんだろうね、まあロボットだけに冷静にこころの傷も受けずに対応するだろうけど笑顔の愛は無いだろうね。

 

人のこころはどんなに鍛えても体調に出たり脆いからね。

それだけ繊細なんだよね、だから感動もできるし、他人をも愛せる力を持つ。

 

喜怒哀楽を通してまた明日へと向かう人間社会とは?。

 

 

今日買った不揃いだけどみな立派な美味しい果物。
人もこうありたいね、あなたはあなたらしく、自身は自身らしくと、みな個性を敬ってかと。

 

 

さくらももこさん死去 「まるちゃん電車」にさくらさん追悼する特別ヘッドマーク

 

まだまだ暑いね、この季節。

 

週末の金曜日を耐えの仕事で朝から頑張る。

 

この耐えの時間があるから何かしら進化もするんだろうけど。

 

やっぱり自身はのんびりの休日がいいな。

 

仕事の時とか自然を感じる暇もなく、業に徹するのみだもの。

 

今を感じる暇もなく耐えの業に没する。

 

でもね、よく考えてみればこうやってみな頑張るから社会も保たれている。

 

知らない誰かが誰かを支え合っているのも現実。

 

美味しい物が食べられるのも汗して作られる方や、美味しいお肉も牛さんなどからの授けられた命があってこそだものね。

 

耐えも感謝しなければと思った午後。

記事には

さくらももこさん死去 「まるちゃん電車」にさくらさん追悼する特別ヘッドマーク

漫画「ちびまる子ちゃん」の作者、さくらももこさんが亡くなってから15日で1カ月。静岡鉄道(静岡市葵区)は「ちびまる子ちゃんランド」を運営するドリームプラザ(同市清水区)と協力し、まるちゃんのイラストに「さくらももこさんありがとう。」と記した特別ヘッドマークを制作した。

 

このヘッドマークを掲出した「ちびまる子ちゃんラッピングトレイン(まるちゃん電車)」は15、16の両日に同社長沼車庫で開かれる「しずてつ電車まつり」でお披露目され、17日から10月14日までの期間限定で新静岡-新清水駅間を走行する。1日平均13往復する予定で、運行ダイヤは同社ホームページで確認できる。

 

まるちゃん電車はアニメ「ちびまる子ちゃん」放送25周年などを記念して平成27年から運行が始まった。同社は「静岡の街をこよなく愛し、長きにわたり数々の素晴らしい作品を残した功績をたたえ、感謝の意を表します」とさくらさんをしのんだ。と。

 

誰からも愛された ”ちびまる子ちゃん”

 

今年8月15日に53歳で亡くなった漫画家、さくらももこさん まだまだ2/3ぐらいの息道だったろうに。

 

でもいっぱい多くの人々の中に生きている、”ちびまる子ちゃん”と共に。

 

さくらさんは、病気を克服するために最後まで諦めずに病気に効くというものは何でもトライされたと聞く。

 

地元にもいろんな貢献をされ、自らも喜ばれていたという。

 

短い人生、無念だったとは思うけれど

先に書いたように、みなのこころにはいつも笑顔のまるちゃんがいる。

 

人は最後にどう死んだかではなくて最後までどう自身のままに生きたかという。

 

53年間は生き抜いた素晴らしい人生だったろうと思う。

 

途中下車ではないもんね、最後まで輝いて。

 

人の息道とは、

この大地に奇跡的に生まれこの足で踏ん張り夢を求め愛しい家族とも愛する人とも親友とも出逢い探しの旅だもの。

 

その時々で、どんなに辛くても 悲しくても 悔しくても こころ折れても 涙枯れつきたら 人はまたしばしの刻を得て 歩き出す。

 

それがこの大地に生まれた生き物の宿命かと。

 

与えられ 自身を 生かされる命とは?。

 

だからまた暖かいをこころの出逢い求め歩き出す。誰かの為に。自身も支えられて。

 

やっぱり、感謝しかないと思うよ、この人生。

 

”ありがとう”と。

 

最後の空間は、いずれは誰の前にも現れるのだから。

 

良くも悪くも自身見つけの旅の最後は自身に正直であればこそ納得できるのだと思う。

 

いい暇つぶしの人生だったと笑顔で。

 

 

 

 

 

 

 

海外「こんな凄い人がいたのか!」 義手でバイオリンを奏でる日本人女性に世界が感動

 

今朝から久しぶりの電車

 

ホームの斜め線が引いてある通りに3番目に並ぶ。

 

日が差し込んでいて眩しいけどここは順番なので我慢。

 

先頭の20歳手前ぐらいの東南アジア系の外国人の男性2人。

 

電車が到着する時に顔見知りなのか同じ外国人の男性4人が先頭に笑いながら並ぶ。

 

やはり日本の文化といおうか並ぶ文化、公平な仕組みは分からないのだろう。

 

周りの人たちも憮然とした顔が見受ける。

 

異国の人を強制することはできないけれどやはりきちんと並ぶという文化は素晴らしいと思う。

 

みなが相手を敬う。

 

これこそが集団の中でみなが生きやすくする文化だと思うよ。

 

電車に乗ってもこの外人さんたちは異国の言葉で大笑いしながら目的地まで。

 

まあ陽気でいいとも思う、朝の車窓からの流れる景色と共に。

 

記事には

海外「こんな凄い人がいたのか!」 義手でバイオリンを奏でる日本人女性に世界が感動

「日本初の義手の看護師」として知られ、
競泳種目で北京・ロンドンパラリンピックにも出場されている、
伊藤真波さんによるバイオリン演奏の様子を映した映像

幼少の頃より水泳やバイオリンに取り組んでいた伊藤さんは、
20歳の時に交通事故に遭い、右腕が複雑骨折し、切断することに。

それでも伊藤さんは挫けず、夢だった看護師になるために復学し、
より強い自分になるために、水泳を再び再開。
22歳で北京パラリンピックに出場し、100メートル平泳ぎで見事4位に入賞。
4年後のロンドンパラリンピックでも8位に入賞した。

 

また、事故後には、特注の義手を付けてバイオリンも再開。
各地で行なっている講演会などの際に、演奏を披露。
ご紹介する動画では、世代を超えて愛されている中島みゆきさんの名曲、「糸」を演奏されており、その姿が世界中の人々に感動を与えています。と。

 

各国の声から

・片腕だけであんなにも素敵な演奏が出来るなんて!

・意志の強ささえあれば、どんな状況でも前に進むことが出来る。
彼女はそのことを私たちに教えてくれている。

・彼女にとって壁は、阻むものじゃなくて自分を強くする機会なんだろう。世界中の人間が彼女の姿勢から学べるはず!
そして演奏も本当に見事だった!!。

 

この大地に生まれ最後の空間まで五体満足で生きれるのは奇跡の連続のおかげなはず。

本当に幸せなことを実感しなければいけない。日々の本当の幸せを。

 

しかし彼女は偉いね、素晴らしく輝いている。

自身の辛さを乗り越えるだけでなく多くの人々に生きる感動を与えているのだから。

 

人は、区別の不満や、何が辛いとか、運が悪いとかいろいろ他のせいにしたがるけれど、そうやって生きるのはもったいないね。

 

朝 昼 夕 夜と、1日はたった24時間で過ぎ行く、自身の約(1日/30000日分)の貴重な日々。

 

どうせ生かされ生きているのだから他のせいにはせず想いのままに生きれば毎日も楽しくなる、例えうまく行かない事があってもそれはそれで自身のままに ままに納得のいく結果と過去の足跡となる。

 

後悔とは自身に真剣に問わず他のせいで生きた時に自身に内に降りかかるもの。

75億近くのみながこの大地に生きているんだもの。

 

大くが ままに ままに 自身に問いながら

今日も想い悩み生きている、自分という鎧を被って。

 

人としての約30000日を。

 

ねこは人より上から目線かと。でも可愛いから下僕でいいよ。

 

 

 

大坂なおみ、悪態ついたセリーナの“被害者”になるも… 収入では“勝者”に!

 

さすがに涼しくなった9月

 

ペダル蹴って、交差点で立ち止まる。

 

帰りの薄雲の青空見上げて秋を感じる。

 

やっぱり季節は少しずつ変わりつつある。

 

あんなに今年の夏は暑かったのに。

 

蝉たちもいつの間にかいなくなったこの夏。

記事には

大坂なおみ、悪態ついたセリーナの“被害者”になるも… 収入では“勝者”に!

大坂なおみが日本人初のグランドスラム制覇を果たした全米オープン。

セリーナ・ウィリアムズとの決勝戦が行われた現地9月8日から数日が経過した今も、日本では史上初の快挙にまだまだ報道の熱が冷める気配はない。しかし、それは日本に限らず大坂が優勝を果たしたアメリカも同様だ。

セリーナ・ウィリアムズを圧倒した大坂の決勝での素晴らしいパフォーマンスを振り返り、安倍晋三首相がツイッターで祝福したことなど、日本で一躍時の人となっているとも報じ、「栄光の瞬間こそ台無しにされたが、最後に笑うのは彼女だ」とその功績をたたえている。実際、大坂が試合以外でも“勝者”となるのは濃厚のようだ。

全米オープンの優勝賞金380万ドル(約4億2000万円)もさることながら、その他からも大きな収入を得るとみられている。

大坂とウェアのスポンサー契約を結んでいる『アディダス』は、その契約を延長する見込みで、なんとその額は米ドルで年間1000万ドル(約11億円)以上になるという。

 

凄いね、賞金だけでなく

彼女は20歳で夢を叶えたね。

 

まあこれからもテニスの道は続くだろうけど

彼女は何よりテニスを楽しんでいるように思える。

 

勝つためだけの必死な相手は楽しむことを忘れて怒りだけのプレー。

命の次のラケットまでたたき折る有り様。

見ていて哀れを感じる。

 

しかし、最近、スポーツ界でのパワハラや暴力がよく報道されている。

 

いろんなところで根性論だけのスポーツがあるなかで

社会的な問題になったね、パワハラ暴力。

 

選手も今までおかしいと思っていたことが発言できるようになった。

 

当たり前のことだけど暗黙の了解だったはず。

 

コーチ、監督の言うことを聞かなければ試合にも出れない仕組みだから。泣き寝入りの社会感かと。

 

指導者は暴力でいためつけることで結果が出ると思っている単純も多いからね、自身もそうやられてきたからと。

 

そういえば、以前、企業のソフトボールで凄いのを見たことがあった。

 

夕方歩いていた時、横のグランドから怒鳴る声と女性の謝っている声が聴こえた。

企業のグランドなので金網が仕切ってあるけど中は見える。

 

選手が土下座して「もう一度やらせてください!お願いします!」と何度も頭を土に着けて。

偉そうにしている男監督かは知らないけれど必死にその足元で叫んでいる。

 

びっくりしたのは、その男がグローブを顔に投げつけた後、何度も顔から胸あたりを蹴っている。

 

さすがにびっくりしたので金網越しに「警察呼ぶぞ!」と怒鳴ってやった。

 

そのあと男はこちらを睨んでいたけれど奥に行ってしまった。選手は泣いていたようだけれど。

 

その時はこういう事があるんだなと驚いたけれども。

 

でもあれは異常だったね、変態男だろうと思うけど。

 

でもみな一番を目指すもんね、夢だもんね、小さいころからの。

 

夜空見上げて誓うもんね、「もっと強くなるように、うまくなるように」と。

 

自分も10代のころ武道に励んでいた時代を思い出す。

 

何か熱い時代。

 

人は夢見ている時、頑張りたがる生き物だから。

 

ねこはいつも自身のこころの表情かと。

 

 

 

 

ある意味スマホネットでのささやかな楽しみで悟り世代になったのだろうか。

いつからだろう

あまりお米を食べなくなったのは。

朝も昼もパンか麺。

頭ばかりの労働だからか、やっぱり人は体を動かさないといけないね。

空腹感を忘れた人々も多くなったという。

それはそれで幸せなのかとも思うけれど、何故か引っかかる。

記事には

「現在の生活に満足」74.7% 2年連続で過去最高更新 景気や雇用の回復が背景に。と。

内閣府は、国民の生活に関する意識などを調べるため、ことし6月から7月にかけて、全国の18歳以上の男女1万人を対象に世論調査を行い、59.7%に当たる5969人から回答を得た。

 

それによると、現在の生活に「満足」が12.2%、「まあ満足」が62.5%で、合わせて74.7%の人が満足していると答え、同様の質問を始めた昭和38年以降で、最も高かった去年を0.8ポイント上回り、2年連続で過去最高を更新した。

 

満足していると答えた人を年代別に見てみると、18歳から29歳が83.2%で最も多く、30歳から39歳が78.9%、70歳以上が75%などという順になりました。と。

 

結構若い人からお年寄りまでみな幸せなんだと伺えるデータ。

 

しかし、何をもって満足なのか知りたいね。

 

人それぞれの価値観もあるだろうけど少子化、未婚率上昇のなかでの満足度。

 

ある意味スマホネットでのささやかな楽しみで悟り世代になったのだろうか。

 

まあ国の調査では国民が豊かなデータ出しさえすれば安泰だもんね、消費税上げやすいしね。

 

本当の幸せ、満足感とは?

 

それは、我慢だけではなく、自身らしく 生きれているかということ。

 

おのずと自身の内に問えば分かる、外には出さないけどね。

 

物が豊かになっただけでは幸せはない、人のこころというもの。

 

この長くて短い今の連続の息道の途中。

 

今日も 今を 迷い とまどい 先を決めている。

 

こころのままに

 

大空見上げて。

 

 

最近、2年近くにもなるスマホの充電が頻回で大変かと。


後を絶たない、携帯電話やスマートフォンの“ながら運転”。

8月も嵐の中で過ぎていく。

 

どんどんできる渦巻きの自然。

 

だってこの地球が熱をおびすぎているからね。

 

今日も暑いなか耐えの時間の仕事をしたなあ。

 

ふ〜っとため息出し見上げる空間。

 

帰りの大空は薄青くてきれいだった、見渡す限り。

 

自然はままに ままに 自身は 今日も迷い生きている。

 

記事には

スマホ片手にイヤホンも…増え続ける自転車“ながら運転”でまた死亡事故

 

“ながら運転”で死亡事故…大学生「自分がすべて悪い」
スマートフォンを見ながらの危険運転で、またも死亡事故が起きた。

 

午後8時45分ごろ、茨城・つくば市内の歩道をマウンテンバイクで走行していた男子大学生(19)。
耳にはイヤホンをつけ、時刻を確認するためスマートフォンの画面を確認していたという。

マウンテンバイクにはもともとライトがついておらず、午後9時近い時刻であったにもかかわらず、無灯火での走行。

 

男子大学生は、前方から歩いてきた男性(当時62)に気付かず、正面衝突したという。

 

男性は転倒した際に頭部を打ち、脳幹出血などにより、事故の翌日に死亡した。

 

“ながら運転”による同様の事故は、去年12月にも神奈川県川崎市で発生。

 

後を絶たない、携帯電話やスマートフォンの“ながら運転”。
2017年は全国で92件、うち62件の原因が「画面を見ていた」ことだったという。

 

年間およそ2000件も起きている、“ながら運転”による危険な事故。と。

 

悲しい現実。

 

ながらの人間は、今の空間を現実のものと捉えていないのがよく分かる。

 

バーチャルの世界で生きている人々。

 

小さい画面の中で今を生きる。

 

あっという間だよ、この身が消え去るのは。

 

鉄の塊りが前後左右に動いている社会。

 

この目の前の空間はいろんなものが個々に自由に動いているのだから。

 

みなを守るために、自身を守るための意識が必要。

 

悲しい現実はある意味避けることもできる人の世。

 

一人一人がもっと、みなを想えば。

 

 

 

アメリカの一般的な家庭の朝食が公開されたと。

真相はどうか分からないけれど、本当だとしたら凄いね。

でも少しは食べれるかな、たまにはね。

 

「子どもは上に上がると思った」 2歳児発見のスゴ腕捜索ボランティア

 

日に日に夏も過ぎ行く。

 

蝉の鳴き声も小さい。

 

もうお盆も過ぎたね。

 

今年も墓参りをしてこころ清らかになれた。

 

季節はまた少しずつ秋に向かうのかと。

 

久々に気持ちの良いニュースがあった。

 

山口県周防大島町で今月12日から行方不明になっていた2歳の男の子、藤本理稀ちゃんが15日午前7時ごろ、無事保護された。

 

「子どもは上に上がると思った」 2歳児発見のスゴ腕捜索ボランティア

 

山口・周防大島町で行方不明になっていた2歳の男の子を、3日ぶりに発見した捜索ボランティアの男性が、記者会見を行った。

男性は最近も、九州で行方不明になった女児を発見したという。

 

不思議なもので、子どもは上に上がる。

上がったら沢の真ん中で、座っていた。

きのう、男児のお母さんやおばあちゃんと話した。

別れた場所を聞いたら、絶対この道を子どもが上に上がっている、と思った。

自分は、昼飯も水も持ってきている。

人の命は重い。高齢者でも若くても、命はその人しかもっていないもの。

私がお手伝いできるなら、させてもらいたい。

 

男児から「おいちゃん、ここ!」と言われた時には、うれしかった。小さな命が助かって。

 

家族やおじいちゃんに、見つけたら必ず抱きしめて直に渡す、と約束していた。

発見後、警察が渡せ、と言ったが「だめです!」と言った。

家族に手渡しすると約束したから。

おまわりさんに罰を受けても手渡しで渡そうと思った。

(母親の様子は?)

もうお母さん、声が出なかった。

バスタオルとって子どもの顔を見せたときの、お母さんのうれしい顔は一生離れない。

 

いや〜本当に凄いね、このボランティアの78歳の方は。

 

本当にこの方が来なかったら尊い命も消えていたかもしれない。

 

警察犬でも機器でも探せない小さな命を20分で探すとは。

 

神がかり的な視点を持っている方だと思うよ。

 

いつも人のために、誰かのためにと、生きておられる証拠かと。

 

よそよそしい現代社会のなかで

人が人を必死に想う今回の大勢の人々の捜索。

 

みな今を必死に生きているのがよく分かる。

 

でもこの子も守られていたんだろうね。

 

山の神様かご先祖様たちに。

 

 

お盆の間の不思議な出来事。

 

これから、この子も元気にこの息道を長く歩いていくだろうね。

 

新卒入職してわずか3ヵ月で87.5%が退職の現状。

 

いや〜今日の昼間の休みの時間ペダル蹴ったけど

 

暑いというもんじゃない

 

熱風が全身を包む つつむ 離さないように。

 

つい、コンビニに飛び込んだ。

 

寒いコンビニ。

 

いや〜今年の夏は半端ないのかと。




 

 

記事には

 

2018年新卒の6割が「入社を後悔」? 理由1位は「やりたいことが明確にならないまま入社してしまった」

 

 

すでに退職した新卒に「退職までの期間」を聞くと、「3か月以内」(58.3%)、「1か月以内」(29.2%)と、合わせて87.5%の新卒が「入社から3か月以内」に退職している。辞める人は本当に早く辞めるようだ。

 

一般的に、短期間での退職はその後転職活動で不利になると言われる。しかし、「これからの就職活動の認識」について聞くと、人手不足で売り手市場になっているからか、「第二新卒として就職活動を行えるので問題視していない」が40.4%で最も多い。
「短期離職をしてしまったので、次に就職をして長く勤まるかが不安」(23.4%)、「短期離職をしてしまったことに対して、すでに危機感を持っている」(16.0%)

 

しかし、驚くよね、新卒入職してわずか3ヵ月で87.5%が退職の現状。

 

点数取り合いの勉強のゴールが就職することだったのかな。

 

当たり前だけれど仕事の汗は日々耐えの汗だからね。

 

学校の甘い汗とは訳が違うのだから。

 

同じ仕事の耐えの汗かくのなら自分のやりたいことがいいはず。

 

人それぞれ、この社会にはやりたい仕事もかなりあると思うよ。

 

専門職や資格系とか技術系だったり、農業系や漁業やクリエイティブな職業 ・・・たくさ選べると思う。

選ぼうと思えば時間も多くあるはず。

 

いい会社、大企業ばかりを目指して入ると、思っていたことと現実の差で一気に消沈してしまうだろうね。

「これが仕事なのかと、思っていたことと違うと」

 

耐えばかりの時間になってしまう、会社がね。

月に200時間ぐらい過ごす場所が。

 

しかし、

やりたい仕事を目指すために勉強して、それが仕事になったのなら辛さ50%でも日々を送れるはず。

週末を楽しみにして踏ん張れるはずだ。

 

この一生、たった数十年の息旅だもの。

 

この人間社会、働けるときは働き支えなければならない仕組み。

 

良からぬ犯罪とかに手を出さないでいいように頑張る毎日も必要。

 

そうやって自分を家族を愛する人を守る生きがいをもつ。

 

野生の動物はもっと大変だよ。

毎日が食うか食われるかの日々。

安心とか明日の夢とか楽しみもないのだから。

 

明日の楽しみ夢を持つためにはどこかで踏ん張りも必要。

 

そしてなにより人らしく 自身らしく生きることが大切。

 

 

電車の窓から暑い中、清掃のおじさんがホームの手すりをきちんと拭いていくのが見える。

 

何か新鮮な空間が広がるのを感じた。

 

天然と言われるのがいやですと

 

 

また南の大海から渦巻きが接近中。

 

さらに新しい渦巻きも出来たと。

 

だって暑いもんね、ここらの地球側。

 

早く冷やさなければと、自然も大忙し。

 

この大地の生き物も大変だね。

 

しかし、今年の夏は はっきりとした季節の夏で暑くて凄いよ。




 

ある20台の女性からの問い。

 

「天然と言われるのがいやです。 しっかりした人間になるにはどうしたらいいですか?」と。

 

この人間という生き物は直ぐに比べたがるからね、他を。

 

子どもの時からそう教育されているから。

 

いつも自然と、多くの集団から脱落しないように気を張ってばかり。

 

人より劣らないようにと、遅れないようにと。

 

毎日、本音の内のこころより、外の事ばかり気になって疲れる日々。

 

そんな人生ではこの息道は楽しめないよ。

 

外にはそれなりに合わせておけばいいこと。はいはいと。

 

しっかりするとか背のびしなくてもいいはず、自身の声を信じていれば。

 

天然、 てんねん いいではないかと。

 

人からそう言われるということはあなたは自然体で生きれている証拠。

 

自身に正直に自然にこの世をらしく生きている証拠。

 

素晴らしい人生だと思うよ。周りの教科書みたいに生きている人よりもね。

 

しっかり、歩いてきた足跡が振り返ればそこには見えるはず。

 

人は本来、自身は自身らしく あなたは あなたらしくかと。

 

そうやって個性をもって自然を愛し 出会いを感じて想い生きる旅だと思うよ。

 

ホントに

あっという間の数十年の旅だからもったいないよ。

 

奇跡的に生まれてきた大地での儲けものの旅だもん。

 

この暇つぶしの人生は

毎日、好きなこと、楽しみなこと、やりたいこと

それを叶えるために

汗して ひと踏ん張りする。

 

たまには辛くても、それが今を生きている証拠なんだから。

 

振り返れば素晴らしい足跡があるはず、自身の。

 

どんな結果でも、自身の意であれば後悔もないのかと。

 

ままに ままに 生きる 果てしない勇気の旅なのかと。

 

最近、夕食時に

ヨーグルト、バナナ にはまった。

昼はとろろそばとか。

体調良いよ、まずは楽しむ為には健康が一番だから。

 

授かったこの鎧は最後まで大切にかと。

 

この暑い季節もいっぱい楽しめるから。

 

 

 

ラッシュガードも日焼け止めも禁止、見学も過酷なプール授業。

 

朝から近くの木々から ミン ミン ミンと。

 

けたたましく鳴くセミたち。

 

一応、メスを呼んでいいると言われているけれど

 

朝から高温だ、猛暑の夏。

 

近年、海水温が高いからか、凄いね、連日のこの暑さ。

 

この大地の生き物は熱に弱いからね。

 

水分蒸発や伝導による体熱放散を増大させ、体温の低下をはかるため呼吸数の増やして凌ぐ。

 

この大切な頭は本当に熱に弱いからね、呼吸も止めてしまうから。

記事には

水筒もエアコンもプール授業の上着も禁止、外遊び強要…熱中症軽視する小学校の過酷な夏ルール

 

最高気温が40度近くになるという記録的な猛暑というのに、エアコンのない教室も多い。それだけでなく、登下校中の水筒の使用が禁止されたり、休み時間には外遊びを強要されたりといった、今となっては“危険”なルールが放置される学校もある。

 

小学生の子どもを持つ母親たちへの取材で見えてきたのは、サバイバルゲームのような過酷な実態だった。と。

 

報道などによると、豊田市の事故の翌日18日には、宮城県名取市の公立小学校で38人が熱中症の症状を訴えて病院に搬送された。市制60年を記念する「人文字」の空撮をしていたという。19日には東京都の都立高校で、体育館で「詐欺被害防止に関する講演会」を開催した後、25人が熱中症のような症状を訴え、うち10人が病院に搬送された(朝日新聞デジタルより)。

 

神奈川県の公立小学校に娘を通わせるAさん(女性)は、水筒に関する決まりに憤っている。中身は水かお茶しか許されておらず、登下校中は飲むこともできない。熱中症対策に効果的と言われているスポーツドリンクなどは禁止されているが、その理由は説明されていない。

 

小学校1年生の娘の通学路は坂道も多く、徒歩で片道約15分かかる。気温35度を超える日に、重いランドセルを背負いながら歩くのは相当な負担だろう。

 

「娘はいつも通学中に喉が渇くと言っています。でも、私が『飲んでも良いんだよ』と伝えても、『先生に言われたことだから』と絶対に飲もうとしないんです。決まりを破ったらいけないと思っているんでしょうね。学校にルールを変えてもらわないと、親はどうしようもありません」(Aさん)

 

ラッシュガードも日焼け止めも禁止、見学も過酷なプール授業。

 

 

日焼け止めを塗ることも、肌を守り体温調節をするためのラッシュガードを羽織ることも「原則禁止」されている。日焼け止めは登校前に塗らせているが、汗で落ちる上に、プールの授業は2時間連続で行われることもあり、効果は見込めない。

 

ツイッターにも、プールを日向で見学していて気分が悪くなったり、生理でプールに入れない代わりに校庭を走らされるなどの投稿が数多くあった。

 

休み時間に外遊びを強要、「評価もつける」と教員

 

もはやここまでいくと

馬鹿な、先を生きるという先生というまぬけな大人ではすまされないね。

 

いったい、何を考えてこの自然の中で教えているんだろう。

 

点数とることばかりと、区別化することだけしか頭にないらしい、この狭い学校という社会にいる浅はかな大人達は。

 

これでは子供たちが無駄に命を落とす。

 

もはや収容所化している、学校。

 

親たちはよくよく観察しこの異常な行動を起こす先生という大人を抑止しなければ。

 

今の自然に太刀打ちできるわけがないからね。

 

自然は気ままに雄大でこの大地の生き物とか無関係。

 

でも自然はみなを生かせてくれてもいる。

 

だから昔から人間の自然をよく観察しながら寄り添いながら生きてきた。

 

本当に暑い夏はまだまだこれからだもんね。

 

頑張ろう、でも頑張り過ぎず

自然に寄り添って。

 

 

 

天災は忘れた頃にやってくると昔の教えとは違い

やっぱりここ最近の自然の猛威は凄まじい。

 

記録的豪雨 岩が泥が水が…70人死亡、68人安否不明。

 

数日の雨でこの地形をも変えてしまう。

 

今日まで生きてきた多くの人々も命を絶たれる。

 

また、

 

歩か彼方の南にいる MARIA(マリア)も

 

中心気圧は915hPa、中心付近の最大風速は55m/sという。

 

なんと、最大瞬間風速 75m/s

時速にすれば なんと 270km/時

新幹線の速さと同じ風圧が襲い掛かる恐怖。

台風だけでなくこの大地の揺れも最近多い。

 

常に火山国に住んでいることを感じさせられる。

 

最近よく聞く、遅い速度で発生する滑り現象の スロースリップ。

 

いつどこで起きるのか分からないもんね、自然の猛威は。

 

天災は忘れた頃にやってくると昔の教えとは違い

 

最近、特に身近な事のように感じる。

 

生きていくこの社会だけでなく、環境も厳しくなりつつあるね。

 

この大地の上で暮らす生き物達にも。

 

2018 平成の時代もあとわずか。

 

みな少しでも日々

楽しみもって生き物らしく生きたいね。

 

最近の日本の事件は短絡 狂暴化過ぎる。

6月の末

 

日本全国が自然の猛威にさらされていた。

 

凄いね、人の日常とか止めさせるからこの自然はお構いなく。

 

そっと、空を見上げる。

 

しかし、最近の日本の事件は短絡 狂暴化過ぎる。

 

新幹線での殺人事件や

看護師連れ去り殺人事件

また、

小学生を襲い頭部を骨折させる傷害事件や

ITの講師待ち伏せ殺傷事件

数日前には警察官、警備員への殺人事件。

 

犯人たちはみな自我の未熟な形成で年だけ取っている。

 

自己の境遇をすべて社会のせいにする。

 

社会を恨むだけならまだしも実際に武器を持ち犯行に及ぶ。

 

輩化が進むこの日本でも。

 

 

いきなり無念にも我が息道を止めさせられる被害者。

 

その日、その時、自分が最後の空間を迎えるとは誰も思わない。

 

だけど、実際に繰り返される理不尽な事件。

 

本人だけではなく家族も知人もこの先悲しみ背負わせる。

 

後先構わない輩化した孤立の塊りによって。

 

 

人は秩序ある社会でないとまともには生きれない。

 

戦いの中では絶対に生きられない。

 

薄さ1.6mmの皮膚という鎧しか通常は着ていないからね。

 

あっという間にこの鎧は衝撃でやられてしまう。

 

そんな奇跡の生身で生きている人間たち。

 

みな全員が100年とも生きられないこの世なのに。

 

平和が前提だから明日の予定もその先の予定も立てられるのに。

 

本来人は、

 

今を生きて先を予想し過去を想う生き物。

 

暖かい思いでなくなるといずれ孤立化していくのだから。

 

どうして、どうして、どうして、俺ばかりと。

 

自然のそよ風も感じず そればかりだと

 

いずれこの賢い頭も破滅思考化されていく。

 

生まれてこなければよかった息道に。

 

理不尽な事を犯した犯人たちは

 

狭い塀の中で

 

最後の空間は寂しく冷たい涙で終わるのかと。

「もうおねがいゆるして」5歳娘に反省文

梅雨

 

当たり前だけれど自然は嘘はつかないよね。

 

今日も雨粒が降り落ちる季節。

記事に

「もうおねがいゆるして」5歳娘に反省文

 

許せないほど悲しい文字。

まだ5歳なのに自分探しの始まりなのに

生きるための防衛本能だけでの日々。

 

悲しく辛い毎日の連続。

どんなに悲しかったろうね。寂しかったろうね。この子は。

頼れるはずの親に虐待受けて。

 

この親たちは

自分探しを忘れた輩の大人達は

これからも悲しい出来事ばかり降りかかるだろうね。ずっと。

 

 

またある投稿記事に

楽しく一人で生きていく方法ありますか? ちなみにバイト〇歳 友達一人もいないです。と。

 

自分ならこう思うよ。

 

大丈夫ですよ。と。

 

みんなこの世に生まれ自身の内と外との関係でもがき日々生きているんです。

 

私なんか、この人間という賢くも愚かな生き物を見切っていますし。

所詮、生かされているから生きれているんです。

 

だから言い換えれば、奇跡の一生なんですよ、この世に生まれてのこの旅。

 

今日も無事にこの体の障害もなく、事故にも遭わずに美味しい物を食しただけでも大満足ですよ。

 

だってこの体の血管一本でも詰まればこの美しい大地も空も味わうことも出来ないんですよ。

 

せっかく奇跡的に生まれ自分として自覚成長出来ても
この血潮の巡りが止れば
つまり人生の一巻の終わり。無 。

 

まだまだもったいない我が道。

 

たまには意識して息してみましょう。気分よく分かります、今ここにいる意味が。

 

だからなんでも自分が楽しめる事ができるように、そのために毎日少し頑張るのです。

 

楽しむためにはある程度のお金も必要ですかからね。

 

この世に生まれ楽しむ為に生きることが一番の幸せなことだと思いますよ人も。

 

見てください、自然の生き物達を
みな後先考えずに今を生きている。

だから強いのです。

人間はあれこれ欲深く悩むから弱いのです。

 

今を生きれば怖い物などないはず。

 

だから楽しむことに精一杯でいいのです。

 

その連鎖が家族、友人、をも幸せにするのではないかと。

 

よく我慢して耐えて生きることが美徳とか教訓にもあったりしますが、それは一部の人間が都合よく得られるように大衆向けに美徳化していることも多いですからね。

 

惑わされ苦しみだけの我慢だけの美徳の人生は止めましょう。

 

この暇つぶしの人生はゆっくりと自然をも楽しみ息旅しましょうか。

 

〇歳ですか、あなたはあなたらしく幸せに。

もしあなたが空港に行って、渡された搭乗券(ボーディング・パス)に「SSSS」と書かれていたら…

 

それにしても6月は気候の変化も大。

 

日差しも日々強くなっている。




昨日は海に行った。

泳ぐわけではないけれど船で渡る。

 

青空と波が水平線の彼方まで揺れ見える。

 

気持ち良かったし海の幸も美味しかった。

 

人間、自然との関わりの自由な時間が一番だね。

 




 

記事には

もしあなたの飛行機のチケットに「SSSS」と印刷されていたら…
大変なことになるかもしれないと。

もしあなたが空港に行って、渡された搭乗券(ボーディング・パス)に「SSSS」と書かれていたら…
あなたはFBIの「要注意人物」に誤って選出されているかもしれない。と。

 

アメリカからの出入国、あるいは経由する飛行機の搭乗券には、
「SSSS」とプリントされる場合があるのだという。
ビジネス・インサイダーが指摘した。

 

SSSSの文字が示しているのは、「Secondary Security Screening Selection」。
つまり、2次的なセキュリティチェックの対象者に選ばれた、という意味だ。という。

 

選ばれた乗客は、カバンの中身や、旅行計画についての質疑応答、
ボディチェックなどで10〜30分間の追加のセキュリティチェックが課せられる。

 

「直前に航空券を購入した人や、片道だけしか購入していない人、
危険とみなされている国からアメリカに帰国する人は、
よりSSSSの対象になる可能性が高いでしょう」と。

 

なぜか理由はわからないが「トルコに行った帰りには必ずSSSSがプリントされているようだ」
と投稿したブロガーもいたという。

 

コメントからは

空港職員には、「SSSSと書かれたら全部の空港でフルチェックだからねー」お気の毒に。
と言われた覚えがあります。

 

ブラジル在住の鈴木性のひとが「米国入国審査の時いつも別室で調べられる。」と言ってました。
理由は日本人で鈴木性の人がブラックリストに載ってるらしい。

 

一般人にとっては、“不幸な宝くじ”に当たった感覚ですね。

 

 

ホントにこの数十年の間に世界情勢が目まぐるしく変わったもんね。

 

本来ならばこの丸い大地の自然はどこでも自由なはずだろうけど

 

この大地には

 

人間という賢くも愚かな生き物が生息しているからね。

 

子どもの時はみな純粋に星空を見つめるのに。

 

いつしか

 

いつしか

 

いつしか

 

当たり前の自然の触れ合いを忘れ

 

欲ばかりの区別の目先の道へと進みたがる人間界。

 

歌手の西城秀樹さんが5月16日、急性心不全で亡くなった。享年63。

 

5月も18日の週末

 

気候もまだ過ごせやすい季節。

 

ペダルで走り出すと向かう風も心地良い。

 




記事には

西城秀樹が遺したメッセージ「2度の脳梗塞には感謝している」

 

歌手の西城秀樹さんが5月16日、急性心不全で亡くなった。享年63。

 

西城さんは2度の脳梗塞を経験。48歳のときに倒れ、生活を改善して予防に努めたにもかかわらず、56歳で再発。2度とも言葉を発しにくい後遺症が出たため、「歌えないなら、死んだほうがましだ」と諦めかけた日もあった。

そんな中リハビリを続け、年間70回ものステージをこなしていた西城さんが残したという手記。

 

リハビリ室ではほかの患者さんと一緒ですから、他人の目が気になって、さらし者になっているような屈辱感を味わった。

おはじきをしたり、並べた十円玉を指でつまむトレーニング内容に、「こんな幼稚園児みたいなことやってられるか」と思いながら、できない自分。

昼間はそうやって苛立っているのに、夜になると生きているのが嫌になるほどの絶望感と自己嫌悪に襲われる。

これは、脳梗塞を起こした人の多くが経験する、うつ状態。

 

病気をして、価値観が変わりました。

以前は気にしなかった季節の移り変わりを感じたり、景色の美しさに感動したり、家の中に迷い込んできた虫は外へ逃がす。殺せなくなってしまったんです(笑)。

 

病気になる前は「カッコよくあることが務めだ」と信じていたし、2度めに倒れたあとは「こんな姿は誰にも見せたくない」と落ち込みました。

しかしいまは、たとえ不自由でも、ありのままの姿を見てもらえればいい。

むしろ、ちゃんと見てもらいたい。

そう思えたら、とても楽になりました。脳梗塞やほかの病気と戦う人を勇気づけられたら――それがぼくの生き甲斐です。

 

最初に脳梗塞で倒れるまでが1度目。

また倒れるまでが2度目。

そしていまは、3度目の人生だと思っています。

価値観を変え、大切なものに気づかせてくれたという意味で、ぼくは病気に感謝してるんです。

病気にならずに気がつけば、もっとよかったんですけどね(笑)。
(西城 秀樹)

 

子どもさんがまだ成人されていないとのことで心残りもあったろうと思う。

 

まだまだ先が長い人生だったろうと思う。

 

でも、よく苦しい病の中で最後まで頑張られた。

 

あれだけ若い時代から活躍されその間多くの人を勇気づけられた西城さん。

 

昔の人はよく人生のことをこう言われた。

 

人は最後はどう死んだかではなく

己の人生をどう生き抜いたかだと。

 

誰だってこの世での数十年の短くも長い旅だもの。

 

この生身の鎧が朽ち果てるまでは

 

夢を追いかけ最後まで泣きながらでも歩きたいよね。

 

思う存分

 

このこころをときめかせたいもの自身の人生。

 

想う人と。

 

 

どんなに失敗が多くても壁が高くても

最後まで

前を向いて歩いた自身が最後の空間では誇りになるはず。

 

西城さん、今までありがとう

 

ご冥福をお祈り申し上げます。

 

安らかに。

 

 



 

 

32歳で農家の嫁に。絶望したけど「田舎は驚くほど快適だった」

 

今夜の西郷どんも見応えあった。

 

でも美しいね、奄美大島。

 

あんなに奇麗な島と海のなかで懸命に生きる人々。

 

みな生命体のように感じた。




 

記事には

32歳で農家の嫁に。絶望したけど「田舎は驚くほど快適だった」

 

集落の隣りの民家までは数百メートル離れていて、夜は街頭もほとんどなく真っ暗闇状態。

最寄のコンビニまでは徒歩で小一時間かかり、田んぼのカエルの大合唱がうるさく、寝つけないほどだった

 

「なんか軟禁されているような感覚ですよね(笑)。最寄駅までも車で30分以上かかるし、電車も一時間に1〜2本あればいい方。

 

土地が余ってるからか、家の敷地は学校のグラウンドより広いんですが、土間や囲炉裏が現役でまだある古民家で、タイムスリップしたみたいでした」

 

◆田舎暮らしって最高!2カ月経って訪れた変化

農家の朝はとにかく早く、朝5時半にはニワトリの声でたたき起こされる毎日。

そんな生活が2カ月ほど経った頃、彼女の体にある変化が起きはじめます。

 

「それまで夜遅くまで残業し、早朝出社という不規則な生活だったんですが、田舎に来て強制的に早寝早起きになったら体調が抜群に良くなったんです。

 

◆大家族の家事も…「こんなにラクしていいの!?」

結婚をきっかけに実家の住まいも大幅リフォーム。外見は古民家でも、オール電化&最新家電でかなり快適な空間になった。

 

「義理の両親がすごくいい人で、嫁いびりどころか、『いまどきこんな田舎に嫁いでくれる嫁なんて貴重=とにかく大事にしなくちゃ!』という考えで。

大家族でも、食洗機を3つも買ってくれたので、食器を一気に突っこむだけで家事がめちゃくちゃ楽。

 

事情を知らない友達は、『農家の嫁なんて可哀想』『薪とか割らされてるんでしょ……?』と勝手に上から目線で同情してくる子も多いんですが、適当に電話であわせながら『掃除機はルンバで、ほとんど自動でやってくれてるよ……』と思いながら、手作りの木苺ジャムを入れた紅茶を優雅に飲んでます(笑)」

 

 

本当に人間らしい環境で羨ましい。

 

だって、自然に生かされ生きているのが実感できるもんね。

 

毎日が耐えのシステムの仕事とはまた違う、

ここは生きる意味での生活の仕事だもの。

 

それに、

 

今や田舎でもルンバなど便利な電化製品もあり快適だ。

 

たまに都会に出てきて買い物するぐらいが丁度いい。

 

不便という所には

人間らしく生きれる場所があるのかと。

 

夜空も奇麗だろうね。

 

こころ豊かな日々、自然のなかで。


NHK武田真一アナ 最高位のアナに昇格

 

早いもので5月も最後の土日

昨晩は仕事帰りに電車に乗った。

 

 

丁度先頭の座席が空いて座れた。

 

運転手さんが目の前
前面に広がる風景も車で見るような感じだ。

 

早く流れてくる線路やすれ違う電車

駅のフォームでは人が順序良く立ち並ぶ風景。

 

でも最近、人身事故も多いので少し緊張する風景でもある。

 

みなが生死をかける必死な場所でもあるのも現実。

 

 

でも、これだけは言える

 

理想ではなく、どんなに辛くても苦しくても自身でこの息道止めてはならない。

 

それがこの大地に奇跡的に生まれた生き物の宿命だから。

 

最後までもがき生きるのが宿命。

 

 

そうやって生き抜いて、最後の空間では全てを手放し逝けばいい。

 

それまでは耐えて、耐えて、耐えて、耐えて、踏ん張る。

 

 

この一部の人の作った社会の区別の仕組みで自身が戸惑っても、そんなのは命よりだんぜん軽い物。

そんなものより大切なものがあるはず

 

 

生きて行くには当たり前という一つの道ではないから。

 

 

自身が頑張り生き続けたならそれは尊い生き物の一生となるはず。

 

 

運転手さんは指差し確認しながら真剣に仕事されている。

 

自分は客なのでぼんやりでいいけど

緊張するだろうな~安全運転、多くの人にも見られて

「お疲れ様です」と思った。

 

 

 

NHKは26日、都内で6月9日付の管理職異動を発表。

局の顔といえる4人の男性アナウンサー&キャスターが昇進することが明らかになった。

 

昨年の紅白でのゴジラ実況やPPAPでのコラボで話題となり現在、「クローズアップ現代+(プラス)」のキャスターを務める武田真一アナウンサー(49)も。

 

この人は凄いと思うよ

 

何が凄いかと言えば、気品さと想いが滲み伝わる。

 

情報伝えるだけでなく、聞く見る人への安心感への配慮。

 

これは技術とか形だけではできないもの。

 

 

本当に人への想いがなかったらできないこと。

 

 

凄いな~と思うよ、外へ伝える愛情は

心優しい、こういう方が

これからもずっとTVの顔であってほしいと思う。

 

 

他のTVの前の自己本位の顔はいらないから。

 

 

 

 

 

サラリーマン川柳で時代を知る

 

 第30回『サラリーマン川柳』大賞決定

 

まだ5月だけれど暑いね~

衣替えはもう少しだけどもう半袖でいい感じ。

今年のサラリーマン川柳大賞が決定。

 

大賞ゆとりでしょ? そう言うあなたは バブルでしょ?に決定。

 

なるほど生きた時代のなかでの切り替えしがうまいね。

 

1990年代前半頃に新社会人となった「バブル世代」と、そのおよそ30年後に新社会人となった「ゆとり世代」で、仕事の進め方や価値観に違いがあることを浮き彫りにした一句。だと。

 

 

そのほか、大ヒット映画『君の名は。』の流行語より

 

ありのまま スッピン見せたら 君の名は】(もうすぐ花嫁・26歳女性)・・・ホントに微笑ましい句。

 

ホントに生きるとは大変だもんね

キレイごとだけではしんどい

人間は直ぐに比べたがるからね

 

これぐらいの句でやり過ごせないと苦になる社会だから。

 

何か夢や楽しいことがなければ我慢ばかりが多い人の道でもある。

 

耐えは、人の為に自身の為に踏ん張れる社会貢献として尊う。

 

やっぱりこの先のある最後までの真っすぐなようでの曲道。

 

人は、人と交わりながら自身を認めながらしか幸せに生きられない。

 

独りよがりの狭い内に向くこころだけでは寂しいもんね、この息道。

 

そうやって、朝、昼、夕、夜と今を生きるが人の宿命。

 

そうやって何かを継続することで幸せというものを感じる生き物。

 

あ~あ 自身も今日1日、5月22日の月曜日も忙しくコツコツと過ぎた。

 

自然の刻はおかまいなく、まんべんなく通リ過ぎるのかと。

 

 

 

 

 

 

 

あなたは今日も元気ですか?

すがすがしい朝

 

やっぱり多くが休みの朝は静まり返っている

 

東京では最高32度にもなるそうでかなり地表も熱いだろうな。

 

 

それぞれに休みの人や物が動く街並み

 

朝から部屋の窓から見える街並みでは
みな元気そうに足早に歩いている。

 

朝、目が覚めたら動き出すこの生き物の宿命
元気にその日を何かとやり過ごすもの。

 

せっかく生かされた今日という日
元気でいなくてはもったいないもんね。

 

目先のいろんな事に気分を害されずに
自身の大切な1日と思えば楽しめるはず

 

雑念に邪魔はされないはず。

 

 

そういえば、地球の人口が74億人を突破したという

この50年ほどでなんと倍以上に増加した人口。

 

数十年後の2050年には100億人近くになるらしいね。

 

エネルギー問題とか食料問題とか環境問題も懸念されている。

 

今の社会の仕組みづくりでは
貧富の格差とかもっと進むだろう。

 

世界の富裕層の上位62人が保有する資産は、
世界の人口全体の下位半数が持つ合計 と同じ額だそう。

 

羨ましいとかそういう次元ではなく
この大地に生息する生き物の集団として
子供でも分かる恥ずかしい仕組みかな。

 

この大地に裸で生まれ裸で死んでいく当たり前の自然

その中で、自己の豊かさばかりが
正義、成功という社会づくり

 

我慢の貧困者の上で成り立つ一部の社会が理想という人の世。

 

どこから夢の経済デジタル産出しているんだろうね。

 

まあ死ぬ最後の空間はみな集めた物は手放して裸で逝くけどね。

 

さあ、大切な今日1日は
今を生かされ生きる
自身と、想いある人との今を感じる時間のために使う。

 

外に出て空見て
元気出して息しましょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天気予報は確定ですか?

 

毎日のように欠かさず見る天気予報。

 

週間天気を見ると

あ~来週は良かった天気が良くて

予定が立てられるとか安心できるとか思える。

 

 

みな快適なこの自然を望んでいる。

 

でも普通この自然はいつも青空ばかりではないのは当たり前。

 

天気を良くする空気が多い高気圧と
天気を悪くする空気が少ない低気圧の自然の混じり合い。

 

下流気流と上昇気流での天気の入れ替わりの生の自然。

 

風も自然と生まれる

暖かい空気は上にのぼり冷たい空気は重くなって下に降りてくる

こうやって風はままに起きる。

 

 

だから、なかなかこれを人間が当てるのは難しい。

 

気温、気圧、風のデータだけでは当たり前だけれど
100%は分からないはず。

 

確か天気予報の当たる確率は80%ぐらいとか。

 

だから今でもTV番組によって多少違う予報が出る。

 

ましてや降水確率0%とは、気象庁では1mm以上雨の降る確率が0%と言う。

 

1m以上の雨というと傘が必要な本降りの雨
ぽつぽつの量の雨ではないではないはずなのにね。

 

感覚が違うのかはずれ用の逃げ言葉なのか分からないけれど

これでは雨が100%降らないとは言えない

おかしい裏言葉を準備しているのも現実。

 

それほど自信がない予報なのに

 

Tv局によっては朝から自信満々に

来週の水曜日は雨が降るでしょうではなく

雨が降ります。と、確定予報するおかしな予報士もいる。

 

他では、木曜日に天気が悪くなるでしょうとか言っているのにね。

 

よくはずれるのに

ます。で確定する予報士は予言師のつもり?かとも思う。

 

何回も、晴れの予報で、今日は布団を干しても大丈夫と言われ
信じてのずぶ濡れとかあった過去。

もうこの確定は信じないけれどね。

 

絶対はこの自然の中ではないから

 

分かるのは

 

季節は少しづつ移ろうと日々を重ねていることぐらいかな

 

だから、人もこのままの自然に合わせて生きるのかと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

疲れた時はチョコ?

午後からは結構暑かった

 

太陽で季節を感じるこの頃

 

こういう日は1日をゆっくり気ままに過ごし味わいたいね。

 

 

でも現実は仕事 仕事で耐えの刻を送る

 

帰りの青い空見て今日の耐えは終わったとほっとする

 

何か疲れた時は甘いものが欲しくなる

 

脳が消費した分の糖を早くと欲しがる

 

スーパーに寄るとやっぱりチョコを手に取る

 

でも、疲れた時はチョコ?と少し疑問

 

何か聞いた話では甘い物摂るとよけいに疲れるという話

 

糖が増えればインスリンも過剰となり疲れる話

 

 

でも今日はこのチョコを食べると決めた

 

うん美味しい、疲れが消えうせるようだ

 

この小袋ぐらいなら疲れを飛ばすのに問題なし

でも不思議だね

 

この生身は食べるだけで何十年も持つからね

 

奇跡的に生くと100年は生き延びる

 

だから食は生きる一つの楽しみなのかと。

 

 

 

100均の1000円貯金箱を買う

 

貯金、貯金ね~

 

今まで成功した貯金方法

 

2~3年前までは小銭貯金

 

50円玉以上を30cmぐらいの布袋に余った分を放り込んでいく方法

年間では、7~8万円は貯まっていた。

 

でも途中から銀行に持っていくのが面倒になったのと

貯める小銭を意識するのに疲れた。

 

小銭が無いとコンビニでわざわざ買って小銭作り

 

無駄な気がしてきて、ついに小銭貯金をやめた。

 

それから考えた貯金方法は

 

ATMでちょこちょこおろさないようにする

ただこれだけのこと

 

でもこれが結構貯まる方法だった

ちょこちょこATMでおろすとやっぱりおろし癖がつくもんね

 

無駄な買い物が増え

買い物癖というか浪費癖がつく

 

これを治すために考えた方法が

なかなかおろさないようにする為に

一度に30万円手元に現金で置くことにした。

 

この万札見るとなかなか使おうという気がなくなる。

 

おかげで約5ヵ月間、給料振り込みの通帳からの現金引き出しはなし。

 

確実に貯まっている。

 

でも最近また変わったことしたいと思って

100均でなかなかセンスいい箱を見つけた。

そう1000円貯金しようと思って

この1000円貯金方法には約束事をした。

 

財布の中の千円札が3枚になったらその日は貯金しない

ある時だけ1日、1000円貯金を行う。

 

これが無理強いもなく今自然とやれている方法でとてもいい

 

やっぱり気分がいいのがいいね。

 

さて、もう5月17日か、週末まであと少し。

 

何か感じのいい箱。       
1000円札、丁度いいね。

 

 

 

 

カレーは好きですか?

最近なぜかあまり食べないカレーを作る

 

なぜあまり食べないかというと単純に食べ過ぎるからです

 

もちろんレトルトカレーではありません

 

レトルトカレーはあの濃い味が苦手ですから

 

 

地道に野菜から肉から煮込んでのカレーを作り始める

 

ふと思った、何か隠し味がないかなと

 

冷蔵庫には、コーヒー、焼き肉のたれ、トマトケチャップ

チョコレート、しょうゆ、マヨネーズがあった

 

それに果物では、バナナに、りんご

 

人から聞いたものでこれらを入れると美味しいらしい

 

まず、カレーのルーを入れかき混ぜ弱火にしたところに

 

チョコレート5粒入れた、何かいい色だ

 

次に、りんごをすったものを入れる、なにかいい香りがする

ついでにバナナも1/2本ぐらい投げ入れる

 

かき混ぜると甘い香りもするのでどうしようか悩む

 

トマトケチャップに目がいく

 

やっぱりトマトケチャップはあまり好きではないので
手に取ったけれどやめた

 

 

コトコト煮込んできたので最後は焼肉のたれをどぼっと入れる

 

まあこんなもんだろう

いい感じの塊になってきたので火を止め終了とする

 

 

久々のカレーを炊き立てのご飯の上にかける

 

少し、水っぽい感じがする、ツヤツヤとはしているけれど

 

スプーンをとり一口含んだ

 

お~うまい!

なぜか不思議な味だけれど美味しい!

 

おかげで2杯も食べてしまった、少し後悔、いつも後悔

運動しなければと。

 

久々のカレー作り、食べ過ぎないように。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギャンブル依存症の深すぎる闇

 

     「やめられない」

 

もう早くも5月の中旬にもなる季節

 

まだ肌寒いこともあるけど着々と日は進む

 

そのなかでいろんな想いの中で人は生きる。

 

今の世の中もいろんな悪影響起こす事も起きる

 

愚か過ぎるあの国は相変わらず笑ってロケット発射

 

病院の手術まで延期させるネットサイバー攻撃

 

みな平和にうかうかできない時代に生きてもいるのも事実。

 

 

自民党は統合型リゾート施設(IR)の整備を念頭に、5月にも依存症対策強化に関する基本法案を議員立法で国会提出する方針。

 

人の心に巣くう依存という暗闇

 

ある男性42歳

ギャンブルにはまり、借金を抱えて周囲に迷惑をかけた後、上京して人生をやり直そうとした。

自分なりの工夫もした。パチンコ店に近寄ることを避け、手持ち無沙汰を解消しようとしたが長くは続かなかった。

 

店の前を通ると、扉が開いていて、初めて目にする台が見えた。「3千円ならやめられる」。根拠はないが、そう思った。その日は確かにやめられたが、次の日は「当たるまでやろう」と気持ちが変化していた。

 

瞬く間に借金生活に戻り、10日で利息が5割のヤミ金にも手を出した。「駅前のヤミ金に足を踏み入れるとき、足が震えたのを覚えている」

「ちくしょう、ちくしょう」 叩き続けるスロット。

 

再びギャンブルにはまった彼には、破滅しかなかった。毎日が返済日。

電気やガスは止められ、ろうそくの火を頼りに夕食をほおばった。

 

両隣のデスクに座る同僚らのカバンの財布から1万円を抜く。

「また、なくなってる」。庶務の女性の悲鳴も聞こえたが、毎日をやり過ごすのに必死だった。

 

会社は被害届を提出。社員らの指紋が採取され、ようやく上司に謝罪した。向かった警察署で刑事から諭された。「まだ若いじゃないか。いくらでもやり直せるよ」。涙があふれた。

 

警察での任意聴取を終えた帰り道、彼が足を向けたのは、パチンコ店だった。「ちくしょう。ちくしょう」。やめられないスロットの台をたたきながら泣いていた。

 

世界のなかでもこんなに依存率の高い国は少ない。

 

当たり前だよね

 

街中には駅前からパチンコ店が堂々と立ち並ぶ

 

街中には金貸しの店が「計画的に使いましょう」と
馬鹿げたキャッチフレーズで、表できれいごとを、
裏では客をアリ地獄へと。

 

どうぞ思いっきり興奮させられて依存症になってくださいと

国も後押しで依存症づくりを正々堂々とやっているようなもの。

 

厚生労働省の平成26年の調査では、ギャンブル依存の疑いがあるのは、全国で推計536万人。全成人の4・8%を占める。

凄いねこの数字、ごく一部の人間の数字ではないね

2位のアメリカでさえ1.4%なのに。

 

今でも依存症は個人の責任というこの社会

 

朝から夢見させるCM流して誘う

 

ゴキブリホイホイを子供たちの通う場所にも乱立させている。

 

一度この中に入ったらなかなか抜けられないような脳への強い快楽刺激を与える。

 

それが分かっていても放置するこの見せかけの社会とは?

 

落とし穴に落ちる人間がばかだと集団認識させて、
落ちる罠はしっかりしかける仕組みで潤う一部の社会づくり。

 

平和に見えるこの街並みでも
個人がしっかり考え歩まなければ命までとられる。

 

この生き抜く社会では
甘い言葉で簡単に得られるものは無い

これがただ一つの本音の教訓、騙される社会には

やめられないではなく、賢く近づくなと。