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「平成の〇〇離れ」トップ3は「たばこ・新聞・ギャンブル」

昼は暑いようでも夜は肌寒い今。

 

土曜も仕事していると日にちの感覚がなくなるのか。

 

でも帰りのスーパーのレジの笑顔の女性の声で蘇る今日。

 

駅の水平飛び舞うツバメに驚きながらも前を進む。

 

いつもの自然に大空見上げる帰り道。

 

「平成の〇〇離れ」トップ3は「たばこ・新聞・ギャンブル」

 

自分にとっての「平成の〇〇離れ」について該当するものを複数選択で聞くと、最も多かったのが「たばこ」の33.8%で、2位の「新聞」(20.5%)に10ポイント以上の差をつけてトップになった。

 

以下、「ギャンブル」(19.0%)、「ゴルフ」(17.2%)、「恋愛」(17.0%)、「車」(14.6%)が続いた。「たばこ」離れについては男性の39.5%、女性の25.3%が該当すると回答しており、男女を問わずトップにランクインした。

 

反対に、本当は「平成で〇〇離れしたくなかったもの」について聞くと、最も多かったのは「車」の9.3%で、以下「恋愛」(7.9%)、「ゴルフ」(5.7%)、「新聞」(4.9%)、「結婚」(3.8%)の順で続いた。

 

また、前問でトップだった「たばこ」は全体の6位にランクインしたものの、「たばこ離れをしたくなかった」と回答した人は2.9%(男性3.7% 女性1.6%)にとどまっている。

 

一般社団法人日本たばこ協会が4月に発表した「2019年度3月分の紙巻たばこ販売実績」によると、3月の紙巻たばこの販売数量は前年同月比12.7%減の102億本。2016年3月の販売数量は165億本だったものの、2017年3月に137億本、2018年3月に117億本と減少が続いている。

 

3月の紙巻たばこの販売代金は、前年同月比5.5%減の2,393億円だった。過去の推移は2016年3月が3,509億円、2017年3月が2,956億円、2018年3月が2,533億円で、販売数量の減少にあわせて販売代金も減少傾向が続いている。と。

 

やっぱりタバコの害は凄いもんね他人へも健康被害。

それに価格も高騰したもんだからやめる人も多くなったと思う。

 

依存より勝った結果にほっとする。

 

しかし新聞というのは少し寂しいかな。

 

今やデジタルの生の情報社会だからか。

 

お金払ってペーパー読む人も少なくなったんだろう。

 

もう直ぐの未来では立ち行かなくなるかもしれない新聞。

 

時代は変化を与える新聞配達というありがたい形にも。

 

令和元年の6月15日の今。

 

 

 

 

夏ボーナス、97.1万円=大手企業、2年ぶり減-経団連集計

桃を知り合いからいただく。

 

当たり前だけどかわいい桃色。

桃って今頃が旬なのだろうか。

 

うん 香りが良くて美味しい。桃。

 

この大地の自然の贈り物はいつも素晴らしいな。

夏ボーナス、97.1万円=大手企業、2年ぶり減-経団連集計と。

 

経団連は11日、大手企業の2019年夏ボーナスの妥結状況(第1回集計)を発表した。回答があった83社の組合員平均は前年比2.52%減の97万1777円と2年ぶりのマイナス。労働組合側が賞与・一時金より賃金を底上げするベースアップを強く要求したことや、企業業績の伸びの鈍化が影響したとみられる。

 

ただ、第1回集計としては15年から5年連続で90万円を超える水準となったため、経団連は「賃上げの勢いや流れは続いている」と強調した。

 

回答企業のうち、製造業は75社平均で2.29%減の94万2306円、非製造業は8社平均で3.31%減の134万275円。業種別の伸び率を見ると、15業種中プラスは4業種、マイナスは11業種だった。

 

個別業種別に妥結額を見ると、人手不足への対応を迫られている建設が156万672円でトップ。2位は自動車の102万3095円。

 

調査対象は、原則として従業員500人以上の東証1部上場企業(21業種251社)。最終集計の結果は7月下旬に発表する予定。

 

一般の人からは

・91万円もあったら大満足ですよ。
羨ましい限り。
上場企業のそれと私の中小企業の格差はすごいな。
日本社会も今後ますます格差社会になっていくんだろうか?!

 

・大企業のボーナスを発表しても、その他の中小企業や貰えない人らな気分悪くなるだけ。
これだけ安定して貰っていれば 人生設計も立てやすいし 気持ちにもゆとりが出るでしょう。
世の中全ての平均を発表しなきゃ。

 

・90万円貰えば言うこと無しでしょうよ。
景気回復は都会から、景気の失速は地方から。地方はバブル経済崩壊以来厳しい状況が続いています。
あげくに老後に2000万年不足とか言われているし、こういう話を聞くと腹が立ちます 。

 

 

ホントにそうだよね。

 

区別社会が丸見えの数字だもの。

 

多くの人は年収300万円にも満たないというのにね。

 

景気が良いと多額の賞与を見せてどうにかしょうとする税アップ。

 

それはこの大地の上にはお金を出せば物だけは豊かになれる仕組み。

 

でもみながみな10億円持っていてやりたい放題すればこの美しい大地も壊れるだろうね。

 

想いのない自己欲ばかりの世界に。

 

みながみなそれとなくこの社会に貢献しながら生きる。

 

自身のために 人のために この自然の大地のために

 

これでこそ生き甲斐も感じられるんだろうな最後まで自身らしく。

 

自身ももうすぐの賞与は大切に使わなければと思う。

 

この時代を生きている人として。

最近心霊写真を見かけなくなった理由は?

始まりの月曜日はみな朝から眠そう。

 

何か業をやるというのも大変だ。

 

ゆっくりしていたいもんね、たまにはね。

 


 

最近心霊写真を見かけなくなった理由は?

 

幽霊が写り込んだ「心霊写真」は、かつては「心霊スペシャル」といったテレビ番組で紹介されたり、子供向け雑誌などで特集されたりするなど、大変に盛り上がったものです。

ところが! 子供たちを震え上がらせたこの「心霊写真」も最近ではあまり見かけなくなりました。これはなぜなのでしょうか!?

■心霊写真が盛り上がらなくなった理由は?

――日本で心霊写真といえば、何といっても1970年代のオカルトブームですね。つのだじろう先生の『うしろの百太郎』『恐怖新聞』といった名作漫画もありましたし、心霊写真も子供たちの間で盛り上がっていました。

 

現在では心霊写真も盛り上がらなくなりましたが、これはなぜでしょうか? 心霊写真が撮れなくなったということでしょうか。

 

「心霊写真に見えるような写真」が撮れなくなった、ということはあるかもしれません。これは、スマホも含めて「デジタルカメラ」の普及と技術の進歩が主な原因でしょう。デジタルカメラが登場し、しかも高性能になったおかげで、

・ピンボケ写真がなくなった(オートフォーカス機能の進化)

・ぶれた写真がなくなった(手ぶれ防止機能の進化)

・多重露出がなくなった(同一フレームの中に複数の画像が入らない)

・暗室作業がなくなった(暗室作業の誤りでヘンな写真になることがない)

といったことが達成されました。

これが心霊写真を激減させたと考えられます。

逆にいえば、「ピンボケ」「ぶれ」「多重露光」「暗室作業」などが「心霊写真に見える写真」を生み出していたということですね。特にフィルムの巻き上げ作業がなくなったので、マムラーも利用していた「二重写し」が自然に消えたことが大きかったと思います。

 

なんだかガッカリですね。

まあまあ(笑)。心霊写真が盛り上がらないもう一つの要因は、画像編集ソフトの普及ですね。『Photoshop』などのソフトを使えばどんな画像だって作れますし、そのことをみんな知っています。

ですから、ちょっとぐらい不思議な写真画像があったとしても誰も大して驚きません。誰でも作れるので、心霊写真から不思議さとか神秘さといったものが失われてしまったのですよ。

 

実際、メディアに依頼されて心霊写真を1点2万円で作っていました、と暴露した人もいますから、まあ心霊写真といわれるものに本当に幽霊が写っていると信じる方が無理でしょう。と。

 

ホントにこの大地の上で生きていると自然のままに生かされているからね。

 

たまには不思議なことも思わないと厳しさばかり目立つもんね。

 

国は90歳まで生きるのなら2000万円必要だとか。

 

国の経営はままならず株式投資してのバクチでは上がったり下がったりの不安定な未来。

 

みなが真面目に働いていれば2千万円貯められるならいいけどね。

 

一部の人間ばかり特する世を作りたがるからね、先を行く人間は。

 

今日も75億人を超えている。

 

みながみな豊かな環境ばかりではないことは小学生だって分かる社会。

 

区別を生ませる人の世の世では、神秘なものにも祈り願うのも自然なのかと。

 

 

 

 

 

札幌の児童相談所 警察の同行要請を3度断る 2歳女児衰弱死


 

のどかな風景。

 

河川敷には表の車道と違って緑豊かで混雑もない。

 

何かこの場所にいると気持ちがよい。

 

今日もゆっくりと休みの時間が過ぎてゆく。

 

自然は ままに ままに 。


 

札幌の児童相談所 警察の同行要請を3度断る 2歳女児衰弱死

 

札幌市で2歳の娘を虐待したとして、母親と交際相手の男が逮捕された事件で、児童相談所は、先月、母親と面会することになった警察から3度にわたり同行を要請されましたが、「人繰りがつかない」などとして断っていたことが分かりました。児童相談所は「状況を甘く見ていた」としています。

札幌市中央区の飲食店従業員、池田莉菜容疑者(21)と交際相手で飲食店経営の藤原一弥容疑者(24)は、自宅マンションの部屋で池田容疑者の長女の詩梨ちゃん(2)に暴行を加えてけがをさせたとして、今月、逮捕されました。

 

詩梨ちゃんは今月5日に意識不明の状態で病院に運ばれたあと死亡し、体重は平均の半分ほどに痩せ細っていたほか、全身にあざなどがあったということです。

 

警察によりますと、先月12日、近所の住民から「子どもの泣き声がする」と110番通報があり、その3日後に警察官が池田容疑者と面会しました。

その際、警察は、札幌市児童相談所に3度にわたり面会への同行を要請しましたが、「人繰りがつかない」などとして児童相談所が断っていたことが分かりました。

 

このうち1度は、警察に対し「深夜なので厳しい」と説明したうえで「翌朝に職員を訪問させる」と伝えたものの、実際には訪問させていなかったということです。

 

警察が面会した際、詩梨ちゃんの体の一部にあざなどが見つかっていました。母親の池田容疑者は当時、「入浴した時に大泣きしたので通報されたのではないか」と虐待の事実を否定したということですが、児童相談所の職員が立ち会っていれば何らかの対応ができた可能性もあります。

児童相談所はこのあと、池田容疑者との面会を3度試みたものの、接触できなかったということです。

警察の要請を断ったことについて、札幌市児童相談所は「警察が面会すると聞いて安心してしまった。状況を甘く見ていた」としています。

 

 

日本の児童相談所は機能していません、税金の無駄遣いです。無しにして警察内に自動相談課を設けた方が良いと思います。当然、予算を付ける必要は有りますが。児童相談所は甘過ぎる。

児童相談所の職員は典型的な給料泥棒 児童相談所の怠慢が幼児死亡につながった、死亡に至らないため表には出ていないが、見捨てられている子供達が多数いるのではないか?

児童相談所の機能を根本的に見直す必要があると思う。状況を把握していても、幼い子を救うことができない。

 

本当にお粗末な名ばかりの日本の児童相談所

 

まず職員の助けるという前提の意識が根本に無いからこうなるのかと。

 

忙しい 忙しい と言えば 何とかなる仕組み。

 

これでは助けられる子も助けは出来ない。

 

せっかく助けるという仕組み作るのならそれが機能できるようなシュミレーションしてから環境を整えてから始めなければ。

 

いつも理想の絵に描いた餅の仕組みづくり。

 

機能しない助けるという名ばかりの綺麗ごとの社会では

みなが信用なくし いつもがっかり。

 

仕事後ごっこに税金は不要かと。


 

 

 

「プリウス」は本当に危険か? 20代女性と40代男性がプリウスに乗ってみた。


今の季節は早い 早い。

 

6月なのに暑さは半端ない自然。

 

ソバとかが美味しく感じる食卓になっている。

 

でも

 

この大地の上での季節の食を摂れる幸せは感じれる。

 

ただ、季節はもっとゆっくりとと願う。

 


「プリウス」は本当に危険か? 20代女性と40代男性がプリウスに乗ってみた。

 

相次ぐプリウスの暴走、その原因は?

またもやプリウスによる事故が起きた。6月3日の夜、大阪市此花区で、80歳の男性が乗っている乗用車が歩道に突っ込み、幼い子ども2人を含む4人がけがをした。

 

なぜ、プリウスによる事故が相次いでいるのか。インターネット上では、様々な原因が噂されている。曰く、ペダルレイアウトが悪い、シフトレバーが分かりにくい……。

 

違和感としては、シフトレバーがNやD、Rレンジに動かしたあとも、必ず「起点」の位置に戻ってしまうことで、モニタ表示を見ない限り、目視でどこのシフトに入っているか分かりづらいとは思った。昔の車に慣れた中高年以上のドライバーであれば、もしかしたらここは慣れない点なのかもしれない。

 

これだけ事故が相次いでいるのだから、「プリウス自体が運転しづらいのでは?」と思っていた。しかし運転初心者でも難なく運転することができた。

 

では、プリウスの事故が多いのは、単に販売台数が多いからなのか。日本自動車販売協会連合会の調査によると、2018年の1年間にもっとも売れたのは、日産のノートで、13万6324台だった。次いで、トヨタのアクアが12万6561台、プリウスが11万5462台となっている。

 

販売台数が多ければ、事故も増えるというのならば、高齢者がプリウスを好んで乗っていない限りは、ノートやアクアでも事故が頻発するはずだ。

 

プリウスのせいなのか、そうではないのか? 今回の検証結果は、2017年式、つまり第4世代のプリウスでの実験結果であり、その前の世代については本記事では未検証だ。

ネットではさまざまな憶測が流れているが、これ以上暴走事故を増やさないためにも、抜本的な原因究明と問題解決が求められている。

 

まあすべての事故がプリウスではないからなあ。

 

トヨタも世界的に安全にも対策講じているし。

 

だいたいこの便利な乗り物が鉄の塊で時速100kmでも突っ走るということを当たり前のように乗っているのに問題があると思う。

 

人など こんな衝撃にでも出くわしたらひとたまりもない。

 

それでも携帯しながらタバコ片手によそ見しながらとゆるい運転社会。

 

バーチャル運転で買い物。

 

このAIの時代、横着な人間が運転しても安全運転になるようにと早くなってほしいと思う。

 

最近本当に運転ミスによる事故が多いからね。

 

注意一秒けが一生では済まされない車社会かと。


大分県職員自殺、遺族が憤り 「孤立無援の中で」

 

それにしても凄い。

 

仕事帰りのスーパーには食材も豊富だ。

 

毎日 毎日 毎日 多くの人が好きなものを買い求めても

 

きちんと魔法のように棚に積み重ねられている多くの食材。

 

ヨーグルトとバナナとビールと甘いもの一つ購入。

 

いつもの笑顔のレジの若い女性は袋にまで詰めてくれる。

 

ありがたい。

 

気分よく大空見ながらペダル蹴り6月の夕刻を走り家路に向かう。


大分県職員自殺、遺族が憤り 「孤立無援の中で」

大分県福祉保健企画課の富松大貴さん=当時(26)=の両親が4日、息子が昨年6月に自殺したのは過重労働が原因として公務災害認定を申請した。

県庁で記者会見した父幹夫さん(60)と母貴子さん(59)は、息子が苦しみを訴えた無料通信アプリ「LINE(ライン)」などの内容を明らかにした上で、「孤立無援の中で自殺したわが子がかわいそうでしかたない」と声を震わせた。

「疲れて死ぬ。仕事がつらすぎる」(4月11日)▽「誰も代わってくれんし教えてくれん」(同28日)▽「仕事をお願いしても迷惑がられてやってもらえない。人が怖い」(5月31日)▽「駄目だった。どうしよう、どうしよう。寂しい、寂しい、悲しい、死にたい」(6月9日)。幹夫さんは、大貴さんが電話やLINEで両親に伝えた言葉を、涙をぬぐいながら紹介した。

大貴さんは18年4月に同課に配属され、決算資料の作成を担当。県が記録していた大貴さんの時間外労働は亡くなるまでの3カ月間で月平均26時間。

だが、両親や代理人弁護士がパソコンの使用履歴などから時間外労働時間を算出すると、月平均113時間に達していたという。

県人事課によると、県庁では時間外労働をする場合、上司の承諾が必要で、翌日、職員が報告した時間を勤務管理のシステムに入力する仕組み。

当時はパソコンの使用履歴など参照せず自己申告に基づいていたことから、両親は「サービス残業をさせるためのシステムだった」と批判した。

さらに、自殺を発表しなかったことなども批判。

「亡くなって1年近くたつが原因も分からず、知事をはじめとして上司や同僚は誰1人として線香をあげてくれない」と語気を強めた。

県では15年12月に観光・地域振興課の男性職員=当時(34)=が不整脈で死亡。直前4週間の時間外勤務は過労死ラインを超える107時間で、17年3月に公務災害と認定された。県は18年3月、長時間労働を防ぐため、職員の負担軽減を図る行動指針を全職員に伝達していたが、大貴さんの自殺を防げなかった。

大貴さんの前に同課で決算を担当した職員は異動で東京に転勤しており、両親は大貴さんは孤立していたと主張しているが、県人事課は「課内には過去に決算を担当した同僚職員もおり、できる限りのサポートはしていた」と説明。

「結果として、勤務実態の把握や大貴さんの精神面のサポートが十分だったとは言えない」と釈明した。

 

本当に考えられないほど疲れていての助けてのラインだったと思うよ。

 

ここまで死にたいことしか考えられないほどもがいているのに助けを求めているのに答えない配慮のない職場環境とは?

 

個人に負荷がかかりすぎているのに改善されない職場。

 

今でこそ 働き方改革とか言われているけれど

まだまだこんな職場環境は多くあると感じる。

 

それにしても誰かがどうにかして休ませてやれなかったろうかと。

 

真面目な人ほど自身のせいにして体は悲鳴上げて何も考えれれないのに突き進む現実社会。

 

この息道は 同じこの大地の上で生きる 社会のために

仕事という貢献の多少の耐えは必要だけれど

極度のマヒした我慢は要らない。

 

明日の休日の先の楽しみのために踏ん張る。

 

それが人の生きる様。

 

まさに 死にたい 悲しい 寂しい それだけの感情になったときは

その時は

その時は

どんな環境でも

ひとまず その場を離れることにしよう。

 

一歩後退すれば また 力がこの体という鎧に あふれ出てくる。

 

そういう仕組みの生き物だから 人は。

 

頑張ると 我慢ばかりする は全然違うのだから。

 

自身の最後は 最後の空間は

生かされながら 今の瞬間を感じ生きれる

この自然の息道が 自然のままに 終了するときでいい。

 

人は

この惑星の大地の上で 奇跡的に生まれ

何か事をなし 想いながら

喜怒哀楽をかみしめながらの自分らしさ探し。

 

その途中で 自身で この息道は止めてはならない。

 

何も考えられないほどの日々が続いたときは

 

自身を信じて休みをとって旅に出よう。

 

大空見上げて そよ風を感じながら・・・

 

きっと 自身への先を 生きる語りかけが始まる・・・。

 


「雷のドシャーンの音が…」「車が宙を…ひっくり返った」 福岡・多重衝突事故

 

のどかな風景。

 

いつもながらの朝の学生たちの通学する様。

 

男子の方がよろよろしていて元気ないね。

 

女子は結構 小走りに勢いもある元気な表情。

 

朝からのコーヒーは

何か一日を元気に押してくれそうな気分かと。


「雷のドシャーンの音が…」「車が宙を…ひっくり返った」 福岡・多重衝突事故

帰宅ラッシュの歩行者が行き交う地下鉄駅近くで、また高齢ドライバーによる事故が起きた。福岡市早良区百道の幹線道路交差点で4日夜に発生した多重衝突事故。弾みでひっくり返った乗用車が歩道に乗り上げ、事故に遭遇した住民は肩を震わせながら、力を合わせて下敷きになった人を助け出した。

 

上半身が挟まれた男性は「うーうー」とうめき声を上げていたが、通行人らが車を持ち上げて助け出した。男性は体を震わせてぐったりしており、間もなく救急搬送された。周囲では別の車から助け出された運転手らを心臓マッサージする外国人男性や女性の姿もあった。

 

歩道上にも頭から血を流した母親と足から血を流して震えている小学生くらいの女児もいた。

 

ニュースでは時速100km以上で逆走して交差点に突っ込んでいった80代の男性と70代の女性と。

 

何台も車と衝突しながらもブレーキかけずに突っ込む。

 

もう車に制御装置を付けなければ安心な道路は無くなる。

 

これだけ高齢者の無謀な事故が続いているのだから

 

国は早急な対応をしなければ。

 

車会社も仕組みは出来ているのだからすべての車にと。

 

今日も携帯片手に走る鉄の塊かと。

 

他人事の車社会では悲しみは突然に。


元農水次官に複数のあざ 「暴力受けたら長男に危害」妻に予告

もう6月も数日が過ぎ

 

令和の日も1ヵ月が流れる。

 

この自然の大地の上では平成も令和も人が決めたことなど関係ないもんね。

 

でも最近の大空には珍しい雲も流れる。

 

まるで龍神様みたいに。

 

久々今日の街を訪ねた。


元農林水産事務次官の熊沢英昭容疑者(76)が長男を殺害したとされる事件で、熊沢容疑者が事件前、妻に対して「次に暴力をふるわれたら(長男に)危害を加える」という趣旨の話をしていたことが捜査関係者への取材で判明した。

熊沢容疑者の体には暴行を受けたとみられるあざが確認されており、警視庁練馬署は、熊沢容疑者が長男から暴行を受けるなどして精神的に追い込まれていった可能性もあるとみて動機などを慎重に調べている。

捜査関係者によると、長男の英一郎さん(44)の家庭内暴力は中学2年ごろに始まり、当初は妻に向けられていたという。

英一郎さんは一時実家を離れていたが、5月下旬から本人の希望で同居を始めた。熊沢容疑者は「家庭内暴力もあり、妻も暴力を受けていた」と供述。熊沢容疑者も暴力を受け「身の危険を感じ、最終的には自分が刺さなきゃ殺されていた」との趣旨の話もしているという。自宅からは英一郎さんへの殺意をほのめかすメモも見つかった。

事件は1日午後3時半ごろ、東京都練馬区の自宅で熊沢容疑者が「息子を刺し殺した」と110番して発覚。

数時間前に隣接する小学校で開かれていた運動会の音に腹を立てた長男を注意し、口論になったという。熊沢容疑者は川崎市で児童ら20人が殺傷された事件に触れ、「長男も人に危害を加えるかもしれないと不安に思った」という趣旨の供述をしている。

 

立派な家で恵まれた家庭のようにも見えるけど外からは分からない悲しい実情。

 

辛かったろうね。子が中学の時から愚妻とか言われて暴力振るわれて。母も。

 

何か脳の疾患が隠れていたんだろうね、この子供には。

 

それにしても何十年も好き放題の生活で社会ともかけ離れて固執した考えになっていったんだろう。殺害された大人という未成人は。

 

最近はこういう人間がやけになっての殺害事件が多い社会。

 

もっと人の生き道は短くても尊いと思うよ。

 

きっと想われることが少なかったんだろうね我が人生で。

 

人を憎めば怒りの世。

 

人を想えば安楽の世。

 

そんなに綺麗に生きることもないはずなのに

 

自身に嘘言わずにらしさ求めの息道ならもっと もっと

生き甲斐とかも感じるはずなのに。

 

うれしさ楽しさの方が増す人生だったろうにね。

 

振り返ればあっという間の人生。

 

朝から道端のごみ一つ除けばこころも一つ軽くなる我が人生かと。