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ある意味スマホネットでのささやかな楽しみで悟り世代になったのだろうか。

いつからだろう

あまりお米を食べなくなったのは。

朝も昼もパンか麺。

頭ばかりの労働だからか、やっぱり人は体を動かさないといけないね。

空腹感を忘れた人々も多くなったという。

それはそれで幸せなのかとも思うけれど、何故か引っかかる。

記事には

「現在の生活に満足」74.7% 2年連続で過去最高更新 景気や雇用の回復が背景に。と。

内閣府は、国民の生活に関する意識などを調べるため、ことし6月から7月にかけて、全国の18歳以上の男女1万人を対象に世論調査を行い、59.7%に当たる5969人から回答を得た。

 

それによると、現在の生活に「満足」が12.2%、「まあ満足」が62.5%で、合わせて74.7%の人が満足していると答え、同様の質問を始めた昭和38年以降で、最も高かった去年を0.8ポイント上回り、2年連続で過去最高を更新した。

 

満足していると答えた人を年代別に見てみると、18歳から29歳が83.2%で最も多く、30歳から39歳が78.9%、70歳以上が75%などという順になりました。と。

 

結構若い人からお年寄りまでみな幸せなんだと伺えるデータ。

 

しかし、何をもって満足なのか知りたいね。

 

人それぞれの価値観もあるだろうけど少子化、未婚率上昇のなかでの満足度。

 

ある意味スマホネットでのささやかな楽しみで悟り世代になったのだろうか。

 

まあ国の調査では国民が豊かなデータ出しさえすれば安泰だもんね、消費税上げやすいしね。

 

本当の幸せ、満足感とは?

 

それは、我慢だけではなく、自身らしく 生きれているかということ。

 

おのずと自身の内に問えば分かる、外には出さないけどね。

 

物が豊かになっただけでは幸せはない、人のこころというもの。

 

この長くて短い今の連続の息道の途中。

 

今日も 今を 迷い とまどい 先を決めている。

 

こころのままに

 

大空見上げて。

 

 

最近、2年近くにもなるスマホの充電が頻回で大変かと。


後を絶たない、携帯電話やスマートフォンの“ながら運転”。

8月も嵐の中で過ぎていく。

 

どんどんできる渦巻きの自然。

 

だってこの地球が熱をおびすぎているからね。

 

今日も暑いなか耐えの時間の仕事をしたなあ。

 

ふ〜っとため息出し見上げる空間。

 

帰りの大空は薄青くてきれいだった、見渡す限り。

 

自然はままに ままに 自身は 今日も迷い生きている。

 

記事には

スマホ片手にイヤホンも…増え続ける自転車“ながら運転”でまた死亡事故

 

“ながら運転”で死亡事故…大学生「自分がすべて悪い」
スマートフォンを見ながらの危険運転で、またも死亡事故が起きた。

 

午後8時45分ごろ、茨城・つくば市内の歩道をマウンテンバイクで走行していた男子大学生(19)。
耳にはイヤホンをつけ、時刻を確認するためスマートフォンの画面を確認していたという。

マウンテンバイクにはもともとライトがついておらず、午後9時近い時刻であったにもかかわらず、無灯火での走行。

 

男子大学生は、前方から歩いてきた男性(当時62)に気付かず、正面衝突したという。

 

男性は転倒した際に頭部を打ち、脳幹出血などにより、事故の翌日に死亡した。

 

“ながら運転”による同様の事故は、去年12月にも神奈川県川崎市で発生。

 

後を絶たない、携帯電話やスマートフォンの“ながら運転”。
2017年は全国で92件、うち62件の原因が「画面を見ていた」ことだったという。

 

年間およそ2000件も起きている、“ながら運転”による危険な事故。と。

 

悲しい現実。

 

ながらの人間は、今の空間を現実のものと捉えていないのがよく分かる。

 

バーチャルの世界で生きている人々。

 

小さい画面の中で今を生きる。

 

あっという間だよ、この身が消え去るのは。

 

鉄の塊りが前後左右に動いている社会。

 

この目の前の空間はいろんなものが個々に自由に動いているのだから。

 

みなを守るために、自身を守るための意識が必要。

 

悲しい現実はある意味避けることもできる人の世。

 

一人一人がもっと、みなを想えば。

 

 

 

アメリカの一般的な家庭の朝食が公開されたと。

真相はどうか分からないけれど、本当だとしたら凄いね。

でも少しは食べれるかな、たまにはね。

 

「子どもは上に上がると思った」 2歳児発見のスゴ腕捜索ボランティア

 

日に日に夏も過ぎ行く。

 

蝉の鳴き声も小さい。

 

もうお盆も過ぎたね。

 

今年も墓参りをしてこころ清らかになれた。

 

季節はまた少しずつ秋に向かうのかと。

 

久々に気持ちの良いニュースがあった。

 

山口県周防大島町で今月12日から行方不明になっていた2歳の男の子、藤本理稀ちゃんが15日午前7時ごろ、無事保護された。

 

「子どもは上に上がると思った」 2歳児発見のスゴ腕捜索ボランティア

 

山口・周防大島町で行方不明になっていた2歳の男の子を、3日ぶりに発見した捜索ボランティアの男性が、記者会見を行った。

男性は最近も、九州で行方不明になった女児を発見したという。

 

不思議なもので、子どもは上に上がる。

上がったら沢の真ん中で、座っていた。

きのう、男児のお母さんやおばあちゃんと話した。

別れた場所を聞いたら、絶対この道を子どもが上に上がっている、と思った。

自分は、昼飯も水も持ってきている。

人の命は重い。高齢者でも若くても、命はその人しかもっていないもの。

私がお手伝いできるなら、させてもらいたい。

 

男児から「おいちゃん、ここ!」と言われた時には、うれしかった。小さな命が助かって。

 

家族やおじいちゃんに、見つけたら必ず抱きしめて直に渡す、と約束していた。

発見後、警察が渡せ、と言ったが「だめです!」と言った。

家族に手渡しすると約束したから。

おまわりさんに罰を受けても手渡しで渡そうと思った。

(母親の様子は?)

もうお母さん、声が出なかった。

バスタオルとって子どもの顔を見せたときの、お母さんのうれしい顔は一生離れない。

 

いや〜本当に凄いね、このボランティアの78歳の方は。

 

本当にこの方が来なかったら尊い命も消えていたかもしれない。

 

警察犬でも機器でも探せない小さな命を20分で探すとは。

 

神がかり的な視点を持っている方だと思うよ。

 

いつも人のために、誰かのためにと、生きておられる証拠かと。

 

よそよそしい現代社会のなかで

人が人を必死に想う今回の大勢の人々の捜索。

 

みな今を必死に生きているのがよく分かる。

 

でもこの子も守られていたんだろうね。

 

山の神様かご先祖様たちに。

 

 

お盆の間の不思議な出来事。

 

これから、この子も元気にこの息道を長く歩いていくだろうね。

 

新卒入職してわずか3ヵ月で87.5%が退職の現状。

 

いや〜今日の昼間の休みの時間ペダル蹴ったけど

 

暑いというもんじゃない

 

熱風が全身を包む つつむ 離さないように。

 

つい、コンビニに飛び込んだ。

 

寒いコンビニ。

 

いや〜今年の夏は半端ないのかと。




 

 

記事には

 

2018年新卒の6割が「入社を後悔」? 理由1位は「やりたいことが明確にならないまま入社してしまった」

 

 

すでに退職した新卒に「退職までの期間」を聞くと、「3か月以内」(58.3%)、「1か月以内」(29.2%)と、合わせて87.5%の新卒が「入社から3か月以内」に退職している。辞める人は本当に早く辞めるようだ。

 

一般的に、短期間での退職はその後転職活動で不利になると言われる。しかし、「これからの就職活動の認識」について聞くと、人手不足で売り手市場になっているからか、「第二新卒として就職活動を行えるので問題視していない」が40.4%で最も多い。
「短期離職をしてしまったので、次に就職をして長く勤まるかが不安」(23.4%)、「短期離職をしてしまったことに対して、すでに危機感を持っている」(16.0%)

 

しかし、驚くよね、新卒入職してわずか3ヵ月で87.5%が退職の現状。

 

点数取り合いの勉強のゴールが就職することだったのかな。

 

当たり前だけれど仕事の汗は日々耐えの汗だからね。

 

学校の甘い汗とは訳が違うのだから。

 

同じ仕事の耐えの汗かくのなら自分のやりたいことがいいはず。

 

人それぞれ、この社会にはやりたい仕事もかなりあると思うよ。

 

専門職や資格系とか技術系だったり、農業系や漁業やクリエイティブな職業 ・・・たくさ選べると思う。

選ぼうと思えば時間も多くあるはず。

 

いい会社、大企業ばかりを目指して入ると、思っていたことと現実の差で一気に消沈してしまうだろうね。

「これが仕事なのかと、思っていたことと違うと」

 

耐えばかりの時間になってしまう、会社がね。

月に200時間ぐらい過ごす場所が。

 

しかし、

やりたい仕事を目指すために勉強して、それが仕事になったのなら辛さ50%でも日々を送れるはず。

週末を楽しみにして踏ん張れるはずだ。

 

この一生、たった数十年の息旅だもの。

 

この人間社会、働けるときは働き支えなければならない仕組み。

 

良からぬ犯罪とかに手を出さないでいいように頑張る毎日も必要。

 

そうやって自分を家族を愛する人を守る生きがいをもつ。

 

野生の動物はもっと大変だよ。

毎日が食うか食われるかの日々。

安心とか明日の夢とか楽しみもないのだから。

 

明日の楽しみ夢を持つためにはどこかで踏ん張りも必要。

 

そしてなにより人らしく 自身らしく生きることが大切。

 

 

電車の窓から暑い中、清掃のおじさんがホームの手すりをきちんと拭いていくのが見える。

 

何か新鮮な空間が広がるのを感じた。

 

天然と言われるのがいやですと

 

 

また南の大海から渦巻きが接近中。

 

さらに新しい渦巻きも出来たと。

 

だって暑いもんね、ここらの地球側。

 

早く冷やさなければと、自然も大忙し。

 

この大地の生き物も大変だね。

 

しかし、今年の夏は はっきりとした季節の夏で暑くて凄いよ。




 

ある20台の女性からの問い。

 

「天然と言われるのがいやです。 しっかりした人間になるにはどうしたらいいですか?」と。

 

この人間という生き物は直ぐに比べたがるからね、他を。

 

子どもの時からそう教育されているから。

 

いつも自然と、多くの集団から脱落しないように気を張ってばかり。

 

人より劣らないようにと、遅れないようにと。

 

毎日、本音の内のこころより、外の事ばかり気になって疲れる日々。

 

そんな人生ではこの息道は楽しめないよ。

 

外にはそれなりに合わせておけばいいこと。はいはいと。

 

しっかりするとか背のびしなくてもいいはず、自身の声を信じていれば。

 

天然、 てんねん いいではないかと。

 

人からそう言われるということはあなたは自然体で生きれている証拠。

 

自身に正直に自然にこの世をらしく生きている証拠。

 

素晴らしい人生だと思うよ。周りの教科書みたいに生きている人よりもね。

 

しっかり、歩いてきた足跡が振り返ればそこには見えるはず。

 

人は本来、自身は自身らしく あなたは あなたらしくかと。

 

そうやって個性をもって自然を愛し 出会いを感じて想い生きる旅だと思うよ。

 

ホントに

あっという間の数十年の旅だからもったいないよ。

 

奇跡的に生まれてきた大地での儲けものの旅だもん。

 

この暇つぶしの人生は

毎日、好きなこと、楽しみなこと、やりたいこと

それを叶えるために

汗して ひと踏ん張りする。

 

たまには辛くても、それが今を生きている証拠なんだから。

 

振り返れば素晴らしい足跡があるはず、自身の。

 

どんな結果でも、自身の意であれば後悔もないのかと。

 

ままに ままに 生きる 果てしない勇気の旅なのかと。

 

最近、夕食時に

ヨーグルト、バナナ にはまった。

昼はとろろそばとか。

体調良いよ、まずは楽しむ為には健康が一番だから。

 

授かったこの鎧は最後まで大切にかと。

 

この暑い季節もいっぱい楽しめるから。