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高速道路で目的地をうっかり過ぎた場合の対処法

 

朝から催しのある近くの街に出かける

 

いつもと違って商店街も
小さな子供から大人まで凄い人だ。

 

 

でもいいね、
人が多く集まる場所があるというのは

 

ステージではダンスや生弾き語りとかで賑わう。

 

こんなにも知らないたくさんの人が近くにいるのかと
新鮮に感じた。

 

 

もう連休に突入した人もいるだろうけど

 

毎年のように高速道路は渋滞だ

 

怖いもんね、止まったり進んだりの長い時間の連続は

 

楽しい旅も、事故に遭わないのが大前提だから。

 

 

高速道路で目的地をうっかり過ぎた場合の対処法が書いてあった

 

それによると、

 

ひとつ先のICで降り、料金所で通行券に
「特別転回」の印をもらう

そして、本来降りるICまで引き返すことができ、
乗り間違えた分の料金
は発生しないとのこと。

 

これは知らないと損するよね

 

 

今や、旅も飛行機であれば
国内であれば数時間で到着する。

 

でも、昔から旅の疲れは
その距離の長さで変わるといわれていた。

 

今でも、
気持ち的には遠くから帰ってきたとき

 

やっぱり旅の疲れは昔と同じかもしれないね。

 

 

さて、今日はもう直ぐ出かけての飲み会だ

 

近いので旅の疲れもなく酔うだけなのかと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、空飛ぶ車とか、スーツとか話題も聞かれる

 

帰りの週末の青空は心地良い

 

ペダル蹴って公園横の道を通りかかる

 

宅配のトラックが止っている

 

戻ってきたドライバーがタイヤ止めをはずして

 

タイヤ横の設置Boxに入れた

 

あんな所に置く場所があるのかと感心した

 

 

ドライバーは「よいっしょ」とやや疲れた表情で車内に

 

ホントに大変だよね、もう夕刻なのに解放されずに

 

過酷なあとは安楽があるといいねと思った帰り道

 

 

最近、空飛ぶ車とか、スーツとか話題もよく聞かれる

 

 

人間の夢だもんね、昔から空を自由に飛びたいのは

 

自分も子供の時は、よく高いところから飛んでケガしたけど

 

やっぱりこの大地の生き物は空にいつも憧れる

 

 

それにしても何の道具も使わない鳥はやっぱり凄いね

 

自身の意で自由に飛び立つ

 

 

それができる鳥たちは天敵もあるだろうけど

 

生き物の中でも、もっとも気持ちがいいと思うよ

 

 

さあ、連休も始まる多くの人々の移動

 

飛べない人間も気持ちだけは軽やかに過ごすのかと。

 

 

 

久々、2千円近くもする昼食に満足

 

ふ~っと、仕事の疲れのため息を上空へ

 

頭フル回転使いすぎて、ぼ~っとなった午後

 

 

でも、美味かったなあ 昼の弁当

 

久々、2千円近くもする昼食に満足

 

具材がたくさんあって、いろんな味を楽しめた

 

ホントに料理を作る人は凄いと思うよ

 

この大地のうえで育つものをこんなに美味しいものに変化させてくれる

 

人の息道での楽しみの一つが食事

 

これが胃をただ膨らませるだけなむなしいもんね

 

美味しいものを、目で舌で耳で喉で味わう幸せ

 

 

疲れてくよくよしていても食べて満腹になればこの体は消化に集中する

 

おかげでぼんやりした頭になり満足だけがただよう仕組み

 

よくできているこの体の生かせる仕組み

 

 

今日も最後のコーヒー飲んで、あと踏ん張りと頑張れた

 

 

そういえば自分の誕生日の食事会が延期になっていた

 

 

誕生日の祝いか~

 

 

まあ、実際は、1年 1年 この息道の最後の空間に近づいているんだけどね

 

 

 

まあ何はともかくみなで週末は楽しみましょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、自転車のマナーが悪いとTVからでもよく聞く

 

今日もペダル蹴って快適に風切り走る

 

 

最近、自転車のマナーが悪いとTVからでもよく聞く

 

信号無視だったり、歩道を暴走したり逆走したり

 

中には、ブレーキはずして乗るとんでもない者もいるとか

 

もちろん衝突し悲惨な死亡事故の例もある

 

 

乗り方一つで、凶器にもなるもんね

 

今や、高齢者も自動車免許証返納した人たちも気軽に利用する乗り物

 

 

この道、みんながそれぞれ100%の安全はない

 

こんなに便利で風を切り気持ちのよいエコ乗り物はあまりないのに

 

守もるのも人、守らないのも人

 

帰りの道では、女子学生たちがビュン ビュンと飛ばしている

 

自分も時々、飛ばしすぎ注意

 

 

車は急には止まらないと昔からの教え

 

後から身に染みる教えにならないように。

 

 

 

 

 

 

 

ルンバが掃除中

 

4月25日の日中は

 

肌寒いような風もあるけど暑さも混じっている

 

じっとしていれば日陰では肌寒いけど動けば暑い

 

もう気候はどんどん変わりつつある

 

 

しかし、凄いね、今、目の前の床を

 

ルンバが掃除中

 

障害物の柱を避けてはブ~んと唸って進む

 

最初見たときは、こんなもの新し物好きの気休めと思っていたけれど

つい、動きに見とれた

 

すっかり埃も無くなった、誰が開発したのか凄いなと思うよ

 

 

人間とは、やっぱり想像し想える生き物だから凄いなと思う

 

愚かな一面も持つけど、

 

そこを想像し想える良心というものが

 

子供の時から誰にでもある

 

だって、小さいころから誰しも

 

星空見上げては、何かを、先を、人を、

わくわくしたり涙したりしながら想ったはず

 

そうやって、育てられた良心

 

この良心こそ

 

区別の戦いの無い

 

この社会の人の最大の力になるはず。

 

 

 

 

 

宅配大手のヤマト一つでも、18.7億個の年間配達量

 

休みの朝は 朝まで、安眠

 

何の心配事もなく、気にすることもなく

 

このゆっくりな刻が過ぎていくだけ

 

いつもの通リ地球の磁気を取り込みやすくなる北枕だけどね、休みの日も

 

コーヒー飲んで、ゆっくりと安どの刻を感じる

 

 

この間、通販で届けられた段ボール

 

中が見えると言うか、片方のサイドが完全に破れていた

 

配達の人も、「こうなってますけどいいですか?」

 

誰がしたのか分からないので仕方ないと引き取ったけど

 

今や、宅配大手のヤマト一つでも、2016年で、18.7億個の年間配達量

 

ネット社会にどんどん進んでいく中、結局運ぶのは、やっぱり、人

形ある物は、やっぱり昔と同じ人の手だもんね

 

本当に、毎日、配達する人たちは大変だろうと思うよ

 

焦って、イライラしたりもするだろうな

 

注文した品受け取るとき、少し控えようと最近特に思うようになった

 

依頼はどこからでも簡単になった反面、働く人に重圧ばかりの仕組み

 

 

デジタルだけで進化するどこまでも安心出来ないこの人の社会とは?

 

 

さて、必要な品は近くの店まで足を運んで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近多いね、多額の現金強盗

 

肌寒い朝

 

でもまた当然のようにやってきた朝が気持ち良い

 

何か、シーンとしているね、多くが休日の朝は

 

たまに、カラスが鳴いている、のどかな朝

 

 

それにしても最近多額の現金の強盗事件が多いね

 

それにしても

 

実際に、3億円以上の現金を持ち運んでいることに驚くね

 

こんなにIT化になった時代に多額の紙幣を持ち運ぶとは少しびっくり

 

 

今や、利息も減り マイナンバー化もされ

 

安全なのは タンス貯蓄と意識が変わりつつある

 

まあタンスというより普通は金庫だろうけど

 

中には、脱税行為で床下とか見えない所に隠している人もいると聞く

 

 

日本の家計資産残高は1684兆円、

 

そのうち875兆円が「現金または預金」という

 

 

国はやっきになって引き出させようとしているけど減らない

 

 

当たり前だよね、区別ばかりの社会では 心配だもの

 

 

この息道、お金ぐらい心配しなくて済むような世にしなくてはね

 

 

この生身の肉体はいつも内からも外からも攻撃受けて辛いのにね

 

 

一部の生き物が安楽に生きれるような社会が理想の息道ではないはず

 

 

この世で、生き物が進化するというのは

 

そういう事ではないのにね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本のしおり

いよいよ週末

 

この息道のなかで一番の安楽空間

 

新聞取りに、外へ出ると

 

朝はまだまだ肌寒いけど空は気持ち良い青

 

気持ち良く背伸びし日をあびる

 

 

 

本のしおり

 

 

読みかけの本のページにちょこんと挟まっている

 

昔、山道で、迷子にならないように

木の枝を折り目印にしていた。

この事を枝折り(しおり)と読んでいた。

 

本も読んだ所が迷子にならないように

しおり(枝折)と呼ぶようになった。

 

 

何とも やさしい 響きだろうと感じる

 

人の息道も 迷いながら 探りながら

 

最後は、自身の意で決めて進む 人生

 

想いのしおりは、過去に残して。

 

週末の青い空。

 

 

 

 

 

 

茨城県北部で、マグニチュード4以上、震度も4

 

朝から

 

この大地も揺れている

 

茨城県北部で、マグニチュード4以上、震度も4

 

まるで生き物のようなこの大地

 

その上で生かされている人間

 

 

また、昨晩は春の嵐の強風も続いていて

 

新幹線も10本も止まり

 

6600人の方が3時間、列車の中で

 

不安な夜を過ごす影響を受けたとか

 

大変だったろうね、夜に

 

みな、こういう時に自然の強さを肌身で感じる

 

昔から

 

全然変わっていないね、自然と生き物の関係は

 

さて、今日はもう木曜日

 

それぞれの立場で

 

夕刻まで

 

立ち回りましょうか。

 

 

 

 

 

 

この痛みは喜怒哀楽も全ても奪う

 

強い痛みというのは

 

この世で生きる上で一番 嫌だな

 

この痛みは 喜怒哀楽も全ても奪う

 

この体にとっては

 

炎症起こしての異常な場所とか

 

これ以上無理するなよとか

 

言葉の代わりに親切に伝えてくれる

 

最悪な場合は、骨折とか

 

まあいろいろな警告で知らせてくれる

 

 

でも、痛みで眠れない夜とか、辛いな

 

そんなに痛みで知らせなくてもいいと思うけど

 

このたった一つの体は、真面目に容赦なく伝えてくれる

 

痛みで自身を理解させようとする、心も身体も社会の立場も

 

今を集中させてくれる

 

あまり頑張りすぎないようにとか

 

でも、頑張る 踏ん張る そうさせる早い日常

 

人の為にも、自身の為にも、生活の為にも 背中押される

 

そうやって、みな、多少の痛みはこらえて

 

ふ~っと息吐き出して、足に力入れ

 

自身の役目の場所へと歩き出す

 

それも、この大地で生かされ生きる

 

人という生き物の

 

悲しき、強き、宿命かな。

 

 

 

人生の3分の1は意識の無い状態とかがこの人生という

 

夕方、学園通りを車で通過

 

もう桜並木は緑の葉

 

ぽかんと窓から見上げる木々に季節を感じる

 

バスの停留所横で信号の為に一時停車

 

 

男女の高校生数人たちが車内を何気なく見る目と合う

 

学生は学生の立場でそれぞれに今を生きている

 

こんな時代もあったなと車のアクセルを踏みこむ

 

 

よく

 

人生の3分の1は意識の無い状態という

 

 

1日の睡眠時間8時間とすればね

 

 

この人の平均寿命が80年とすれば

 

26年は意識の無い状態になる

 

この大地の上で、26年もか~

 

 

これが長いか短いかは人それぞれだろうけど

 

現代のような辛い社会の息道が多ければ、

 

1日の3分の1ぐらいは

 

天国でもいいのではないかと思うけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リスクを承知での命がけ生活空間

 

しかし凄いね 今日の雨と風

 

春の嵐

 

帰り道では傘も折れて吹き飛び、ずぶ濡れ

 

頭から土砂降りの雨をかぶって歩いた

 

でも、そんなに寒くはなかった

 

やっぱり自然は、この大地の上で一番と感じた日

 

 

この間の

 

神奈川県川崎市の踏切で15日、2人が電車にはねられ死亡した事故

 

40秒以上も踏切内にとどまっていた高齢の男性を、

 

電車が来る2秒前に踏切に入り、外に出そうとしていた男性も亡くなった

 

40秒もの間、誰も助けられなかったのか、残念

 

 

実際の現場の事は分からないけど

 

この助けに入った勇気ある男性

 

普通、電車の来る直前で助ける勇気がある人は少ないと思うよ

 

 

電車も車も鉄の塊は急には止まらない

 

その場所を人は日々、子供からお年寄りまで行き交うもんね

 

そこには安全神話などない

 

 

安全な生活道路とは?

 

今日も、リスクを承知での命がけ生活空間を行き交う

 

自分は大丈夫と思う人々たち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまに食べる「ポテトチップス」に影響

 

昨年の台風などの自然の厳しさ

 

つい忘れてしまうけど

 

たまに食べる 「ポテトチップス」

 

昨年の北海道の台風の影響で かなり生産中止とか

 

自然の影響を情報でというか、この身で感じる

 

不思議なもので、無いと 買いたくなるのは人間の性

 

 

北朝鮮

 

昨日は、平壌で大規模な軍事パレード

 

金正恩委員長はスーツ姿で登場

 

軍人、国民は狂気の歓喜で讃える式典の演出

 

金正恩委員長、ツィツターとかでは

 

不謹慎な言動だけど

 

髪型から

 

笑ってはいけないけれど

 

「黒電話」と呼ばれ 軽視されていた

 

必死の取り繕い策

失敗で一番安堵したのは委員長本人か

 

今朝は申し訳なさそうなロケット発射で、失敗

 

これで、国内的にも諸外国に対しても

 

一応の対面を作れたと考えていると思う

 

いつまでもこんな愚かな

 

国造りでは

 

この先もたないのでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北朝鮮問題で緊迫している今日

 

どうでるだろうね、

北朝鮮というかこの党首

 

何もしなければ

これまでの虚勢が嘘と公表するようなものだし

 

かといって行動起こせば自国の滅亡は100%確実だし

 

苦しい選択

 

でも、北朝鮮の国民たちはこれだけ情報も入ってくれば

早く今の体制が崩壊してと願っているはず

 

まあ、明日には苦渋の選択が分かるはず

 

たぶん内では怖くて何も出来ないだろうけどね

 

愚かな人間社会

 

 

それにして驚いたのは

 

千葉・我孫子市で3月、9歳のベトナム人の女の子が殺害されて

いるのが見つかった事件

 

犯人は

 

周囲が、まさか と 驚いた

保護者会の会長で、46歳の男だった

 

見守り隊としても、通学路などで子どもたちと接していた男

 

どんなに怖かったろうね、女の子

 

もう子供たちも誰も信じられない社会にもなっている

 

こういう異常犯罪者の人間も平然と代表になれるからね

 

弁と行動があれば誰でもなれる代表とか怖いね

 

これから抑止力の為にも

 

どんどん街中から山村までカメラの設置が増えていくだろう

 

北朝鮮ではないけれど密告社会のように

 

監視しあい安全を図る寂しい社会に。

 

 

 

 

 

 

北朝鮮の暴発によってはこの国も被害が生じる

 

4月14日

やっと週末になって嬉しいけれども

 

1年前は九州で大地震もあったし

 

今や、世界情勢も緊張感増している

 

北朝鮮の暴発によってはこの国も被害が生じる

 

法的にも

もし北朝鮮からミサイル攻撃受けても

一度の攻撃では組織攻撃とはみなされず

誤って発射されたのとも思われ

防衛出動できない可能性があるという

 

それに、

ミサイル発射の情報も瞬時には把握できないシステムと

 

なんだこれ

 

この大地で同じ負の歴史を繰り返す

 

愚かな人間という

 

一部の生き物たちとは?

 

 

顔ニモマケズ 僕は生きる

 

朝から青空

やっと春の桜日を見れたようだ

もう木曜日

楽な週末も近づいてきた

 

ちょっと考えさせられた

「見た目問題」の記事に目が触れて

 

この24歳 男性 大学院生

顔ニモマケズ 僕は生きる 内面好きといってくれた彼女

 

小さいころから 容姿でいじめられ

今現在の境地に至るまでには

想像を超える 生きる葛藤があったと思う

 

自分とかが同情とかで語ることはできないほどに

 

でも、自身の辛さは日々感じながらも

人を想える境地までになった男性

 

もの凄く強くなったと思うよ、こころが

 

このたった一つもらった体

 

人は

この身一つでこの世で命尽きるまでいきていく宿命

 

辛いけれど仕方ないもんね

 

他人の道徳とかも大切だけれど

 

生きる自身を認めてあげるしかない

「お前はよく頑張っているよ」と

 

みなそうやって外観だけでなく

 

内の苦しみも感じながら生きて行く

 

そういう

 

人という生き物だから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがたい ありがたい と先生の顔を時々思い出す

桜の花を早く

散らせたいかのような 雨と風

まだまだもう少し 優雅に花見でもしたいのにな

 

洗面後、歯をシャカ シャカとしっかり磨く

今思えば、ぞっとする

 

昨年の夏

前歯の差し歯の治療で

もう抜歯しか方法がないと説明され

両端の歯まで細く削らないといけないとか

ブリッジにする為とかなんとか

 

え~と思ったよ

何で、どうもない歯まで削るのかと

 

やっぱり診察台の上で悩んだけど逃げだして良かった

 

歯科医は困っていたけれど

 

数日後に、あんないい歯科の先生と巡り会えて

 

きちんと時間かけて土台まで完成してくれて

それも保険の範囲で

 

今やスポスポ抜けていた前歯が

 

何を噛んでも抜けない

 

ありがたい ありがたい と先生の顔を時々思い出す

 

今もこうやって歯を磨いていて。

もしかして、ショートスリーパー

休日なので朝はコーヒーにバナナ

何故かというと、ただパンの買い忘れ

 

昼間までゆっくりしていて

昼食もとらず

 

午後から用事で車で出かける

 

やっぱり大渋滞だ

 

バイパスの意味がないほどの混雑

 

みな、散る前の桜を見に出かけているのか

 

 

最近の癖というか困った習慣

 

寝つきは5分もかからないのに

3時間ほど寝たら必ず目が覚める

 

まあ、しばらくしたらまた1時間ぐらいは眠るけど

 

そんな感じで朝まで

 

もしかして、自分は

短時間の睡眠で疲れが十分に回復する

ショートスリーパー(短時間睡眠者)なのか~

 

俗にあまり短時間だと免疫力が下がり病気にかかりやすいとか

 

そこでショートスリーパーの人は

休日は

平日のプラス2時間長く睡眠をとるのがいいとか

 

猫みたいに

眠たい時に寝れるのが一番の健康法かなと思った休日。

 

食卓に、何でこんなにバナナがあるのか不思議だ。

今日の友人は左利き

雨だね~

晴れないと桜の奇麗さも半減するよ

 

昼は初めての定食屋さんに入る

迷ったけど

和風のハンバーグランチを頼んだ

 

うん まあまあの 味 少し焦がし風

残念なのは味噌汁がインスタント風味だったことぐらい

家で食べる味噌汁は美味しいもんね

 

でもまあ安いから良いとしましょう

 

今日の友人は左利き

 

よく一般的に言われるのが

右利きの人は、左利きの人に比べて、

右利きの平均死亡年齢は、75才。

左利きの平均死亡年齢は、66才。

 

左利きは交通事故が多いと

 

理由は~

 

人口の約9割の人が、右利きなので交通ルール、

車やバイクの構造など、あらゆることが、右利き用に

なっているからとも

 

やはり余計に左利きの人は

生きる上でも

注意がいるみたい

 

でも、右利きでも

ホントにいきなり外国で

 

自動車運転とかなったら

一番、戸惑うだろうね。

 

 

 

 

 

 

「飛び込むのはやめてください!」

 

週末の金曜日

 

午後から仕事で久々電車に乗る

 

駅も電車内も結構混んでいるね

 

車内は座る場所もないので立っている人も多い

 

多くの若者はスマホをガン見し固まっている

 

暇だもんね、この長い空間

 

マイカーとは違う 集団の動く箱だもんね

 

それも立って踏ん張りあっている知らない面々

 

もう黙って、30分も踏ん張っていると疲れるね

 

それに最近また人身事故も多い

起こす人は何も考えられなくなっての突発行動だろうけど

 

とても周りを混乱させるね

 

対策はなかなか難しいだろうけど

 

もっと堂々と

暗いイメージだけでなく隠さずに

 

「飛び込むのはやめてください!」

 

とか強いメッセージを

伝えられないだろうか

 

今日途中で利用したタクシーの運転手さん

「目も耳も悪い」と言っていた

 

行く先も聞こえないと何度も聞いてくる

 

スマホで地図見せるも目をこすっている

 

怖いと思ったけど

 

まあ無事には着いた

 

みな、大変だ、この息道は。

桜ぐらいかな、気も良くなるのは。

 

異国の地でも頑張っている姿にこころ打たれる

 

桜がせっかく満開に咲いてきたのに

 

雨が降る 小雨が時々 大降りまではいかないけれど

 

心配だな~ 直ぐに散らなければいいけど

 

いつもの街並みだけれど

今はもったいない風景

 

コンビニの店員さん

 

「いらっしゃい~ませ~ ありがと~うございました~」

真面目そうな中国の若い青年

 

必死に頭を下げ頑張っている姿

 

好感が持てるよ

 

異国の地でも頑張っている姿にこころ打たれる

 

セブン&アイHDは、

ロイヤリティーを

9月から1%引き下げると発表した

 

店舗の従業員を確保する際の人件費などに

充ててもらう狙いという

 

店舗の主も家族も大変だよね

 

勤務時間も長時間で休みも取れずに

 

いつの間にか近くには同じ店舗がいくつも建てられる

他社に入られないように

上の収入が減らないように

 

オーナーの年収も平均400万ほどとか

 

どれだけ夢見てやり始めたんだろうかと思う

 

こんな仕組みでの労働

 

客にはありがたいコンビニだけど

辛いね、この耐えの息道。

最近よく、AI 人工知能が話題になる

今日は平日というのに体調不良

 

我慢ならないので早めに帰宅

 

帰り際、桜並木を通る

 

もうかなり咲いている

 

痛いのも構わず近かより写真を撮る

 

毎年、この期間だけど、気分を高揚させてくれるね

 

何か未来がぱっと明るくなったような、錯覚?

 

最近よく、AI 人工知能が話題になる

 

人間の知的労働を、

コンピュータに処理させるためのソフトウエアやシステム

 

いつしか生活の一部に入り込んでいるPC,スマホ以外にも

 

家事にも

掃除はご存知の『ルンバ』

 

AIが学習して自動で洗濯物を最適なたたみ方で仕上げてくれる

機器洗濯は『ランドロイド』

 

材料を機械に入れておくだけで料理が完成する『コックドロイド』

 

これで人間が行う家事の大部分が

ロボット、AIに取って代わることになるとか

 

でもAIって、60年前ぐらいから

ブームになったり、冬の時代になったりしてきた

 

今度は結構進むのかなと思うけどね

 

それにしても北朝鮮は、

ばかげたいつもの通リのパフォーマンス決行

各国の対応はいいかげん厳しくなる?。

 

奇麗に、咲いている場所もあった
野菜から食べると太らないというのでまずは 食べる。

まだまだ夜はファンヒーター

春日和なのに

夜はまだまだ肌寒い

 

ついファンヒーターのスイッチを入れる

 

横になり気分も温かさで気持ちよく眠りこける

 

この季節はまだ中途半端なので

まだまだ活躍するね、ファンヒーター

 

エアコンよりそばで包まれた感があり気持ちがいい

 

そういえば帰りの銀行のATM

 

千円札と5千円札が欲しい

一緒に並んでいる友人に聞いた

 

なんと

 

「4千6千円」と入れると五千円札が一枚、千円札が五枚

 

「5千5千円」と入れると五千円札が二枚

 

「10千1万円」と入力すると千円札が十枚1万円札が一枚

 

3万円をすべて千円札で引き出すときには「30千円」

 

書いといておくれよと思う

 

コンビニのATMではできないものもあるらしい

 

でも便利だと思ったな

 

この世の中

便利なものはなかなか知らせてくれないね。

 

やっぱり心地良いね この暖かさは。

おのれの叫びが第一だよ

 

今日も労働という耐えの社会貢献を

みなそれぞれにその立場で乗り越えた4月3日

 

こうやって人の世も回っているよう

 

お米一粒でも勝手に空からは降ってこないからね

 

人の労力のたまものと特に資本家は言うよね

 

自身は、週初めの月曜日ということもあり長く感じたなあ

元来、なまけものだから

 

今日は特に

新社会人の初出勤が多かったと思う

 

1日終えて緊張と疲れで帰りの夕刻はへとへとだったと思う

 

でも

初めての戸惑いは

 

今の自分の殻を破り一回り成長するためには

欠かせない大切なもの

 

何でもネットの情報で頭では分かっているつもりでも

体は全然その場の適応は出来なかったはず

 

戸惑う  頭真っ白になったり

戸惑う  変な行動したり

 

こんな俺では、私では・・・ないはずなのに・・・

 

でも

必死に、もがけばもがくほど思い通りにはいかない

 

自身の力のなさを嫌というほど感じさせられる日

 

だけど、この体で全集中しながら受け入れようとする自身がいる

 

僅かずつでも そこには 進化が生まれる

 

この、もの凄い進化の日が

今日という最初の日だと後で分かる

 

だから、思い切り、戸惑うことが ありがたいことだと分かる

 

今は偉そうにしている社長も先輩たちも指導者も

最初の1日は同じ

 

みな情けないほどオロオロだったはず

 

これから自身が

どう生きるかでその後の進化は変わる

 

だから人はいつも戸惑うことをいつも目指すのみ

 

そうやって信じられる自身が育つというもの

 

最後は、おのれの叫びが第一ということがよく分かる

 

この間の悲惨な

栃木県那須町で起きた雪崩での8人もの死亡事故

 

吹雪の中、何の計画もなく、その場の自己本位な判断のもと

犠牲になった子供たち

 

昔から自然に対しては恐る恐る見つめながら生きてきた人間なのに

 

それを忘れた、指導者に従う

 

結果、たった一つしかないこの大切な命を無くす

 

夏にもあった

炎天下のもと、根性 根性と 走らせ 命を奪う 愚かな指導者

 

だから 危機を感じた時は

無謀な指導者の声ではなく

 

本気で

培ってきた

 

自身の叫び、おのれの叫びを第一に聞けと

 

人は信頼はしても信用はしてはいけないことを肝に

 

これが

 

この世で

最後の最後まで生き抜くための教訓。

春だね~

初めまして

私、みなさんとこの大地で今を生かされ生きている

このブログの管理人の瞬といいます

これから どうかよろしくお願いします。

 

このブログでは、毎日、学校、職場、家庭での

この社会で生活していくために

自身のらしさを奥にしまい

理性ばかり表に出し、頑張っている人たちの

少しでも癒しの居場所になればいいなと思っています。

 

この区別社会の中で生きている

愚かで賢い尊い我々人間という生き物を

本音でいろいろと書いていきますので

書いている こいつバカだなと笑って

自身の日頃の癒しの一つにしてやってください。

しかし、今年も早、4月になりました

 

暖かい、春ですね~

 

あっという間ですね、この人の息道も

 

奇跡的にこの大地の上におんぎゃ~と生まれて長くても100年の息道

生きれば生きるほど

この息道も年々 加速がついていきますよね

 

心理学者ポール・ジャネーの法則では

体感的には20歳で人は人生の半分を終えて、

20歳から80歳くらいまでの長い年月は、

0歳から20歳までの体感時間と同じということになり

30歳の人が「つい最近まで20歳のつもりだったのに、

いつのまにか30になってたよ」とよく口にするのも、

納得がいくでしょうと。

 

1歳の1年は365日、50歳の1年は体感的にはその1/50となり

1歳の365日の50分の1は約7日

つまり、50歳に感じる1年の長さが、

1歳で感じる7日分しか相当しないということに

感じるらしいということですね

 

ホントにその中で

人間は食べていくためには、

ほとんどがこの区別の社会のなかで自身を騙しながらも

生きていかなければなりません

 

たったこの世での息道、正月80回迎えるぐらいの短い年月なのにですね

 

正直、我慢ばかりの人生を送るために

生まれてきたわけじゃないんですけどね

 

子供の時から

より試験の点数ばかり目指して良い大学へ

将来は、公の職とか大手の会社とか言い聞かされ

ひたすら目指すわけです

 

人への想いよりも一部が安楽に生きられる

狭い社会の中をみな目指す

 

そこに入れなかった人たち

置いてきぼり

あふれた人々はどうなるんでしょうか

 

この区別の社会を支えてばかりの息道でいいんでしょうか

 

それがこの社会の仕組みとTVからも周囲からも洗脳されながら

これが当たり前と自身も考えなくなる怖い社会

 

言い換えれば

そのくらいの社会なんです、この人の社会は

 

生活の為に、耐えて 耐えて 耐えても

らしさを失くしてまでの我慢も消え去ることも必要ないのです

 

この一部が安楽に生活する区別の社会の仕組みでは

到底、いじめとかもなくならないでしょうね

 

この大地、大空は区別なく自然なんですけどね

 

全く、・・・ばかやろうな人間社会ですね

 

まあ、自身を追い込まずに楽しんでいきましょうか

今日はこのぐらいで。

 


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