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ワードプレス何故か急に画像もテーマも消えてしまう。

 

ワードプレス 何故か急に画像もテーマも消えてしまう。

 

サポートに連絡するが

サイトがこのように崩れている場合、WordPressにてご設定いただいているテーマに原因がある可能性があるかと考えられます。

 

しかしながら、お困りのところ大変申し訳ございませんが、
WordPressログイン後の作業につきましては
サポートの対象外となっております。と。

 

これでは何が原因か分からないではないかと思う。

 

まあ とりあえず今のままでいこうかと。

 

しかし、寒さが身にしみる季節になろうとしている。

 

特に朝・夕は。


 

 

「一日も早く闘い終えたい」滋さん86歳の誕生日 早紀江さんと救出訴え講演1400回超

 

今年最後のイベントが終わる。

 

大変だったな~事前の準備から開催まで。

 

でも頑張った分やり終えた感もある。

 

まあ年に1回ぐらいならいいけど5回もあると大変だ。

 

毎日の仕事も目まぐるしいのに。

 

でも自分に乗り越えられない壁はやってこないというように

 

今はがんばるのみかと。

 


 

「一日も早く闘い終えたい」滋さん86歳の誕生日 早紀江さんと救出訴え講演1400回超

 

「一日も横田めぐみさん(54)=拉致当時(13)=の拉致発生から41年となるのを前に14日、記者会見した母の早紀江さん(82)は被害者全員の即時救出へ固い決意を示した。ただ、ともに救出運動に駆け回り、この日、誕生日を迎えた夫、滋さん(86)は入院中で欠席。早紀江さんは「一日も早く、拉致問題を解決させて闘いを終えたい」と、悲痛な心中をにじませた。

 

昭和、平成の区切りを意識することなく被害者を救うためだけに駆け回った」と悲しげに振り返った。

 

また、拉致を知らない若い世代への継承や、報道を通した啓発の重要性にも触れ、「いまだ解決しない拉致という恐ろしい問題を学校でも教えないといけない」と強調した。

 

拉致などなければ家族で平穏な幸せを送られただろうにと思う。

 

子と数十年も会えないなんてどんなに不幸な事だろう。

 

子もどんなに辛かったろうと。

 

距離にしてもそんなに離れていない国と国の間での不幸。

 

本当に1日でも早く家族が手に取り笑える日がくればと思う。

 

苦しんで 苦しんで 泣かれた日々ばかりだったろう。

 

でも、

 

その想いはお互いにいつもこの大空を通じて伝わっていたはず。

 

「おかあさん、おとうさん」と。いつも。

 

離れていても他の平穏な多くの家族よりも想いは通じていたはず。

 

実際に手に取りあってこころから喜ばれる日が1日でも早く来ることを願う。

 

人は不幸ばかりを望んではいないのだから。


 

毎日のようにハレンチ行為の教師達に呆れるではすまされない現場。

 

11月の気候は良好。

雲はあるけど青空が奇麗で気も晴れる。

昼のコンビニの店員さんは日本人のおばちゃんばかりになった。

でも必死で働いているおばちゃんたちも気持ちよい。

人のため自身の為に汗かくということはこういうことかと。

・公衆浴場で女児盗撮疑い 中学教諭を逮捕/青森・弘前署

逮捕容疑は8月18日午後6時半ごろから19日午後6時半ごろまでの間、盗撮目的で公衆浴場に侵入し、全裸姿の女児を撮影して児童ポルノを製造した疑い。容疑者は板柳中の教諭。容疑を認めている。

 

・生徒10人以上に密室でわいせつ行為 顧問の教諭を処分

顧問を務める運動部の女子生徒10人以上の体を触るわいせつ行為をしていたとして、高知県教育委員会は5日、公立中学校の30代の男性教諭を懲戒免職処分にし、発表した。

教諭は2015年10月~今年9月、教室など学内外で10人以上の女子生徒の体を必要以上に触った。いずれも密室の1対1の状況だった。

生徒は「断り切れなかった」「とても嫌だった」などと話しているという。

 

・教え子にわいせつ行為疑い 公立高非常勤講師の男を逮捕

京都府警少年課は5日、児童福祉法違反と児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで、府内公立高の非常勤講師の20代の男=京都市伏見区=を逮捕した。

逮捕容疑は8月12日、教え子の女子生徒(17)が18歳未満と知りながら、京都市内のホテルでわいせつな行為をし、その様子をスマートフォンで撮影した疑い。

 

・女子中学生にみだらな行為 淫行容疑元教諭

中学生の女子生徒にみだらな行為をしたとして、千葉県警が県青少年健全育成条例違反(みだらな行為)の疑いで逮捕した香取市立中学校の元教諭の男性(43)=懲戒免職

男性は、8月にメールなどで少女を県内のホテルに誘い出し、体を触るなどみだらな行為をした疑いで10月16日に逮捕され、翌17日に懲戒免職処分となった。

県教委は記者会見で、男性が少女に同様の行為を複数回行っていたことや、別の生徒にも性的な内容の手紙を渡していたことを明らかにしていた。

まったくどうしようもない先を生きるという先生という大人が毎日のように逮捕される現状には。

 

こんなに毎日のようでは教育という尊い志も無いのだろうと思う多くが。

教え子たちを 偏った本能での対象とする愚かな生き物達。

 

こんな自身の誇りもない生き物は子供たちに触れさせてはならない。同じ空間にさえも居させてはならない。

 

子は未来の宝なのだからすくすくと感性豊かに育たせねば。

 

多くの教師の方、自身に恥じある行為がやめられなければ直ぐにこの尊い職業から離れてほしいと願う。

 

恥ずかしすぎる教育現場では子の真っすぐなこころは育たない。

・バス運転手、指導員に逆上し運行中止 淡路で乗客放置 徳島の海部観光

 

海部観光(徳島県美波町)の阿南発大阪行き高速バスで6月12日、50代の男性運転手が同乗する指導員の指示に逆上して運転を途中でやめ、淡路島南パーキングエリア(PA)に停車したまま乗客17人が約1時間待たされていたことが分かった。四国運輸局は5日、同社と、運行を担っていた関連会社に10月24日付で文書警告の行政処分を行ったと発表した。

 

運転手は入社したばかりで、高速道路を走行中に低めのギアで走っていたため50代の男性指導員がギアを上げるよう指示した。しかし従わず、同PAに入った後、運転を拒否した。指導員は運転する際に必要な健康状態などのチェックを受けていなかったため代わりに運転をせず、乗客は約1時間後に同PAに到着した大阪行きの後続便に乗り換えた。

 

お客にとって命を預けるドライバー。

それがこんな基本の人間性にも問題があるような者に命を任せていたとはでは済まされないよ。

みなそこの会社を信頼して乗車するのに。

 

まずは運転させる前にしっかり会社内で人格みるような教育をして冷静な安全運転が出来そうでない人物は乗車はさせてはならない。

 

こんなんだったらAIにでも運転してもらった方がいいね。

 

宝くじを買いに行く途中で骨折した男性が手にした“幸運”

 

野菜たっぷりのロースカツカレーの昼食。

やっぱりサクサクして美味しかった。

外へ出て、食はその後の気分も変えるね。

心地よい街並み。

宝くじを買いに行く途中で骨折した男性が手にした“幸運”

人生、本当に何が起こるか分からない。

 

米ニュージャージー州ブラックウッドに住む87歳の男性、アール・リビングストンさん(写真左)は10月23日、近くのコンビニに宝くじを買いに行った。

買おうと思っていたのは、15億3700万ドル(約1720億円)の大当たりが出た、と日本でも話題になった宝くじ「メガミリオンズ」。

しかし、アールさんは買いに行く途中で転倒し、腰を骨折。近くの病院に緊急搬送されてしまった。

アールさんは病床で、「メガミリオンズが買えなくて無念だ…」と病院スタッフらにブツブツ。すると、看護師の1人から「私たち、皆でお金をプールしてメガミリオンズを買うの。1口乗りません?」と誘われた。

喜んで参加したところ…これがなんと2等の100万ドル(約1億1200万円)が当たってしまったのだ!

宝くじの購入に参加した人びとは、アールさんが加わった経緯を知り、「彼が幸運を運んできてくれたんじゃないか」と話しているそうだ。

アールさんは「皆にお礼を言いたい。心から感謝します。神のご加護がありますように。幸せに長生きしてください」と語ったという。

災い転じて…。

たまたまあった出来事だろうけど夢の宝くじ当選は庶民の願望。

 

これから先 年末に近づくと みなの気が急ぎだす。

そして今年最後の夢と多くの人が年末ジャンボ宝くじを求める。

 

ほぼ当たらない券を大切に発表の日まで夢をみて。

 

夢を持つということは生きていくこころのビタミンみたいなもの。

 

だって現実はシビアなものだし生活するのだって今は大変。

 

働いても 働いても 税収の重しは凄いよ。

 

訳の分からないように毎月 毎月 少しづつ増えていくのだから。

 

庶民のささやかな夢

家を持って 旅行をして 車を買って 美味しい物食べて そして何より自由な時間をもつ。

 

この数十年の息道では、たった一つのこの命と お金という交換チケットを集め欲しいものと交換しながらの出逢いの旅だもの。

 

夢が現実になった人は嬉しいだろうけど現実になるたびに夢はひとつ一つ消え去っていくもの。

 

でも人はいつも求める自由を。

 

今日も奇跡の1日が当たり前のように過ぎていく。

 

マラソンの元日本代表・被告(36)は今年2月、群馬県内のスーパーで菓子を万引きした罪

 

継続は力なり

帰りの交差点で会った人見て本心で思えた強さ。

 

最初は脆い力でも継続することで本当の力となる。

 

例え最初は弱くても。

 

目の前の人見て強く感じた夕刻。

元日本代表「二度としません」 執行猶予中に万引き

マラソンの元日本代表・被告(36)は今年2月、群馬県内のスーパーで菓子を万引きした罪に問われている。

当時は、別の万引き事件で有罪判決を受けて執行猶予中でした。29日の裁判で裁判官から「次は刑務所に行くという実感はあったか?」と聞かれると、原被告は「あったが、自然に手が出てしまった」と答えた。

検察側は「常習性がある」として懲役1年を求刑した。

これに対し、原被告は「もう二度としません」と泣きながら猶予付き判決を求めた。

 

今や、検挙されている万引き被害は年間7万件以上とも。

 

書店の事例では、1冊の万引きの穴埋めするために5冊の販売が必要。書店の事例では、多い年で年間500万円以上もの万引き被害が出る。

 

単価の安いスーパーでは万引きで営業継続が出来なくなり周囲の人々も困ることになる。

 

万引きはお金を持っている人間も多く検挙されている。

 

軽い気持ちでとか、お金を減らすのが勿体ないからとか、自己都合の面々も多いと聞く。

 

人間がこの大地で生きていくうえで守らなければならない最低のルールは必ず守らねば自身も安全な恩恵は受けられなくなる。

 

このケジメはしっかり小さい内から意識させないとこんなでたらめな社会になってしまう。

万引きはだめですよ、犯罪ですよ、だけでは盗る人格の人間には効かない。

 

このマラソンの元日本代表・被告も根底には自分のものと他人の物の区別がつかないでいると思う。

 

赤ちゃんではないのだから

欲しいと思ったら手が出たでは済まされないよ。

 

お店の人やお客さんのことをもっと想ってみな正しく生きあおうよ。

 

 

性的暴行で逮捕された東大生の言動 「税金使わせてもらって…」

 

週末なのに半分の喜び。

 

明日も業が続く。こういう立場の人も多いのでは。

見ていて情けなくなる人間。

性的暴行で逮捕された東大生の言動 「税金使わせてもらって…」

「ミスター慶応」に続き、「ミスター東大」がレイプで逮捕された。しかも今回、パクられた「ミスター東大」も「ミスター慶応」同様、グランプリではなく、ファイナリストの「なんちゃってミスター」だ。SNSに自撮り画像を投稿する「ナルシシストぶり」も共通している。

 

ユーチューブでは平然と「東大以下は下界の住民、稲井大輝です」と言い放つ。さらに実話ナックルズの昨年のインタビューでは「(経験人数は)600人とかですね。一生モテてたいですね。大学が今、3年生で5年目なんで、東京五輪が終わったら卒業しようかなって。それまで皆さんの税金使わせてもらって。ホント、自分、偏差値高過ぎで申し訳ないです」と言いたい放題。

 

よくもこんなのがこの大地の上で生き育って情けないね。

 

偏った本能を必死に悪知恵働かせてバカな行動する生き物。

 

認知の歪みがあるんだろうね、哀れなぐらい。

 

まあ堀の中で少しは自分を見つめられるのかな、ほぼ無理だろうけど、先も見れず危ない。

最近、こういう輩がよく出てくるね。

やっていいことと、やってはいけないことの判断も出来ないおこちゃまアダルト人間。

別の患者にインスリン投与 同姓勘違い、函館市の共愛会病院

 

北海道函館市の共愛会病院で8月下旬、糖尿病患者向けのインスリンが同じ名字の別の女性患者=当時(91)=に誤って投与され、低血糖で一時、意識不明になった。

 

2人の担当である60代男性医師が糖尿病患者のインスリンを注文する際に名前を間違えたため、同23日以降女性に1日1回0.14ミリリットルを3日間にわたり投与した。
女性は同25日、低血糖発作で意識不明になり、病院に駆け付けた家族が医師の勘違いを指摘して発覚。

 

ホントにこういう医療事故は起きてはいけないはずなのに勘違いや思い込みによるヒューマンエラーは今のままでは絶対になくならない。

 

事故は 氷山の一角。

 

病気を良くなすために入院するのにミスで命をとられるのではたまらない。

 

自分も以前入院した時に点滴を間違えられた。

あの時の慌てた看護師の行動にはびっくり、謝罪も無かったな、いきなり半分ぐらいの点滴を引き抜けれただけ。

 

入院する時は病気もだけど人災に覚悟も必要かと。

これが今の医療の現実。

出来るだけ病気は自己免疫で乗り切りましょうかと。

 

 

 

 

蛭子能収71歳。「キャリア45年」なのに“大御所扱い”されないフシギ。

 

10月22日

まだ小さな台風が動いている模様。

蛭子能収71歳。「キャリア45年」なのに“大御所扱い”されないフシギ。

 

長らく絶版となっていた蛭子能収の初期のマンガをまとめた『私はバカになりたい』が、最近、青林工藝舎より復刻された。ノンフィクション作家の立花隆は、同作および先に復刻された『地獄に堕ちた教師ども』について《これだけのメチャクチャなナンセンス漫画は日本の漫画の歴史でも珍しいものだから、ぜひ一読しておくことをおすすめする》と高く評価している。

 

なぜか大御所扱いされる気配がほとんどない……
きょう10月21日は、その蛭子能収の71歳の誕生日だ。年齢からいえば、また今年45年を迎えたマンガ家としてのキャリアからいっても、もはや大御所扱いされてもいいはずなのに、その気配はほとんどない。それもテレビタレントとしてのイメージからだろう。

 

70歳を迎えて徐々に“変節”しながらも、仕事はできるだけ断らず、稼ぐことにはあいかわらず貪欲だ。ある雑誌のインタビューでは、《こういう雑誌の仕事だって、ギャラが高ければ高いほど嬉しいです》と正直に語っている(『プレジデント』2016年11月14日号)。そんなふうに空気を読まず、顰蹙を買いそうなことをつい口にしてしまう彼の態度こそ、人間関係に疲れがちな現代人が憧れるところなのかもしれない。

 

多くの人が笑顔になるというかほっとする蛭子さんの背中。

 

いつも型に嵌まった生き方している現代人にとっては蛭子さんは気ままで好きな事ばかりして羨ましいと思うはず。

 

もう71歳にもなられるのか蛭子さん。

 

いつも気ままで元気だ。

 

でも芸は身を助けるね、もとは漫画で世に出たのだから。

 

何回か見たことがあるけどハチャメチャな漫画だけれど他にはまねのできない展開につい食いついてしまう。

ふざけているようで真面目な蛭子さんの漫画はやはり人間の本質を描いているのだと思う。

 

泥臭く 汗臭く 本音で 自身の叫び

 

蛭子さんは、80歳ぐらいまではまだまだこのまま元気なのかと思う。

 

人に迷惑かけないのならいろんな人がいて楽しいこの社会。

 

 

 

 

 

貴乃花親方、今後は「少年に相撲を教えたい」

 

新聞取りに顔段降りる朝。

 

もう肌寒いほどの空気に秋の深みを感じる。

 

もう直ぐ10月だもんね、この大地も、大空も。

 

南のかなたの海には大渦巻きが発生中。

 

自然はまだまだ暑いと言っているようだね。

 

日中の耐えの業をこなし、

今日も 朝 昼 夕 晩 と刻と共に過ごす。

 

いろんな事があった、良いこともそうでないことも。

 

でもみなでつくる世界、それぞれに今を感じる日々。

記事には、

協会改革の戦いは「敗北であっても、弟子たちの栄光と幸せの道を作ってあげたい」

貴乃花親方、今後は「少年に相撲を教えたい」

大相撲の貴乃花親方(46=元横綱)が25日夕方、日本相撲協会に退職届を提出後、都内で引退記者会見を開いた。

 

貴乃花親方は、年寄を引退する一方、「土俵に育てられた私…土俵に携わっていきたい。住まいでもあります部屋に、土俵はある。出来る限り、土俵は存続のままでいきたい」と、自宅もある部屋の土俵は、そのままにしておく考えを明らかにした。

 

質疑応答の中で、より具体的な今後の相撲との関わり方について方向性を問う質問が出た。貴乃花親方は「入門希望が出来るような少年に相撲を教えたい。入門する子を増やせれば」と、角界に入ることが出来るような、次世代の才能を育成し、角界に送り出すことを希望した。

 

また「強くなった若い力士、相撲道に取り組んだ力士たちが、すくすくと親方になっても…公益法人として勉強しながら、新しい発展につながるようになって欲しい」とも語った。

 

そして千賀ノ浦部屋に移籍する弟子たちに向けて、改めて「弟子でなくなっても、弟子という気持ちで関わっていきたい」などと思いを語った。

 

なにか寂しいよね、不器用なこともある親方だけど

相撲道に関しては頑固なほど素晴らしい人だもの。

 

出る釘は打たれるではないけれど納得いかない相撲協会。

 

お兄ちゃんが発言したね。

弟子について「親御さんから預かっている(弟子な)ので、軽い気持ちではないと思う」と。

 

よほどの覚悟の上での行動だろうと思う。

 

弟子からしたらずっと貴乃花部屋でやりたかっただろうな。

 

弟子たちの気持ちを考えると切ないね。

 

この親方のもと大横綱目指したかったろうね。

 

何でも直ぐに汚い部分は力で隠そうとする組織。

 

相撲協会も古い体質から抜け出せない烏合の衆かと。

 

でも、

 

平成の大横綱貴乃花 これからも自身のままに ままに。

 

きっと、多くの人が受け入れているそのこころは。

 

人の息道では

 

その時、その場で、自身の正義で

 

深く内のこころに問いて覚悟信じ決めたものは

 

のちの振り返りでも

 

一切の後悔は無しかと。

 

 

 

 

死んだ母に「ばかやろー、片耳返せ!」と叫んだ少女、壮絶な虐待からの生還

 

涼しい静かな朝。

 

歩く人もまばらで、車も少ない 朝の風景。

 

ふ~っと息を出し交差点からペダル蹴りだす。

 

いつものように祭日は耐えの業をおこなう1日。

 

もう、9月24日、年末まであと98日、早いね。

 

今年もある意味、思いで残してきた、生きているというのは日々いろんなことが起きるね、でも不思議となんとかなるものだ。

 

記事には、

 

死んだ母に「ばかやろー、片耳返せ!」と叫んだ少女、壮絶な虐待からの生還

 

「母親が死んだとき、『ばかやろー片耳返せ! 返せ!』って、亡くなった母親の耳を掴みながら、泣き叫びました」――。こう話すのは、母親からの虐待で左耳の聴覚を完全に失ってしまった美咲さん(仮名・23歳)。いわゆる「虐待サバイバー」だ。取材の際、美咲さんは虐待を受けた日々を思い出し、溢れ出す涙をぬぐった。しかし、いくら拭ってもその涙は止まることはなかった。

 

厚生労働省によると、2015年度中に全国の児童相談所が児童虐待相談として対応した件数は初の10万件を突破。これまでで過去最多の件数を記録した。

 

生まれは東京・六本木。母親は専業主婦だったが、美咲さんが5歳の時、父親の多額の借金をきっかけに、離婚。その後、父親とは現在まで音信不通となっている。残された美咲さん親子は生活保護を受けるようになった。しかし、その金の大半は、母親の酒代に消えていった。

 

美咲さんによると、母親の虐待は、2~3歳くらいのときから始まっていたという。いつもそれは何の前触れもなく起こった。いきなり灰皿を美咲さんの頭に投げ付けたり、食べ物をこぼしたりする。気に食わないことがあると、母親は美咲さんの髪の毛を掴んで、部屋中を引きずり回した。顔面を殴るのは日常茶飯事だった。布団たたきで、体中叩かれて、全身が網目模様になったこともある。

 

灰皿を投げられて大ケガした後頭部には、今もパックリと開いた傷が残っていて、そこだけデコボコになっているのだという。その時は病院に連れていかれたが、原因を聞こうとする医師に、「階段から転げ落ちた」と事もなげに嘘をついた母の姿を、今も忘れることができない。

 

「頭はコブだらけでした。それがまるで月面のクレーターみたいなんですよ。どこを触っても、ジャガイモのようにでこぼこ。小さい頃はよく『今日は、いち、に、さん、し、ご、ろく、七個増えた』って数えていましたね」
激痛のあまり、枕も使えず、ごろりと布団に横たわるようにして寝るのが日常だった。

左耳がダメージを受けたのは、殴打などによるものではなかった。幼稚園に入ったばかりの頃だった。コップの水をこぼした美咲さんを、母親は鬼のような形相で風呂場まで連れていき、シャワーヘッドから噴射する水を左耳に押し当てたのだ。
「耳いたいよー! お母さん、耳いたいよー!」

そのせいで鼓膜が破れ、左耳の聴覚を完全に失ったという。難聴の中でも最も悪い「重度難聴」だ。

 

けれども、美咲さんにとって一番辛かった経験は、顔中を殴られることでも、左耳の聴覚を失うことでもなかった。
真夏のクローゼットーー。そこは灼熱の地獄だった。
母親は気が済むまで暴力を振うと、いつも決まって最後は部屋のクローゼットに美咲さんを閉じ込めた。6歳の子どもの力では開けることはできなかった。

「とにかく中が熱くて、熱くて、飲み物もないし、トイレも行けない。お腹も空く。そのうち気持ち悪くなって、吐いちゃうんですよ。暑さで脱水症状に見舞われてゲーゲー。おしっこも漏らしっぱなし。クローゼットの中は、ひどい状態になってましたね」

 

「子どもは、虐待されていても、言葉が見つからないんです。子どものときって、悲しいとか、痛いとか、語彙が乏しいから言葉で伝えらないというのもあるんです。だから、大人の人の気付きが重要なんです。

私は周囲の大人の人たちに助けて欲しかった。体中あざだらけだったし、着替えは幼稚園の先生に手伝っていてもらっていたから、知っていたはず。でも、何もしてくれなかった」
母親は、美咲さんを虐待した後、毎回、必ず我に返ったかのように美咲さんを抱きしめ、そして泣き出した。

「毎回泣きながら『ごめんね、こんな親でごめん』と謝るんです。子ども心にはそれを信じたい。怖いけど、許しちゃう、どんなことされてもお母さんだから、信じたい。どんなにヒドイことされても、頑張ろうって」
自分にとって、たった1人の母親――。美咲さんは、どんなに酷い暴力を振るわれても母親を憎むことができなかった。

 

 

その後も、虐待を繰り返していた母親は、アルコール依存症を患い、肝臓の病気が元で美咲さんが中2のときに亡くなった。

連日のように暴力を振るった母親だったが、目の前で冷たくなった姿を見ると、悲しくて涙が止まらなかったという。しかし、それでも冒頭のように叫んだのだ。

「『ばかやろー片耳返せ! 返せ!』って、亡くなった母親の耳を掴みながら、泣き叫びました」
美咲さんは、虐待の日々を振り返って、どう感じるのだろうか。
「あれだけの虐待を受けて、よく今まで生きてたなあって思いますね。改めて振り返ってみると、お母さんは弱い人だったと思うんです。

そして、それを受け入れられずに、私を虐待していた。でも、いくら自分が弱いからと言って、抵抗できない子どもに手を出すのは絶対にしてはいけないこと。私はそんな自分の弱さも受け入れられる人間になりたいと思っています」

美咲さんは力強くまっすぐに見つめてそう答えた。

 

本当に言葉では表せられないほどの苦しみを受けた彼女。

 

こうなる前に周囲も多少は気づいていたはず、でも誰も入れなかったこの親子の中には。

 

母親は完全なアルコール依存による精神病だったはずなのに不幸な環境のままこの子は10年以上耐え育った。

 

こんな不幸な人の世はなかったろうと思うよ。

 

数えきれないほど命の危険も多々あったろう、よく生き延びてくれたと。

 

彼女のこれからの人生、トラウマも直ぐには消えないだろう。

 

でもね、愛情もあったはず、母親の病気でない部分では。

 

それがせめてもの救い、母親はあなたを苦しめたれど、その反面あなたを愛した、自分の行いを我に返った時は悔やんだはず、あなたがいたからここまで生きられたはず。

あなたが母親を救った。

 

でも、誰かが早くにこの親子を救うべきだったね。

 

この社会は理想とは違いなかなか救ってはくれないもんね。

 

とことん酷い状態になって死亡したりしなければ取り合ってくれないのも現実、冷たいよね人の世は、他人には冷たい。

 

幼稚園でも学校でも警察でもみな彼女の苦しい時代に接したのに誰も手を差しのべてはくれなかった。

 

彼女は必死な瞳で、こころで訴えていたのに。

 

この大地に生まれる時、子は自ら親を見つけて生まれるともいう。

 

この母親と共にこの大地で生きたいと。

 

彼女の未来で自身の子には生きる意味を伝えてほしいと思う。

 

自分がどうだったかではなく、この大地で生きていく本当のすばらしさという意味を。

 

何を感じ 何を求めて 何の為に生きるのか? 自身のためだけじゃないこの世での出逢いの中での暖かい想いとは?。

 

辛くて 辛くて 泣いて 泣いて 泣き崩れても

 

その見つけた大切な想いの中で自身のらしさを見つける旅。

 

大空 夜空 見上げて

 

短く 長い 辛くとも 今を想い 感じる旅。

 

 

 

 

 

 

行楽地でのスズメバチ襲撃注意 涼しくなって凶暴化のワケ

 

夕はヨーグルト バナナのみ。

 

昼に郊外のうどん屋に出かけてその量に驚いた。

 

ごぼう天にエビのトッピングなのだが食べても 食べても減らず。

 

結局、お腹いっぱいの状態が夕まで続く。

 

今日は服を買いに行ったけれどこの時期は割引な秋冬物も多い。

 

ズボンとシャツ買ったけれどとても品質がいいので満足した。

 

しかし、祭日前の休みなのか駐車場も地下から屋上まで満車状態。

 

そして、人混みの多さにも驚いた日。

 

記事には、

行楽地でのスズメバチ襲撃注意 涼しくなって凶暴化のワケ

涼しくなってくるこの時期がまさに要注意。あのキケン生物が動き出しています。それは、鋭い針をもつ「スズメバチ」。実は、この行楽シーズンこそ、「観光地」で被害が多発。注意が必要。

 

「9月10月はハチの巣が一番大きくなる時季。来年、巣を作るための女王バチがたくさん巣から出て来る。それを育てる時季にあたる。それで攻撃性が増すというか、攻撃される機会が増えるという事」

 

この時季は、新しい女王バチが生まれてくるため、防衛本能が高いスズメバチは攻撃的になり、巣の下で大声を出したり、ドタドタ歩いたりすると襲われるケースがあるという。

 

スズメバチの攻撃性が高くなるこれからの時季、行楽地へ出かける時は、くれぐれも注意が必要です。と。

 

みなこの大地の生き物は生きるために大変だ。

 

その為には自分達を脅かすものは誰でも容赦はしない。

 

前に聞いたけれど、黒い服は絶対にダメだそうで直ぐに攻撃対象になるとも。

 

山だけではなく、家の近くにも大きい巣をつくるスズメバチ。

 

このスズメバチで思い出すのが小学生の時、友人たちと大木にいたスズメバチにゆっくり近づいてでかい石を投げつけたことがある。

 

まさか潰した2匹だと思っていたのに、多くのスズメバチに追いかけられ近くの川に友人たちと飛び込み難を得たことを思い出す。

 

みな傷だらけの あの命がけの ばかな行動を 今は笑い話になっているけど、現実、恐ろしい教訓だ。

 

人間なんて、裸では弱い生き物だからね。

 

100m競争、世界一早い選手よりもネコの方が早いらしい。
凄いね、この大地に生きる生き物たちは。
人間なんて偉そうにしているけどとてもかなわないのだから。

 

 

 

酸攻撃に遭い地獄を見た女性「誰にも醜いとは言わせない」

 

休みの朝はすがすがしい、頬に当たる空気も心地よい。

 

給料前だけれどまだお札は何枚か財布の中に待機している。

 

スーパーは朝から大賑わいだ、多いレジにも すごい行列。

 

やっぱり安くて内税だからからしょうがない。

 

お米を一袋抱えて並ぶけれど自分の番が来るまでに10分もかかった。

 

でも何よりお米は安いね、だって5kgでも1700円ほど。

 

新米なのに作る人は安か労、大変だろうと思うよ。

 

菓子パンとかいくつも買えば1ヵ月では結構な値段になるのに。

 

買って分かるお米のありがたさかと。

記事には、

酸攻撃に遭い地獄を見た女性「誰にも醜いとは言わせない」

 

酸攻撃で負傷した外見を「ひどく醜い姿」と新聞に書かれたことで、彼女は従来の美しさの基準を塗り替える大胆な行動に出た。「大声で助けを呼びながら、シャワーで全身を洗った」

 

ケイティ・ジー(23)は、人生を永遠に変えてしまった5年前の酸攻撃のことを語った。

「あの場を生き残るには、5秒先のことを考えるので精一杯だった」

 

ロンドン出身で当時18歳だったジーが、大学入学前に友人と一緒にアフリカのタンザニア沖の島ザンジバルに行き、子供たちに英語と算数を教えていた時だった。

 

ある夜の宿への帰り道、スクーターに乗った男2人が突然2人の顔面に液体を浴びせて走り去った。

 

「恐怖のあまり混乱した。同時に、やるべきことを合理的に考えていた。浴室に向かってあんな必死で走ったことはない。硫酸をかけられて私が最初にやったのは、スクーターのナンバープレートを見ることだった」

 

地獄のような苦痛はそれだけで終わらなかった。全身に硫酸を浴び、着ていた服はボロボロだ。病院では、硫酸を洗い落とすのに使う塩水を切らしていた。清潔な水を求めて駆け込んだホテルにも、入室を拒否された。結局、プールで5時間シャワーを浴び続けた。

 

彼女はその後、ロンドンの病院に2カ月入院し、60回超の手術を受け、セラピーに通った。友人全員が大学に進学したが、彼女は顔と全身に負った傷の治療をしなければならなかった。事件の恐ろしい記憶が、常に脳裏に付きまとった。

 

事件から5年経ち、ジーの境遇は大きく変わった。大学を卒業し、大学院への進学も決まった。自信に満ち、リラックスして見える彼女の目下の悩みは、どこにでもいる23歳の女の子と同じだ。「私の髪、ベタついてませんか?」──インタビューでカメラを回し始めたときも、そんなことを気にしていた。

 

事件後、実はジーはもう一つ、忘れられない衝撃に襲われた。

 

「ひどく醜い姿」──英デイリーメール紙がジーの悲劇を報じる見出しに使った言葉だ。ジーは、この言葉に奮い立った。メディアがもつ旧態依然とした美しさの基準を変えなければ、と思ったのだ。

 

「そんな言葉を目にするのが当たり前になっている。それが他人にどんな影響を及ぼすか、誰も考えようとしない」と、ジーは言う。

 

「体や顔が変形した人に対するメディアの扱いは間違っている。外見の捉え方を正常に戻す必要がある。外見で人を批判するのはやめなければならない」

 

そこで彼女は、過激な行動に出た。インスタグラムで、「世間的には美しいとは言えない自分の画像を投稿してくださいと呼び掛けた」のだ。ハッシュタグは、「#settingthestandard(新しい基準を作ろう)」だ。

想像した以上に多くの投稿が集まった。「丸2日間はインスタ漬けだった」と、彼女は振り返る。世界中から投稿がきた。皆が、ジーのハッシュタグとともに自分が最も隠したかった写真を投稿してくれた。

「オーストラリアとか、地球の反対側からもメッセージをもらえるなんて、本当に素敵。でもいちばん素敵なのは、私のしたことが他の人の助けにもなったこと」と、彼女は言う。

 

恐ろしい経験の後で、なぜ自信を回復できたのか。「時間のおかげ」と、ジーは言う。「自分の気持ちを正直に話せる家族や友人がそばにいてくれた」と。

 

本当に許せないね、こころない輩達のおかげで苦しんで。

 

彼女がここまで立ち上がるには並たいていの努力ではすまなかったろうと思う。

 

わずか1.6mmの皮膚で覆われている人間。

 

それがダメージを受ければ特に女性にとってはこころの破壊と同じことなのに。

 

彼女は勇気を出して自らを出し世の人々のここをを打った。

 

凄いね、時間と家族が回復させてくれたと話すけれど、彼女のいっぱいいっぱいのこれまでの真剣な前向きな刻が救ったのだと思う。

 

人には、どうしようもない挫折と壁にぶつかって、泣き崩れそのまま倒れる人と、なんとか乗り越えられる人がいる。

 

乗り越えられる人は、自分のことだけでなく人を想える人だと感じる。

 

想う力が自身をも癒し強くしまた刻が真剣に考える間を与えてくれるはずだから。

 

内のこころに

 

立ち上がれと、負けるなと。

 

だって、与えられた最後の空間までの数十年。

 

諦めず 一歩 一歩

 

途中下車せずに

 

自身の足で歩いていくしかないもんね。

 

それがこの大地の宿命なのだから。

 

 

仙台市で警官刺殺事件…日本の「交番」なぜ襲われるのか

 

昨日の遅くの疲れか、朝から眠い目と頭。

 

こんな時はガムを噛みながら仕事に向かうのがいいのかな。

 

週末なので朝の新鮮な空気で気合を入れる。

 

朝のコンビニの野太いおじさんの声でかなり目が覚める。

 

目の前をお母さんか、肩から荷物持ち自転車で子供抱き走っている。

 

そういえばこの間、子供抱き自転車に乗っていて傘が車輪に挟まり転倒し子が亡くなる事故があった。

 

安全なようで危ない自転車運転。

 

結構この駅前の道は自転車も多くて細い道で危ない。

 

車道も歩道も危ない現実にみな先を急ぐ 急ぐ 通勤通学。

 

今は個人の責任だけに任されているようだこの空間。

 

みな命はひとつしかないからね、気を引き締めて今を。

記事には、

仙台市で警官刺殺事件…日本の「交番」なぜ襲われるのか

 

またも交番の警察官が刺殺された。

 

事件が起きたのは、19日午前4時ごろ。仙台市宮城野区の交番を東北学院大3年の容疑者(21)が「現金を拾った」と訪れ、巡査長(33)が対応した。

交番内にいた巡査部長(47)は隣室に移動。

巡査部長が怒鳴り声を聞いて戻ると、巡査長が血まみれで倒れていた。

容疑者が刃物とモデルガンらしきものを手に向かってきたため、巡査部長は拳銃を3発発砲。巡査長と容疑者は死亡した。

交番襲撃は6月にも富山県で起き、大きなニュースになった。元自衛官の男(22)が警察官を刺殺して拳銃を奪い、逃走。

小学校の警備員を銃撃で殺害した。なぜ交番は襲われるのか。

「まず拳銃があるからです」とは元兵庫県警刑事で作家の飛松五男氏だ。

 

「交番勤務には精神的に不安定な人たちがよく訪ねてきます。拳銃を奪うのが目的の者もいて、警察官と揉み合いになることが何度も起きているのです。

警察に反感を抱いている市民の存在も大きい。
交通違反キップを切られたとか警察が相談に乗ってくれないなどと不満を抱き、難癖をつけたりする。

私は頭をスコップで殴られ、何針も縫ったことがあります。だから新人警察官は交番で市民と公衆応接するとき、安全のため相手をイスに座らせ、机を挟んで話を聞くよう指導されています」

こうした交番襲撃は海外ではあまり起きないそう。

 

「米国では30年ほど前に、日本の治安の良さを見習って交番を設置する動きが起きました。

私が知るかぎりではニューヨークやロサンゼルス、フィラデルフィアなどの4都市に『KOBAN』として存在し、フィラデルフィアでは犯罪が24%減りました。

交番襲撃は起きていません。

米国の警察官は相手が不審な動きを見せた段階で発砲するからです。

拳銃を奪おうとした事件は聞いたことがありません」

日本で交番が襲われるのは警察がナメられている証拠だろう。

 

「日本の警察官が厳しくないからです。

市民が路上で暴れても逮捕せず、交番に連行して事情を優しく聴く。だから市民も警察官は強く出てこないと甘く見る。

ヤクザに立ち向かうより安全というわけです。

特に今回のような明け方4時は周囲に人が少なく、交番は密室状態。暴漢が襲撃しやすい状況です。

本来なら警察官2人で対処すべきなのに油断してしまった。誠に残念です」と。

 

優しくて親切な警察官は住民にとって頼もしいが犯人輩にとっては襲いやすいのだろうね。

 

安全社会を守る警察官にとって毎日の業は命がけなはず。

 

もっと人員配置を増やしたり環境整備したり対面時の仕組みなど配慮してあげなければたまったもんじやないよ。

 

警察官の家族の方も毎日が心配の連続のはず。

 

この社会どうしても罪を犯す人間が絶えないのも事実。

 

犯罪抑止効果で絶えず活動する警察官になる人が減らないようにと願う。

 

少しでもみなが安心して生活できる社会が大前提なのだから。

 

自身の息道の安全を守ってくれる

 

おまわりさんに素直に感謝かと。

 

コンビニ店員は高度技能労働者と業界が訴え 人手不足を外国人労働者で 。

 

今日は遅くまで他企業との親睦も含め会合。

 

年に数回しか会わない 面々。

 

でもあっという間だよね、1年は、新しい年が始まったと思っていたのにもう9月も中旬になろうとしている。

 

どんどん早まる年月。

 

長く感じた年は、小学校時代の6年ぐらいとは思う。

 

二十歳を過ぎたぐらいから早く感じる月日。

 

特に組織の中では目まぐるしい日々の経過。

 

この息道、あっという間の人生にならないようにとも思う。

 

だって、まだまだ経験していないここともたくさんあるし、奇跡のこの命、限りあるのだから思う存分巡り会いの旅をしたいと思う。

 

ゆっくり ゆっくり自然を感じてが、ベストかと、我が人生は。

記事には、

コンビニ店員は高度技能労働者と業界が訴え 人手不足を外国人労働者で 。と。

コンビニエンスストア各社が加盟する日本フランチャイズチェーン協会は、政府が創設に向け議論を進めている外国人労働者の新しい在留資格「特定技能」の対象に、コンビニを追加するよう要望する方針を明らかにした。現状は「単純労働」とみなされ対象外とされているが、「複雑な高度技能」と訴えることで実現を目指す。人手不足の打開策になるか注目される。

 

コメントからは、

長続きするのかな、近所のコンビニだと何回かは見たけどすぐに見かけなくなった。

 

高度な技術を持ったコンビニアルバイトが沢山いる日本は凄い!

 

コンビニ店員は職人だな 。

 

高度技能労働者かどうかわからんが、時給の割りにやる事多過ぎな気はする。

 

など寄せられる。

 

本当にコンビニ店は大変だろうと推測する。

 

物を売るだけでなく、多様化する各種のサービスまで一任する仕事は他にはあまりないと思う。

 

その割には収入も少ないので敬遠されがちなのも現実。

 

とても便利だけども働く人にとっては覚えることが山のようと聞く。

 

今や、どこに行っても欠かせないコンビニ。

 

もう社会の中から消えることなんて考えられないもんね。

 

便利な分、働く人にとっては負荷も多い。

 

いよいよですか~人手不足と。

 

この社会、景気の悪いときには人手があまるほどなのに、一端デジタル回して高景気になれば仕事選びが始まり人手不足で潰れる会社もあるという摩訶不思議。

 

難しいね、この人の一部の社会の仕組みは。

 

未来はAIがほとんどだろうと思うよ。

 

機械的な愛情のない社会が迫るのかと。


「明日死んでもいいように楽しく生きようと」不妊治療中にステージ4のがんと診断…AYA世代とがん治療のいま

 

まだまだ夏よりの秋が続く。

日中は結構まだ暑さも続いているね。

 

空はいつ見てものどかでこの刻を忘れさせる。

集中していた頭がぼんやりと想いのなかに。

 

昼休みにペダル蹴って駅前のスーパーに向かう。

いつもの生乳100%のヨーグルトを購入した。

最近ハマった 毎夕にバナナと食するためのもの。

 

帰りのこの赤信号の交差点に今、小学2~3年生ぐらいだろうか女の子たち5台と青信号を待っている。

 

静かな中、この子たちの生命を感じると共に自身の生命の不思議さをも感じる。

 

一時も止まらず、ぐるぐる血潮は巡回していて今を生かされている。

 

止れば全て終わりなのに、当たり前のように今ここにいるみなも生かされ生きている。

 

それぞれの想いのなかでかと。

記事には、

「明日死んでもいいように楽しく生きようと」不妊治療中にステージ4のがんと診断…AYA世代とがん治療のいま

 

15日、家族に看取られながら75歳の生涯に幕を下ろした女優の樹木希林さん。がんが全身に転移していることを告白してから5年後のことだった。また、18日には格闘家の山本“KID“徳郁さんが41歳の若さで死去したことが発表された。山本さんは先月、自身のInstagramを通じ、がん闘病中であることを報告したばかりだった。

 

1981年以降、日本人の死亡原因の第1位である、がん。結婚、出産、仕事など、未来ある若い世代にも降りかかる可能性も少なくない。今年5月、国立がん研究センターが発表した推計によると、15歳~39歳のAYA(Adolescent and Young Adult)世代でがんだと診断される人は年間2万人を超えており、年代別に見てみると、15~19歳が約900人、20歳代が約4200人、30歳代が約1万6300人となっている。

 

順天堂大学医学部の樋野興夫教授は「寿命も伸び、検診率が昔に比べ高くなったことで患者数や発見率の高まりも見られるが、がんは年齢と関係なく起こる。生きるということががん化への道だ。若い人は進行が速いという説もあるが、がんのタイプによって異なる。今も患者は530万人いて、1年に100万人ががんになる」と話す。

 

先述の統計によれば、30歳代のがん種別では1位が女性乳がん、2位が子宮頸がんとなっている。

井出久日子さん(42)も、そんなAYA世代のがん患者の一人だ。親族に乳がん患者がいなかったため、自分ががんになるとは思ってもいなかったという井出さん。それでも35歳の頃から毎年がん検診を受けてきた。しかし結婚3年目、38歳の時にステージ4の乳がんだと診断された。現在はリンパと背骨に転移、さらに肺と頭蓋骨に転移の疑いがあるのだという。

「不妊治療をしていて、採卵して移植をする日にちも決まっている段階で告知を受けた。また元気になって出産できる可能性もあるので、抗がん剤治療をする前に受精卵を凍結した。

当初はステージ2bという診断だったが、背骨に転移があるということが分かり、ステージ4という診断を受けた。

遠隔転移している場合、一般的にがんは外科的手術が難しく、勧められなかった。医師の方針に沿って、人よりかなり長い期間、抗がん剤治療を頑張っていると、薬が合っていたおかげで、右胸とリンパにあったがんが消えた。

骨に転移しているということは、全身に転移しているということなので、胸を全て切除よりは、がんがあった部分を取って、放射線をその部分に当てた方がいいということで、温存手術を選び、放射線治療をした。今も分子標的薬という治療を3週間に1度している」。

 

 

不妊治療のため正社員で働いていた会社を辞めて派遣社員になり、約1年後にがんと診断された井出さん。「理解のある会社で、治療を受けながら週に2、3日、時短で働くことができた。それでも身体はきつかった。今は週4で残業も含めて働いているが、癌になる前と比べて疲れやすい。

 

井出さんは「一生懸命、がんのことを勉強した。人生を前向きに考えないと、病は消えていかない。闘っていくというよりは、がんに向き合って、共に生きていくと決めた。明日死んでもいいように楽しく生きようと3年前に決めた」と話す。

 

従来のがん治療は外科手術、放射線療法、化学療法の3本柱が主体だったが、近年、4本目の柱として「がん免疫療法」が注目されているという。

免疫を活かしてがん細胞を阻害するという手法の他、近赤外線でがん細胞だけを破壊する「光免疫療法」、原因の遺伝子を検査し、適した治療薬を使用する「がんゲノム医療」といったものがある。

免疫チェックポイント阻害剤は保険適用外の薬の場合1回100万円程度、光免疫療法は保険適用でも100~200万円、がんゲノム医療は解析に50万円程度、治療に7~8万円かかる。と。

 

今も患者は530万人いて、1年に100万人もガンになるという。

 

ガンというのはまるで自爆装置なのか?。

 

必死に生かすために活動している細胞なのに、なぜ、自身を殺そうともするのか。

 

どういう理由でこの仕組みが備わったのか生命体に。

 

外からの外敵でもないのに望みもしないのに多くの人が発症するガンとは存在自体が不思議でしょうがない。

 

生きる生命体を消そうとする、自身の内から、誰も意もしないのにね。

 

体温が1℃下がると、代謝が10〜20%、免疫力が30%も低下するという。

 

この毎日できる理不尽なガンには免疫上げて消すしかない。

 

自身の決まった人生はまだまだ先と言い続けるしかないね、この息道。

 

多くのみなが懸命に今を生きている現実を知って、今の大切さをさらに感じた。

東海精機 磐田工場でパワハラ・暴力行為…  の動画。

 

ふ~っとため息が出る。

 

帰りにペダル蹴って帰る公園前。

 

雲が多いわずかな青空見上げて疲れを癒す。

 

久々耐えの業も根を詰めたせいか目がしらが熱いほどの疲れ。

 

でもしょうがないもんね、たまにはこんな辛い業の時もある。

 

近々、健康診断もあるので食には注意したいけれどコンビニに寄ってチョコを頬張る。

 

チョコも甘いが自身も甘いけどたまにはいいかと。

記事には

 

東海精機 磐田工場でパワハラ・暴力行為…  の動画。

上司が障害持ちの部下に暴力振るうってる動画です。拡散してください。こうゆうことがなくなりますように…と。

 

暴力を振るう上司というバカ輩。

 

 

2分ほどの動画には床の掃除の機械操作がうなくいかない男性を指導の下に蹴ったり顔を叩いたりと非道。

 

びっくりしたよ、こんな事がまだ大きい会社でもまかり通っていることが。もはや傷害罪。

 

周囲には作業している人も見えるけど誰も止めないね。

 

動画見た、コメントからは

拡散してどうなるんですか?
拡散を求めるよりか、きちんとした場所に連絡して対応求めたほうが早いと思います。

しました。でも本人じゃないと動けないと言われました。

 

これだけ暴力の証拠が揃っていて動けないとするならば、自分で訴えることも出来ない方の場合、大きな問題ですね。もし労基署が動かないなら、会社に直接連絡するしかないかもしれないと今考えていました。

 

労基署は、労基法に違反していない事については動かないので。労働局の方が良いかもしれません。ご本人以外の申告でも動いてくれると良いのですが、、警察にこの動画見せるとか、マスコミ使って反響を大きくするのもアリかなと思いました。

 

周りが見て見ぬふりしてるのが残念です感情的に手を挙げる人間性からして仕事上の教育スキルも低そうと見受けました。投稿動画で見掛けるDQNの如く誰も関わりたくないのに証拠を記録し告発するのは自身の仕事にどの様な影響を及ぶか考えると怖くて行動できません。勇気ある行動だと思います。

 

暴行罪であなたが警察に告発することは可能なんじゃないかな?と思います。

 

障害者虐待防止法があるので、自治体への通報は市民の義務です。本人でなければ、ということはありません。

 

とか寄せられる。

 

しかし、酷いね、これが日常で行われている犯罪業だったらとんでもないこと。

 

被害に遭われている方はどんなに日々辛かったろう。

 

辛くても職場を失いたくて誰にも言えずに我慢ばかりの毎日だったろうと思う。

 

特に機械の操作は慣れるまでは難しいからね、ましてはびくびくしながら恐怖で覚えるのはなお難しい。

 

本日のニュースでこの事が報じられ、会社側としてはこの上司は処分して動画を撮った方の追及はしないとの事です。と。

 

ここの会社の管理体制もお粗末だね、

全世界で生産されるカーエアコン付き自動車の内、その約35%に使われている東海精機の製品。とか広告だしているけれど中身は人を人とみていないずさんな場所だと。

 

でもこころある人の通報で救われたと思う。

 

長かったろうね、この被害者の方は。

こころに深い傷が残らなければと願う。

 

仕事とはもちろん厳しいけれど、それは耐えであり耐えは進化するためには必要なこともある。

理不尽な暴力とかパワハラとかの我慢は絶対にしなくていい。

そういうなかでは人としては生きれないはず。

 

どこの会社にも大なり小なり輩はいるのだからきちんと管理しなければねこの社会。

 

若者は「人生100年時代」を望まない?「希望寿命」が平均寿命を下回る

 

今日は9月の第3月曜日、敬老の日。

 

祭日で休みの人も多いんだろうな。

 

朝の交差点は車も少ないし、歩く人もあまりいない。

 

たった10m程の道幅を1分信号を待つ。

 

長く感じるので大空見上げて過ごす。

 

雲の形に妄想・・・、

 

直ぐに点滅が始まり耐えの職場へと気持ちは遅れ気味に向かう。

 

記事には

 

若者は「人生100年時代」を望まない?「希望寿命」が平均寿命を下回る

 

調査は、全国の20~79歳の男女1万4100人に実施。

 

2017年の平均寿命は男性が81.09歳、女性が87.26歳。

そのなかで、

何歳まで生きたいかという「希望寿命」が 20代では男女ともに80歳を切り、平均寿命を下回ったことが、メットライフ生命保険の調査で分かった。
8割を超える人が老後に不安を感じていることも分かった。

 

長生き志向について、「あまりしたくない」(28.9%)を含め、 「長生きしたくない」と答えたのは全体の41.2%だった。

 

要因は「お金」が最も多く、20代の27.1%が年金を「全くもらえないと思う」と回答した。

 

少子高齢化社会のなか若者の不安はますます増加している。

 

本当に今のままだったら多くが夢を抱けない社会に。

 

つまり余裕のない未来ばかりしか見えてこない。

 

もう百年も持たないんじゃないかと疑心暗鬼を生じさせる世。

 

今を頑張れない・・・。

 

でもね、この大地は誕生して約46億年も生きている。

百年、1千年とかのレベルではないのだから。

 

たかが人間とかがどうのこうのいうレベルではないのだから。

 

しかし人間社会はとにかく区別をつくりたがる。

 

みなで幸せになるのは好まないらしい一部の先を行く人々は。

 

貧富の差を作っているのも一部の人の仕組みなんだから。

デジタルくるくる回して景気が良いとか悪いとかばかり。

 

寂しいけれどね、これも現実。

 

でもね、悲観する必要はなく、どんなに困ってもまだまだこの大地は食べ物も空気も水も無くならないよ。

 

まだまだ人の未来は子供が多ければ大丈夫なはず。

 

みなあまり社会のデジタル数字に惑わされずにこつこつ頑張っていれば幸せを感じる未来は必ずある。

 

だって、この人間、現人類(新人)が生まれてまだたったの4万年、

この日本列島がユーラシア大陸から完全に分断されて島になり誕生したのも2万年前だよ。

そしてやっと、1万4千年前縄文時代のはじまりだもの。

 

わずかそのくらいの人間社会なのにこの数十億年の地球を大地を分かりきったように愚かな思考で区別ばかり作っているのも現実なのだから。

 

大丈夫、大丈夫。

 

人の未来はまだまだ豊かに変えられるはず

 

そこに暖かい想いがあれば。

 

人は愚かだけれど、先を想像し想える生き物だから。

 

きっと・・・。

 

ねこは今をままに生きる、だから幸せ。

 

 

 

 

 

 

 

「安室奈美恵さま これからも、あなたは私たちのHeroです」異例の広告にあふれる”愛”

 

朝から高い新鮮な所に行きたくなった。

 

すがすがしい場所に。

 

最近少し疲れたのかと思うけど車で山に向かう。

 

どんどん高く 高く なるたびに 空気も変わるようだ。

 

うん、気持ちが新鮮になる。

 

木立の中の狭い車道をくるくると、頂上付近に車を停める。

 

ここからは数百段の階段を登る、一歩、一歩が心地よい。

 

ミ~んと、ひぐらしの鳴き声がする。

 

やっぱりたまには高いところに来ないといけないね。

日常の疲弊したこころも洗われる。

 

さて、午後は蕎麦の美味しい店に行こうか。

記事には

「安室奈美恵さま これからも、あなたは私たちのHeroです」異例の広告にあふれる”愛”

「安室奈美恵さま 今日、引退の日を迎えました。寂しいけれど。私たちは幸せでした」ーー。新聞4面を使った異例の全面広告が9月16日朝日新聞朝刊に掲載された。ファン4846人がクラウドファウンディングを使った広告だ。画像をアップするファンも多く、SNS上でも話題になっている。

 

安室さんへの感謝を伝えるために新聞広告を出そうとファンが動き、集まった金額は1500万円超。目標としていた、安室さんが引退する9月16日に4面をつかった広告を出した。

 

1面はメッセージに使い、「宝物のような時間をありがとう」「憧れのあなたでいてくれてありがとう」と感謝の言葉をならべ、最後に「たくさんの思い出とあふれるほどの愛を本当にありがとう」と締めくくった。

 

この全面広告に「安室奈美恵さんのファンの方々が引退の日に広告出すのってやっぱりすごい愛されてたんだなぁ」「とても素敵な仕上がりです」とSNS上で感想があがっている。と。

 

いやあ~一時代を築いた凄い方だと思うよ。

 

誰でも夢は追いかけるけど全ての人が現実のものとはならないのに彼女は持って生まれた天運と才能がこの時代に開花。

 

小さいころからの自身の夢が叶った上に多くの人からも愛されそして一時代の幕を自らの歌で。

 

歌はいいもんね、日頃決して声に出さない内の思いを外に出し味わえるのだから。

 

この時代に生きる思い 愛だったり 悲しみだったり 寂しさだったり 喜びだったり 勇気だったり 未来 現在 過去の想い 今ここに存在する自身を堂々と表現できるのだから。

 

しかし、この週末、沖縄は凄いことになっているみたいだ。

 

多くの人が集まっている熱い沖縄。

 

みなのこころに暖かさが刻まれるだろう 思い出と共に。

 

 

報道が過熱しているせいで

安室奈美恵さん「家族を怖がらせたくない」マスコミに取材自粛・配慮を求めるとも。

 

「お願い」と題した11日の投稿で、「支援をありがとうございます」と感謝を伝えた上で、家族や関係スタッフが次のような被害を受けているとつづった。

「沖縄の家族の自宅に押しかけたり、 姪っ子に関しましては待ち伏せされ取材をされたり、 とても怖い思いをさせてしまっています。 関係スタッフの方々に関しても、携帯電話や職場に連日取材の依頼が続いております」

安室さんは「私はこれ以上、家族を怖がらせたり、関係スタッフの方々に迷惑をかけたくありません… 」と、取材を控えるよう報道陣にお願いした。

 

最後の過熱だろうとは思うけれど

マスコミの方も配慮がここは一番必要だろうと思う。

 

でも素晴らしい一時代の完結になったのだと思う、この時代を感動を与えながら走りぬいた彼女。

 

会場に隣接する広場ではライブ終了後、安室奈美恵さんの代表曲の一つ「NEVER END」の大合唱が湧き起こった。チケットに落選したファン数百人が、声を張り上げて感謝の思いを歌に乗せた。

 

彼女はまだ素晴らしい息道の途中、これから先もまたみなに感動を与え続けるのだと思う。

 

天命天運をもつ彼女にこの一時代お疲れさまと。

今はゆっくり自然のさまを感じてと。

 

 

 

 

 

 

 

7割強が迷惑行為遭遇=暴言や威嚇、ストレス深刻-サービス業

 

今日は朝から知人が体調悪いので近くの医院に。

 

しかし、祭日前の土曜のせいか患者さんが多い、駐車場もいっぱいだ。

 

診療終わるまでに2時間ぐらいかかった、もう昼近くに。

 

待つには待ったけれど採血結果がでないと分からないらしい。

 

それはそうだろうね、お医者さんも人間だからね、透視できる能力とかあるはずがない。また来週と。

 

知人は昼前になって空腹感もでてきたみたいなので一安心。

 

もう、9月の半ばにもなる、早すぎる日々に戸惑いも。

記事には

7割強が迷惑行為遭遇=暴言や威嚇、ストレス深刻-サービス業

外食や介護業界などの労働組合が加盟するUAゼンセンは11日、サービス業の組合員に対するアンケート結果を公表した。

それによると、業務中に顧客から悪質クレームなどの迷惑行為を受けたことがあるとの回答は73.8%に上った。このうち、9割超が迷惑行為でストレスを感じたと回答しており、深刻な実態が明らかになった。

 

迷惑行為を受けたことがあるとの回答を男女別で見ると、男性は79.5%、女性は69.7%だった。内容別では、暴言が最多の24.8%。次いで威嚇・脅迫が21%、何回も同じ内容を繰り返すクレームが14.9%と続いた。

 

具体的な行為としては、「殺すぞ」といった暴言のほか、たばこの火を押しつけられる、包丁を突き付けられるといった身体や生命の危険を感じる事例もあった。セクハラ行為では、発言や身体的接触を伴うものなど、さまざまな例が報告された。

UAゼンセンの下二朗副会長は「従業員を守るために会社の対応も必要だ」と指摘。その上で、「法整備を含め社会全体で対策を推進することが求められる」と話した。と。

 

しかし、この状況は深刻だと思うよ、実際。

 

ほとんどのみなが真面目に働いて、理不尽な相手によりこころに深い傷を負っている。

 

相手がサービス業など低姿勢だと分かったうえで無理難題を迫る輩も多いもんね。

 

自身が働いている逆の立場だと全然違うのに。

 

ここらへんの区別感が小さいころから学校でも家庭でも教育されていれば違うのに、点数取り合戦ばかりのゆとりじゃない教育では歪んで大人になる人間も多くいる社会。

 

情けないけれどこれが子供には見せられない先を生きるという大人の社会。

 

恥ずかしいけど何万年もの続いている人間社会。

 

こんな社会が続くと想いの社会は消えて相手が血の通わないAIロボットだけになるんだろうね、まあロボットだけに冷静にこころの傷も受けずに対応するだろうけど笑顔の愛は無いだろうね。

 

人のこころはどんなに鍛えても体調に出たり脆いからね。

それだけ繊細なんだよね、だから感動もできるし、他人をも愛せる力を持つ。

 

喜怒哀楽を通してまた明日へと向かう人間社会とは?。

 

 

今日買った不揃いだけどみな立派な美味しい果物。
人もこうありたいね、あなたはあなたらしく、自身は自身らしくと、みな個性を敬ってかと。

 

 

さくらももこさん死去 「まるちゃん電車」にさくらさん追悼する特別ヘッドマーク

 

まだまだ暑いね、この季節。

 

週末の金曜日を耐えの仕事で朝から頑張る。

 

この耐えの時間があるから何かしら進化もするんだろうけど。

 

やっぱり自身はのんびりの休日がいいな。

 

仕事の時とか自然を感じる暇もなく、業に徹するのみだもの。

 

今を感じる暇もなく耐えの業に没する。

 

でもね、よく考えてみればこうやってみな頑張るから社会も保たれている。

 

知らない誰かが誰かを支え合っているのも現実。

 

美味しい物が食べられるのも汗して作られる方や、美味しいお肉も牛さんなどからの授けられた命があってこそだものね。

 

耐えも感謝しなければと思った午後。

記事には

さくらももこさん死去 「まるちゃん電車」にさくらさん追悼する特別ヘッドマーク

漫画「ちびまる子ちゃん」の作者、さくらももこさんが亡くなってから15日で1カ月。静岡鉄道(静岡市葵区)は「ちびまる子ちゃんランド」を運営するドリームプラザ(同市清水区)と協力し、まるちゃんのイラストに「さくらももこさんありがとう。」と記した特別ヘッドマークを制作した。

 

このヘッドマークを掲出した「ちびまる子ちゃんラッピングトレイン(まるちゃん電車)」は15、16の両日に同社長沼車庫で開かれる「しずてつ電車まつり」でお披露目され、17日から10月14日までの期間限定で新静岡-新清水駅間を走行する。1日平均13往復する予定で、運行ダイヤは同社ホームページで確認できる。

 

まるちゃん電車はアニメ「ちびまる子ちゃん」放送25周年などを記念して平成27年から運行が始まった。同社は「静岡の街をこよなく愛し、長きにわたり数々の素晴らしい作品を残した功績をたたえ、感謝の意を表します」とさくらさんをしのんだ。と。

 

誰からも愛された ”ちびまる子ちゃん”

 

今年8月15日に53歳で亡くなった漫画家、さくらももこさん まだまだ2/3ぐらいの息道だったろうに。

 

でもいっぱい多くの人々の中に生きている、”ちびまる子ちゃん”と共に。

 

さくらさんは、病気を克服するために最後まで諦めずに病気に効くというものは何でもトライされたと聞く。

 

地元にもいろんな貢献をされ、自らも喜ばれていたという。

 

短い人生、無念だったとは思うけれど

先に書いたように、みなのこころにはいつも笑顔のまるちゃんがいる。

 

人は最後にどう死んだかではなくて最後までどう自身のままに生きたかという。

 

53年間は生き抜いた素晴らしい人生だったろうと思う。

 

途中下車ではないもんね、最後まで輝いて。

 

人の息道とは、

この大地に奇跡的に生まれこの足で踏ん張り夢を求め愛しい家族とも愛する人とも親友とも出逢い探しの旅だもの。

 

その時々で、どんなに辛くても 悲しくても 悔しくても こころ折れても 涙枯れつきたら 人はまたしばしの刻を得て 歩き出す。

 

それがこの大地に生まれた生き物の宿命かと。

 

与えられ 自身を 生かされる命とは?。

 

だからまた暖かいをこころの出逢い求め歩き出す。誰かの為に。自身も支えられて。

 

やっぱり、感謝しかないと思うよ、この人生。

 

”ありがとう”と。

 

最後の空間は、いずれは誰の前にも現れるのだから。

 

良くも悪くも自身見つけの旅の最後は自身に正直であればこそ納得できるのだと思う。

 

いい暇つぶしの人生だったと笑顔で。

 

 

 

 

 

 

 

海外「こんな凄い人がいたのか!」 義手でバイオリンを奏でる日本人女性に世界が感動

 

今朝から久しぶりの電車

 

ホームの斜め線が引いてある通りに3番目に並ぶ。

 

日が差し込んでいて眩しいけどここは順番なので我慢。

 

先頭の20歳手前ぐらいの東南アジア系の外国人の男性2人。

 

電車が到着する時に顔見知りなのか同じ外国人の男性4人が先頭に笑いながら並ぶ。

 

やはり日本の文化といおうか並ぶ文化、公平な仕組みは分からないのだろう。

 

周りの人たちも憮然とした顔が見受ける。

 

異国の人を強制することはできないけれどやはりきちんと並ぶという文化は素晴らしいと思う。

 

みなが相手を敬う。

 

これこそが集団の中でみなが生きやすくする文化だと思うよ。

 

電車に乗ってもこの外人さんたちは異国の言葉で大笑いしながら目的地まで。

 

まあ陽気でいいとも思う、朝の車窓からの流れる景色と共に。

 

記事には

海外「こんな凄い人がいたのか!」 義手でバイオリンを奏でる日本人女性に世界が感動

「日本初の義手の看護師」として知られ、
競泳種目で北京・ロンドンパラリンピックにも出場されている、
伊藤真波さんによるバイオリン演奏の様子を映した映像

幼少の頃より水泳やバイオリンに取り組んでいた伊藤さんは、
20歳の時に交通事故に遭い、右腕が複雑骨折し、切断することに。

それでも伊藤さんは挫けず、夢だった看護師になるために復学し、
より強い自分になるために、水泳を再び再開。
22歳で北京パラリンピックに出場し、100メートル平泳ぎで見事4位に入賞。
4年後のロンドンパラリンピックでも8位に入賞した。

 

また、事故後には、特注の義手を付けてバイオリンも再開。
各地で行なっている講演会などの際に、演奏を披露。
ご紹介する動画では、世代を超えて愛されている中島みゆきさんの名曲、「糸」を演奏されており、その姿が世界中の人々に感動を与えています。と。

 

各国の声から

・片腕だけであんなにも素敵な演奏が出来るなんて!

・意志の強ささえあれば、どんな状況でも前に進むことが出来る。
彼女はそのことを私たちに教えてくれている。

・彼女にとって壁は、阻むものじゃなくて自分を強くする機会なんだろう。世界中の人間が彼女の姿勢から学べるはず!
そして演奏も本当に見事だった!!。

 

この大地に生まれ最後の空間まで五体満足で生きれるのは奇跡の連続のおかげなはず。

本当に幸せなことを実感しなければいけない。日々の本当の幸せを。

 

しかし彼女は偉いね、素晴らしく輝いている。

自身の辛さを乗り越えるだけでなく多くの人々に生きる感動を与えているのだから。

 

人は、区別の不満や、何が辛いとか、運が悪いとかいろいろ他のせいにしたがるけれど、そうやって生きるのはもったいないね。

 

朝 昼 夕 夜と、1日はたった24時間で過ぎ行く、自身の約(1日/30000日分)の貴重な日々。

 

どうせ生かされ生きているのだから他のせいにはせず想いのままに生きれば毎日も楽しくなる、例えうまく行かない事があってもそれはそれで自身のままに ままに納得のいく結果と過去の足跡となる。

 

後悔とは自身に真剣に問わず他のせいで生きた時に自身に内に降りかかるもの。

75億近くのみながこの大地に生きているんだもの。

 

大くが ままに ままに 自身に問いながら

今日も想い悩み生きている、自分という鎧を被って。

 

人としての約30000日を。

 

ねこは人より上から目線かと。でも可愛いから下僕でいいよ。

 

 

 

大坂なおみ、悪態ついたセリーナの“被害者”になるも… 収入では“勝者”に!

 

さすがに涼しくなった9月

 

ペダル蹴って、交差点で立ち止まる。

 

帰りの薄雲の青空見上げて秋を感じる。

 

やっぱり季節は少しずつ変わりつつある。

 

あんなに今年の夏は暑かったのに。

 

蝉たちもいつの間にかいなくなったこの夏。

記事には

大坂なおみ、悪態ついたセリーナの“被害者”になるも… 収入では“勝者”に!

大坂なおみが日本人初のグランドスラム制覇を果たした全米オープン。

セリーナ・ウィリアムズとの決勝戦が行われた現地9月8日から数日が経過した今も、日本では史上初の快挙にまだまだ報道の熱が冷める気配はない。しかし、それは日本に限らず大坂が優勝を果たしたアメリカも同様だ。

セリーナ・ウィリアムズを圧倒した大坂の決勝での素晴らしいパフォーマンスを振り返り、安倍晋三首相がツイッターで祝福したことなど、日本で一躍時の人となっているとも報じ、「栄光の瞬間こそ台無しにされたが、最後に笑うのは彼女だ」とその功績をたたえている。実際、大坂が試合以外でも“勝者”となるのは濃厚のようだ。

全米オープンの優勝賞金380万ドル(約4億2000万円)もさることながら、その他からも大きな収入を得るとみられている。

大坂とウェアのスポンサー契約を結んでいる『アディダス』は、その契約を延長する見込みで、なんとその額は米ドルで年間1000万ドル(約11億円)以上になるという。

 

凄いね、賞金だけでなく

彼女は20歳で夢を叶えたね。

 

まあこれからもテニスの道は続くだろうけど

彼女は何よりテニスを楽しんでいるように思える。

 

勝つためだけの必死な相手は楽しむことを忘れて怒りだけのプレー。

命の次のラケットまでたたき折る有り様。

見ていて哀れを感じる。

 

しかし、最近、スポーツ界でのパワハラや暴力がよく報道されている。

 

いろんなところで根性論だけのスポーツがあるなかで

社会的な問題になったね、パワハラ暴力。

 

選手も今までおかしいと思っていたことが発言できるようになった。

 

当たり前のことだけど暗黙の了解だったはず。

 

コーチ、監督の言うことを聞かなければ試合にも出れない仕組みだから。泣き寝入りの社会感かと。

 

指導者は暴力でいためつけることで結果が出ると思っている単純も多いからね、自身もそうやられてきたからと。

 

そういえば、以前、企業のソフトボールで凄いのを見たことがあった。

 

夕方歩いていた時、横のグランドから怒鳴る声と女性の謝っている声が聴こえた。

企業のグランドなので金網が仕切ってあるけど中は見える。

 

選手が土下座して「もう一度やらせてください!お願いします!」と何度も頭を土に着けて。

偉そうにしている男監督かは知らないけれど必死にその足元で叫んでいる。

 

びっくりしたのは、その男がグローブを顔に投げつけた後、何度も顔から胸あたりを蹴っている。

 

さすがにびっくりしたので金網越しに「警察呼ぶぞ!」と怒鳴ってやった。

 

そのあと男はこちらを睨んでいたけれど奥に行ってしまった。選手は泣いていたようだけれど。

 

その時はこういう事があるんだなと驚いたけれども。

 

でもあれは異常だったね、変態男だろうと思うけど。

 

でもみな一番を目指すもんね、夢だもんね、小さいころからの。

 

夜空見上げて誓うもんね、「もっと強くなるように、うまくなるように」と。

 

自分も10代のころ武道に励んでいた時代を思い出す。

 

何か熱い時代。

 

人は夢見ている時、頑張りたがる生き物だから。

 

ねこはいつも自身のこころの表情かと。

 

 

 

 

ある意味スマホネットでのささやかな楽しみで悟り世代になったのだろうか。

いつからだろう

あまりお米を食べなくなったのは。

朝も昼もパンか麺。

頭ばかりの労働だからか、やっぱり人は体を動かさないといけないね。

空腹感を忘れた人々も多くなったという。

それはそれで幸せなのかとも思うけれど、何故か引っかかる。

記事には

「現在の生活に満足」74.7% 2年連続で過去最高更新 景気や雇用の回復が背景に。と。

内閣府は、国民の生活に関する意識などを調べるため、ことし6月から7月にかけて、全国の18歳以上の男女1万人を対象に世論調査を行い、59.7%に当たる5969人から回答を得た。

 

それによると、現在の生活に「満足」が12.2%、「まあ満足」が62.5%で、合わせて74.7%の人が満足していると答え、同様の質問を始めた昭和38年以降で、最も高かった去年を0.8ポイント上回り、2年連続で過去最高を更新した。

 

満足していると答えた人を年代別に見てみると、18歳から29歳が83.2%で最も多く、30歳から39歳が78.9%、70歳以上が75%などという順になりました。と。

 

結構若い人からお年寄りまでみな幸せなんだと伺えるデータ。

 

しかし、何をもって満足なのか知りたいね。

 

人それぞれの価値観もあるだろうけど少子化、未婚率上昇のなかでの満足度。

 

ある意味スマホネットでのささやかな楽しみで悟り世代になったのだろうか。

 

まあ国の調査では国民が豊かなデータ出しさえすれば安泰だもんね、消費税上げやすいしね。

 

本当の幸せ、満足感とは?

 

それは、我慢だけではなく、自身らしく 生きれているかということ。

 

おのずと自身の内に問えば分かる、外には出さないけどね。

 

物が豊かになっただけでは幸せはない、人のこころというもの。

 

この長くて短い今の連続の息道の途中。

 

今日も 今を 迷い とまどい 先を決めている。

 

こころのままに

 

大空見上げて。

 

 

最近、2年近くにもなるスマホの充電が頻回で大変かと。


後を絶たない、携帯電話やスマートフォンの“ながら運転”。

8月も嵐の中で過ぎていく。

 

どんどんできる渦巻きの自然。

 

だってこの地球が熱をおびすぎているからね。

 

今日も暑いなか耐えの時間の仕事をしたなあ。

 

ふ〜っとため息出し見上げる空間。

 

帰りの大空は薄青くてきれいだった、見渡す限り。

 

自然はままに ままに 自身は 今日も迷い生きている。

 

記事には

スマホ片手にイヤホンも…増え続ける自転車“ながら運転”でまた死亡事故

 

“ながら運転”で死亡事故…大学生「自分がすべて悪い」
スマートフォンを見ながらの危険運転で、またも死亡事故が起きた。

 

午後8時45分ごろ、茨城・つくば市内の歩道をマウンテンバイクで走行していた男子大学生(19)。
耳にはイヤホンをつけ、時刻を確認するためスマートフォンの画面を確認していたという。

マウンテンバイクにはもともとライトがついておらず、午後9時近い時刻であったにもかかわらず、無灯火での走行。

 

男子大学生は、前方から歩いてきた男性(当時62)に気付かず、正面衝突したという。

 

男性は転倒した際に頭部を打ち、脳幹出血などにより、事故の翌日に死亡した。

 

“ながら運転”による同様の事故は、去年12月にも神奈川県川崎市で発生。

 

後を絶たない、携帯電話やスマートフォンの“ながら運転”。
2017年は全国で92件、うち62件の原因が「画面を見ていた」ことだったという。

 

年間およそ2000件も起きている、“ながら運転”による危険な事故。と。

 

悲しい現実。

 

ながらの人間は、今の空間を現実のものと捉えていないのがよく分かる。

 

バーチャルの世界で生きている人々。

 

小さい画面の中で今を生きる。

 

あっという間だよ、この身が消え去るのは。

 

鉄の塊りが前後左右に動いている社会。

 

この目の前の空間はいろんなものが個々に自由に動いているのだから。

 

みなを守るために、自身を守るための意識が必要。

 

悲しい現実はある意味避けることもできる人の世。

 

一人一人がもっと、みなを想えば。

 

 

 

アメリカの一般的な家庭の朝食が公開されたと。

真相はどうか分からないけれど、本当だとしたら凄いね。

でも少しは食べれるかな、たまにはね。

 

「子どもは上に上がると思った」 2歳児発見のスゴ腕捜索ボランティア

 

日に日に夏も過ぎ行く。

 

蝉の鳴き声も小さい。

 

もうお盆も過ぎたね。

 

今年も墓参りをしてこころ清らかになれた。

 

季節はまた少しずつ秋に向かうのかと。

 

久々に気持ちの良いニュースがあった。

 

山口県周防大島町で今月12日から行方不明になっていた2歳の男の子、藤本理稀ちゃんが15日午前7時ごろ、無事保護された。

 

「子どもは上に上がると思った」 2歳児発見のスゴ腕捜索ボランティア

 

山口・周防大島町で行方不明になっていた2歳の男の子を、3日ぶりに発見した捜索ボランティアの男性が、記者会見を行った。

男性は最近も、九州で行方不明になった女児を発見したという。

 

不思議なもので、子どもは上に上がる。

上がったら沢の真ん中で、座っていた。

きのう、男児のお母さんやおばあちゃんと話した。

別れた場所を聞いたら、絶対この道を子どもが上に上がっている、と思った。

自分は、昼飯も水も持ってきている。

人の命は重い。高齢者でも若くても、命はその人しかもっていないもの。

私がお手伝いできるなら、させてもらいたい。

 

男児から「おいちゃん、ここ!」と言われた時には、うれしかった。小さな命が助かって。

 

家族やおじいちゃんに、見つけたら必ず抱きしめて直に渡す、と約束していた。

発見後、警察が渡せ、と言ったが「だめです!」と言った。

家族に手渡しすると約束したから。

おまわりさんに罰を受けても手渡しで渡そうと思った。

(母親の様子は?)

もうお母さん、声が出なかった。

バスタオルとって子どもの顔を見せたときの、お母さんのうれしい顔は一生離れない。

 

いや〜本当に凄いね、このボランティアの78歳の方は。

 

本当にこの方が来なかったら尊い命も消えていたかもしれない。

 

警察犬でも機器でも探せない小さな命を20分で探すとは。

 

神がかり的な視点を持っている方だと思うよ。

 

いつも人のために、誰かのためにと、生きておられる証拠かと。

 

よそよそしい現代社会のなかで

人が人を必死に想う今回の大勢の人々の捜索。

 

みな今を必死に生きているのがよく分かる。

 

でもこの子も守られていたんだろうね。

 

山の神様かご先祖様たちに。

 

 

お盆の間の不思議な出来事。

 

これから、この子も元気にこの息道を長く歩いていくだろうね。

 

新卒入職してわずか3ヵ月で87.5%が退職の現状。

 

いや〜今日の昼間の休みの時間ペダル蹴ったけど

 

暑いというもんじゃない

 

熱風が全身を包む つつむ 離さないように。

 

つい、コンビニに飛び込んだ。

 

寒いコンビニ。

 

いや〜今年の夏は半端ないのかと。




 

 

記事には

 

2018年新卒の6割が「入社を後悔」? 理由1位は「やりたいことが明確にならないまま入社してしまった」

 

 

すでに退職した新卒に「退職までの期間」を聞くと、「3か月以内」(58.3%)、「1か月以内」(29.2%)と、合わせて87.5%の新卒が「入社から3か月以内」に退職している。辞める人は本当に早く辞めるようだ。

 

一般的に、短期間での退職はその後転職活動で不利になると言われる。しかし、「これからの就職活動の認識」について聞くと、人手不足で売り手市場になっているからか、「第二新卒として就職活動を行えるので問題視していない」が40.4%で最も多い。
「短期離職をしてしまったので、次に就職をして長く勤まるかが不安」(23.4%)、「短期離職をしてしまったことに対して、すでに危機感を持っている」(16.0%)

 

しかし、驚くよね、新卒入職してわずか3ヵ月で87.5%が退職の現状。

 

点数取り合いの勉強のゴールが就職することだったのかな。

 

当たり前だけれど仕事の汗は日々耐えの汗だからね。

 

学校の甘い汗とは訳が違うのだから。

 

同じ仕事の耐えの汗かくのなら自分のやりたいことがいいはず。

 

人それぞれ、この社会にはやりたい仕事もかなりあると思うよ。

 

専門職や資格系とか技術系だったり、農業系や漁業やクリエイティブな職業 ・・・たくさ選べると思う。

選ぼうと思えば時間も多くあるはず。

 

いい会社、大企業ばかりを目指して入ると、思っていたことと現実の差で一気に消沈してしまうだろうね。

「これが仕事なのかと、思っていたことと違うと」

 

耐えばかりの時間になってしまう、会社がね。

月に200時間ぐらい過ごす場所が。

 

しかし、

やりたい仕事を目指すために勉強して、それが仕事になったのなら辛さ50%でも日々を送れるはず。

週末を楽しみにして踏ん張れるはずだ。

 

この一生、たった数十年の息旅だもの。

 

この人間社会、働けるときは働き支えなければならない仕組み。

 

良からぬ犯罪とかに手を出さないでいいように頑張る毎日も必要。

 

そうやって自分を家族を愛する人を守る生きがいをもつ。

 

野生の動物はもっと大変だよ。

毎日が食うか食われるかの日々。

安心とか明日の夢とか楽しみもないのだから。

 

明日の楽しみ夢を持つためにはどこかで踏ん張りも必要。

 

そしてなにより人らしく 自身らしく生きることが大切。

 

 

電車の窓から暑い中、清掃のおじさんがホームの手すりをきちんと拭いていくのが見える。

 

何か新鮮な空間が広がるのを感じた。

 

天然と言われるのがいやですと

 

 

また南の大海から渦巻きが接近中。

 

さらに新しい渦巻きも出来たと。

 

だって暑いもんね、ここらの地球側。

 

早く冷やさなければと、自然も大忙し。

 

この大地の生き物も大変だね。

 

しかし、今年の夏は はっきりとした季節の夏で暑くて凄いよ。




 

ある20台の女性からの問い。

 

「天然と言われるのがいやです。 しっかりした人間になるにはどうしたらいいですか?」と。

 

この人間という生き物は直ぐに比べたがるからね、他を。

 

子どもの時からそう教育されているから。

 

いつも自然と、多くの集団から脱落しないように気を張ってばかり。

 

人より劣らないようにと、遅れないようにと。

 

毎日、本音の内のこころより、外の事ばかり気になって疲れる日々。

 

そんな人生ではこの息道は楽しめないよ。

 

外にはそれなりに合わせておけばいいこと。はいはいと。

 

しっかりするとか背のびしなくてもいいはず、自身の声を信じていれば。

 

天然、 てんねん いいではないかと。

 

人からそう言われるということはあなたは自然体で生きれている証拠。

 

自身に正直に自然にこの世をらしく生きている証拠。

 

素晴らしい人生だと思うよ。周りの教科書みたいに生きている人よりもね。

 

しっかり、歩いてきた足跡が振り返ればそこには見えるはず。

 

人は本来、自身は自身らしく あなたは あなたらしくかと。

 

そうやって個性をもって自然を愛し 出会いを感じて想い生きる旅だと思うよ。

 

ホントに

あっという間の数十年の旅だからもったいないよ。

 

奇跡的に生まれてきた大地での儲けものの旅だもん。

 

この暇つぶしの人生は

毎日、好きなこと、楽しみなこと、やりたいこと

それを叶えるために

汗して ひと踏ん張りする。

 

たまには辛くても、それが今を生きている証拠なんだから。

 

振り返れば素晴らしい足跡があるはず、自身の。

 

どんな結果でも、自身の意であれば後悔もないのかと。

 

ままに ままに 生きる 果てしない勇気の旅なのかと。

 

最近、夕食時に

ヨーグルト、バナナ にはまった。

昼はとろろそばとか。

体調良いよ、まずは楽しむ為には健康が一番だから。

 

授かったこの鎧は最後まで大切にかと。

 

この暑い季節もいっぱい楽しめるから。

 

 

 

ラッシュガードも日焼け止めも禁止、見学も過酷なプール授業。

 

朝から近くの木々から ミン ミン ミンと。

 

けたたましく鳴くセミたち。

 

一応、メスを呼んでいいると言われているけれど

 

朝から高温だ、猛暑の夏。

 

近年、海水温が高いからか、凄いね、連日のこの暑さ。

 

この大地の生き物は熱に弱いからね。

 

水分蒸発や伝導による体熱放散を増大させ、体温の低下をはかるため呼吸数の増やして凌ぐ。

 

この大切な頭は本当に熱に弱いからね、呼吸も止めてしまうから。

記事には

水筒もエアコンもプール授業の上着も禁止、外遊び強要…熱中症軽視する小学校の過酷な夏ルール

 

最高気温が40度近くになるという記録的な猛暑というのに、エアコンのない教室も多い。それだけでなく、登下校中の水筒の使用が禁止されたり、休み時間には外遊びを強要されたりといった、今となっては“危険”なルールが放置される学校もある。

 

小学生の子どもを持つ母親たちへの取材で見えてきたのは、サバイバルゲームのような過酷な実態だった。と。

 

報道などによると、豊田市の事故の翌日18日には、宮城県名取市の公立小学校で38人が熱中症の症状を訴えて病院に搬送された。市制60年を記念する「人文字」の空撮をしていたという。19日には東京都の都立高校で、体育館で「詐欺被害防止に関する講演会」を開催した後、25人が熱中症のような症状を訴え、うち10人が病院に搬送された(朝日新聞デジタルより)。

 

神奈川県の公立小学校に娘を通わせるAさん(女性)は、水筒に関する決まりに憤っている。中身は水かお茶しか許されておらず、登下校中は飲むこともできない。熱中症対策に効果的と言われているスポーツドリンクなどは禁止されているが、その理由は説明されていない。

 

小学校1年生の娘の通学路は坂道も多く、徒歩で片道約15分かかる。気温35度を超える日に、重いランドセルを背負いながら歩くのは相当な負担だろう。

 

「娘はいつも通学中に喉が渇くと言っています。でも、私が『飲んでも良いんだよ』と伝えても、『先生に言われたことだから』と絶対に飲もうとしないんです。決まりを破ったらいけないと思っているんでしょうね。学校にルールを変えてもらわないと、親はどうしようもありません」(Aさん)

 

ラッシュガードも日焼け止めも禁止、見学も過酷なプール授業。

 

 

日焼け止めを塗ることも、肌を守り体温調節をするためのラッシュガードを羽織ることも「原則禁止」されている。日焼け止めは登校前に塗らせているが、汗で落ちる上に、プールの授業は2時間連続で行われることもあり、効果は見込めない。

 

ツイッターにも、プールを日向で見学していて気分が悪くなったり、生理でプールに入れない代わりに校庭を走らされるなどの投稿が数多くあった。

 

休み時間に外遊びを強要、「評価もつける」と教員

 

もはやここまでいくと

馬鹿な、先を生きるという先生というまぬけな大人ではすまされないね。

 

いったい、何を考えてこの自然の中で教えているんだろう。

 

点数とることばかりと、区別化することだけしか頭にないらしい、この狭い学校という社会にいる浅はかな大人達は。

 

これでは子供たちが無駄に命を落とす。

 

もはや収容所化している、学校。

 

親たちはよくよく観察しこの異常な行動を起こす先生という大人を抑止しなければ。

 

今の自然に太刀打ちできるわけがないからね。

 

自然は気ままに雄大でこの大地の生き物とか無関係。

 

でも自然はみなを生かせてくれてもいる。

 

だから昔から人間の自然をよく観察しながら寄り添いながら生きてきた。

 

本当に暑い夏はまだまだこれからだもんね。

 

頑張ろう、でも頑張り過ぎず

自然に寄り添って。

 

 

 

天災は忘れた頃にやってくると昔の教えとは違い

やっぱりここ最近の自然の猛威は凄まじい。

 

記録的豪雨 岩が泥が水が…70人死亡、68人安否不明。

 

数日の雨でこの地形をも変えてしまう。

 

今日まで生きてきた多くの人々も命を絶たれる。

 

また、

 

歩か彼方の南にいる MARIA(マリア)も

 

中心気圧は915hPa、中心付近の最大風速は55m/sという。

 

なんと、最大瞬間風速 75m/s

時速にすれば なんと 270km/時

新幹線の速さと同じ風圧が襲い掛かる恐怖。

台風だけでなくこの大地の揺れも最近多い。

 

常に火山国に住んでいることを感じさせられる。

 

最近よく聞く、遅い速度で発生する滑り現象の スロースリップ。

 

いつどこで起きるのか分からないもんね、自然の猛威は。

 

天災は忘れた頃にやってくると昔の教えとは違い

 

最近、特に身近な事のように感じる。

 

生きていくこの社会だけでなく、環境も厳しくなりつつあるね。

 

この大地の上で暮らす生き物達にも。

 

2018 平成の時代もあとわずか。

 

みな少しでも日々

楽しみもって生き物らしく生きたいね。

 

最近の日本の事件は短絡 狂暴化過ぎる。

6月の末

 

日本全国が自然の猛威にさらされていた。

 

凄いね、人の日常とか止めさせるからこの自然はお構いなく。

 

そっと、空を見上げる。

 

しかし、最近の日本の事件は短絡 狂暴化過ぎる。

 

新幹線での殺人事件や

看護師連れ去り殺人事件

また、

小学生を襲い頭部を骨折させる傷害事件や

ITの講師待ち伏せ殺傷事件

数日前には警察官、警備員への殺人事件。

 

犯人たちはみな自我の未熟な形成で年だけ取っている。

 

自己の境遇をすべて社会のせいにする。

 

社会を恨むだけならまだしも実際に武器を持ち犯行に及ぶ。

 

輩化が進むこの日本でも。

 

 

いきなり無念にも我が息道を止めさせられる被害者。

 

その日、その時、自分が最後の空間を迎えるとは誰も思わない。

 

だけど、実際に繰り返される理不尽な事件。

 

本人だけではなく家族も知人もこの先悲しみ背負わせる。

 

後先構わない輩化した孤立の塊りによって。

 

 

人は秩序ある社会でないとまともには生きれない。

 

戦いの中では絶対に生きられない。

 

薄さ1.6mmの皮膚という鎧しか通常は着ていないからね。

 

あっという間にこの鎧は衝撃でやられてしまう。

 

そんな奇跡の生身で生きている人間たち。

 

みな全員が100年とも生きられないこの世なのに。

 

平和が前提だから明日の予定もその先の予定も立てられるのに。

 

本来人は、

 

今を生きて先を予想し過去を想う生き物。

 

暖かい思いでなくなるといずれ孤立化していくのだから。

 

どうして、どうして、どうして、俺ばかりと。

 

自然のそよ風も感じず そればかりだと

 

いずれこの賢い頭も破滅思考化されていく。

 

生まれてこなければよかった息道に。

 

理不尽な事を犯した犯人たちは

 

狭い塀の中で

 

最後の空間は寂しく冷たい涙で終わるのかと。

「もうおねがいゆるして」5歳娘に反省文

梅雨

 

当たり前だけれど自然は嘘はつかないよね。

 

今日も雨粒が降り落ちる季節。

記事に

「もうおねがいゆるして」5歳娘に反省文

 

許せないほど悲しい文字。

まだ5歳なのに自分探しの始まりなのに

生きるための防衛本能だけでの日々。

 

悲しく辛い毎日の連続。

どんなに悲しかったろうね。寂しかったろうね。この子は。

頼れるはずの親に虐待受けて。

 

この親たちは

自分探しを忘れた輩の大人達は

これからも悲しい出来事ばかり降りかかるだろうね。ずっと。

 

 

またある投稿記事に

楽しく一人で生きていく方法ありますか? ちなみにバイト〇歳 友達一人もいないです。と。

 

自分ならこう思うよ。

 

大丈夫ですよ。と。

 

みんなこの世に生まれ自身の内と外との関係でもがき日々生きているんです。

 

私なんか、この人間という賢くも愚かな生き物を見切っていますし。

所詮、生かされているから生きれているんです。

 

だから言い換えれば、奇跡の一生なんですよ、この世に生まれてのこの旅。

 

今日も無事にこの体の障害もなく、事故にも遭わずに美味しい物を食しただけでも大満足ですよ。

 

だってこの体の血管一本でも詰まればこの美しい大地も空も味わうことも出来ないんですよ。

 

せっかく奇跡的に生まれ自分として自覚成長出来ても
この血潮の巡りが止れば
つまり人生の一巻の終わり。無 。

 

まだまだもったいない我が道。

 

たまには意識して息してみましょう。気分よく分かります、今ここにいる意味が。

 

だからなんでも自分が楽しめる事ができるように、そのために毎日少し頑張るのです。

 

楽しむためにはある程度のお金も必要ですかからね。

 

この世に生まれ楽しむ為に生きることが一番の幸せなことだと思いますよ人も。

 

見てください、自然の生き物達を
みな後先考えずに今を生きている。

だから強いのです。

人間はあれこれ欲深く悩むから弱いのです。

 

今を生きれば怖い物などないはず。

 

だから楽しむことに精一杯でいいのです。

 

その連鎖が家族、友人、をも幸せにするのではないかと。

 

よく我慢して耐えて生きることが美徳とか教訓にもあったりしますが、それは一部の人間が都合よく得られるように大衆向けに美徳化していることも多いですからね。

 

惑わされ苦しみだけの我慢だけの美徳の人生は止めましょう。

 

この暇つぶしの人生はゆっくりと自然をも楽しみ息旅しましょうか。

 

〇歳ですか、あなたはあなたらしく幸せに。

もしあなたが空港に行って、渡された搭乗券(ボーディング・パス)に「SSSS」と書かれていたら…

 

それにしても6月は気候の変化も大。

 

日差しも日々強くなっている。




昨日は海に行った。

泳ぐわけではないけれど船で渡る。

 

青空と波が水平線の彼方まで揺れ見える。

 

気持ち良かったし海の幸も美味しかった。

 

人間、自然との関わりの自由な時間が一番だね。

 




 

記事には

もしあなたの飛行機のチケットに「SSSS」と印刷されていたら…
大変なことになるかもしれないと。

もしあなたが空港に行って、渡された搭乗券(ボーディング・パス)に「SSSS」と書かれていたら…
あなたはFBIの「要注意人物」に誤って選出されているかもしれない。と。

 

アメリカからの出入国、あるいは経由する飛行機の搭乗券には、
「SSSS」とプリントされる場合があるのだという。
ビジネス・インサイダーが指摘した。

 

SSSSの文字が示しているのは、「Secondary Security Screening Selection」。
つまり、2次的なセキュリティチェックの対象者に選ばれた、という意味だ。という。

 

選ばれた乗客は、カバンの中身や、旅行計画についての質疑応答、
ボディチェックなどで10〜30分間の追加のセキュリティチェックが課せられる。

 

「直前に航空券を購入した人や、片道だけしか購入していない人、
危険とみなされている国からアメリカに帰国する人は、
よりSSSSの対象になる可能性が高いでしょう」と。

 

なぜか理由はわからないが「トルコに行った帰りには必ずSSSSがプリントされているようだ」
と投稿したブロガーもいたという。

 

コメントからは

空港職員には、「SSSSと書かれたら全部の空港でフルチェックだからねー」お気の毒に。
と言われた覚えがあります。

 

ブラジル在住の鈴木性のひとが「米国入国審査の時いつも別室で調べられる。」と言ってました。
理由は日本人で鈴木性の人がブラックリストに載ってるらしい。

 

一般人にとっては、“不幸な宝くじ”に当たった感覚ですね。

 

 

ホントにこの数十年の間に世界情勢が目まぐるしく変わったもんね。

 

本来ならばこの丸い大地の自然はどこでも自由なはずだろうけど

 

この大地には

 

人間という賢くも愚かな生き物が生息しているからね。

 

子どもの時はみな純粋に星空を見つめるのに。

 

いつしか

 

いつしか

 

いつしか

 

当たり前の自然の触れ合いを忘れ

 

欲ばかりの区別の目先の道へと進みたがる人間界。

 

歌手の西城秀樹さんが5月16日、急性心不全で亡くなった。享年63。

 

5月も18日の週末

 

気候もまだ過ごせやすい季節。

 

ペダルで走り出すと向かう風も心地良い。

 




記事には

西城秀樹が遺したメッセージ「2度の脳梗塞には感謝している」

 

歌手の西城秀樹さんが5月16日、急性心不全で亡くなった。享年63。

 

西城さんは2度の脳梗塞を経験。48歳のときに倒れ、生活を改善して予防に努めたにもかかわらず、56歳で再発。2度とも言葉を発しにくい後遺症が出たため、「歌えないなら、死んだほうがましだ」と諦めかけた日もあった。

そんな中リハビリを続け、年間70回ものステージをこなしていた西城さんが残したという手記。

 

リハビリ室ではほかの患者さんと一緒ですから、他人の目が気になって、さらし者になっているような屈辱感を味わった。

おはじきをしたり、並べた十円玉を指でつまむトレーニング内容に、「こんな幼稚園児みたいなことやってられるか」と思いながら、できない自分。

昼間はそうやって苛立っているのに、夜になると生きているのが嫌になるほどの絶望感と自己嫌悪に襲われる。

これは、脳梗塞を起こした人の多くが経験する、うつ状態。

 

病気をして、価値観が変わりました。

以前は気にしなかった季節の移り変わりを感じたり、景色の美しさに感動したり、家の中に迷い込んできた虫は外へ逃がす。殺せなくなってしまったんです(笑)。

 

病気になる前は「カッコよくあることが務めだ」と信じていたし、2度めに倒れたあとは「こんな姿は誰にも見せたくない」と落ち込みました。

しかしいまは、たとえ不自由でも、ありのままの姿を見てもらえればいい。

むしろ、ちゃんと見てもらいたい。

そう思えたら、とても楽になりました。脳梗塞やほかの病気と戦う人を勇気づけられたら――それがぼくの生き甲斐です。

 

最初に脳梗塞で倒れるまでが1度目。

また倒れるまでが2度目。

そしていまは、3度目の人生だと思っています。

価値観を変え、大切なものに気づかせてくれたという意味で、ぼくは病気に感謝してるんです。

病気にならずに気がつけば、もっとよかったんですけどね(笑)。
(西城 秀樹)

 

子どもさんがまだ成人されていないとのことで心残りもあったろうと思う。

 

まだまだ先が長い人生だったろうと思う。

 

でも、よく苦しい病の中で最後まで頑張られた。

 

あれだけ若い時代から活躍されその間多くの人を勇気づけられた西城さん。

 

昔の人はよく人生のことをこう言われた。

 

人は最後はどう死んだかではなく

己の人生をどう生き抜いたかだと。

 

誰だってこの世での数十年の短くも長い旅だもの。

 

この生身の鎧が朽ち果てるまでは

 

夢を追いかけ最後まで泣きながらでも歩きたいよね。

 

思う存分

 

このこころをときめかせたいもの自身の人生。

 

想う人と。

 

 

どんなに失敗が多くても壁が高くても

最後まで

前を向いて歩いた自身が最後の空間では誇りになるはず。

 

西城さん、今までありがとう

 

ご冥福をお祈り申し上げます。

 

安らかに。

 

 



 

 

32歳で農家の嫁に。絶望したけど「田舎は驚くほど快適だった」

 

今夜の西郷どんも見応えあった。

 

でも美しいね、奄美大島。

 

あんなに奇麗な島と海のなかで懸命に生きる人々。

 

みな生命体のように感じた。




 

記事には

32歳で農家の嫁に。絶望したけど「田舎は驚くほど快適だった」

 

集落の隣りの民家までは数百メートル離れていて、夜は街頭もほとんどなく真っ暗闇状態。

最寄のコンビニまでは徒歩で小一時間かかり、田んぼのカエルの大合唱がうるさく、寝つけないほどだった

 

「なんか軟禁されているような感覚ですよね(笑)。最寄駅までも車で30分以上かかるし、電車も一時間に1〜2本あればいい方。

 

土地が余ってるからか、家の敷地は学校のグラウンドより広いんですが、土間や囲炉裏が現役でまだある古民家で、タイムスリップしたみたいでした」

 

◆田舎暮らしって最高!2カ月経って訪れた変化

農家の朝はとにかく早く、朝5時半にはニワトリの声でたたき起こされる毎日。

そんな生活が2カ月ほど経った頃、彼女の体にある変化が起きはじめます。

 

「それまで夜遅くまで残業し、早朝出社という不規則な生活だったんですが、田舎に来て強制的に早寝早起きになったら体調が抜群に良くなったんです。

 

◆大家族の家事も…「こんなにラクしていいの!?」

結婚をきっかけに実家の住まいも大幅リフォーム。外見は古民家でも、オール電化&最新家電でかなり快適な空間になった。

 

「義理の両親がすごくいい人で、嫁いびりどころか、『いまどきこんな田舎に嫁いでくれる嫁なんて貴重=とにかく大事にしなくちゃ!』という考えで。

大家族でも、食洗機を3つも買ってくれたので、食器を一気に突っこむだけで家事がめちゃくちゃ楽。

 

事情を知らない友達は、『農家の嫁なんて可哀想』『薪とか割らされてるんでしょ……?』と勝手に上から目線で同情してくる子も多いんですが、適当に電話であわせながら『掃除機はルンバで、ほとんど自動でやってくれてるよ……』と思いながら、手作りの木苺ジャムを入れた紅茶を優雅に飲んでます(笑)」

 

 

本当に人間らしい環境で羨ましい。

 

だって、自然に生かされ生きているのが実感できるもんね。

 

毎日が耐えのシステムの仕事とはまた違う、

ここは生きる意味での生活の仕事だもの。

 

それに、

 

今や田舎でもルンバなど便利な電化製品もあり快適だ。

 

たまに都会に出てきて買い物するぐらいが丁度いい。

 

不便という所には

人間らしく生きれる場所があるのかと。

 

夜空も奇麗だろうね。

 

こころ豊かな日々、自然のなかで。


サラリーマン川柳で時代を知る

 

 第30回『サラリーマン川柳』大賞決定

 

まだ5月だけれど暑いね~

衣替えはもう少しだけどもう半袖でいい感じ。

今年のサラリーマン川柳大賞が決定。

 

大賞ゆとりでしょ? そう言うあなたは バブルでしょ?に決定。

 

なるほど生きた時代のなかでの切り替えしがうまいね。

 

1990年代前半頃に新社会人となった「バブル世代」と、そのおよそ30年後に新社会人となった「ゆとり世代」で、仕事の進め方や価値観に違いがあることを浮き彫りにした一句。だと。

 

 

そのほか、大ヒット映画『君の名は。』の流行語より

 

ありのまま スッピン見せたら 君の名は】(もうすぐ花嫁・26歳女性)・・・ホントに微笑ましい句。

 

ホントに生きるとは大変だもんね

キレイごとだけではしんどい

人間は直ぐに比べたがるからね

 

これぐらいの句でやり過ごせないと苦になる社会だから。

 

何か夢や楽しいことがなければ我慢ばかりが多い人の道でもある。

 

耐えは、人の為に自身の為に踏ん張れる社会貢献として尊う。

 

やっぱりこの先のある最後までの真っすぐなようでの曲道。

 

人は、人と交わりながら自身を認めながらしか幸せに生きられない。

 

独りよがりの狭い内に向くこころだけでは寂しいもんね、この息道。

 

そうやって、朝、昼、夕、夜と今を生きるが人の宿命。

 

そうやって何かを継続することで幸せというものを感じる生き物。

 

あ~あ 自身も今日1日、5月22日の月曜日も忙しくコツコツと過ぎた。

 

自然の刻はおかまいなく、まんべんなく通リ過ぎるのかと。

 

 

 

 

 

 

 

藤井四段「普段どおりさそうと思っていた」

 

  最年少プロ棋士・藤井四段が 16連勝

 

将棋の世界で

 

まだ14歳の少年が、

 

上位の羽生名人とか名だたる

 

プロ棋士たちを倒している現実。

 

 

16連勝ともなるとまぐれとか天才とかでは済まされない。

 

 

プロ棋士の最年少記録を62年ぶりにも変えた中学生

 

凄いというかなかば信じられない この脳力。

 

 

彼の中で集中すると何が起きているんだろうと思うけど

 

でもこれが現実。

 

 

目立つと可哀そうなことも言われるけど

 

彼にとっては好きな得意な分野だろうと思う。

 

これからも負けずに生き生きと頑張ってほしい

 

いつも自分を信じて生かして。

 

 

今や160人ほどいるプロ棋士の平均年収は700万ほど

 

トップの羽生名人ぐらいになると1億近くにもなる

 

わずかだけれど夢がある棋士の世界。

 

 

なぜか、応援したくなるよこの少年に

 

対局するプロ棋士たちも冷や汗かいているだろうね

 

次の彼の夢と多くの人の想いは、17連勝かと。

 







 

 

 

最近、自転車のマナーが悪いとTVからでもよく聞く

 

今日もペダル蹴って快適に風切り走る

 

 

最近、自転車のマナーが悪いとTVからでもよく聞く

 

信号無視だったり、歩道を暴走したり逆走したり

 

中には、ブレーキはずして乗るとんでもない者もいるとか

 

もちろん衝突し悲惨な死亡事故の例もある

 

 

乗り方一つで、凶器にもなるもんね

 

今や、高齢者も自動車免許証返納した人たちも気軽に利用する乗り物

 

 

この道、みんながそれぞれ100%の安全はない

 

こんなに便利で風を切り気持ちのよいエコ乗り物はあまりないのに

 

守もるのも人、守らないのも人

 

帰りの道では、女子学生たちがビュン ビュンと飛ばしている

 

自分も時々、飛ばしすぎ注意

 

 

車は急には止まらないと昔からの教え

 

後から身に染みる教えにならないように。

 

 

 

 

 

 

 

本のしおり

いよいよ週末

 

この息道のなかで一番の安楽空間

 

新聞取りに、外へ出ると

 

朝はまだまだ肌寒いけど空は気持ち良い青

 

気持ち良く背伸びし日をあびる

 

 

 

本のしおり

 

 

読みかけの本のページにちょこんと挟まっている

 

昔、山道で、迷子にならないように

木の枝を折り目印にしていた。

この事を枝折り(しおり)と読んでいた。

 

本も読んだ所が迷子にならないように

しおり(枝折)と呼ぶようになった。

 

 

何とも やさしい 響きだろうと感じる

 

人の息道も 迷いながら 探りながら

 

最後は、自身の意で決めて進む 人生

 

想いのしおりは、過去に残して。

 

週末の青い空。

 

 

 

 

 

 

茨城県北部で、マグニチュード4以上、震度も4

 

朝から

 

この大地も揺れている

 

茨城県北部で、マグニチュード4以上、震度も4

 

まるで生き物のようなこの大地

 

その上で生かされている人間

 

 

また、昨晩は春の嵐の強風も続いていて

 

新幹線も10本も止まり

 

6600人の方が3時間、列車の中で

 

不安な夜を過ごす影響を受けたとか

 

大変だったろうね、夜に

 

みな、こういう時に自然の強さを肌身で感じる

 

昔から

 

全然変わっていないね、自然と生き物の関係は

 

さて、今日はもう木曜日

 

それぞれの立場で

 

夕刻まで

 

立ち回りましょうか。

 

 

 

 

 

 

この痛みは喜怒哀楽も全ても奪う

 

強い痛みというのは

 

この世で生きる上で一番 嫌だな

 

この痛みは 喜怒哀楽も全ても奪う

 

この体にとっては

 

炎症起こしての異常な場所とか

 

これ以上無理するなよとか

 

言葉の代わりに親切に伝えてくれる

 

最悪な場合は、骨折とか

 

まあいろいろな警告で知らせてくれる

 

 

でも、痛みで眠れない夜とか、辛いな

 

そんなに痛みで知らせなくてもいいと思うけど

 

このたった一つの体は、真面目に容赦なく伝えてくれる

 

痛みで自身を理解させようとする、心も身体も社会の立場も

 

今を集中させてくれる

 

あまり頑張りすぎないようにとか

 

でも、頑張る 踏ん張る そうさせる早い日常

 

人の為にも、自身の為にも、生活の為にも 背中押される

 

そうやって、みな、多少の痛みはこらえて

 

ふ~っと息吐き出して、足に力入れ

 

自身の役目の場所へと歩き出す

 

それも、この大地で生かされ生きる

 

人という生き物の

 

悲しき、強き、宿命かな。

 

 

 

人生の3分の1は意識の無い状態とかがこの人生という

 

夕方、学園通りを車で通過

 

もう桜並木は緑の葉

 

ぽかんと窓から見上げる木々に季節を感じる

 

バスの停留所横で信号の為に一時停車

 

 

男女の高校生数人たちが車内を何気なく見る目と合う

 

学生は学生の立場でそれぞれに今を生きている

 

こんな時代もあったなと車のアクセルを踏みこむ

 

 

よく

 

人生の3分の1は意識の無い状態という

 

 

1日の睡眠時間8時間とすればね

 

 

この人の平均寿命が80年とすれば

 

26年は意識の無い状態になる

 

この大地の上で、26年もか~

 

 

これが長いか短いかは人それぞれだろうけど

 

現代のような辛い社会の息道が多ければ、

 

1日の3分の1ぐらいは

 

天国でもいいのではないかと思うけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リスクを承知での命がけ生活空間

 

しかし凄いね 今日の雨と風

 

春の嵐

 

帰り道では傘も折れて吹き飛び、ずぶ濡れ

 

頭から土砂降りの雨をかぶって歩いた

 

でも、そんなに寒くはなかった

 

やっぱり自然は、この大地の上で一番と感じた日

 

 

この間の

 

神奈川県川崎市の踏切で15日、2人が電車にはねられ死亡した事故

 

40秒以上も踏切内にとどまっていた高齢の男性を、

 

電車が来る2秒前に踏切に入り、外に出そうとしていた男性も亡くなった

 

40秒もの間、誰も助けられなかったのか、残念

 

 

実際の現場の事は分からないけど

 

この助けに入った勇気ある男性

 

普通、電車の来る直前で助ける勇気がある人は少ないと思うよ

 

 

電車も車も鉄の塊は急には止まらない

 

その場所を人は日々、子供からお年寄りまで行き交うもんね

 

そこには安全神話などない

 

 

安全な生活道路とは?

 

今日も、リスクを承知での命がけ生活空間を行き交う

 

自分は大丈夫と思う人々たち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまに食べる「ポテトチップス」に影響

 

昨年の台風などの自然の厳しさ

 

つい忘れてしまうけど

 

たまに食べる 「ポテトチップス」

 

昨年の北海道の台風の影響で かなり生産中止とか

 

自然の影響を情報でというか、この身で感じる

 

不思議なもので、無いと 買いたくなるのは人間の性

 

 

北朝鮮

 

昨日は、平壌で大規模な軍事パレード

 

金正恩委員長はスーツ姿で登場

 

軍人、国民は狂気の歓喜で讃える式典の演出

 

金正恩委員長、ツィツターとかでは

 

不謹慎な言動だけど

 

髪型から

 

笑ってはいけないけれど

 

「黒電話」と呼ばれ 軽視されていた

 

必死の取り繕い策

失敗で一番安堵したのは委員長本人か

 

今朝は申し訳なさそうなロケット発射で、失敗

 

これで、国内的にも諸外国に対しても

 

一応の対面を作れたと考えていると思う

 

いつまでもこんな愚かな

 

国造りでは

 

この先もたないのでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北朝鮮問題で緊迫している今日

 

どうでるだろうね、

北朝鮮というかこの党首

 

何もしなければ

これまでの虚勢が嘘と公表するようなものだし

 

かといって行動起こせば自国の滅亡は100%確実だし

 

苦しい選択

 

でも、北朝鮮の国民たちはこれだけ情報も入ってくれば

早く今の体制が崩壊してと願っているはず

 

まあ、明日には苦渋の選択が分かるはず

 

たぶん内では怖くて何も出来ないだろうけどね

 

愚かな人間社会

 

 

それにして驚いたのは

 

千葉・我孫子市で3月、9歳のベトナム人の女の子が殺害されて

いるのが見つかった事件

 

犯人は

 

周囲が、まさか と 驚いた

保護者会の会長で、46歳の男だった

 

見守り隊としても、通学路などで子どもたちと接していた男

 

どんなに怖かったろうね、女の子

 

もう子供たちも誰も信じられない社会にもなっている

 

こういう異常犯罪者の人間も平然と代表になれるからね

 

弁と行動があれば誰でもなれる代表とか怖いね

 

これから抑止力の為にも

 

どんどん街中から山村までカメラの設置が増えていくだろう

 

北朝鮮ではないけれど密告社会のように

 

監視しあい安全を図る寂しい社会に。

 

 

 

 

 

 

北朝鮮の暴発によってはこの国も被害が生じる

 

4月14日

やっと週末になって嬉しいけれども

 

1年前は九州で大地震もあったし

 

今や、世界情勢も緊張感増している

 

北朝鮮の暴発によってはこの国も被害が生じる

 

法的にも

もし北朝鮮からミサイル攻撃受けても

一度の攻撃では組織攻撃とはみなされず

誤って発射されたのとも思われ

防衛出動できない可能性があるという

 

それに、

ミサイル発射の情報も瞬時には把握できないシステムと

 

なんだこれ

 

この大地で同じ負の歴史を繰り返す

 

愚かな人間という

 

一部の生き物たちとは?

 

 

顔ニモマケズ 僕は生きる

 

朝から青空

やっと春の桜日を見れたようだ

もう木曜日

楽な週末も近づいてきた

 

ちょっと考えさせられた

「見た目問題」の記事に目が触れて

 

この24歳 男性 大学院生

顔ニモマケズ 僕は生きる 内面好きといってくれた彼女

 

小さいころから 容姿でいじめられ

今現在の境地に至るまでには

想像を超える 生きる葛藤があったと思う

 

自分とかが同情とかで語ることはできないほどに

 

でも、自身の辛さは日々感じながらも

人を想える境地までになった男性

 

もの凄く強くなったと思うよ、こころが

 

このたった一つもらった体

 

人は

この身一つでこの世で命尽きるまでいきていく宿命

 

辛いけれど仕方ないもんね

 

他人の道徳とかも大切だけれど

 

生きる自身を認めてあげるしかない

「お前はよく頑張っているよ」と

 

みなそうやって外観だけでなく

 

内の苦しみも感じながら生きて行く

 

そういう

 

人という生き物だから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがたい ありがたい と先生の顔を時々思い出す

桜の花を早く

散らせたいかのような 雨と風

まだまだもう少し 優雅に花見でもしたいのにな

 

洗面後、歯をシャカ シャカとしっかり磨く

今思えば、ぞっとする

 

昨年の夏

前歯の差し歯の治療で

もう抜歯しか方法がないと説明され

両端の歯まで細く削らないといけないとか

ブリッジにする為とかなんとか

 

え~と思ったよ

何で、どうもない歯まで削るのかと

 

やっぱり診察台の上で悩んだけど逃げだして良かった

 

歯科医は困っていたけれど

 

数日後に、あんないい歯科の先生と巡り会えて

 

きちんと時間かけて土台まで完成してくれて

それも保険の範囲で

 

今やスポスポ抜けていた前歯が

 

何を噛んでも抜けない

 

ありがたい ありがたい と先生の顔を時々思い出す

 

今もこうやって歯を磨いていて。

もしかして、ショートスリーパー

休日なので朝はコーヒーにバナナ

何故かというと、ただパンの買い忘れ

 

昼間までゆっくりしていて

昼食もとらず

 

午後から用事で車で出かける

 

やっぱり大渋滞だ

 

バイパスの意味がないほどの混雑

 

みな、散る前の桜を見に出かけているのか

 

 

最近の癖というか困った習慣

 

寝つきは5分もかからないのに

3時間ほど寝たら必ず目が覚める

 

まあ、しばらくしたらまた1時間ぐらいは眠るけど

 

そんな感じで朝まで

 

もしかして、自分は

短時間の睡眠で疲れが十分に回復する

ショートスリーパー(短時間睡眠者)なのか~

 

俗にあまり短時間だと免疫力が下がり病気にかかりやすいとか

 

そこでショートスリーパーの人は

休日は

平日のプラス2時間長く睡眠をとるのがいいとか

 

猫みたいに

眠たい時に寝れるのが一番の健康法かなと思った休日。

 

食卓に、何でこんなにバナナがあるのか不思議だ。

「飛び込むのはやめてください!」

 

週末の金曜日

 

午後から仕事で久々電車に乗る

 

駅も電車内も結構混んでいるね

 

車内は座る場所もないので立っている人も多い

 

多くの若者はスマホをガン見し固まっている

 

暇だもんね、この長い空間

 

マイカーとは違う 集団の動く箱だもんね

 

それも立って踏ん張りあっている知らない面々

 

もう黙って、30分も踏ん張っていると疲れるね

 

それに最近また人身事故も多い

起こす人は何も考えられなくなっての突発行動だろうけど

 

とても周りを混乱させるね

 

対策はなかなか難しいだろうけど

 

もっと堂々と

暗いイメージだけでなく隠さずに

 

「飛び込むのはやめてください!」

 

とか強いメッセージを

伝えられないだろうか

 

今日途中で利用したタクシーの運転手さん

「目も耳も悪い」と言っていた

 

行く先も聞こえないと何度も聞いてくる

 

スマホで地図見せるも目をこすっている

 

怖いと思ったけど

 

まあ無事には着いた

 

みな、大変だ、この息道は。

桜ぐらいかな、気も良くなるのは。

 

異国の地でも頑張っている姿にこころ打たれる

 

桜がせっかく満開に咲いてきたのに

 

雨が降る 小雨が時々 大降りまではいかないけれど

 

心配だな~ 直ぐに散らなければいいけど

 

いつもの街並みだけれど

今はもったいない風景

 

コンビニの店員さん

 

「いらっしゃい~ませ~ ありがと~うございました~」

真面目そうな中国の若い青年

 

必死に頭を下げ頑張っている姿

 

好感が持てるよ

 

異国の地でも頑張っている姿にこころ打たれる

 

セブン&アイHDは、

ロイヤリティーを

9月から1%引き下げると発表した

 

店舗の従業員を確保する際の人件費などに

充ててもらう狙いという

 

店舗の主も家族も大変だよね

 

勤務時間も長時間で休みも取れずに

 

いつの間にか近くには同じ店舗がいくつも建てられる

他社に入られないように

上の収入が減らないように

 

オーナーの年収も平均400万ほどとか

 

どれだけ夢見てやり始めたんだろうかと思う

 

こんな仕組みでの労働

 

客にはありがたいコンビニだけど

辛いね、この耐えの息道。

最近よく、AI 人工知能が話題になる

今日は平日というのに体調不良

 

我慢ならないので早めに帰宅

 

帰り際、桜並木を通る

 

もうかなり咲いている

 

痛いのも構わず近かより写真を撮る

 

毎年、この期間だけど、気分を高揚させてくれるね

 

何か未来がぱっと明るくなったような、錯覚?

 

最近よく、AI 人工知能が話題になる

 

人間の知的労働を、

コンピュータに処理させるためのソフトウエアやシステム

 

いつしか生活の一部に入り込んでいるPC,スマホ以外にも

 

家事にも

掃除はご存知の『ルンバ』

 

AIが学習して自動で洗濯物を最適なたたみ方で仕上げてくれる

機器洗濯は『ランドロイド』

 

材料を機械に入れておくだけで料理が完成する『コックドロイド』

 

これで人間が行う家事の大部分が

ロボット、AIに取って代わることになるとか

 

でもAIって、60年前ぐらいから

ブームになったり、冬の時代になったりしてきた

 

今度は結構進むのかなと思うけどね

 

それにしても北朝鮮は、

ばかげたいつもの通リのパフォーマンス決行

各国の対応はいいかげん厳しくなる?。

 

奇麗に、咲いている場所もあった
野菜から食べると太らないというのでまずは 食べる。